23日の9時頃、アンコールの声が止まない中、会場を後にした、イボンヌとイボ母でございました。
コンサートの終了アナウンスが何度も流れておりましたが、なかなかみなさん帰ろうとせず、
『アンコール

アンコール

』と何度となく、テゴマスにおねだりをしておりましたね。
あの後、なんかあったかしら??
11月23日(祝)熊本に参戦した、イボンヌでございます。
グランメッセ熊本はイボンヌにとって思い出の場所でございまして、
初参戦がダイヤモンドコンでして、その初参戦会場がグランメッセ熊本でございました。
と、その参戦記録をつけようと、この『イボンヌ日記』を始めたわけでございます・・・エェエェ
というと、ざっと、三年ぶりぐらいですね。フンフン
朝は雨が降っておりましたが、だんだんと晴れ間が見え、グッズを買える時間ぐらいには、
日が照っておりましたよ。
間違いなく、イボンヌの日ごろの行いだと思います。そう思います(笑)
17時半ぐらいに会場へ。
と、こりゃまたミラクルが・・・
イボンヌのお席がミラクル席でございましたっ

恒例のお席絵・・・↓↓↓↓・・・恒例?
な、なんと、出っ張り最前列の、ど真ん中っつうね・・・ど真ん中っつう・・・
フフフ・・・フェフェフェ・・・ファファファ・・・・きゃははははははっ


ワーーーーイ

ワーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ

ピョンピョーーーーーーーーーーーーン
ど真ん中っつうぅううううううううううううううううう


ハァハァハァ・・・
バカな親子は、何度も席を確認しましてね、こんなありえないミラクルなお席でイイのかと、
真剣に話し込みました。本当。
メインステージは円形部分のど真ん中で、真ん中部分のステージが上に移動式でございました。
ま、ど真ん中で出っ張りの最前列ですが、イボンヌのお席は一番左端になるのでしょうかね・・・エェエェ
ん?わからない??はいはい。わかりました。
移動式はココ↓↓↓↓
このステージが横の配置になったり縦になったりとイボンヌ達にも見やすくしてくれておりました。
と、円形の部分の開いているところにはテゴマスバンドの方々が演奏しておりましたね。はい。
どうでもええ?イヤイヤイヤ

イボンヌ達にとっては重要事項でしてね(笑)
ケツばかりみないといけない結果になるとこでございました・・・エェエェ
イボ母とキョロキョロドキドキしておりましらたば、18時きっかり、会場が暗くなり、
メインのステージ頭上にオープニングの映像が・・・
まほうっつうだけありますね。とってもメルヘンなアニメーションが流れ、
コンサート中の注意事項みたいなのが流れましたね。はい。
と、メルヘンから一変し、大人な感じのお二人。
夜の暗闇に消える・・・みたいな(どんなんだ?)
と、一旦会場が暗くなり、耳元で『来たっ

』っつう、押し殺したような声が聞こえましてね、
横を見ましたらば、声の主は、夜行性バリな猛獣バリなイボ母でございました(笑)
イボ母の目線を辿っていったらば、暗くても半端ないオーラを放出している、
男子か女子かわからない美男子が近づいてくるではないですか、
金髪な孤高の王子様が目の前のステージへ上がっていかれました・・・
あ・・・(昇天)・・・
裏事情までまる見えなイボンヌのお席はまさに神席でございました(涙目)
と、暗闇でも半端ないオーラをダダ放出している、テゴニャンがスタンバイ。
ただただ呆然とテゴニャンのケツばかり見ておりました・・・(白目)
一気にステージが明るくなり、テゴマスのまほうがスタートでございます。
と、ここからがセトリです。
★魔法のメロディ
やっぱり一曲目はこの曲でしたかっ

