goo blog サービス終了のお知らせ 

レゴもどき等の日記

レゴ互換品の作成記録など徒然なるままに。

中華レゴもどき紹介 航天火箭 宇宙ロケット

2025-07-12 13:28:46 | 日記

中華レゴもどき紹介 「Happy Baby Building Blocks 航天火箭」

「中華ロケット(仮)」の続き。

発射台の続きから。

ロケットを固定するアームとクレーンが追加。

横から。

クレーンのワイヤー部分は、樹脂では無く「紐」である。

最初ゴミかと思って捨てる所だった。危ない。

ツルツル滑るブロックに纏わせるため、心の中のレイトン教授直伝、

テープマジックを発動。

見た目が悪いのはご愛敬。

 

アームを閉じる。

 

そしてロケット本体と移動用の台座。

台座は小っちゃいコロが付いている。

真ん中が先端部分で、荷室だろうか。

円形のブロックを使わず、丸みを表現している。

向かって右が本体。補助ロケット4機には小さな翼が付いているが

接続が緩くてプラプラしている。

気になるなら、手持ちのブロックを使ってしっかりと止める事も出来る。

 

ロケット接続。

台座にオン。

発射台へ。

アームは閉じている。

発射台の前部分は動かせないので、台座とロケットは

上からセットする。

 

アームを開いてリフトオフ状態。

こんな感じ。

 

<<感想>>

・昔のレゴの雰囲気がある。

・きつくて組むのに苦労した事は無い。どちらかと言うと緩め。

・画像は無いがフィグも付いている。

言い方が悪いが「どうでもいい」と言う評価。

ロケットが欲しければもう少し高い物を買うべき。

 

今回はここまで。

 

 

 

 


レゴもどき紹介 F/A-18E スーパーホーネット その後

2025-07-08 20:05:33 | 日記

中華ロケットのレビューの箸休め。

中華レゴもどき F/A-18E スーパーホーネット 

の飾り方の話。

 

以前「空軍は置き場所に困る」と書いたが、この度

保管場所が決まったのでお知らせしておく。

壁に掛けた。

重心を取って水平に飾りたかったが、技術不足で断念。

この方式、意外と気に入っている。

 

今回はここまで。

 

 

 


レゴもどき紹介 航天火箭 宇宙ロケット

2025-07-06 19:15:44 | 日記

中華レゴもどき紹介 「Happy Baby Building Blocks 航天火箭」

「中華ロケット(仮)」の続き。

 

今回はロケットの発射台。

ロケット本体はイメージ出来るが、発射台含む関連施設の

情報がまるで無くて、組んでいる最中「これは、何だ?」状態。

感動が薄かった。

 

まずステップ2の土台部分。

本来ならこの辺はシールまみれ。

上から。

そしてステップ3。

タワーが完成。高さ36センチ。

ごちゃごちゃしたディテールの意味が解れば面白かったのだろうが、頭の中ずっと「?」。

向かって右側面。

向かって左側面。

・・・傾いてるなあ。

ブログを書きながら見ているが、傾いて見えない。

何故だ?

後ろ。

もう一度前方。

 

3階部分のポールタイプブロックが欠品。

色違いになっている部分。

左下にポツンとある1ポッチの丸ブロックは本来なら

穴の開いている物のはず。

形状違いの欠品。

いずれも手持ちで代用。

この辺が中華の中華たる所以。

まあ、少ない方だけど。

時々硬くて苦労する場面もあったが、概ね嵌り具合は良好。

ブロック自体の質はそこそこ良いと思う。

 

ステップ4でロケット本体組み立て。

今回はここまで。

 

 

 

 


レゴもどき紹介 航天火箭 宇宙ロケット

2025-07-05 20:55:09 | 日記

中華レゴもどき紹介 「Happy Baby Building Blocks 航天火箭」

 

タイトル路線に戻る。

このキットには名前が付いていない。「中華ロケット(仮)」とする。

 

「レゴもどきソユーズ」が最近AliExpressのネット広告に出て来る。

良さげだなあと見ている内に、昔、本家レゴのサターンロケットを作った事を思い出した。

ミリタリー系は食傷気味だし、目先を変えても良いかと思い、

TEMU(散々馬鹿にしていたが、安さと商品ラインナップには勝てない)で物色。

ぱっと見おもちゃ色が薄い、3,500円程度のセールス品を買う。

4日ぐらいで届く。

 

受領時。比較は大和。見た目より丈夫な包装。

商品袋。ビニールテープ止め。チープさが漂う。

中身。説明書に対応したナンバリングで纏まっていて、意外としっかり仕訳されている。本家に近い形で一安心。

説明書。印刷物は安心出来る。

シール。安っぽさが鼻につく。絶対貼らない。

 

で、ステップ1で出来たのがこれ。

・・・・・説明書きが無いので良く解らないが、

指令室と人工衛星と月面車っぽい物が出来ている。

今の所欠品は無い。

渋みは有るが許容範囲。

 

暑くてだるいので、今日はここまで。

 


心底どうでもいい話 スマホゲーム「『進化は終わらない』(Cell to Singularity、細胞、特異点への細胞)」

2025-06-20 19:51:40 | 日記

※注意 レゴとは、もどきを含め全く関係ありません。

 

人生の役に立たない、心底どうでもいい話。

 

スマホゲーム <『進化は終わらない』(Cell to Singularity、細胞、特異点への細胞)>

開発元 Computer Lunch

 

メイン画面は」こんな感じ。


原始の地球から始めて、生物の進化、人類の誕生、文明の発展をなぞり

火星移住までの道のりを歩む放置とクリッカー要素を持ったゲームです。

進めて行くと恐竜の物語、太陽系の物語が現れ、絡み合いつつゴールを目指します。

アミノ酸から

火星移住まで



この進化の過程が「リアリティエンジン」上での出来事になっていまして

特異点まで進めるとリセットする事が出来て、メタビットと言うアイテムを

入手できます。それを使いリアリティエンジンを強化して、再度進化に挑む

と言う流れを繰り返します。



要するに時間が掛かるゲームです。その時間短縮と進化の流れから外れた

ボーナスアイテムをゲットするために課金要素及び、広告視聴要素があります。

最初は調子よく進みますが、そのうち一週間分のエントロピー(進化に必要な要素)を

使ってもちょっとしか進めなくなります。

ここがお金を使うのか、だらだら進めるのかの分かれ道となります



ただ、進化の過程を説明付きで見られるのは面白いですし、

進化した時の達成感は気持ちが良いと思います。

この事にどこまでの価値を見出すのか。プレーヤー次第ですね。



現在日曜日しか稼働させていません。

なんていうかスルメの様なゲームです。

2度アンインストールしていますが、ふとやりたくなるのですよね