おはよう・・。ちゅ。
私もう羽生えてる?
まだまだだよー。
まだ何も実行してないし、進めてないよー。
今日さ。
あなた病院やん?
私の方が怖いのね。
大丈夫やんね?
---
ねえ お願い
私、心配なのね。
・・みたくさ。
もし、私の身体を見てもさ、ひかないで下さい。
ひいても表情に出さないで下さい。
骸骨模型みたく骨と皮だけじゃないのね。
人並みに骨と肉はあるのね。
軟体動物だけどね。脊柱はあるのね。
筋肉も落ちてるしね。
決してナイスバディではないのね。
怖いの。
・・みたく人間失格の烙印を押されるのがね。
頑張って戻してる最中なの。
食事も、やっと飲み込むのが苦にならないようになったのね。
あと少し戻したいけど、まだ最中なのね。
そんな表情見ると辛いのね。
見ないようにするけど悲しいのね。
だからあまりじろじろ見ないでね。
---
なんども いいます
最初から あなたとは
心の絆求めてました。
あのさ
今はさ
好きだからさ
あなたに
触れたいのは確かだよ
そんなん いうなよ
おれやて
ぜんぜん かっこよくないし
エステいってないし
冬は目のまわり かさかさなるし
・・・に がっかりされるの
ふあんやん
---
ほんま?ほんまにそう思うん?
私もさ。
昔は・・・・さんに似ていただとかさ、
目元は・・・・さんに似てるだとかさ、
余計妄想を膨らませる情報を流してるしさ、
嘘じゃないんやけどね、今になってちょっと反省してるんやん。
私もね。
あなたと同じ気持ちなのね。
文字と言葉と声だけで互いに惹かれて恋に堕ちたやん?
だからさ。同じ気持ちなのがうれしいのね。ありがとう。
ラブソング。
一緒に聞こ聞こ!
会議が…会議が…。て感じなんですが。
これから先、そうそう頻繁に会えないかもしれないのね。
それはわからない。
最初で最後かもしれないし、何回も会えるかもしれない。
それはわからない。
私達の夢の為に
お金も貯めないといけないし、
時間もたくさん削られるし、
心の余裕も少なくなっていくから。
そこも互いに耐えていかないといけないね。
でも互いにね。
何年も何年もミラクル続く限り繋がっていたい。
それこそ永遠にやん。
耐えていこうね。
---
君ならできる
やれる
まじ 予感してる
俺さ 弱虫 泣き虫 やで
耐えられるかな
でも 君となら耐えられそう
ひとりじゃないしね
なんだか きのうからさ
立場逆転やん
なんか 変な気分
あした 大丈夫?
尾行とかない
かんずかれないようにね
成功をいのる
---
これ仕事なのね。
事業なのね。
子どもの未来と生活かかってんのね。
私の人生最後の賭けなのね。
大博打、鉄板10枚なのね。
意味わからないのね。
10万×10枚なのね。
バカラ賭博なのね。
そやけどな。
強くないよ?弱い人ほど大きい事考えるの。
強がって立派に見せて自分を奮い立たせてるだけなんね。
こんなん誰でも考えるし、口では誰でも言えるんね。
ほんまに出来る人は、自分自身の弱い気持ちと不安に打ち勝って、結果出せる人なんね。
結果出してなんぼなんね。
こんなん言いたくないんね。
何もわかってない鼻垂れ、証明してるんね。
シャワーしてくるよ。
あなたも病院ね。
んもー。
何とも無いように。
悪化してないように。
まんまんちゃんあん!やん
---
今朝からずっと考えてる君やっぱり 強いよ
光ってる
前からそうなんでしょ
だから ・・・さんも きみに ほれたんやろ
そんなきがする
だから なんで 元気なくなったんか
わからんのやろ
おれも そんな君が なんで 呪縛にとらわれ
気持ちの点で 奉仕してしまうのか
いうなりになるのか
篭の鳥にじぶんから
なってしまうのか
そこがわからんとこやん
たったそれだけやん
外での 気合いを ・・・に
ぶつけたら 全部まるくおさまりそうやね
いまさら そうされたら
おれ なんだか かみしいけどさ
たぶん ・・・さんさ
つよく ばりばりの・・・に ぶつかってきてほしいんちゃうのかな~って
だから わざと 君に 試練をかますんやないの?
