ああ、今日もエカッタなぁ☆レツく~ん♪
バット・リー、又出てきてほすぃ~☆
かっこいいな~バット・リー!!
で。
ゲキファン(爆)!!
ボディコンに扇子で踊り狂う女ども☆を知ってる私にはなつかすぃ~(核爆)!!
「わたしもだいがくせいになったら、踊るんだ♪」
と夢見てた矢先、バブルは弾けましたから(爆)!!
天井に逆さ立ちするレツくん=ゲキブルーに。
「足裏から、、、は、、、波紋? . . . 本文を読む
えーと、「でんのー」さんはまだ観てない(苦笑)。
こんなワタシにも。
フツウの女子としての生活があるわけで、、、(ただの言い訳)
そんなで、今日は「ゲキレンジャー」のみ。
マスター・バット・リー!!
CVは池田秀一さんだよ、ポイント高いよ~これはっ☆
ミキさん曰く「頑固な変わり者」だそーですが、
今までのマスターの中では一番まともな気が(爆)。
今日は、レツくんメインと言うだけでお腹一杯 . . . 本文を読む
自分、よーやる(核爆)!!
「龍騎」レヴュウをあんなにぶち上げた後で?!
今日も朝からジャリ番♪
早速、「ゲキレンジャー」行ってみよ♪
ウハ、理央さま、逝っちゃってるネッ☆
なんか入ってるよ~コレ!
あのハンパなくキレた目つき!!
今日は「でんのー」もお風呂話題ですネッ☆
きのう、子どもが菖蒲湯に浸かったから(笑)??
やばいよ?!鯉のぼりで遊ぶ子ども、続出だよ…orz
ジャンもso pr . . . 本文を読む
やー、もう、コレっきゃ無いでしょう☆
「鎖鎌」系、っていやぁ、このヒトしかいない!!
ゴーゴー夕張☆(@「キル・ビル」/演・栗山千明)
もー、ランたんの萌え推進はどっかに吹き飛んだ(核爆)!!
つか、キモイよ、ランたん(爆)~!!!
無理した作り笑顔が怖いよぅ~!!!
ニンゲン、ナチュ☆な笑顔がイチバンだよぅ~!!!
いやはや。
大根、上等☆
って言うか、あたし、ゲキトージャの笑顔の方 . . . 本文を読む
ランたん萌え☆プロモートの回(爆)。
しかし、ヲタージョが目で追うのは、レツくんな訳であって(核爆)、、、
「大きいつづら」(@「舌きり雀」)を背負うレツくん…
額に汗する肉体労働姿もステキだわ☆
そして、拳聖登場。
エレハン・キンポー!!
なんか、エロい象ですた…orz
ランたん、はっちゃけ演技だったので。
(尻も触られたし)
この回の一枚を描くなら、やっぱコレでしょう☆ . . . 本文を読む
どー考えても、臨獣拳アクガタの方が好きだ(爆)。
メレたんのコスプレならば、してみたい♪
そんな危ない妄想のオトナ女子(一応)は、ほっといて(爆)。
いいエピソードでしたネッ☆
ホンモノの命を得られないと分かっていても、
理央さまのために尽くすメレたん。
どうも、先々、報われない恋くさいんだけど。
だからこそ深い、つーか。
自分の使命を選んだメレたんは働く女子の鑑でつね♪
オマケに強く . . . 本文を読む
シャーフー先生曰く「昔は竹筒でやったもんじゃがのう☆」
そーだよ、今どきの子供は恵まれてるよっ☆
そんな感じのゲキゲキ砲。
泣くこと、無いじゃんよっ??
豚の角煮なんて、いつでも作ってあげるからさぁ☆
はいっ、こらえ性の無いガキが我慢を学んだ回でしたっ☆
ジャン、可愛かったぞ♪
レツくん萌えではありますが(爆)、なかなかどうして。
ジャンの可愛いさも分かってきた、つーか(爆)。 . . . 本文を読む
何でなんディスか~??
個性があるのはいいことじゃないディスか~?!
かるーくオンドゥル語入りつつ。
えー、UPし損ねてた第7~10話。
あんど、本日放映分までを駆け足で。
「でんのー」もあるだよ♪
あの~、、、
「ナンバー1よりオンリー1♪」ってSMAPも歌ってるとおり、、、
ナツメちゃんのダンスはスゲー☆
いいじゃん、すげーじゃん☆
なのに、「協調性」が前面に押し出される訳ですよ . . . 本文を読む
す、スミマセン…今週はここまでしか、鑑賞出来なかった…orz
しかし、コレは「観てエカッタ~☆」な回でしたネッ!
やっぱ、高木万平くん、いいわぁ~☆
ゲキレンジャーになる前は新進気鋭の若手画家だったとわっ☆
そんで、お兄さんと理央さまの因縁って?!
メレたんもウットリ☆な美技。
BIGI!ですよ、BIGI☆酔っちゃってください(核爆)!!
クールでセクシー、おそらくツンデレ♪なラヴファイタ . . . 本文を読む
最終三部作「皇帝の降臨」。
最近、流行っておるのか?!
最終回直前、総監の声明(核爆)!!
サコッチ声明。
サコゾフィー邂逅の回は、レヴュり損なった。が。
私的に大好きな回でありました。
ウラシマ効果サコッチ。
実はジジイなサコッチ。
「見た目は若いが、中身はお年寄り」。
「NARUTO」の綱手さん然り。
「FSS」のアイシャさん然り。
「JOJO」のリサリサ先生然り。
ここん . . . 本文を読む