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~3カウント~

ようこそ、おいで下さいました☆
洋ちゃんのこと、ゆずのことなど、好きなこと、日常のことを綴って参ります☆

演劇ぶっく シゲちゃん掲載☆

2006年03月14日 14時40分58秒 | チームナックス
今日は東京も寒いですね~(>_<)
今日は、旅の疲れを癒す休息日です~♪
DVDでも見ながら、のびのびと過ごそうと思いますよ(^ー^)v
旅行前に買った、演劇ぶっくのシゲちゃんの
ハンサムお写真を紹介します☆
あごだけに髭をたくわえて、チョイ悪な感じです☆
鈴井さんみたい~、と思ってしまいました~☆
洋ちゃん、リリィーさんの「東京タワー」ドラマ化の主演が決まったそうで、
おめでとう~♪(^ー^)v

ドラバラ「なんてったってアイドル」見たよ☆

2006年02月24日 17時40分47秒 | チームナックス
ひろふーさんに借りた、ドラバラ「なんてったってアイドル」
見ました~

洋ちゃんのインテリめがねにやられました~
素敵~

これはねぇ、
いろんな意味でよこはま子猫さんと、かすかべ嬉野さんに
見て貰いたいなぁ~

素晴らしいです~

どうでしょうを、ひとしきり見た後に、最初に手にしたのが
これで良かった~

完璧、やられましたよ~
ひろふーさん、ありがと~

森崎リーダー、今度は手術!?

2006年02月22日 18時50分20秒 | チームナックス
なんか、森崎リーダー、病気続きで心配ですね~
年末の「突発性難聴」に続いて、耳下腺の良性のしこりのオペですか
(詳しくは、cue公式も日記、どうでしょう公式の藤ヤンの日記をご覧下さい)

ま、まさか自分の大声のダメージを、自分の身体に受けてるの
どう本2の四国ロケで、何かたいそうな方々を連れて来ちゃったとか
んなワケないか
新婚さんなのに、病気続きで気の毒だわ~

早く良くなって下さいね

ドラマ四国Rー14 を見たよ☆

2006年02月16日 19時14分23秒 | チームナックス
うれしーDの脚本、素晴らしいです~
チームナックス総動員DEのドラマ、素敵でした~
始めの方は、超恐くてバリバリのホラー全開でしたが、
さすがは、うれしーD
最後は、ジーンと感動しました~

デジカメで、これだけクオリティの高いドラマが作れるんだから、
全然、北海道局の低予算でもドラマが作れる事が立正されましたなぁ
人間、やっぱり知恵が必要ですよ~
キー局は、なんか音楽とか特殊効果とか、ロケ地とかで脚色されて、
豪華な感じのドラマになって、一見、面白いけど、
やっぱりドラマは脚本ありき、ですよね~
人の心を揺さぶるモノがあってこそ、
素敵なドラマになるんだなぁ、と思いました~



さて、今日は「小早川~」のオンエアーですね
どうなるのでしょう

「ライナス」DVD見ました☆ イナダ組×TEMA-NACS

2006年01月18日 23時54分25秒 | チームナックス
ゆずにシフトチェンジしたはずなのですが、
気になっちゃって、気になっちゃって、
反対にゆずのライブに悪影響するんじゃないかと思って、
こらえきれずに見てしまいました~
ちゃんと「Yahoo!ゆずライブトーク」も見ましたよ~
厚ちゃんが「カーリング」に興味があるって言ってたから、
直ぐに洋ちゃんの「シムソンズ」を思い浮かべちゃいました
厚ちゃんも「シムソンズ」見に行かないかな~
好きな人同士で、共通項があるとなんか嬉しい~

さてさて、「ライナス」ですが、
洋ちゃんの「おかまちゃん」ハマリ役でした~
脚が綺麗で色っぽかったです~
森崎リーダーの、あの有名な「肋骨骨折事件」のあった舞台です
NACSは、洋ちゃん、森崎リーダー、音尾さんが出演していて、
イナダ組さん達も、ようやく把握できました~
サンサンサンデーでゲスト出演した「J君」もわかりました~
「劇団イナダ組」さんは、こういう方々なんですね

お芝居も、凄く良かったです
号泣してしまいました~しかも、嗚咽しながら~

以後、ネタバレになるのでDVDを購入して、まだ見てない方、
これから購入しようと思っている方は、ご注意下さい



このお芝居は、
幼児虐待を受けた子供の心理と言う、重い題材がベースのお芝居です。
でも、そこを「おかまちゃん」の洋ちゃんが和ませてくれるシーンが
ちりばめられていて、楽しくもあり、涙もありのお芝居でした。
洋ちゃんの歌も聴けて、お得ですよ~ 
最近「アダルトチルドレン」という、言葉を耳にしたことがある方も、
多いと思います。
補足として、言葉の意味を乗せておきますね↓

