引っ越しました。

2019年04月10日 | 日記

祖父が亡くなってしまって色々とあり、
飛び出すように私は東京に越してきました。

仕事もしていない状態で、
なかなか貸してもらえる不動産屋さんもなく、
やっと貸してもらえたのが家賃2万8千円、管理費3千円の部屋です。

家具も家電も安いもので揃えましたが、
こんなに安いお部屋でも、私は結構快適に過ごしています。




祖父が亡くなってしばらくは、
スーパーに行ってもつい祖父が好きなお刺身やお魚を探してしまっていましたが、
今は我に返ったようです。

最初は祖父と食べたお魚料理ばかりでしたが、
やっと最近、自分が好きなものを作るようになりました。





こちらにはもちろんお庭はなく、
ベランダで何か育てられるかな~なんて思っても、
そもそも苗屋さんというのが見当たりません。

それで、駅からお花を連れて帰って飾ったりしていますが、
なんとなく虚しくなって、野花がとても恋しくなるのです。

今頃、故郷にはどんなお花が咲いているのかなぁと懐かしむ今日この頃です。







最近は、ブロ友さんから娘さんが描いた絵が載っているカレンダーを頂いて、ほっこりしています。






皆様が、この春を満喫していらっしゃいますように。


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祖父が居なくなった。

2019年01月28日 | 日記

祖父が亡くなりました。
ありがとう、おじいちゃん。
力があったら、また書きます。

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寂しいかと思いきや。

2018年12月14日 | 日記


今日から祖父が肺炎で入院です。

一昨日入院が決まって、
一人で家にいるのは寂し過ぎると思っていましたが、
さっき病院から自宅に戻ってみると、
安心の方が大きいことに気付きました。

祖母が施設に入ってから始まった、
祖父との二人暮らし。

よく考えたら、
大正生まれ、93歳の祖父が家に一人で居る間、
私は、安心して出掛けたことがありませんでした。

何処に行くにも食事の支度をして出掛け、
外泊する時には、数日分の食事を用意。
しかし、外泊でも気が気ではありません。

先々月は、祖父がお風呂から上がれなくなり、
丁度、私が自宅にいた時だったから大丈夫だったものの、
それ以来、私はほとんど自宅に籠りっきりです。

6時起床、7時朝食、12時お昼ご飯、
15時お風呂、17時夕食、21時就寝。
大体、毎日、規則正しい生活をする祖父。

なので、祖父がお風呂で上がれなくなってからは、
祖父の15時のお風呂の間は、必ず私は近くにいます。

祖父はスーパーでの買い物が好きで、
週に2、3回一緒にスーパーへ行き、
歩くのが遅いのですが、うろうろ一緒に回ります。

祖父は要介護にはまだなっておらず要支援で、
歳の割にはしっかりしており、
洗濯、ゴミ捨て、食器洗いは、祖父がしてくれていました。
私もそれに甘えていました。

週に1回のデイケア。
デイケアで出たおやつを必ず私に持って帰って来てくれます。

実は、祖父と私は血が繋がっていません。
それでも、私を可愛がってくれたので、
恩返しだと思って一緒に居る所です。

周りの人からは、何故、子ども達(父と叔父)が父親(祖父)を看ずに、
孫の私一人が看ているのか不思議がられますが、
私自身はそんなに不満はありません。

ただ、肝臓がんの祖父が、
いつか自宅で亡くなったりするのではないかと、
私一人では怖く心細く心配なので、
その辺りはどうにかして貰いたいとは思っています。

と、久しぶりに長文を書きました。

祖父には早く良くなって貰い、
また祖父が大好きな「我が家」でゆっくりして貰いたいです。
(昨日入院の予定が、どうしても「我が家が一番」と言って、一旦自宅に帰りました。)

とりあえず、冬の間は入院して貰おうとの話を家族間でしています。
祖父と私、お互い安心した生活が送れるようにしたいものです。

今日の夜は久しぶりにちょっと遠めの本屋さんにでも行こうかな。
こんなに安心出来るとは思わなかった。

あ、クリスマス、お正月は、私一人ぼっちなのかも...。



それでは、皆様も風邪などに気を付けてお過ごし下さいませ!!

