口下手男のヒトリゴト。

特に何てこと無い男の日記

成功だ。

2006-05-31 17:41:10 | Weblog

ククク・・・
ついに俺はやったぞ!

え?何がって?
『ザビーゼクターで一発変身』だよおおぉぉぉぉぉ。

コツをつかんだから教えてやろう。
ザビーゼクターをライダーブレスに装着するとき、
平行に穴に納めようとするから10回やっても変身できないんだ。
しかし、下から滑り込ませるようにはめ込むと・・・
2回中1回の割合で成功するんだ。
さぁ、君もレッツトライ!・・・って誰に言ってんだ。

いやー、人によってはくだらないと思うだろうが、
くっだらねぇ事でも一々喜べるからこそ人生ってのは面白いんだぜ。
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コロッケ。

2006-05-29 17:50:25 | Weblog

昨日は丸1日家にいなかったなぁ。
ちょっと疲れたし。
では、久しぶりに「沙雪の笑わない漫画農場」でもやりますか。
今回紹介の漫画は『コロッケ!(著者:樫本学ヴ・現13巻 以下続刊』だな。
この漫画はかなり好きだ。
子供向けで、都合のいい展開(特にフォンドヴォーの生存)もあるが、
バトルシーンが多く、読み出すと止まらなくなるのだ。

んで、内容はというと
貯金箱(バンク)いっぱいに貯めるとどんな願いでもかなう『禁貨』を
巡って争う『バンカー』という戦士たちの物語。
その主人公にしてバンカーのコロッケは殺された父親を生き返らせるために
禁貨を集めながら旅をしている。
旅の途中や戦いの中で出会ったネコ男のウスター、一国の王子リゾット、
イケメンチビのプリンプリン達バンカーと共にそれぞれの目的を果たすため、
強大な悪のバンカー達と戦うのだ。

コレまでの戦いをまとめると、
第1部:『バンカーサバイバル』編
第2部:『次の王様だ~れだ大会』編
第3部:『裏バンカーサバイバル』編
第4部:『ビシソワーズ家』編
となる。
ビシソワーズ家編は最新刊の13巻の終わりから開始したので、
内容は不明。

これはアニメにもなっていた。
次の王様だ~れだ大会編までしか見てないので、
時間縮小された後は何処まで進んだのかは知らない。

特に13巻は悲劇的な話で、内容は言えないが
小学生ぐらいの子どもが見る漫画で、こういう結末は見たことがなかった。
作者が自信を持ってお届けするだけのことはある。
最終的には前向きに禁貨を集めて何とかするという決意をして終わる。

「何言ってんだ、コイツ?」と思う人はぜひ13巻だけでも読んでいただきたい。
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そこにしびれる。シビシビ。

2006-05-27 22:04:53 | Weblog
←初公開!コレがサソードのマークだ!
こんばんわ。諸事情でかなりハマった名前をつけて登場しました。
「染みチェンコーン沙雪」です。

ロボ萌えさんもサソードゼクター買ったようだ。
っつーか、写真見てびっくり。
変身グッズ結構持ってますねぇ。
人の事はまったく言えないけど。
仮面ライダー剣グッズがかなりある。
集めてたなんてぜんぜん知らなかったわ。
恐るべし!
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最近の戦利品。

2006-05-26 20:08:08 | Weblog
よしっ!サソードゼクターフラゲだぜ!
まだ遊んでないけど。
昨日はマリみての総集編DVD(黄薔薇)とセイザーX劇場版DVD買った。
あと、ゼーガペインのOPテーマ『キミヘ ムカウ ヒカリ』も買った。

今日はマリみてのDVDについて話そうかな。
『マリア様がみてる~春~』の総集編は3部構成で、黄薔薇は第2弾。
基本的にはなんてことない名場面集だけど、
音声をコメンタリーモードにするとあら不思議。
出演声優がトークしてる音声が・・・。
黄薔薇ディスクの出演声優は池澤春菜さん、伊藤静さん、生天目仁美さんである。
この3人のトークは最初から、本編の内容に触れていない。
(DVDの映像を鑑賞しながらトークすると言う形式を取っている。)

第一声は「ほんと、すごい生え際だよね。」
こう思ったね。コレが黄薔薇クオリティか!って。
挙句の果てには3人で何か食ってるし。
もう、コレだけで買う価値はありだな。
顔出しでのインタビューというかメッセージのようなものもある。

第3弾の白薔薇が楽しみだ。
能登麻美子さんは何か喋ってくれるだろうか?
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リンクアップ!ロボ萌え研究所!!

2006-05-25 18:08:14 | Weblog
いやー初リンク。めでたいねー、めでたいよぉ!
ロボ萌えさん、この場で感謝します。
ありがとうございまーす!

うーん、それにしても他人の絵を見るのはいい刺激になるよな。
ロボ萌えさんのゼクター娘のデザインは俺の案にはないスタイル。
それをヒントに俺も描こうかな。
ザビーはゼクターを擬人化。
ドレイクとサソードはライダーフォームを基に擬人化する案はある。
だが、カブトは・・・ムズイ。
ゼクターにしてもライダーにしても擬人化できない。
どーしよーかなー?

描けたら発表してみよう。
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カブトバレ情報。

2006-05-24 19:06:31 | Weblog
※画像は削除しました。

いろいろ勘違いや翻弄されてたが、こりゃ確定だね。
劇場版仮面ライダーカブト。
3人の新ライダー、ハイパーフォーム、新ゼクトルーパー。
さらにはガタック・・・
物語は加速するか?ハイパークロックアップは時を止めるか?
相当前に掲示板で見た写真はハイパーフォームなのか?
劇場版の予告も映画館で放映されている模様。

Xデーは8月5日。
総員、変身せよ!!
そして、時は加速する!

