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男の変形性股関節症との 友好記

女性に多いと言われる『変形性股関節症』
男の男による数少ないアドバイスになれば・・・と思いましたが、脱線ばかりデス!

からが(か)い・棒だらの煮物

2012年10月29日 | Weblog

本日は10/29(月)

 

おととい27日(土曜日)はkazu家で厳かにご先祖の法要を行いました

術後8日目のikuは

当初 法要から出席 お斉(おとき=後振る舞い)で時を過ごした後

夕方からは父方の叔父を囲んで自宅で2次会(?)

 久しぶりに昔話でもしながら全員我が家に一泊しよう ということになっていましたが・・・

 

さすがに 術後8日目というコトもあり~の

主治医に「外泊できるんだったら 退院でしょ~ヨ」 という忠告もあり~の

自らの決断で 「2次会からの日帰り合流」ということに相成りました

 

叔父も術後8日目というikuの元気な姿を見て 一安心のようでした

 

妻 手作りの昔懐かしい料理でおもてなしいたしました

 

昔懐かしい料理・・・これは

「からがい」 「棒だら」 の煮物です

 

「からがい」  ・・・とは

  魚のエイのヒレをカラカラにした干物を 24時間以上水で戻し

  甘辛く醤油・砂糖・みりん等で味付けし軟骨が軟らかくなるまで煮付けた

  お肌も喜ぶコラーゲンたっぷりの 食べ物です

「棒だら」も似たような物ですが こちらは魚の鱈を「からがい」同様

  カチンカチンになるまで乾したものを これまた水で戻し

  骨まで食べられるようにしたものです

  味付けは「からがい」と さほど変わりありませんが

  こちらは所詮 鱈ですので さっぱりとした感じがします

どちらも山形では正月やお祭り・祝いの席では昔から必ずいただいていたものです

あくまでも主賓は 叔父でしたので 今回妻は腕をブルンブルン振り回し 前々日から用意しておりました

 

しかし なにぶん「昔の料理」のため 食べたことはあっても作ったことが無く

想像しながら味付けしておりました

 

私も 母が元気だった頃に食べたのを最後に 20年ぐらい食したことはありません

「味見して

「どれどれ」   

「んんん~~  もうちょい甘み足した方が・・・  いいんじゃ・・・  ない

私もかすかな記憶を頼りに 蚊の鳴くようなアドバイスしか出来ません

 

でも 最終的には

「いいんでない  いいよ  ンまい

 

記憶が戻ってきました・・・

お祭り当日 その日は小学校も休校

 

八畳二間の和室を続き間にして 大人達は朝から酒を酌み交わし「豊年満作」を祈願し

私は子供御輿で地区を回った後 小遣いを握りしめ 露天の出店で何を買おうか迷い

夕方 握りしめた小遣いも少なくなると自宅へ帰ると

いとこが 次々我が家にやって来る(お祭りが平日の時 いとこは学校が終わった早めの夕方から来るのでした)と

大人達の宴会がひとしきり終わった続き間には

子供用の真っ赤な四つ足のお膳が並び始めるのでした

 

お膳そのものは大人と同じお膳を使い

料理だけが子供用でした

でも今のように お子様ランチみたいな感じではありません

大人より盛り付けが少ないだけで 中味は全く同じです

「プラッシー」や「ミリンダ」がお膳のとなりに次々と並べられます

  (・・・あえて商品名を書かせていただきました  懐かしい もう過去の飲み物が・・・)

 

料理を食べながら 子供達は少~しだけ大人扱いされたようで すごくうれしいものでした

そこで「からがい」や「棒だら」を食べていたのです

 

明るい内からしこたま酒を喰らった 酔っぱらい達は

「お前だ  なにが うだえ」 (お前達 何か唄えよ)

 ・・・と 子供らに要求するのでした

 

昔はカラオケも勿論ないし 渋々ながらも 代わるがわる何かしらの歌を唄っていました

酔っぱらいは手拍子しながら ニコニコ顔で子供達の歌を聴いているのでした

 

妻の作った「からがい・棒だら」と「鍋物」を食べながら

みわっち・iku夫婦とkazuは 3人の叔父の昔話を聞き

我が家のリビングは 深夜まで灯りと笑い声は絶えることなく その夜は更けていきました

 

最後に

妻よ ありがとう~ 貴女のお陰で 楽しい夜を過ごすことが出来ました

 

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ikuの闘病編 チョビっと回復

2012年10月25日 | Weblog

 

昨日は私用のため見舞い行けませんでした

 

しかし 今日エレベーターを降りたら 歩行器を使ったikuが偶然目の前に

 

「ちょうど 売店に杖を買いに行こうかと思ってたノ」と

 