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師走がやってきた!

2018年12月06日 | 日記

12月がやってきました。

今年の師走は案外ゆったりとしています。

先月は祖父がお風呂から上がれなくなったりして、
アタフタとしてしまったからでしょうか。

どうか、無事に良い年末を迎えられますように!

これは、以前預りをしていたネコの写真です。

今年は、ツリーは飾れないかもしれません。
なんとなく寂しいなぁ。




眠くて半目...。




今年もブログに来て下さって有難うございました。
また、花の名前を教えて下さったり、
コメントを下さったり、感謝申し上げます。



皆様もどうぞ無事に年末をお過ごし下さいませ!


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気持ちに余裕がない中。

2018年11月17日 | 日記

10月は全く記事を書くことが出来ませんでした。

気持ちに余裕がない日々が続いています。

そんな10月のとあるお天気が気持ちの良い日に、友人と古民家を改装したカフェに行ってきました。

余裕がない時にボーっとテラスでお喋りをするのはとても良い気分転換になりました。

色々、色々...色々なことがあっても乗り越えられるパワーを身につけたい。

年を重ねるにつれて、少しは成長しているかなぁと思っても、またその年に見合った苦難があるものだなぁと感じています。

事情があり、今は93歳の祖父との二人暮らし。

先々、不安もあるけれど、毎日を穏便に過ごせるよう自分のことをコントロールしながら生活していきたいと思います。


すっかり寒くなってしまいましたが、皆様、どうぞお体に気をつけて!

素敵な年末が皆様に訪れますように。











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8月も過ぎて。

2018年09月17日 | 日記

8月も過ぎてしまいました。
この夏には、熊本県の山鹿灯籠祭りへ。
あまりの人の多さにすぐに退散。
街中の踊り子さん達を見ることもせず、露店の食べ物も買わず、
と、傍から見ると何をしに行ったのかと思われそうですが、
あの人混みが何とも言えず、夏を感じさせてくれました。



天災があちこちであっていますが、
自分には止める事ができないというのは、
とても無力を感じさせられます。

熊本もでしたが、何かせめてもの恩返しが出来れば良いのですが。
これを機会に、色々な場所、色々な事情で被災等をされている方、
亡くなられた方々、全ての方にお見舞いとご冥福をお祈りいたします。

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暑中お見舞い申し上げます

2018年08月10日 | 日記

暑中お見舞い申し上げます。

この夏は暑くて暑くて、
久しぶりに夏バテというのを味わいました。

ダイエット中だった私は、
食欲がなくなって約3キロ体重が落ち、
喜んだのもつかの間。

眩暈やふらつきがしてきて、これは食べねばと、
無理をしてでも栄養を取っていたら、
なんと逆太り!!!

もう踏んだり蹴ったりです。

健康的なダイエットをしていこうと思います。




皆様、どうぞ健やかにお過ごし下さいませ!
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落ちこんだりもするけれど。

2018年07月01日 | 日記


お久しぶりです^^

最近は、発達障害のことで考えさせられる出来事が多く、
引きこもっていました。

あーーーーーーーーーっというまにもう夏ではないですか!!

何か投稿しておこうと思い立って、写真を少し載せておきます。



これは裏庭で採れたキイチゴです。
今年は、とても収穫が少なかったのですよね...。
もっとたっくさん、長靴いっぱい食べたかったのに。






いずれしょうぶかかきつばた。

はい。どれか全く分かりません(笑)




皆様、夏の暑さに気をつけて、健やかにお過ごし下さいませ!