と、明るくなっても、テゴニャンは目の前で、ミラーボールの半径みたいなのに乗っかり、
短めのスタンドマイクを天井へかざしてポージング。
たぶん、反対側には、ますたんが同じ恰好でいるのでしょうね。ハァ・・・
テゴマスが端と端で見つめあっている感じでしょうね。
なので、残念なことに、まだまだイボンヌのお顔を見てはくれません。
はい、しばらくケツばかり堪能しておりました・・・
・・・ケツって、こんなにイイものなんですね・・・ウンウン
それも、テゴニャンのケツですぜ・・・ハァハァ
つうか、誰にも邪魔されず、堂々とケツを見れてイボンヌ本当に
最高に幸せでございました・・・ド変態・・・スミマセン・・・『ケッツ

』・・・ゲッツさん風
白いジャケットに腰には赤いストールを巻いておりましたか。
細身の黒いパンツをはいておりました。
と、ミラーボールからピョンとおり、イボンヌへご挨拶・・・
あ・・・(泡)・・・
テゴ『やっと会えたね

ラブラブしようぜっ


』っつう・・・
はい、イボンヌに言ったと思います・・・そう思いますっ
増田さんが気になるぅるるるる・・・
なかなか会えず・・・
あぁ

増田さんがぁあああああああ



またしてもイボンヌ涙目になりました。
増田さんがこっちに歩いて・・・来ますだ・・・オエオエオエ


と、センターでテゴニャンと待ち合わせ&見つめ合い。
増田さんは赤髪赤帽に赤ジャケットに白インナーで黒パンツ。
とってもセーフティーゾーン(笑)?
★ぼくらの空
もうね、増田さん出始めの、『あぁあの日・・・』の溜める『あぁあ』二回読みが本当に大好きですね。
今回もちゃんと『あぁあの日・・・』と歌ってくれちゃいましたっ・・・キャ
メインステで移動式のステージがグルグルと360度回転しまして、みなさんにご挨拶。
★猟奇的ハニー
センターでまだ見つめあって歌っております。
マッスーーーこっちに来てぇえええええええ

☆ご挨拶
『てごしですっ

』
『イケメン担当、ますだですっ

』
軽くご挨拶。
★七夕まつり
こりゃまたずっとセンターにて。
増田さんお得意のお手手振り振り、体左右でご機嫌に歌っておりましたね。
もうさ、本当にカワイイよっ


なんでそんなにカワイイだぁあああっ


みたいな。
★雪だるま
この歌超好き・・・ラブ

なんかとっても切なくなっちゃうし、増田さんの抜ける感じの声もこりゃまたたまらん。
テゴにゃんの伸びやかな声もしびれます。はい。
名曲っす
★アイアイ傘
イボンヌサイドから見て、左右のステージ端のリフターへ移動。
リフターに乗り熱唱しておりました。
名曲ぞろいですね。本当。
★Mr.Freedom
この曲はテンション上がりますね

センターに戻り、手拍子を催促。
生バンド最高ーーー
☆プチMC
センターで水飲んだり、汗を拭いたり、次のお歌の準備をしながら、おしゃべり。
生で見るテゴマスは意外とデカイでしょ?って増田さん。
ジムとか行くとみなさんに大きいと言われるとな。
いや、大きいと思っていましたよ。うん(笑)
熊本と言ったら、馬刺しでしょ?と手越さん。
火の国ってどういう意味?って誰に質問してんだ?(笑)って、自分聞いときながら、
燃えたぎってんだなって答えておりました。増田さん。
これからバラードを歌うということで、みなさんに座って聴いてほしいとな。
ステージには、2人の椅子と、チノさんとムトウさん登場。
★くしゃみ
アコースティックってキュンキュンくるよね。
イボンヌもイボ母もキュンキュンきまくり。はい。
★卒業アルバム
なんかね、ピアノがまた切ない。
泣いていいですか?みたいな。
涙をこらえるのが大変でした。
あぁ・・・メロウはやられるね・・・切なキュンキュンでございました・・・エェエェ
何度も言いますが、テゴマスってマジ上手いよねっ