私は「杖」という言葉をikuから初めて聞きました

・・・と いうのも  「杖 準備しなくてもイイの

  実は 入院前から心配していたのです

 

私の場合 杖は入院前からの『必需品』だったのですが

iku&みわっちは 「痛い 痛い」と言いながらも杖など使う生活もしておらず

杖の重要さの認識もさほどでは無かったというのが現状でした

 

それでも

 「人工股関節置換術後は退院時には 必要だ」と

それこそ口が酸っぱくなるほど言っていたのですが

病院側からは「入院までに杖の準備してください」のひと言も無かったのです

(どうやら病院内の売店で購入させようという魂胆がミエミエ   ・・・じゃないのかなぁ

 

結局売店で二人して  あ~でもない こ~でもない言いながら 杖を選でいたikuに

「これ似合うかなぁ~~~

    の挙げ句  私は禁断のひと言をikuに言ってしまったのです

「そんなの 誰も見ていないから~~~

 

でも おとといの落ち込みは コメント下さったひろりんさんの言葉にも励まされ

一転 チョビ上昇気流に乗ったようです

やれやれ

 

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ikuの闘病記  術後4日目  落ち込み編

2012年10月23日 | Weblog

 

私がikuのお見舞いに行ったのは 午後5時を過ぎた頃でした

 

ikuのベッドの上には頭上から足下にかけてアングルが・・・

しかも懇切丁寧に長さ30センチもあろうか スプリングとロープがぶら下がっています

 

   (・・・この光景には記憶があります)

そう それは24年前の自骨による股関節手術をした際に ベッド上で1.5ヶ月間過ごしているとき

自立歩行前の筋力強化のリハビリに使用していた「脚吊り用 筋肉強化スプリング」でした

 

そのスプリングで脚を吊り上げられた状態から 下へ脚を降ろしたり バネの力を利用しての脚上げを行う補助器具なのです

ikuはその機械をあえてこう言いました

お祭りのやぐら  組まれちゃった」と

やはり傷口が大きく筋肉へのダメージが大きいのでしょうか

  そのお祭りのやぐらは でんでん太鼓なら4~50個は吊せそうでした

 

実際 傷口を見せて貰いました

抜糸することはない  一本線でしたが

長さは20センチ以上はありました

 

そんなikuは

「あたしね  実は今日落ち込んでるの・・・」と

 

訳を聞いたらこんな風でした

 

シャワーを浴びようと浴室に行ったとき 看護師さんから

下着の脱ぎ方や病院着の脱ぎ方(要は 術脚の内転防止の為)を事細かに注意され

靴下ひとつに関しても 履くための専用器具が必要なことを聞かされ

正直 退院してから 生活の制限の多さにガッカリしてしまい

趣味でやっている 海でのスイミングの時のスエットスーツなんか独りで着られる自信が無くなってきたのだという・・・

あたしは独りじゃ何も出来なくなる・・・

 

    「はは~ん   なるほど    そうか」     ・・・と

 

この悩みは 石部先生の「患者会」で良く聴く 『女性特有』  というか

女性ならではの 不安から来る悩みなんだろうと・・・

 

私はやはりこう見えても  『男』 です

男なんて単純で

  どうやら 何でも「理屈付け」て考える動物のようでして・・・

ああなったら こうなる

こうなったら ああやる

みたいなシミュレーションは 結構頭の中でやるんです

でもそれは「良しにつけ悪しきにつけ」な場合が多いのもわかるんですがネ

 

だから教えられたことを完全に守っていないことも確かに多い

 

例えばこんなコトもありました

私が検診で石部クリニックさんに行ったときでした

女性の患者さんが

『自転車の乗り方』を質問していらっしゃったのを思い出したのです

「左足でペダルを漕いでから 残った右足をペダルに乗せ 

サドルに腰を乗せる瞬間は 右脚は内転しているのでしょうか

 

そんな質問をされていたとき 正直私は「エッ」  と思ったのでした  「そんなささいなコト」と

 

でも質問されている方は 本気で聞いているのです

 

私にとってはささいなことでも

不安な方には 本当に心配なのです

 

きっとikuも同じ気持ちなのだろうと・・・

 

みわっちと二人して

「でも 弟のkazuを見る限りは そんなに心配するほどでもなさそうな気がしない

という結論に達したものの 完全にぬぐい去ることは出来ずにいたようです

 

私はただikuの不安がこれ以上にならぬよう 見守っていきたいと思います

「ある程度」の助言をしながら・・・

 