アダルトチルドレンとは?
  「大人なのに子ども」というのではなく、もともとは
 アルコール依存の親のもとで育ち大人になった人
 (Adult children of alcoholics)を意味していました。
 アルコール依存の家族と同じように、
 子どもの安全が守られなかったり、適切な保護が与えられなかったり、
 一人一人の人格が尊重されなかったりする家族を
 家族が家族として機能していない「機能不全家族」といい、
 こういった家族に育った人もまた
 アダルトチルドレンと呼ばれます。
 (Adult children of disfunction family)
 しかし、アダルトチルドレンというのは、病名ではありません。
 自分の生きにくさの所以を自分なりに理解する人たちが
 たどりつく概念です。
 誰かに診断されるのではなく、
 自分がアダルトチルドレンだと思えばそうなのです。


「ライナス」では虐待された子供時代の竜一をイナダ組の江田さんが、
大人になってからの竜一役を音尾さんが演じています。

くしくも「コンポーザー」では、親のルイに追いつめられる、
子供のカール役を音尾さんが演じていますよね~ 
お芝居の題材も、自然と現代の親子関係に反映されている
のかもしれないなぁと思いました。
そう言う、私も実はアダルトチルドレンなので、
なんか、共感してしまって、共感してしまって、
泣かずには居られませんでした

「ライナス」の竜一は「ボロボロのブランケット」を大事にしていました。
私にとっての「ブランケット」代わりは、上野動物園で買って貰った、
「キツネのぬいぐるみ」でした~ 
どんなにボロボロになっても、そのキツネが大好きだったんです。
ある日、バスに置き忘れてきてしまったことがあって、
もうアレは古いからって、新しいキツネのぬいぐるみを買って貰って、
でも、ボロボロのキツネが恋しくて、バス会社に問い合わせて、
忘れ物として届いていて、手元に戻ってきたことが
有ったのを思い出しました~ 
あの時は嬉しかったな~ 

大人からしたら、何てことない物でも、 
子供にとっては心の支えだったりするんです。

大人になった今、「ボロボロのキツネ」は
洋ちゃんやゆずに取って変わったのかもしれないですね。
端から見たらそんなにのめり込むなんて可笑しい
と思われるかもしれないけど、
でも、心の支えなんですよ

ウーエン・イ・ウースト 感想☆

2006年01月16日 23時54分16秒 | チームナックス
今日は「ウーエン・イ・ウースト」の感想レポートをしようと思います☆
舞台を見ていない方で、DVD化を待ち望んでいる方は、
ネタバレなのでご注意下さい!



たった1ヶ月前にチケットを取ったのに、
前から2列目をゲットしてしまうという、ラッキーガールな私でしたが、
ラッキーガールは、私だけでは有りませんでした

研修が終わって急いで駆けつけて、開演5分前に会場入りした私。
ハアハアと息を弾ませながら、会場の通路を駆けていると、
いきなり、奈良のお友達を発見
再会の余韻を楽しむまもなく、一瞬の挨拶をして席に着きます。
わぁ~、1列目も座ると膝がステージにくっつきそうなくらいに
近かったので、2列目でもステージが目と鼻の先です

ドキドキしながら待っていると、
6列ぐらい後ろの通路に台車を引いた、音尾さん登場
スポットライトを浴びて、セリフを言いながらゆっくりと歩いています

お客さんの一人を木に見立てて立って貰うようにお願いしています。
「立ちあが~れ、立ちあが~れ」ってガンダムの歌が飛び出します!
小鳥を乗せて弄った後、また少し進んで、今度は、お客さんの一人に
お地蔵さんをして貰うように頼みます
このお客さんがなんと
舞台の後、食事する約束をした北海道のお友達です
おぉここにもラッキガールがおりました
お地蔵さんと言われたのに、何故か「スペシューム光線」の格好を
してしまい、「それじゃ、ウルトラマンでしょ」と、
見事にツッコミを入れて貰い、笑いを根こそぎ持っていきました
音尾さんから直接、「ウコンの力」のお供え物をいただいて、
羨ましい限りでございました~

物語の内容は、ホントのネタバレになってしまうので詳細は
控えさせていただきます!

