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グラップラープレミアム

2018-06-02 14:53:22 | 日記
シマノのカウンター付きベイトリールの上級版が出ました
グラップラープレミアム レビュー

これまで炎月プレミアムとかいう、これに近い仕様の上級モデルはあったのですが
炎月は鯛ラバ専用のイメージが強く、他の釣りには使いにくかった点もあったはずです
こちらのグラップラープレミアムも、大きめのシングルハンドルで、具体的にはタチウオジギングに専門化されてる気もしますが、幅広くつかえそう
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ノート e-POWERに乗ってみた、日産本社ギャラリー

2018-02-28 08:37:17 | 日記
このノートはe-POWERではないんですが、e-POWER試乗記は記事後半にて。

ノーマルのノートもなかなかパッケージングに優れていて、地味な存在ながらも使い勝手がいいです。



どうしてもこのクラスの車種になると、フィットとかヴィッツ、アクアに流れがちですが、自分も乗り換え時に候補にあがりました。



実はノートは、初代型にも長く乗ってました。1.5Lエンジン統一でしたから、ほかが1.2Lとか1.3Lというなかでは、余裕の加速性能に感じます。CVTもようやく信頼性が出てきた時期でしたし、故障知らずでかなり満足度は高かったです。



二代目になって、デザイン的にはちょっと小さくなったような気がしたのですが、実は大きくなってます。排気量が1.2Lの直3メインとなったのは時代の流れでしょう。



当初、日産はコンパクトクラスのハイブリッドを実用化できていなかったので、1.2L+スーパーチャージャーとかいうエンジンで、環境性能を出していました。



モデル後半になってからは、シリーズ式ハイブリッドのノートe-POWERが出ました。実際、燃費の良い高価格エンジンとか、普通の消費者にとって実はメリットがあまりなく、それでもハイブリッドのほうが少なくとも日本ではよく売れるのは間違いなく、何らかの電動化は必要なのでしょう。



このあたり、日産はブレブレになってますね。初代のシンプル直4 1.5L CVTなんて、コストパフォーマンス抜群で、消費者にとってもメリット大きかったです。



でも、ノート e-POWERが売れてるみたいです。それでe-POWERを試乗してみました。

カタログ値では確か、アクアを上回るJC08モード燃費ということでしたが、実際はそこまでではないという情報が多いですね。試乗して特に違和感を感じたのがアクセルペダルです。アクセルオンで進む感じは、トルクフルで低速から最大トルクが発生する電気モーターならではの加速感が味わえます。問題はアクセルオフ時の違和感。マニュアル車で例えるならギアを2速一気に落としたような減速が、アクセルオフ時に起こります。アクセルオフの回生ブレーキを効かせて、ディスクブレーキをなるべく使わないということらしいのですが、これまでと運転のやり方自体に変更が必要となります。ほぼアクセルペダル一つでの操作での加減速となりますから、特別な注意が必要になります。
発電エンジンは、バッテリーに余裕が無くなると始動するようになっていますが、そのバッテリーはコストの問題から小型であるため、走行中はほとんどの時間エンジンは動いています。3000回転程度の効率的に一番おいしいところである程度キープされるようです。結構ガソリン消費してんじゃないかって思いました。
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ハイセンスHisenseのテレビがなかないイケてる

2017-07-05 16:57:41 | 日記
テレビが壊れたんで、買い替えです。
古いテレビは、ちょうど地デジの切り替えの時期に買ったもので、まだそんなに経ってないのに、なんで、とか思ってたら、意外に年月が経ってましたね。今は、テレビぐらいなら中国製が普通なんでしょうか。もちろんソニー、東芝、とか日本メーカーもありますが、総じて1万円ぐらい高い。32インチクラスでは、それぐらいの価格差がありますね。いろいろ調べたのですが、やはり中国製は当たりハズレが大きく、いきなり壊れているみたいな初期不良も多いらしいです。ただHisenseというメーカーのテレビは3年保証がついているので、このデメリットはカバーできると思います。どうせネット通販ですし、ダメだったら返品ありきで安いものを買うのがベストかと。
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田舎がビジネスチャンス

2017-07-05 13:49:01 | 日記
有効求人倍率が43年ぶりに1.49倍に達したようで、つまりバブル期を超える水準になっているとこのこと。40歳職歴なしの友人がいるのですが、上場企業への就職を果たしました。地方の人手不足が深刻化しており、やはりその方も内陸部の高速道路インターチェンジにある大手企業の工場に就職されました。日本が人口減少に転じた中、少子高齢化が進み、首都圏への若年層の流入がとまりません。ただ、地方に全く人がいなくなったかというと、そうではなくて、逆にビジネスチャンスと見ることもできます。


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