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トドの山歩き、渓流釣、写真クリップ

中年太りの軍団の山登り及び渓流釣情報
山に関する写真もたくさんあるよ!

新規読書完了本  7月その2

2006年07月21日 | 読書
道迷い遭難を防ぐ
最新読図術

村越 真















食税

お役人のやっぱり懲りない
金銭感覚

樺嶋 秀吉














ワークライバランス社会へ

個人が主役の働き方

大沢真知子

いま日本社会に何がおきているのか
雇用神話の崩壌
正社員を問い直す
働くことに対する意識の変化
経済のグローバル化と社会制度
ワークライフバランス社会を展望する








なぜか
やる気はあるのに
行動できない人へ

ホンモノのやる気を
引き出す実践トレーニング

編電社












成果主義時代の出世術

ほどほど主義が生き残る

福田 秀人

保身の3原則
 省略、誇張、変形
出世の3原則
 拒絶、回避、盲従










ジャパンタイムズ社説集

2001年下半期 7月~12月

ジャパンタイムズ社


新規読書完了本  7月

2006年07月07日 | 読書
もう山でバテない

バテの原因とその対策を科学的に解説

西田 秀巳















国富消尽(こくふしょうじん)
対米隷従の果てに
吉川 元忠・関岡 英之

着々と進む日本企業買収の環境整備
外資によるM&Aの新時代
-危機に立つ日本的経営-
郵政民営化の真実 -狙われる日本の個人金融資産
深く静かに進む米国の日本改造
-司法・医療・教育まで米国化されるのか
アメリカの対日圧力を振返る
-アメリカ製システムの押しつけはこうして制度化された
21世紀の日米金融バトル -日本は「マネー敗戦」の構造から抜け出せるか
日本のポスト・グローバリズム戦略 
-アングロ・サクソン的価値観への対抗軸を求めて




団塊の世代が明日をつくる
新たなる日本の挑戦
鶴蒔 靖夫

・インターネットと資産運用
・安心・安全なインターネットによるマネーライフ
・ハイリターンな投資・外国為替取引
・アドバンテックスの「サムライFX」
・「サムライFX」を実際に取引する










誰も書かなかった
儲けの教科書
・直観力
あなたは自分の持つ力を信じることができますか?
・ビジネスチヤンス
宝の山はこうやって探せ
・儲かる仕組み
直観をお金に変えていく儲けのヒント
・危機管理
起業家は危機を予知する能力を高めなければならない
・マネジメント
成長し続けるための守りとマネジメント
・飛躍する力
もっと飛躍的な成功を目指すために
・世の中の見方
これからの起業家に求められる考え方



野外で役立つロープワーク入門

基礎から応用まで”使える結び”80種を紹介













天声人語「英文対照」
2005夏号

朝日新聞

原書房


新規読書完了本  6月

2006年06月07日 | 読書
単独登山

「単独登山」では・・・。
安全で楽しい山登りは全登山者の願いです。ひとりで山へ登る場合でもそれは同じです。全ての行動を自分の判断で行い、その結果にも責任を負う。単独行にはグループ登山にはないシビアな一面があると同時に享受する充実感は一層大きいものがあります。佐古先生は「ひとりだから危険というのはまちがい。一人の方が山を楽しめる」と語っています。









市場には心がない

成長なくして改革こそ
小泉政権は「民で出来ることは民にゆだねて市民メカニズムを活かし、同時に小さな政府に変えてゆく」と言う。
しかし、市場化には、人間生活の福祉からの逸脱や市場の失敗と呼ばれるネガティブな効果も否定できない。
こうした市場化のマイナス要因にどう対処するのか。また、日本は米の世界戦略に組み込まれたままでいいのか。著者は、対米一辺倒からの脱却と成長を前提としない改革を提言する。







卒サラ!
株で6ヶ月で年収分を稼ぐ必勝法

株で卒サラ!
東証1部新興市場の株式市場別投資法により、ローリスク・ハイリターンが実現。資産が加速的に増大可能となった。そのノウハウを公開!












トップ営業マンとして大切なことはみんなリクルートで教わった

凄腕でもスーパーマンでもないボクの等身大感動営業術

















これなら読める決算書

●有名企業の決算書を便って「案践的にわかる」
●詳しい図解で「ポイントがわかる」
●転職するとき、投資するとき・・・、
「目的別・分析シート」で「出したい数値がすぐわかる」

難しい、わからない、使えない・・・。決算書に挑んで挫折してきた入もこれなら、読める!