ストリートダンスとミュージカルと哲学の融合とでも言うのでしょうか?
素敵な舞台でした
テイストでいうと、昔、ディズニーランドでやっていた、
マイケル・ジャクソンの3D映画「キャプテンEO」の様な感じです
私の大好きな世界観でした 
(知ってる人は知ってますよね?ジョージルーカス制作、フランシスコッポラ監督)
私、この「キャプテンEO」が大好きで合計すると、きっと3~40回は見ている
のではないでしょうか?
一日に3回見たりとかもしていて、無類のマイケルファンにもなりました
だいぶ前に「ミクロアドベンチャー」と言うアトラクションに変わっていますが、
観られるものなら、また3Dで「キャプテンEO」を観たいものです
安田さん演ずる、お月様の哲学的に語りかけるセリフ、素敵でした
心に浸みて感涙しました

お芝居の後は、楽しいお食事~
奈良、北海道、東京の見事にバラバラの地域在住なのに、
語りに語り合いました~
再会できて、新しいお友達も出来て、ホントに嬉しかったです
おみやげとDVDまで頂いちゃって、私は幸せ者ですよ~
ありがとうございました~

(写真はおみやげ、黒い箱がおたべ黒ゴマバージョン、
 ブルーの箱が札幌タイムズスクエア、
 DVDが「水曜どうでしょう新作」「ハナタレナックス」)




COMPOSRE 2巡目、見ました☆

2005年12月25日 00時04分09秒 | チームナックス
あんまり感動したので2巡目、見ました~

(写真は、COMPOSRE写真集より)

ルイと息子カールの複雑な、親子の愛情の描写に感涙します。

歓喜の歌を作曲している時の、
ルイ役の大泉洋さんの歌唱力に感銘します。

耳鳴りの中で、指揮を執るルイのシーンがとても感動的です

お芝居を見に来ている観客が、
まるでオーケストラの団員になっているかの様な、
舞台の向こう側に、オーケストラを鑑賞しに来ている
観客がいるかの様な錯覚に陥ります。

モーツァルトの亡霊が、話しをより複雑にしていきます。

そして、
あぁ~、TEME-NACSらしいなぁ、と言うユーモアと笑いが
取り混ぜられていて、素晴らしいです。

これはTEAM-NACSじゃないと出来ない、お芝居だなと、
感銘しました!!

ベートーベンの生涯は、とても暗く重たいものです。
それをNACS流に、絶妙にアレンジされたお話です。

音楽もお芝居のために編曲、構成されていて、
クラシックとお芝居が融合したものになっています。

リバイバルして欲しいですね
是非、劇場で見たいお芝居です。

特典ディスクも、NACSのお芝居に対する意気込みを
聞くことが出来て、尚かつ、改めて5人の仲の良さや、
絆を感じました。

全国61公演、延べ動員観客数4万人、と言うのも
納得できます。

是非、多くの方に見ていただきたい作品です。





COMPOSER 見ました☆

2005年12月24日 18時42分42秒 | チームナックス

クリスマスイブに相応しく、クラシックを堪能しました

良いお芝居でした~
感動しました

是非、劇場で見たかったですねぇ

笑いあり涙ありで、奥の深い作品でございました


モーツァルトの亡霊の呪い、ルイの息子への曲がった愛情、

追いつめられる息子カール、歓喜の歌を作曲するシーン、

耳鳴りの中で指揮を執るルイのシーン、

鳥肌が立ちました。

作者の境遇にまでは興味の無かったクラシックですが、

ベートーベンもACだったんですね。

いろいろなことを考えさせられる作品です 



P・S
イベント好きの方、キリスト教の方、メリークリスマス!!



ホワイトスト~ンズ 3 DVD発売決定!!

2005年12月23日 11時01分47秒 | チームナックス
シリーズ最終章!
あの白き戦士たちが三たび白石に帰ってきた!



三たび白石区に襲い掛かった悪の魔の手に、正義の地域限定ヒーローが敢然と立ち上がるのだ。「雅楽戦隊ホワイトストーンズ」シリーズ最終章、完結編となるパート3。かつてない強力な敵を相手に、南郷を失い、本郷と北郷の二人となってしまったホワイトストーンズは、一体どんな闘いを挑むのか?そして我らが札幌市白石区に恒久平和は訪れるのか・・・?白き戦士達の、そして白石伝説の最後を、その目で確認せよ!


ドラバラ鈴井の巣DVD第5弾
「雅楽戦隊ホワイトストーンズ~最終章 呪われし神話の行方~」

発売日:2006年3月24日(金)

販売価格 : 4,179円(税込) 商品本体価格3,980円(税別)
商品仕様 : 片面2層 2枚組、 総再生時間 約270分

<ローソンロッピー予約>
[1回目予約]
2006年1月1日(日)~2006年3月14日(火)
お引き渡し 3月24日(金)~
商品番号  287440

[2回目予約]
2006年3月15日(水)~2006年3月23日(木)
お引き渡し 4月14日(金)~
商品番号  289311

※2006年3月24日(金)からオフィスキューオンラインショップでも販売予定!

詳しくはhttp://www.htb.co.jp/suzuinosu/(PCのみ)へ

                ※CUE公式より

やった~
CUE公式に発表になってた
凄く嬉しいです!!
元旦初討ち入りは、白き戦士ですぞ


     handbellさん、情報ありがとうございます!

~子猫ちゃん達にお知らせ~

洋ちゃん出演木10連ドラ「小早川伸木の恋」公式HP新設 
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「おかしなふたり」の公式も、続々オフショット写真が更新中