あのいっけんは
度をこえてるけどね
もう ブレーキこわれたねかもね
でもさ ここで きみが
変わると ブレーキ直るかもね
---
光ってないってば。
輝きは、磨かないと光放たない。
絶対にあなたが必要なの。
お願いやから、一人にしんといてって。
ブレーキな。
直さなくてもいいや、って自分自身もいるのね。
壊れたままノンストップで飛ばしたらいいやん。思っている自分が怖いん。
そのままなら大破すんのもわかってるん。
あなたに辛い思いさせるかもしれん。
メカに強いんやろ?
私のブレーキ直せますか。
直した方がいいですか。
ごめん。答えないで。
そんな答え、誰にもわからないよね。
私が決めるしかないのにね。
---
後ろから肩しばいたげる。ぐーで。嘘やん。
抱きついたげるん。
包んであげるん。
あなたの背中に私の胸触れるん。
や~ん。
目直りたかったら、無我の境地になっとき。
あなた大黒柱やん。
・・やん。
な?じっとしとき。
明日さ。
もうキャンセル出来ないよ。
引き返せないよ。
怖いね。でもワクワクするね。
私さ。
ビッグマウスやん。
頭の中ばっかりで行動できひんねん。意気地無しやん。
だからDVなんねん。
子どももね。
みんな協力的なの。
早く帰ったらいいのに言うてる。
ここ数日、すごく成長してるよ、みんな。
私も子ども達に負けないように、しっかり一歩。歩みます。
あなたに向かって。
あ。時々、止めてね。
突っ走るから。
大破するから。
私の車、サスペンションおかしいねん。
私もおかしいねん。
な お ち て
私もう羽生えてる?
まだまだだよー。
まだ何も実行してないし、進めてないよー。
今日さ。
あなた病院やん?
私の方が怖いのね。
大丈夫やんね?
---
ねえ お願い
私、心配なのね。
・・みたくさ。
もし、私の身体を見てもさ、ひかないで下さい。
ひいても表情に出さないで下さい。
骸骨模型みたく骨と皮だけじゃないのね。
人並みに骨と肉はあるのね。
軟体動物だけどね。脊柱はあるのね。
筋肉も落ちてるしね。
決してナイスバディではないのね。
怖いの。
・・みたく人間失格の烙印を押されるのがね。
頑張って戻してる最中なの。
食事も、やっと飲み込むのが苦にならないようになったのね。
あと少し戻したいけど、まだ最中なのね。
そんな表情見ると辛いのね。
見ないようにするけど悲しいのね。
だからあまりじろじろ見ないでね。
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なんども いいます
最初から あなたとは
心の絆求めてました。
あのさ
今はさ
好きだからさ
あなたに
触れたいのは確かだよ
そんなん いうなよ
おれやて
ぜんぜん かっこよくないし
エステいってないし
冬は目のまわり かさかさなるし
・・・に がっかりされるの
ふあんやん
---
ほんま?ほんまにそう思うん?
私もさ。
昔は・・・・さんに似ていただとかさ、
目元は・・・・さんに似てるだとかさ、
余計妄想を膨らませる情報を流してるしさ、
嘘じゃないんやけどね、今になってちょっと反省してるんやん。
私もね。
あなたと同じ気持ちなのね。
文字と言葉と声だけで互いに惹かれて恋に堕ちたやん?
だからさ。同じ気持ちなのがうれしいのね。ありがとう。
ラブソング。
一緒に聞こ聞こ!
