* 2018.11.12の記事をご覧ください。
スタートボタンをクリックして出てくるアプリケーションのアイコン一覧に、「新規」という黄色い文字がくっ付いてるのが、勝手にインストールされたもののようです。
最近は、Line も勝手にインストールされ、しかも、勝手に起動までするそうじゃないですか。
そこで、
Candy Crush Soda Saga など、明らかに使わないものは、すべてアンインストールしました。
アンインストールしたはいいけど、再度、インストールされても困ります。
そこで、Microsoft Store を起ち上げ、「アプリを自動的に更新」の機能をオフにしておきました。
その方法は、
1 Microsoft Store 画面右上にある 「・・・」マークをクリック
2 出てくるメニューの中から「設定」を選ぶ
3 「アプリを自動的に更新」のボタンをオフ側に設定
これでOKです。
「アプリを自動的に更新」機能をオフにしていると、「必要な更新もされなくなるなぁ。」とは思うのですが、最も重要なWindowsの更新は、Windows Update でなされるだろうから、さして支障はないだろうとの判断です。
Windowsの更新さえできれば、大きな問題はないですし、必要なアプリの更新は手動でもできるはずです。
それにしても、このWindows10の、
勝手にインストールの押し売り手法、
困ったもんですなぁ。
不評の声に圧倒されて、即刻、止めてもらいたいものです。
![]() | Windows 10完全ガイド 基本操作+疑問・困った解決+便利ワザ (一冊に凝縮) |
井上 香緒里 | |
SBクリエイティブ |
では、また。