※いろいろあって、画像は1週間位で消去します。
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たまごのきみ。

2006-05-23 18:11:18 | Weblog

風邪ひいちゃった。
声が出ねぇ。でも更新だ!
予告どおり今日の漫画農場は、
『たまごのきみ。(著者:住吉 文子・現2巻 以下続刊)』
の紹介をしよう。

この漫画は、地球と似た星『シロミン』に住む美少女『アイミ』と
地球に住む美少年『成瀬 恭也』が出会って騒動を起こす漫画
・・・にしか見えない。まだ連載中だからな。

んで、ヒロインのアイミは自分の事をブチャイクと思い込んでいる。
なぜならシロミンは地球と似ているものの、美的感覚は地球の真逆。
つまり、こっち(地球)のイケメンはキモメンになるということだ。
で、恭也の方はナルシスト。こいつの執事の徳永さんはボケ。

他にもメイクで美しく変身する少女や
女性恐怖症のイケメン不良(マグロ好き)がいる。

前作の『天のおとしもの』のようなイカレっぷりは健在。
今は笑いっぱなしだが、そのうち涙ありにもなるだろうな。

なんで、アイミは地球に来たのか?
彼女はシロミンでは眩暈がするほどのブサイク。
なので、母親とお姉さまからいじめられていた。
ある日、我慢しきれずに口答えしたアイミは池に突き落とされる。
「このまま死ねたら・・・」と一度は思ったアイミだが、
やっぱ死にたくないという気持ちに今は亡き父親からもらった卵型の石が
奇跡を起こす。
気が付けば海に漂着していたアイミはジョギングしていた恭也に助けられたのだ。
いたいけな美少女を助ける僕・・・なんてカッコイイ!!というのが助けた理由。

恭也の半端ないナルシストぶりとアイミの自信の無さからくる誤解
とかが見所ですな。
コレは入手しやすいので、読んでみてください。
ただのギャグだから、笑えますよ。
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天おと。

2006-05-22 18:03:39 | Weblog

さぁーて、今日も逝くぜ!
沙雪の笑わない漫画農場。
今日は『天のおとしもの(著者:住吉 文子・全5巻)』
を紹介しよう。

この漫画の内容は、天使の研究をする学生
アーガイル(アーガイゆ)と彼を暗殺するために地上界に降りてきた
天使アップル・続いて現れた天使ももちゃんとの物語。
基本的に家族の絆などをテーマにしている。

しかしまぁ、なんというかこの主人公のアーガイルは
ロリコン。
その友達のクロックもロリコン。

アップルとももちゃんのロリっぷりに鼻血ブー&ハァハァ。
天使2人組はツッコミに徹しております。
他にもクセの強い天使が刺客として送り込まれたり、
ヒゲ魔人の学園長が巨大化したりとあるが、
かなり混沌としている内容ですが、ラストは感動します。
第1話のある会話がラストの伏線になっているのだよ。アンダーソン君!

この漫画を描いている住吉先生は、今も漫画を連載していて、
次回は『たまごのきみ。』の紹介をしよう。
余談だが、『とらのあな秋葉原店』の一階レジ横には
住吉先生の天おとイラスト入りサイン色紙が貼ってあります。
秋葉原にお越しの際はぜひ。
コメント

俺って。

2006-05-21 18:15:03 | Weblog
いやー、休日はいいね。
何処に行っても子どもがいっぱい。
自他共に認めるロリコンだから、嬉しくって嬉しくって。
別に声をかけるようなことはしないけど。
せいぜい舐めまわす程度・・・ってウソウソ。

それにしても子どもって可愛いよな。
ヨタヨタ歩くところとか。
あれ見るとキュンってなっちゃう。
あ~キモイキモイ、キモイよー俺。
でも自分のそんなところが好きだ。

だからこそ子どもを殺すようなやつらが許せないのだよ。
絶対にな。

ふぅ~、熱くなっちまった。
んで、漫画紹介の方は涙のリクエストがあったので、
小説とかも紹介しようと思う。
『マリみて』くらいしか持ってないけどね。
後パソゲー小説が数冊かな。
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地獄少女。

2006-05-20 19:20:25 | Weblog

はいはーい、今日もやってまいりました。
沙雪の笑わない漫画農場。
今日は『地獄少女』
(著者:永遠 幸・原作:地獄少女プロジェクト・現1巻以下続刊)
の紹介をしよう。
この漫画は前回紹介した『ベターマン』同様、アニメが漫画になったものだ。
俺はこのアニメを見たいが、東京MXテレビはない。
DVDも買う気がない。そして金もない。
MXテレビがありゃ『探偵ブギ』も見たいんだよなぁ。

内容は、午前12時になると見ることが出来る『地獄通信』。
ここに怨んでいる人の名前を書き込むと、地獄少女が地獄に送ってしまう・・・
という物語。基本的に1話完結。
そして、ターゲットを地獄へ送る代償として依頼人も死後、
地獄に堕ちてしまうのだ。おお、コワイ。

あくまで漫画版の内容。アニメはどうなのか分からない。
アニメでは主人公の閻魔あいの声は能登麻美子さん。う~ん、志摩子さんだよ。
結構前にホビージャパンに閻魔あいの等身大リアルフィギュアの側で
能登さんがインタビューやった記事もあったなぁ。
「いっぺん死んでみる?」が決め台詞。

・・・まだ死ねないな。
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