マジ、本気で、超、上手いと思いますっ


そう思いますっ

★わすれもの
曲のアウトロ中に両サイドへはける2人。衣装替えへ。
生バンドのみ演奏。
天井からはハートのヒラヒラが降ってきました。
★花火
いやね、手越さんが白尽くしで出てきた時は、妖精かと思いましたよ。本当。
どんな洋服なのか、肉眼では把握できず・・・ただただ全身白って感じ(笑)
増田さんは、うたコンを思い出す感じの兵隊ジャケット。ナポレオン風?かな。ね。
豹柄のジャケットを片方のみ袖をとおして、羽織っておりました。
パンツは赤のサルエルっぽい七分丈のやつ。ビジュアルナイス


これもセンターにて、手越さんはギターを持って、スタンドマイクで歌う2人。
☆プチMC
衣装替えしてきましたが、コンサートを重ねていく度に、だんだんと衣装が揃ってない。
みたいな事を言っておりましたね。
テゴマスをいつ頃から知ってますか?と。
ジュニア?NEWS?テゴマスになってから?
って聞いておりましたが、客席反応が薄く、・・・今知ったの??・・・未だに知らないの???
って、増田さんカワイイ声で聞いておりました・・・

キャワイイ・・・
と、ここで、
★テゴマスの歴史メドレー
・夕焼けの歌
・ding-dong(テゴ)
・とまどいながら(マス)
・ずっと
・ありがとう、今
あ


ま、ますたんがぁ・・・ますたんがぁあ

こっちにくるぅるるるるるるるるるるるるるる




ぎゃぁあああああああああああああああああああああああああああああああ



★ミソスープ
・・・ただただ、イボンヌ放心状態・・・
目の前に増田さんが仁王立ち

ヘナヘナに腰砕けそうでしたが、こんな機会はもう一生無いと、気力で踏ん張っておりました・・・エェエェ
マス『待たせてゴメンネ

やっと会えたね・・・』みたいな。
イボ『おかえりなさい

お風呂がいい?ご飯がいい?』っつう。
なんて白目むいて脳内ごっこ遊びをしていたものですから、目の前のお椀にすっぽり入った増田さんが、
(超小声)入浴中にしか見えず・・・ド変態・・・本当にスミマセン
★キッス
風呂から上がり(?)天井から垂れ下がっている、月ブランコへ。
なんてメルヘン
☆MC
テゴニャンの魔法で、セクシー声でみんなを座らせると。
セクシー声で座ろうとしない私たちにかかりが悪いって何度もエア魔法を使っておりました(笑)
そんな無邪気なテゴニャンが本気で大好きだっ
久しぶりだと言っておりました。熊本。
大分の公演(26日)まで居れると思っていたらしいお二人。
一旦仕事が入り、東京へ戻るらしい。
とっても残念がっておりました。
後は、名産品の話だったり、ちゃんねーの話だったり、方言の話だったり、
あれやこれや・・・(割愛かよ)
と、ご当地ソング
★熊本ポンポン←その場でネーミング
ちゃんと熊本の事を調べて来てくれたのですね。うれしいですね。
増田さんが歌で、テゴニャンはギターでシャカシャカやっとりました。
からし蓮根とかカドリードミニオンの事を歌詞に盛り込んでおりましたね。
★希望の光を心に灯そう
これは懐かしい。
黄色いタンバリンを首に掛け歌っておりました。増田さん。
イボンヌのスナック仕様ですね。
★はなむけ
歌いだしをマイク無しで。
惚れてまうやろぉおおおおおおおおおおおおおお