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ikuの闘病記 手術直後編

2012年10月21日 | Weblog

一昨日の手術の当日

手術開始時間が おおよそ14時位だろうと知らされており

立ち会いの4人は 昼食を取る事も出来ずにいました

その上 絶食中のikuを一人病室に残し 飯食いに行ってるわけにもいかず

ましてや その途中に手術が始まっていた なんてコトになったら

一生 ikuから「この 人でなし」と言われそうでしたので待機していました

 

そして ほぼ予定どおりの14時過ぎ手術の始まりです

そして看護師さんからは「ご家族は誰かひとりが 必ず専用待合室にいてください」

  ということで 交代で食事に行くことになりました

近くの旨いラーメン屋さんに外出するわけにもいかず

院内の食堂しか行けそうにありません

 

義兄(ikuのご亭主)と私  みわっちと私の妻  と2班に別れそれぞれ食事を摂り手術が終わるのを待っていました

 

開始から約2時間半

ようやく手術も終わり

それこそ手術室から出てきたばかりのikuは

麻酔だって多少は残っていただろう時

もうろうとしたikuは開口一番

「みんなは どこでご飯食べたの」でした

 

後からその事をikuに言うと

「それはハッキリ覚えている  一番先に聞こうと思ったんだ」

だって

 

昨日ちょっと寄ったときには 食事も摂れて

さすがに『翌日歩行』はなくベッド上でしたがずいぶん元気にはなっていましたが

まだ充分な病人でした

 

今日は見舞いに行けなかったけど

明日は会社帰りに寄って来たいと思います

 

きっと手術そのものの痛みは 毎日軽くなっていくことでしょう

でも丸太ん棒のように重く感じられる術脚に ガッカリ来るのも現実なのです

 

明日はリハビリ 第1日目

 さて どんなことをするんでしょう

 

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ikuの闘病記 手術完了

2012年10月19日 | Weblog

一時

 

本日ikuは無事 右人工股関節置換術を終了しました

 

お昼12時

私と妻はikuの入院する病院へ到着しました

 

すでに、ikuのご主人(義兄)と姉のみわっちは到着していました

ikuはベッド上で 絶食の為の水分補給という意味合いで 点滴をしておりました

 

4人部屋で 現在3人の室内は kazu家パワー満載状態(でも 他の方には迷惑はお掛けしていないと思いますが・・・)

 

口数の少ない義兄はみわっち+iku+kazu+アルファ(妻)の会話を笑顔で聞いておりました

・・・というより   口を挟むスキさえ無かったのかも・・・

 

ここで 北海道の石部先生に手術をしていただいた あたくしkazuは ikuの入院する病院との術後の違いを比較してみたいと思います

 

1.kazu=術後当日  夕食をスルーさせられていましたが お腹の状態(聴診)の確認後 21時過ぎに妻から購入してもらった「コンビニ とろろ蕎麦」を完食

  iku=術後翌日まで絶食   翌日朝~夕食→お粥

 

2.kazu=翌日歩行器による自立歩行リハビリ→廊下を1往復→補助無し自立歩行

  iku=術後3日目より歩行訓練開始

 

事細かに言ったら いっくらでもあるんでしょうが(良しにつけ 悪しきにつけ)

 

病院設備や 病院自体の考え または主治医の考えにより

何が正解で何が間違いなのかは 素人の私には解りません

 

でも 結局は患者自体の「痛みからの解放」+「QOL(生活の質)の向上」という大義名分が達成出来れば いいのですから

途中経過なんかどうでも良いと思っています

 

患者は 結果的に「痛みからの解放」+「QOL(生活の質)の向上」

これしか無いのですよ

 

手術成功を祝って    只今 多少酔っています

たいした絵文字もなく申し訳ありませんがこの辺で終わりにしたいと思います

 

おやすもなさい

 

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ikuの闘病記 投獄二日目(自身の発言です)

2012年10月18日 | Weblog

 

手術の説明を担当医と話をしてたikuは

自身が使用していたパッチが

術後に血栓ができやすくなると聞きビックリ

 

どうやら一ヶ月前に止めておかなければならなかったらしい

 

どんなパッチ薬なのでしょうか

 

そう  ikuは年齢53才(あくまでも自己申告 あと1ヶ月もすりゃ54だってぇのに しがみつきやがって

女のある意味『むずり角(曲がり角)』

更年期障害があって、365日「暑い 厚い」とその厚顔を うちわで扇いでいるのです

その症状緩和のパッチがどうやら影響しそうなんです

 

ikuはかる~い気持ちで申告せずにいたらしいのです

 

でも  主治医は「術後の点滴や注射で対処しましょう」と

 

それでは、わたしも出社前のお昼時に お見舞いにでも行ってきましょうかね

 

