あれから叔母さんが11日の朝方亡くなり、仮通夜、本通夜、告別式と金曜までバタバタしてました
最期は眠るように息をひきとったらしい
娘である従妹はほとんどずっと叔母さんについていたけれど
たまたまその日の朝、シャワーをしに一旦、家に帰ったときに息をひきとったとのことで
そのことをとても悔やんでいた従妹でした
まさかその間のちょっとした時間に息をひきとるなんて
誰も予想できなったもんな
人間、灰になってしもたら終いやなぁ・・親戚の誰かがそうつぶやいた
ほんまそない思うけど、魂は永遠やと思うで
叔母さんは従妹の、私たちの胸の中で生き続けていくわ
叔母さんとの思い出の一つ一つが懐かしくよみがえる
下の叔母さんが言う
生まれ変わっても、また姉妹になりたい・・って
いつも夕方になったら電話をくれてお互いの体調のことなど、お喋りしてたらしい
最期まで仲良かったもんな
親不孝者の従妹の兄は行方知れずであてにならんし
一人ぼっちになってしまった従妹が気の毒でしかたないけど
乗り越えやなしかたないわ
こればっかりは誰も代わってやられへんし・・
せめて近くに住んでたら おかずとか作って持っていってやれるのにな
でも、これからは従妹とまめに連絡をとりあっていきたいと思う
うちら唯一の行き来してる親戚やもん
そんなこんなでちょっと不在になってましたが
またブログ復活するので、お友達のみなさん よろしくお願いしますね(。-人-。)