「今、わたしの時間の8割は千春ちゃんの為に使っているよ」と、彼
「なんか、愛を感じますね~以前の私だったら勘違いしていたけれど、もう○○さんの性格解ったから勘違いしませんからね(笑)人間愛ですね?」
「そう、わたしは千春ちゃんの心を愛しているのだから」
「無償の愛ですか?見返りのない愛・・・嬉しいですね」と、わたし
「千春ちゃんだけじゃないよ。わたしは皆にそうしてるんだよ。皆の喜ぶことが嬉しいだけなんだ」と言って彼は、現在何日もかけて、いやされーるの仕事に関するプログラムを製作中あります。
そんな彼の人間愛を感じて幸せな気持ちになった日でありました。
そして・・・
私には、もう一人、見返りのない愛を注いでくれた人がいます。
黒子のように、決して表舞台に出ることもなく私を応援、励ましてくれた人がいます。
そんな彼の優しさを私は、一生忘れない・・・
最も苦しい時期に、素の私を見守り続けてくれたあなたに心から感謝しています・・・
そして、わたしも見返りのない愛を注げるような人になりたいと思います。
「なんか、愛を感じますね~以前の私だったら勘違いしていたけれど、もう○○さんの性格解ったから勘違いしませんからね(笑)人間愛ですね?」
「そう、わたしは千春ちゃんの心を愛しているのだから」
「無償の愛ですか?見返りのない愛・・・嬉しいですね」と、わたし
「千春ちゃんだけじゃないよ。わたしは皆にそうしてるんだよ。皆の喜ぶことが嬉しいだけなんだ」と言って彼は、現在何日もかけて、いやされーるの仕事に関するプログラムを製作中あります。
そんな彼の人間愛を感じて幸せな気持ちになった日でありました。
そして・・・
私には、もう一人、見返りのない愛を注いでくれた人がいます。
黒子のように、決して表舞台に出ることもなく私を応援、励ましてくれた人がいます。
そんな彼の優しさを私は、一生忘れない・・・
最も苦しい時期に、素の私を見守り続けてくれたあなたに心から感謝しています・・・
そして、わたしも見返りのない愛を注げるような人になりたいと思います。