
久しぶりに、Windows_PCを起ち上げてみました。
CloudReadyのキビキビした動きが当たり前になっているため、Windows_PCの動作が遅く感じます。WEBブラウザ(Chrome)での、画面の切り替わりが遅い。
Windows_PCを起ち上げてすぐに、Windows_Update の更新が降ってきました。
更新を適用後、Wordを起動し、キーボードで「きょう」と打つと、
「令和元年5月5日」
の変換候補が出るようになりました。
また、WordのVBエディタを起ち上げ、
Sellection.Range.InsertAfter Format(Date,"ggge年m月d日")
と書き、これを実行してみると、Wordのカーソル位置に、
「令和1年5月5日」
と入力されるようになりました。
(「1年」ではなく、「元年」と出てほしいところですが、この点はマクロでどうにでもなります。)
「令和1年」ではなく「令和元年」と表示させるには、
⇒ こちらの記事へ!
WindowsとMS_Officeが、新元号「令和」に対応できたようです。
なお、新元号対応の更新は順次配布されるので、現時点でまだ届いていないPCにも、何もせずとも、そのうち自動配信されると思います。
必要があって待てないユーザーは、“Windows Update”を手動でチェックすれば、適用されるとのことです(「自動配信の開始を待つのが得策」との記事も見かけます。)。
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では、また。