新会社方で儲かる仕組みをつくる方法

新会社法の施行により、株式会社だけでなく、合同会社やLLPなど、さまざまな組織形態でのビジネスが可能になりました。
ビジネスにおいて、そのビジネスにとってベストな組織形態を選択する重要性は。ますます高まっています。














ジャパンタイムズ
社説集


新規読書完了本  5月 その2

2006年05月17日 | 読書
思いどうりにリタイアできる人生設計術
この本でリタイアとは
①定年前に
②自発的に
③計画的に
会社を辞めることである。定年前にリタイアして余分に手に入れた自由時間は長い間一生懸命働いてきた自分に対するボーナスを考えよう。












財務コンサル1000社の実績が明かす日本で一番使える節税の本
どんどんお金が残る〃大増税時代の超秘策!
〇高額納税杜長の素朴な質問
〇利益が出ているのに会社に現金がない
〇決算書の「別表の4」が曲者だ
〇儲かっているのに潰れた会社の財務諸表
〇年収アッブには社会保険料の高税率を考える
〇税率の変更処理が大きな節税効果を生む
〇少人数私募債の発行て税率を下げる
〇退職金税制が教えてくれる税率の威力
〇会社を買って利益を消すM&A
〇将来の収益を買う節税法
〇不動産のM&Aで税率を大きく下げる




ニツポン不公正杜会
結果の不平等、格差ならまだ仕方ない。しかし、今の日本は、自由競争の名のもとに、世代を超えて格差が温存される”不公正社会”にされようとしている!「機会不平等」「しのびよるネオ階級社会」などで日本の格差社会拡大に警鐘を鳴らし続ける二人が、そのイカサマな構造に鋭くメスを入れる!













あなたのその経験が武器になる!
熟年一人起業
団塊&予備軍1000万人のためのリスタート戦略!

熟年一人起業を勧める4つの理由
理由1.中高年を取り巻く雇用0の現実
理由2.団塊の世代700万人の行方と国の現状
理由3.取り残される「中高年」施策の優先順位
理由4.「雇用」は自分で作る時代へ







のんびり!カンタン!幸せな長期投資
1.投資で損する人、儲かる人
2.みんな素人、もっと気楽にやろうよ
3.運用べースのお金持ちが総中流のなかから誕生する
4.振り回されす、自分のぺ-スで投資する
5.株価や景気は「気分」、長期投資は「感性」の世界だ
6.アセツトアロケーションが生かせない機関投資家
7.ほんの少し汗をかいて、自分で試してみよう









大人の男の実践”森の生活”
本山賢司
細田 充
真木 隆

何もない森で、最低の道具だけで二週間暮らす。
今、僕たちに残されている野外での楽しみといえぱこれしかない。野遊び男三人と犬一匹の刺激的で楽しい「森の生活」」が始まった。


新規読書完了本  5月

2006年05月10日 | 読書
雇用破壊
非正社員という生き方
雇用者の三人に一人は非正社員・・・。パート、アルバイト、派遣社員、請負社員、契約社員など、実にさまざまな立場の人たちが、ときには同じ会社で働いていることも、増えてきている。そして、正社員と非正社員の処遇面での格差は、ますます広がっている。雇用の場で、何が起きてているのか?この本ては、若年のフリーターの実情をまず活写する。そして、リストラなどにより、いま増え続けている中高年男性フリ一タ一の厳しい状況、パートや派遣労働の多数を占める女性たちの仕事の現状と問題点を、インタピューと、多角的なデータとともにあきらかにしていく。






ビジネスプログで儲かる会社になる
無駄ななお金と時間をかけずに販促カ・真客カ・情報収集カが飛躍する

ブログは、開設・更新が驚くほど簡単で、コストもほとんどかからない。
読者からの意見・感想・要望も返ってくる。しかも、発信した情報が幾何級数的に広がっていくのだ。
ブログをビジネスに活用すれば、無駄なお金や時間をかけることなく、ピジネスチャンスをつかむことができる。アイデア次第で、これほどピジネスに威力を発揮するものはない。








しみったれ家族

平成新貧乏の正体
















金融消費者のための
ファイナンシャル・リテラシー

株式・投信・貯金・保険等で失敗しないための
最低限の知識

近代セールス社











稼ぎ出すアイデア脳
仕事にすぐ便える発想力トレーニング
ゆうゆうと焦らずに歩むものにとって長すぎる道はない。
辛抱強く準備するもにとって遠すぎる利益はない。
本章では、アイデアを発想する際の前提として、とくに大切なことを紹介していきます。これができていないと、発想の理論・技術を学んでも継続的にアイデアを発想し続けることが難しくなります。また、紹介している各要素はアイデアを発想するときだけではなく、ビジネスのあらゆる場面で必要とされる力でもあります。各項目について、自分はできているかどうかを一つひとつ確認してください。






2006年度版
日経経済記事の読み方