さて、もう1ヶ月が経ってしまったプーケット報告。ww
今日は長くなるけど、一気に完結編。
滞在最終日、12月31日。この日夕方5時くらいの国内線でプーケットを発ち、
バンコクで乗り換えた後、日本へ戻る。
それまではゆっくり出来るので、正午のチェックアウト後、ガイドさんと車をチャーター。
Jackはまだ調子悪そうで、チェックアウトまで寝てると言うので ダディと私はホテルを散策。

このホテルは広大な敷地でプールがいくつもあるのに、1回も使わなかったよ~ん


後で後悔したんだけど、マリオットでは子象を飼っていて、敷地内をお散歩するらしい。
しまったーっ そういうの全然見なかった
今回はちょっとバタバタしすぎたわね。
ラグジュアリーなホテルに滞在する時は、1日くらいゆっくりする日を作るべきだったわ。
写真があまり撮れてないのでマリオットのサイトを見てね(JW Marriott PhuketのサイトへGO)
目の前はアンダマン海! こんな広ーいビーチ、今まで見たこと無い!
左がこんなで

右がこんな

ここは、ウミガメが産卵にくるビーチですから、物売りもモーターを使うマリンスポーツもありません。
そして、隣にあるアナンタラも訪問。 マリオット宿泊者はこちらの設備も使えるそうです。
こちらは少しこぢんまりした隠れ家風。


こちらのプールもオシャレ~


レセプションの辺りもリッチな感じ。蘭のツリーだよー



インテリアもエキゾチックで、とても素敵なのです。

と、なぜか泊まったホテルよりも画像が多いのですが・・・ 次回泊まるための予習ということで
JWマリオットはレストランも設備もホスピタリティも本当にすばらしいホテルだった。
(ちょっと残念な点は、ハウスドクターやナースが常駐してなかったこと。)
お隣のアナンタラも素敵なホテルなので、喧噪を離れてゆっくりホテルステイを楽しみたい方にはオススメ。
空港から近いけどダウンタウンには遠いので、その点覚悟だけどね。
さてチェックアウト後、初日に空港までピックアップに来てくれたケーキさんが迎えに来てくれて
観光&お買い物にでかけました。
Jackもなんとか回復したようです。
島南部にある有名なお寺、ワット・シャロンです。

バンコクのお寺ではサンダルはダメとか露出の多い服はダメとか厳しかったけど、
ここは厳しくなかったです。
そしてここは、タイでも数少ない仏舎利のあるお寺。

真ん中のガラスの中にあるようですが、画像ではちーさくて見えないです。
台座に置かれた宝石はすべて本物! お供えだそうです。

その後、オーナーが華僑だという、新しく出来たという免税品店に連れて行ってもらいましたが、
中国人向け?の品揃えで、物欲をかき立てられるモノは少なかったです。
それから、タイシルクのジム・トンプソンアウトレットにも行きました。
実は私たち、アナンタラにあるジム・トンプソンのブティックで既に買い物しちゃったんだけど、
こちらは商品数も多い上お手頃価格なので、最新作にこだわらないのであれば、
お土産はこちらで購入するのが良いと思いました。
こちらはカシューナッツ製品工場直売店。

そのほか、SPAもあるハーブ製品のお店、Mookdaにも行きました。
スタッフが日本語話せるので安心してお買い物できましたよ。
最後になりましたが 日本語ペラペラのガイド ケーキさんの連絡先。
S.M.I TRAVEL(HKT)CO.,LTD.
5/43-44 Sakdidej Road., Tambol Talad Nua Amphur Muang Phuket 83000
TEL +66 (0)76-246-126~7, もしくは 354-376, 354-564
FAX +66 (0)76-246-128
Email phuket☆smi-travel.co.th(☆を@に変えてね)
タイは3度目だけど、今回が一番楽しめた気がする。(Jackは災難だったけどね
)
また是非とも行きたい!プーケットでした

