中華レゴもどき紹介 「Happy Baby Building Blocks 航天火箭」
「中華ロケット(仮)」の続き。
発射台の続きから。
ロケットを固定するアームとクレーンが追加。
横から。
クレーンのワイヤー部分は、樹脂では無く「紐」である。
最初ゴミかと思って捨てる所だった。危ない。
ツルツル滑るブロックに纏わせるため、心の中のレイトン教授直伝、
テープマジックを発動。
見た目が悪いのはご愛敬。
アームを閉じる。
そしてロケット本体と移動用の台座。
台座は小っちゃいコロが付いている。
真ん中が先端部分で、荷室だろうか。
円形のブロックを使わず、丸みを表現している。
向かって右が本体。補助ロケット4機には小さな翼が付いているが
接続が緩くてプラプラしている。
気になるなら、手持ちのブロックを使ってしっかりと止める事も出来る。
ロケット接続。
台座にオン。
発射台へ。
アームは閉じている。
発射台の前部分は動かせないので、台座とロケットは
上からセットする。
アームを開いてリフトオフ状態。
こんな感じ。
<<感想>>
・昔のレゴの雰囲気がある。
・きつくて組むのに苦労した事は無い。どちらかと言うと緩め。
・画像は無いがフィグも付いている。
言い方が悪いが「どうでもいい」と言う評価。
ロケットが欲しければもう少し高い物を買うべき。
今回はここまで。