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春にも移ろいゆく花々

2018年04月11日 | お花や種

ほんとうに春の花々の移ろいゆく姿には感動させられます。
桜のつぼみから開花そして散りゆくまで。
黄色いたんぽぽの花もいつの間にか綿毛にかわり、
膨らみはじめた緑の手鞠の花ももうすぐ白へと移り変わりそうです。








↓これは、昨日撮った山藤です。




↓たんぽぽの綿毛も息を吹きかけると今にも羽ばたきそうで、息をこらえながら撮りました。





↓庭に植えた小手鞠の花。
苗木を買った時には「コデマリ」と書いてありましたが、房が大きいように感じます。









菜の花畑に 入日薄れ
見わたす山の端 霞ふかし
春風そよ吹く 空を見れば
夕月かかりて 匂い淡し

里わの火影も 森の色も
田中の小径を たどる人も
蛙の鳴くねも 鐘の音も
さながら霞める 朧月夜





すみれの花もこじんまりと公園の所々に咲いています。





ひらいた ひらいた 
なんの花が ひらいた
れんげの花が ひらいた
ひらいたと おもったら 
いつのまにか つぼんだ

つぼんだ つぼんだ
なんの花が つぼんだ
れんげの花が つぼんだ
つぼんだと おもったら
いつのまにか ひらいた




最近の楽しみは、木苺の実のなり具合をちょこちょこと観察しにいくことです。
なんだか今年は花のつきが良く、豊作のような気がしています。



皆様、どうぞお元気でお過ごしくださいませ。


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反抗と自立。

2018年03月29日 | 日記

娘にLINEとショートメールをブロックされてしまいました。
反抗と自立は紙一重かなぁと思うここ数日です。
放っておくべきか、こちらから歩み寄るべきか、
色々と考えていますが、術が見つかりません。

昨夜、ふらりと夜桜を見に行きました。




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私にやってきた春。

2018年03月26日 | 日記

本日、東京から帰りました。
随分とブログを更新していませんでしたが、
受験、卒業、合格発表、新生活準備と忙しく過ごしていました。

東京からの帰り道、夜にいきなり「スタバ行こう」と誘う娘を思い出し、
とうとうそんな日も終わったなぁと感じます。

それから、祖母が2月に入院し、介護のような事もしています。
それで、祖父母の家には祖父だけが残るので、私は現在、祖父母の家に住み込み中です。

余命宣告から約2年経つ父はまだ生き永らえていますが、
体調は悪化している様子。

大変そうに聞こえますが、大変しないようにこの春も過ごしたいものです。

熊本は桜が満開になりました。

皆様、どうぞ良い春をお過ごし下さいませ!

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1月下旬に。

2018年01月28日 | 日記

ご挨拶が遅れましたが、 明けましておめでとうございます。
そして、今年も宜しくお願いいたします。

今日は百均で絵具、パレット、水入れ、筆を買ってきました。
今まで顔彩を使っていましたが、職場に持って行ってしまったので。

実は私は去年、障害者福祉施設にて絵を描く仕事に就きました。
今日はこんな風に名もない花を絵具試しに1枚だけ描いてみたのですが、
あーでない、こーでない、とまだまだ修行が足りません。

私の絵は色が薄くて、もっと力強く濃い色を要求されるのですが、
私にはそういう絵が描けません...。

かといってグラデーションが出そうと薄い色にすると、
水で紙がふにゃふにゃになるし、 染みのようになるし...。
色々悩みますが、今年も頑張っていきます。



絵具だけ。


ステンドグラスをイメージして縁取ってみたもの。




まだまだ、試行錯誤は続きます(やれやれ)。

でも、仕事は楽しいですよー。





お庭とは縁遠い生活になりましたが、
今日はブックオフで絵の参考にこんな本を買いました。
計1,200円!良い買い物をしたなー。
また植物のある暮らしを楽しみたい!


皆様、どうぞ良い1年になさってくださいませ!


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娘が家出を。

2017年12月24日 | 日記

昨夜、娘が家出をしました。
大学受験の件で揉めたのです。
娘は母のマンションに居候していて、私は今、祖母が入院してしまったので祖父の元にいます。
昨夜、娘と離れて住む私は、母に娘を言い聞かせるように頼んだのですが、娘は「死ぬ」と言って、
母は「飛び降りてどうぞ。私がここから見ててあげる」と言ったそうです。
それを母から聞いて、私はその発言に関して母を咎めました。

その後娘は、マンションの鍵を部屋に置いて出ていきました。
私は、元夫に「電話してあげて」とだけメッセージを書いて送りました。
そして娘にも「パパに電話をしなさい」と送りました。
すると、娘は既読をしました。
娘はその1時間後くらいに部屋に戻って来たそうです。