そしてダディ、勤続30年おめでとう&ありがとう。
今日は長くなるけど、一気に完結編。
滞在最終日、12月31日。この日夕方5時くらいの国内線でプーケットを発ち、
バンコクで乗り換えた後、日本へ戻る。
それまではゆっくり出来るので、正午のチェックアウト後、ガイドさんと車をチャーター。
Jackはまだ調子悪そうで、チェックアウトまで寝てると言うので ダディと私はホテルを散策。

このホテルは広大な敷地でプールがいくつもあるのに、1回も使わなかったよ~ん



後で後悔したんだけど、マリオットでは子象を飼っていて、敷地内をお散歩するらしい。
しまったーっ そういうの全然見なかった

今回はちょっとバタバタしすぎたわね。
ラグジュアリーなホテルに滞在する時は、1日くらいゆっくりする日を作るべきだったわ。
写真があまり撮れてないのでマリオットのサイトを見てね(JW Marriott PhuketのサイトへGO)
目の前はアンダマン海! こんな広ーいビーチ、今まで見たこと無い!
左がこんなで

右がこんな

ここは、ウミガメが産卵にくるビーチですから、物売りもモーターを使うマリンスポーツもありません。
そして、隣にあるアナンタラも訪問。 マリオット宿泊者はこちらの設備も使えるそうです。
こちらは少しこぢんまりした隠れ家風。


こちらのプールもオシャレ~


レセプションの辺りもリッチな感じ。蘭のツリーだよー




インテリアもエキゾチックで、とても素敵なのです。

と、なぜか泊まったホテルよりも画像が多いのですが・・・ 次回泊まるための予習ということで

JWマリオットはレストランも設備もホスピタリティも本当にすばらしいホテルだった。
(ちょっと残念な点は、ハウスドクターやナースが常駐してなかったこと。)
お隣のアナンタラも素敵なホテルなので、喧噪を離れてゆっくりホテルステイを楽しみたい方にはオススメ。
空港から近いけどダウンタウンには遠いので、その点覚悟だけどね。
さてチェックアウト後、初日に空港までピックアップに来てくれたケーキさんが迎えに来てくれて
観光&お買い物にでかけました。
Jackもなんとか回復したようです。
島南部にある有名なお寺、ワット・シャロンです。

バンコクのお寺ではサンダルはダメとか露出の多い服はダメとか厳しかったけど、
ここは厳しくなかったです。
そしてここは、タイでも数少ない仏舎利のあるお寺。

真ん中のガラスの中にあるようですが、画像ではちーさくて見えないです。
台座に置かれた宝石はすべて本物! お供えだそうです。

その後、オーナーが華僑だという、新しく出来たという免税品店に連れて行ってもらいましたが、
中国人向け?の品揃えで、物欲をかき立てられるモノは少なかったです。
それから、タイシルクのジム・トンプソンアウトレットにも行きました。
実は私たち、アナンタラにあるジム・トンプソンのブティックで既に買い物しちゃったんだけど、
こちらは商品数も多い上お手頃価格なので、最新作にこだわらないのであれば、
お土産はこちらで購入するのが良いと思いました。
こちらはカシューナッツ製品工場直売店。

そのほか、SPAもあるハーブ製品のお店、Mookdaにも行きました。
スタッフが日本語話せるので安心してお買い物できましたよ。
最後になりましたが 日本語ペラペラのガイド ケーキさんの連絡先。
S.M.I TRAVEL(HKT)CO.,LTD.
5/43-44 Sakdidej Road., Tambol Talad Nua Amphur Muang Phuket 83000
TEL +66 (0)76-246-126~7, もしくは 354-376, 354-564
FAX +66 (0)76-246-128
Email phuket☆smi-travel.co.th(☆を@に変えてね)
タイは3度目だけど、今回が一番楽しめた気がする。(Jackは災難だったけどね

また是非とも行きたい!プーケットでした


そしてダディ、勤続30年おめでとう&ありがとう。