会議が…会議が…。て感じなんですが。
これから先、そうそう頻繁に会えないかもしれないのね。
それはわからない。
最初で最後かもしれないし、何回も会えるかもしれない。
それはわからない。
私達の夢の為に
お金も貯めないといけないし、
時間もたくさん削られるし、
心の余裕も少なくなっていくから。
そこも互いに耐えていかないといけないね。
でも互いにね。
何年も何年もミラクル続く限り繋がっていたい。
それこそ永遠にやん。
耐えていこうね。
---
君ならできる
やれる
まじ 予感してる
俺さ 弱虫 泣き虫 やで
耐えられるかな
でも 君となら耐えられそう
ひとりじゃないしね
なんだか きのうからさ
立場逆転やん
なんか 変な気分
あした 大丈夫?
尾行とかない
かんずかれないようにね
成功をいのる
---
これ仕事なのね。
事業なのね。
子どもの未来と生活かかってんのね。
私の人生最後の賭けなのね。
大博打、鉄板10枚なのね。
意味わからないのね。
10万×10枚なのね。
バカラ賭博なのね。
そやけどな。
強くないよ?弱い人ほど大きい事考えるの。
強がって立派に見せて自分を奮い立たせてるだけなんね。
こんなん誰でも考えるし、口では誰でも言えるんね。
ほんまに出来る人は、自分自身の弱い気持ちと不安に打ち勝って、結果出せる人なんね。
結果出してなんぼなんね。
こんなん言いたくないんね。
何もわかってない鼻垂れ、証明してるんね。
シャワーしてくるよ。
あなたも病院ね。
んもー。
何とも無いように。
悪化してないように。
まんまんちゃんあん!やん
---
今朝からずっと考えてる君やっぱり 強いよ
光ってる
前からそうなんでしょ
だから ・・・さんも きみに ほれたんやろ
そんなきがする
だから なんで 元気なくなったんか
わからんのやろ
おれも そんな君が なんで 呪縛にとらわれ
気持ちの点で 奉仕してしまうのか
いうなりになるのか
篭の鳥にじぶんから
なってしまうのか
そこがわからんとこやん
たったそれだけやん
外での 気合いを ・・・に
ぶつけたら 全部まるくおさまりそうやね
いまさら そうされたら
おれ なんだか かみしいけどさ
たぶん ・・・さんさ
つよく ばりばりの・・・に ぶつかってきてほしいんちゃうのかな~って
だから わざと 君に 試練をかますんやないの?
あのいっけんは
度をこえてるけどね
もう ブレーキこわれたねかもね
でもさ ここで きみが
変わると ブレーキ直るかもね
---
光ってないってば。
輝きは、磨かないと光放たない。
絶対にあなたが必要なの。
お願いやから、一人にしんといてって。
ブレーキな。
直さなくてもいいや、って自分自身もいるのね。
壊れたままノンストップで飛ばしたらいいやん。思っている自分が怖いん。
そのままなら大破すんのもわかってるん。
あなたに辛い思いさせるかもしれん。
メカに強いんやろ?
私のブレーキ直せますか。
直した方がいいですか。
ごめん。答えないで。
そんな答え、誰にもわからないよね。
私が決めるしかないのにね。
---
後ろから肩しばいたげる。ぐーで。嘘やん。
抱きついたげるん。
包んであげるん。
あなたの背中に私の胸触れるん。
や~ん。
目直りたかったら、無我の境地になっとき。
あなた大黒柱やん。
・・やん。
な?じっとしとき。
明日さ。
もうキャンセル出来ないよ。
引き返せないよ。
怖いね。でもワクワクするね。
私さ。
ビッグマウスやん。
頭の中ばっかりで行動できひんねん。意気地無しやん。
だからDVなんねん。
子どももね。
みんな協力的なの。
早く帰ったらいいのに言うてる。
ここ数日、すごく成長してるよ、みんな。
私も子ども達に負けないように、しっかり一歩。歩みます。
あなたに向かって。
あ。時々、止めてね。
突っ走るから。
大破するから。
私の車、サスペンションおかしいねん。
私もおかしいねん。
な お ち て