センターから両サイドへ分かれ、リフターへ。
遠くに離れていてもハモル時はアイコンタクトで合図し合う彼らにキュンキュンきまくり
と、お歌が終わり、センターへ。
★さくらガール
いやぁ、まさかこのお歌がくるとは思いませんでした。
一発目の出だしイントロで胸が苦しくなり、心はとっても正直ですので、涙が止まらなくなってしまいまして、
頬をつたう涙を拭うのを放棄しないといけないぐらい大泣きしてしまったっつう。はい。
また、この歌詞が今の状況に合いすぎるというか、新生NEWSメンやファン達の心の叫びみたいな。はい。
と、物思いにふけっておりまして、イボンヌ、ただただ呆然と彼らを見つめておりまして、ふと気づきまして・・・エェエェ
だんだんとだんだんと、6人だったNEWSメン達のお歌だったのか、テゴマスのお歌だったのか、
わからないような感じに思えるぐらい、全然、2人のさくらガールに違和感がないというか・・・はい。
イントロだけで無条件に反応して泣いてしまいましたが、お歌が始まると、完璧なテゴマスのさくらガールに
もう去って行った彼らのパートはそこには存在しませんでした。
あんなに聴いたあんなに6人のさくらガールを愛して止まなかったのに・・・
やっぱり素晴らしい、テゴマスでございます(大絶賛)
ある意味、この歌を選曲したのは、これからの決意表明みたいなことだったのでしょうかね。わかりませんが。
ここにコヤシゲが加わって4人のさくらガールが早く聴いてみたい気持ちにすらなりました。
と、増田さんの力強い大サビを聴いてまたまた泣いてしまいましたが、この人たちに私はついて行くんだって
改めて思いましたし、頼もしい感じにすらなりまして、とっても最後は安心いたしました。
★夕焼けと恋と自転車
テゴニャンが目の前に・・・(呼吸困難)
★over Drive
ますたんが目の前に・・・(痙攣)
鉄砲を発射。星が沢山飛んできました。
★HIGHWAY
ガシガシ踊るテゴマスに唖然、呆然。
よくよく考えましたら、ガシガシも本業でございましたね(笑)
炎に囲まれ踊る彼らが恐ろしくカッコよく、今度こそヘナヘナになってしまい、
ヘ垂れこんでしまいました。
増田さんのダンスがイボンヌ的ナンバー1ですね

丁寧かつキレのあるダンスに大発狂でございました
★青いベンチ
最後はこの曲。
名曲ですね。
なんで好きって言わなかったんだぁあああああ


今言ってぇえええええええええええええええええ



ハァハァハァ・・・みたいな。
テゴニャンこりゃまたイボンヌ目の前ステージから降り登場逆方向へはける。
たぶん増田さんも。
☆アンコール
★チーターゴリラオランウータン
スクリーンに、テゴマスのうま→テゴマスのぞうと、映像が流れまして、魔法を使って新しいお友達を呼ぼう

みたいなね。
さんざん練習いたしましたのでね、持ってるステッキペンラをグルグルとしますと、テクマスが登場

カワイイ演出っす・・・デレデレ
今まで見たキャラクターの中で、一番大きいテクマスだったのでは・・・。
ぞうかな?わかりませんが。
またね、お二人の恰好がカワイイ・・・キュン

グッズのパーカーを着て登場でございました。
フードにはお耳がついていたのですね・・・キャワイイ

2人とも全力でファンへ大サービスしまくりでしたね。ウンウン
センターへ。
バンド紹介後、2011年はいろいろとあった年だったと、手越さん。
これからもっともっと頑張るのでついてきてくださいっ

というとりました。
増田さんは、みんなに幸せな魔法を届けたい

というとりました。
★アイノナカデ
最後のイボメモには、走り書きで、『増田さんの恰好がおそろしくかっこいい』って(笑)
本当にカッコ良かった・・・。
本当に幸せな2時間50分でございました。
行く前からいろいろと心配な不安な要素が盛りだくさんでしたが、行ってみると、
さすがはテゴマスクオリティ。本当に最高なステージであっという間でございました。
彼らの口からは一切脱退話はありませんでしたが、さくらガールを熱唱する彼らをみて聴いて、
何も言わなくても説得力がある歌とパフォーマンスで益々ファンと彼らが一つになったような気がします。
本当にありがとう
今度は是非是非、四人で来て欲しいですねっ


ウンウン
・・・長くなってしまいましたが、不細工なコンレポを読んでいただきありがとうございました。
最後までみなさん怪我することなく、無事にツアーが終わりますように・・・
ポチっとお願いいたします☆ランキングに登録中☆
JBR