今日も起きてから娘に電話をしましたが、娘は電話に出ませんでした。
母にも電話をしましたが、出ません。
何かあったのではないかと思い、私はここから車で1時間程先のマンションへ。
着くと、母は玄関にチェーンを掛けて寝ており、娘は不在。
母が電話に出てくれさえすれば、行く必要は無かったのにとぶつぶつ言いつつ、
娘に電話を再度掛けてみるとやっと出ました。 
元夫と食事をしているとの事でした。

私は安心して、「パパとよく話をしなさい」と言って電話を切り、
先ほどやっと祖父の自宅に着いて落ち着きました。

私は娘にLINEを送っておきました。
「自分の利益のためだけに大学に行くのなら、ママはお金は出せません。
弱い立場の人、貧しい人達のためなどに大学へ行くのなら借金をします。」
などと。

娘が小学校に上がる前に私は離婚しましたが、
元夫から裏切られたと感じて、ずっと元夫を許せませんでした。
しかし、マンションからの帰り、裏切られる人は尊いなぁなんて考え始めたのです。
裏切られるということは、それだけ人を疑わずに信じることが出来るということです。
そして、それを許すことが出来るというのは更に尊いことなのかもしれません。

元夫は、愛というものを信じられずに生きてきた人でしょう。
実母から5歳頃に捨てられ、食事もままならない貧しい父子家庭で、
施設に連れていくと言われたり、継母にも見捨てられたりしながら育ちました。
彼は、人に信じられているという実感が持てないまま生きたのではないでしょうか。
人は信じられているという実感を持つことで、
人を信じられるようになるのではないかと思うのです。
彼は今、とても成長しているのではないかと思います。
人から信じてもらえているという実感を得られるようになったのかな、
と思える節が最近の彼にはあります。
と、上から目線ですが、彼もまた私の子どものような人だったのです。

彼は最近、娘によく連絡を取ってくれるようになりました。
昨夜、私の父も母も姉も娘の味方をしてくれないと感じた時に頼ったのは元夫でした。
私達3人はもう家族とは呼べないかもしれませんが、私たちの元に生まれてきてくれたのが娘です。
娘にとっては切っても切れない父親の存在です。
そんな父親が今は頼れる人になったことだけでも感謝しました。


まだ許すということは難しいけれど、人を信じるっていいなと思った今年のクリスマス・イブです。
今年は礼拝に行かなかったけれど、自分で学べることって沢山ありますね。



メリー・クリスマス^^





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娘にカッときた。

2017年12月11日 | 日記

12月になりました。
高校3年生の娘は受験時期に入っています。
AO入試で慶○と上○に落ちてしまった娘は落胆しているのか、
苛々としているのか、今日は私と娘で激しい口論になりました。

私が、奨学金申請のための書類を取りに行った後、
娘のために参考書を買い、その後教育ローンの相談へ。
そして、参考書を渡しに学校へ娘を迎えに行きました。

娘を迎えに行くと夕ご飯を食べたいと言うので、
出費の多いこの時期なので、安価な所でご飯にしようと私が提案してとある小さなお店へ。

ここの私達二人しかいないお店での食事中の会話が口論の始まりになりました。
慶○を一般試験で受けると言い出したのですが、
私は娘が合格出来るような偏差値ではないと言って、
全国模試の合格判定がA~B程の大学の受験を勧めたのです。

娘が「ママはまともに受験勉強をした事がないから分からない」と言うので、
私は「本当にまともに受験勉強をしなかったけれど、
模試は学校であってたから偏差値の事くらいは分かる」と言ったのですが、
私が所謂Fランと言われる中高からの地元の一貫大学に行ったのを馬鹿にしているのでしょう、
私の話をまともに聞き入れようとしません。

