<高台学会>

高台の鑑賞と研究 

追悼 立花隆

2021-06-24 13:53:16 | Weblog

コメント

安倍晋三記念小学校 赤木ファイル

2021-06-24 02:46:28 | Weblog

コメント

山本太郎 西荻窪 北千住

2021-06-23 13:11:39 | Weblog


コメント

五輪憲章とIOC、日本政府

2021-06-21 02:13:56 | Weblog



コメント

事例 451

2021-06-14 13:12:59 | Weblog
方丈(四方、四角い物)という言葉は古代中国の神仙思想による三神山の一つ方丈山に住むという不老長寿の仙人への尊崇の念から始まり、時がくだり宋時代に禅が盛んになるとその尊崇の念は、禅寺の簡素な居室や住職自身を意味するようになったという事であります。神仙思想の方丈山への憧憬が禅僧やその居室への憧憬に変わってゆくのであります。そして「方丈」は鎌倉時代の日本に禅文化と共にもたらされ日本風土と習合し独特の死生観である鴨長明「方丈記」へと結実していきます。その後「方丈」への思慕は居住まいから、茶懐石の道具へと趣向が受け継がれてゆきます。
(以上は学会事務局補佐 臨時論説委員の方の弁です)

「古染付見牛図四方盤」
有名な十牛図のうち「見牛」を表したものです。
「絵志野菖蒲図四方皿」
隅に一株の菖蒲が洒脱な筆致で表されています、余白と相まり失透感のある肌から朧げな風情です。

コメント

事例 450

2021-06-14 13:04:10 | Weblog
掌中の美、高さ8.5cm小さな朝鮮唐津の徳利です。
当時の高級嗜好品の一つである金平糖を入れる容器で少なからず作られたものです。
喫茶の前に蓋を取り振り出して金平糖を出し所から、「振り出し」と呼ばれます。

コメント

事例 449

2021-06-14 12:58:15 | Weblog
大振りな唐津皮鯨茶碗です。
皮鯨と聞くと古陶磁器に興味のない方は奇妙な名称と思われるでしょう。
口縁部の黒を鯨の皮(背中側)、うつわ本体の色を鯨の身(腹側)に喩えた名称です。佐賀地方ではそれだけ鯨肉が身近な食材だったのでしょうか。
コメント

聖林寺十一面観音

2021-06-14 08:44:38 | Weblog
コメント

樋口英明

2021-06-14 08:35:28 | Weblog
コメント

利他

2021-06-09 07:04:17 | Weblog
コメント

社会はなぜ必要なのか

2021-06-04 02:26:53 | Weblog



コメント

動的平衡

2021-05-24 04:58:35 | Weblog
コメント

厳粛なる綱渡り

2021-05-19 15:48:33 | Weblog
コメント

断言された東京五輪

2021-05-13 07:00:42 | Weblog
コメント

海はゴミ箱じゃない

2021-05-12 07:39:20 | Weblog
コメント