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ikuの闘病記 「とりあえずラ~メン」

2012年10月17日 | Weblog


姉のikuは、お昼前に山形へ到着するそうです


駅には上の姉みわっちが迎えにやってきて


最後にシャバで旨~~い山形ラーメンを 二人で堪能して    収監


   ・・・と相成ります


 


そんでも俺が入院したときは 北海道の小◎原クリニックで婦長さんに言われました


「外泊してもイイですよ」って・・・


その時は「えぇ」ってビックリしたけれど


山形の病院じゃそんなこと じぇったいに言わないだろうな


 


明日の午前中でも 行ってみっかな


 



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結局(昨日の続き)

2012年10月15日 | Weblog

 

昨日は時間まで我慢して仕事をし

時間とともに退社して  ばあちゃん家の畑へ直行しました

 

タマネギの植え付けが未だだったのが気がかりで・・・

今日を逃したら 11月までの週末は予定がびっしりなのです

 

妻とばあちゃんを巻き込んでの 大仕事になっちゃいました

しかも 予定の面積の倍

理由は、簡単

去年の倍の種を蒔いたからです

 

 さてさて、ikuは17日水曜日に入院です

  まな板の上の鯉は どんな気持ちなんでしょうか

 

もう4年も前の事なので いささか記憶が薄れつつあります

 

でも 心配や不安よりも 痛みからの解放ばかりが頭を横切っていた事は忘れません

 

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休日出勤→意気消沈

2012年10月14日 | Weblog

薄曇り

本日は今週末(19日)に迫った ikuの人工股関節置換術の立ち会いを想定した
『振替休日出勤』と ヤル気満々で会社に出ました

しかし
しかしだ!

相変わらずの横の連絡がなっちゃいない会社は
ラインがまったく動いてない
私は ラインで製造した物の「検査」が仕事なのよ

物がなけりゃ 仕事だってない


休出のために取っといた仕事だって 終っちまった…まだ 半日もある

あ~
これから どーしよ


振替休日じゃなかったら
さっさと「半日で帰りま~す」って言うとこなんですが

今日ばっかりはそうはいきません

振替休日なんですもの


そりゃ 手術の立ち会いなんてぇのは
周りにいたって いなくったって 変わりゃあせんのが 本音なんですが…

実際 私なんか妻ひとりだったンですから


でも 女性のかたは
不安がいっぱいナンでしょう

実際 ikuも多少不安がっておるようです

手術まであと5日
まな板の上の鯉は パクッパクッと 口を空けているのでしょう
苦しくなんかないから 大丈夫!!

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ikuの闘病記 外泊編

2012年10月07日 | Weblog

時々

あえて公開 連絡ブログです

 

ikuへ

手術を10/19(金)に控え、そしてまた翌週の10/27(土)には

我が家で法事を行いますが

ikuははたして、法事に出席出来るのでしょうか

 

外泊は、私の術後の体験からすれば、1週間もあれば外出は可能であると思うのです

が、どうなんでしょうか

 

しかし、午前中の自宅での法事~お斉~自宅での、それこそ親族だけの2次会への出席ははたして可能でしょうか

 

外出+外泊は、果たして可能でしょうか

どちらかといえば、ikuは2次会を楽しみにしているのではないのでしょうか?

 

で、あれば

法事から、ずっと出席するよりも、2次会の方を重視して、自宅へ直行した方が良いのではないか』と考えたのでございます

その方が、体への負担はかなり軽減されるでしょうよ

 

ここで、皆様にここまでの「公開 連絡」の詳しい内容をお知らせいたします

我が家では10/27(土)に自宅にて法要を行うのですが、何年かに1回しか会えない叔父、また私達「おバカ3姉弟」は、叔父を囲んで思い出話でもしようかと言うことになったのでした

 

そこで、法事後のお斉終了後に、自宅で2次会を開こうと相成ったのですヨ

叔父といえども、年齢はすでに80~70後半

思い出話も、あと何年聞けるか解らない

(皆さん、怒らないでくださいヨ。52才の私だって、いつ事故で逝っちゃうかわからないんだもの、同じ事なんですもの)

 

そこで、法事に集まったときに「我が家にお泊まり宴会」をやろうとなったのです

 

しかし、ikuが人工股関節置換術後8日目にしてその過酷な状況が耐えうるかというと疑問なのです

 

手術後の8日目といえば、ようやく痛みが無くなり、点滴でさえ終了しているか否かという、微妙な時期でさえあると思うのです

 

やはり、ここで一番の迷惑は、我が家の嫁

私の妻です

 

昔話なんて、全く関係ないのです

 

しかも、何人が我が家へ泊まるのかといいますと、

8人です

 

お世話になります

 

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