私の高校3年次の話になりますが、私はフランスの映画学校への入学を志望していました。
文系クラスにいたので理数はないのですが、
模試では校内で文系1位の国英の全国偏差値は65~70弱をほぼキープしていて、
説明も受けたりしていたので、だいたいの偏差値については分かるつもりでいました。
しかし、私は日本の大学に行くつもりは毛頭もなく、フランスへ留学するつもりでいたので、
中学3年次には通信教育でフランス語を習い始めて、
高校3年次もフランス教室に通っており、自主的な受験勉強は全くと言って良い程していません。

そんな中、
受験時期になると父も親戚も私がフランスの映画学校へ行く事に断固として反対しました。
高校で1年間イギリスの高校に留学し、受験時には姉もロンドンに住んでいたため、
海外に行く事に関して反対したのではないと思います。
反対した事の理由の一つには、私志望したパリの映画学校が専門学校であった事。
大学を卒業している親戚や親からは、専門学校卒では世の中通用しないと言われたのです。
そして、唯一知らず受験していたらしい一貫校の大学に私が行かないと言ったにも関わらず、
父が入学金を入れていたのでした。

私は、これに猛反発。
父が勝手に入学金を入れていた事に対して怒り露にすると、
「大学に行けるだけでも感謝しろ!」と言い返される始末。
私はアルバイトをしてでもパリの映画学校へ行こうとしました。
アルバイトをして大学もまともに通わず、2年次には父にも告げず休学届を出して、
末には勝手に退学届も提出して大学を辞めました。
私はしてやったりの気分でした。

そんな私の娘の話です。
娘は県内私立で偏差値は一番上の高校の文系クラス上位に入っていますが、
国英偏差値は62,3程です。
昔の偏差値と今の偏差値基準が違うのかどうかは知りませんが、
それでも判定としては慶○の偏差値とのギャップが10前後あります。
大学費用をいくらか支弁してくれる母ですが、但し浪人無しという条件です。
それで私は、合格偏差値に近い大学を勧めた訳です。

娘は大学へ行かせるのは親の責務だと言い、
「向上心も計画性もない親や子ども達」というような表現で、
大学へ行かない子ども達や行かせられない親達を見下すような発言を次々として、
私が大学へ行く向上心も無かったとか、計画性もなく娘を産んだとも発言。

私はもう限界で、大学には行かなくていい、行かせないとまで言いました。
高校を出て働いてお金を貯めて大学へ行きなさいとも言いました。
娘の学歴主義や差別的発言に対して怒りが抑えられず、その他諸々娘に怒りを露にしました。

私の育て方が悪かったのでしょう。
私ももう限界のようです。



長くなりました。
最後まで読んで下さってありがとうございます。


こんな文章の最後になりますが、
皆様、風邪などにどうぞ気をつけて年末を無事にお過ごし下さいませ。


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お誕生日とクリスマスと新年の手紙。

2017年11月22日 | 日記

最近、めっきりブログの更新が少なくなりました。
お庭がない家に引っ越したからか、仕事を始めたからか、
その他のことに気を取られているからか。

そういう中でも、季節だけは感じ取れます。
しかし、寒くなりましたねー。
11月ですものね。

ハロウィーンは特に何もしませんでしたが、
終わるとすぐに街はクリスマスの準備。

私は、12月に誕生日を迎える友人に
お誕生日とクリスマスと新年の言葉を添えて
毎年クリスマス・カードを送るのですが、
今年はどうしても送りたくて仕方がない本があって、
「今年はもう本は買うな」とその友人に忠告をして、(笑)
先日、早速もう、クリスマス・カードと本のプレゼントを送りました。

その本は、

『ソフィーの世界』と


『君たちはどう生きるか』

です。

手紙の中の手紙づくし。
大切な友人にどうしても読んでもらいたかった。

それで、友人にのもとに届くと、喜びの声が^^
まだ読んでなくって良かったー!と思いつつ、
「読んでみたかった!」「テレパシーかもしれない!」
と言ってくれたことに心から嬉しくなりました。

嬉しくて仕方がなかったので、ここに記しておこうと思って、
パタパタとキーボードを叩いています。
(↑筆を執る、ペンを執るの行方はここかな?)

皆様、風邪などにどうぞお気を付けて。
そして、どうか健康でいらっしゃって下さいませ。

では、お仕事、行ってきます!

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