地無しの風景~彈眞空実践記

写真と文章で普化宗尺八「地無し延べ管」に纏わる事柄を日記風に綴っています。吹くこと、作ること、創ること、etc...。

ようこそ地無し管工房へ Benvenuti nello studio Jinashikan

2020-03-06 10:41:36 | welcome

イタリア出身で、屋久島在住のDario Calvarusoさん。
藤由越山師の紹介で工房に来てくれました。

歌口の造りの違いから、初めの内戸惑っていましたが、慣れてくるといい音色が出ました。
オーソドックスな地無し一尺八寸管が気に入ったようです。
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ようこそ地無し管工房へ! Willkommen zu einem Studio.

2014-07-06 14:42:01 | welcome

一節切の愛好者、工科大学ウィーンの教授・Prof Dr Udo Hertrich-Jerominさんです。
http://www.dmg.tuwien.ac.at/hertrich-jeromin/

Udoさんは、2007年の夏初めて工房にきて以来、2009年には夫人を伴われて自宅で一節切の稽古をしました。
5年ぶりに聴いた音色は、すばらしく澄んでいたので嬉しかった。
<はやくノーベル賞をとって、私をノーベル賞学者の師匠にしてくれ!
地無し管工房http://hw001.spaaqs.ne.jp/dan-art/khobo.html
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地無し尺八が最高!

2014-05-03 03:25:46 | welcome

George.肖の華君が、上海から来ました。地無し尺八の勉強をしているそうです。


http://hw001.spaaqs.ne.jp/dan-art/live1.html
http://hw001.spaaqs.ne.jp/dan-art/index.html
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Welcome from Paris - Nathalie Houtman

2011-01-25 15:07:11 | welcome

 
ナタリーさんは、ベルギー出身のリコーダー奏者。現在、プロの演奏家としてパリを拠点に活躍中。
尺八は、始めて間もないが、大変熱心に勉強しているので、将来リコーダー演奏の合間に聴けるかもしれません。

Oh! Samething Else と、私の音の感想を述べてくれました。特異は普化宗尺八の奥の手である。“格別に素晴ら
しいものの意”と訳されることも多いので、そのように素直に受けとろう。


今回のレクチャーで、通訳をお願いした尾崎由季さん。先祖は代々上恩方の領主を務めていた名門のご出身。


http://hw001.spaaqs.ne.jp/dan-art/
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welcome - 地無し管工房へようこそ!

2009-12-15 17:27:04 | welcome



Udo Hertrich-Jerominさん 2007年8月8日



http://hw001.spaaqs.ne.jp/dan-art/khobo.html
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