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kobの小袋

昔のプレネタの移動場所

近場でイベント

2010-10-16 15:01:00 | ノンジャンル
秋なのにかなり暖かく、半袖でも過せそうな土曜日です。

先日、義父から頂きました。(←家電じゃないです。(^_^;)






大阪のお土産、『大阪名物 岩おこし』





しょうがが効いてて、2口目までは美味しく頂きました。(*´・ω・)

で、今日は近くの休耕田を利用したコスモス畑でイベントが有りました。




子供向けかと思って行ったのですが、大人も楽しめる様にアルコール類(ビールor発泡酒)も有ってたくさんの人で賑わっておりました。

焼きそば、お菓子、赤米はぜ、枝豆、みたらし団子、おにぎりと好き放題に食べ歩いて、10時からお昼まで過しました。



昼食代が浮きましたァ~。
☆(*´▽`*)ノ



あ、コスモスと言えば.....

[[youtube:jHXg-JOvmM4]]


歌詞の内容は、今の気分とは全然違いますがねぇ~。(´゜ω゜):;*.':;ブッ





伊那への旅....(Part2)

2010-09-15 11:59:00 | ノンジャンル

Part1の続き....

かんてんぱぱガーデンで昼過ぎまで過ごし、昼食を手打ちのそば屋さんで食べようって話になりました。



ガーデン内にもそば屋さんは有るのですが、『どっか探して!』と言われ...。
携帯で『伊那 手打ち そば』と、検索してみた。

近そうな所で、『梅庵(ばいあん)』ってのを見つけ、ココに絞る....。

手打ちそば 梅庵






プレを15分程(『ホントにコッチで合ってるのか?このバカナビ~!』と思いつつ)走らせて、

古民家風(ってか、古民家)のお店を発見!



靴を脱いで座敷のみのテーブルに着く。


窓から見える景色は.....





雑草生え捲りの庭!(しかも東側なので、薄暗い)


店内(ってか室内?)を見渡すと...。



何かを隠してる様に立てられている屏風!


ほんの2時過ぎなのだが、前述の様に窓が東側と北側にしかないので、電気が必要な暗さ。




注文したのは、口コミに有った『行者そば4人前』と『鴨の鍬焼き1人前』。
(どんな物が出て来るのか分かってないのに全員行者そば(笑))

注文して待つこと10分程で....


鴨の鍬焼き


コレは絶品でした。せめて二人前位頼んだ方が良かったと反省。



行者そば


帰宅後HPでチェックしてみたら、つゆに大根おろし汁が入っていた様で、娘には『辛い』と言われました。が、奥に写っている『岩塩』で戴くと『美味しい』と一人前食べてしまいました。
(この食べ方はメニューに掲載されている『正しい食べ方(だったかな?)』に紹介されてますので、こうやって食べてもかなり美味しいです。)

お値段は、手打ちそばとしては『安い』部類になると思います。
ただ、お店が『もうちょっとキレイだったら良いのにナァ~。』と、感じさせてくれる口コミ通りの蕎麦屋さんでした。



帰りがけにトイレを発見!外トイレで、改装したのか洋式になってます。


一応、手洗いに洗剤も装備してました。(*´艸`)

お腹を満たしたら、次は、
『原っぱみたいな所を散歩したい!』などと娘がほざく!(´@ω@)

で、信州大芝高原へ向かってみた。


取り敢えず大芝荘の前あたりのPに駐車。


植え込みに排気ガスが掛からない様に『前向き駐車でお願いします』って事なので、嫌いな前向きで駐車。(*`ε´*)

味工房に向かったら、『フィッシュセラピー』が!

まず、足湯に浸かって皮膚を軟らかくしてから行なうのが効果的らしいので、先ずは無料の足湯。



その後、待望の『フィッシュセラピー』



『くすぐったいけど、気持ちいい~!』と、ほざいておりました。

大芝湖を一回りしながら



鴨の親子を見たり....、



愛の鐘を鳴らしてみたり....、




あれ?



伊良湖の恋人岬からの贈り物なんだそうです。w(@ω@)w





散策の後は、ゆったりと温泉に浸かって、一休み~!

森の中の静かな温泉って感じです。





手入れもしっかりされていて、いい感じでした。



大芝の湯



さあ帰ろうと思ったら、義母が『地場の野菜や果物買いたい』と言い出した。
かんてんぱぱガーデンからコチラに来る途中に有ったお店に寄りたいらしい。

地図で言うとコチラ



どうやら基本は『本屋さん』らしい。(@。@;)

嫁と義母が買物してる間に建物の屋上に上がってみた。



んん~、上から見るプレもカッコイイ~!(・∀・★)



あれ?



あんな所に....







道路の反対側の駐車場の隅に....








くま!





どんな本屋さんなんだ、ココは??
(売ってたフルーツ等は安くて美味しい物ばかりでした。)


で、帰り道には例の大失敗が....。






以上、kob家の『伊那珍道中』でした。