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タブレットでデジタルノートを取るためのベストアプリとは?

2025-08-13 14:47:32 | IT

●デジタルノートアプリはどれがいい?
〇お試し期間があるアプリ
デジタルノートアプリは、様々なものが出ています。どれも似たような機能で、迷ってしまいますよね。ならば、無料のお試し期間を利用すると良いでしょう。表示がわかりやすい、シンプルで使いやすいなど自分に合ったデジタルノートアプリが選べます。

〇オフライン対応しているアプリ
すぐに書き込みができなければ、デジタルノートアプリの生産性は落ちてしまいます。オフライン対応していれば、すぐにメモ画面が開けて入力可能。オフラインで対応していれば、短時間で起動するため、時間の無駄がありません。ちょっとの事ですが、忙しいビジネスシーンにおいて生産性を上げてくれます。

〇マルチデバイス対応しているアプリ
あらゆる場面で使えるように、マルチデバイス対応のデジタルノートアプリを選ぶようにしましょう。ビジネスで使う場合、ワードやExcelは必須。共有するときには、パソコンが必要です。それらのデバイスに対応していなければ、使い勝手がかなり悪くなってしまいますね。生産性をあげたいならば、デジタルノートアプリはマルチデバイス対応が必須といえます。

〇ファイル添付できるアプリ
デジタルノートアプリをビジネスシーンで使うならば、絶対に必要なのがファイル添付機能です。画像や資料を貼り付けることで、よりわかりやすいノートが完成します。

●デジタルアプリおすすめ5選
「Microsoft OneNote」
Microsoft Officeと連携したいならば、こちらのデジタルノートアプリがオススメ。Microsoft OneNote ならば、WordやExcelがデジタルノートアプリにまとめられて、使いやすいです。メモやコメントを簡単に書き込めて、ページごとに見やすくまとめられます。どこに保存したか探さなくても、すぐに見つけられるので生産性間違いなしです。Microsoft OneNoteは基本的に無料で様々な機能が利用できます。注意点は、容量が5 GBまでだと言うこと。それ以上利用したいならば、家庭向けの年間2440円のデジタルノートアプリにグレードアップするか、法人向けの月額1560円するデジタルノートアプリにグレードアップするか検討しましょう。

「Evernote」
テキスト以外にも画像や文書ファイル等様々なデータを保存したいならば、こちらのEvernoteアプリがお勧めです。その他、音声データやスキャン、PDFなど形式の異なったデータも保存可能です。使っているすべてのデバイスと同期可能なので、いつでもデータが確認できて作業の生産性が上がるでしょう。もちろんオフラインモードも利用できるので、ネット環境のないところでも使えます。無料で同期端末2台、ノートサイズ25 MB、月間アップロード容量60 MBまで利用できます。それ以上使いたいならば、月額1100円でグレードアップすると良いでしょう。無料でも充分使えますし、まずはお試しできるのが嬉しいですね。

「Notion」
ドキュメント作成、プロジェクト管理などがまとめて管理できる多機能なデジタルノートアプリです。ドラッグ&ドロップで簡単にページ設計ができて、好きなようにカスタマイズできるのもこちらのデジタルノートアプリの特徴です。管理カレンダーや議事録など、テンプレートも用意されていて、使いやすいです。

smartphone zoom moon shot

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インスタグラムのノート機能に関して知っておきたい注意点

2025-07-31 16:57:12 | IT

インスタグラムのノート機能はストーリーズよりもさらに手軽に投稿できる機能として人気を集めています。ここではインスタグラムのノート機能に関して知っておきたい注意点をまとめてみましょう。 【インスタグラム・ノート機能を利用する際に気を付けておきたいポイントとは?】 インスタグラムのノート機能を利用する際にはどのような点に気を付けておくべきでしょうか?注意点についてまとめてみましょう。 <複数のノートは同時に投稿できない> インスタグラムのノートではストーリーズのように複数の内容を同時に投稿することはできません。ストーリーズに慣れていると何個も投稿できると勘違いしてしまいますが、ノート機能では1つのみなので注意しましょう。新しいノートを投稿すると、以前のノートは削除されてしまいます。 <投稿後はノートの編集ができない> 内容を間違えてテキストを入力・投稿してしまった場合に、ノートを再編集したいと思うでしょう。しかしノート機能には再編集機能が搭載されていません。ノートの内容を変更したい場合には、投稿中のノートを一度削除する必要があります。もしくは新しいノートを投稿して、書き換える形になります。 <投稿後のノートの共有範囲は変更不可> ノート機能では公開範囲を設定できます。しかしノートを投稿した後に共有範囲を変更することはできません。投稿作成画面で公開範囲を選択するタイミングでのみ設定が可能なことを覚えておきましょう。 <ノート投稿時に通知はなし> ノートを投稿しても他のユーザーに通知が送られることはありません。[フォローバックしているフォロワー]と[親しい友だち]のどちらを選択しても、該当ユーザーには通知されない仕組みです。相手がDM画面を開いて初めてノートの存在に気付くようになっています。 <フィード・ストーリーズに投稿されることはない> ノートはフィードやストーリーズに投稿されることはありません。ノートはDMやプロフィール画面の自分のアイコンに吹き出しの形で表示されるのみです。つまりDM画面でのみ利用ができる機能になっています。ノートはDMや相手のプロフィール画面をこまめにチェックして確認しましょう。 <オンライン中のアカウントもノート上に表示される> ノートが投稿されていないのに、友だちのアイコンが緑の点とともに表示されているケースがあります。これは相手がオンライン中であることを示しています。 <閲覧履歴や閲覧人数の表示はなし> ノートには閲覧履歴(足跡機能)や閲覧人数の表示機能はありません。どの人が見ているかなどを確認できない仕様です。足跡を残したくない相手のノートも気軽に閲覧できるでしょう。しかしノートに[いいね]で反応すると、ノート投稿主は誰から[いいね]をされたかどうかは確認できます。 

 

写真 背景 ぼかす
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Androidスマホで使える便利なジェスチャー操作とは?

2025-07-15 10:20:00 | IT

●ジェスチャーナビゲーション操作
Androidスマホではジェスチャーナビゲーション操作が可能です。ジェスチャー、ナビゲーション操作とは、Android10以降のスマートフォンならば使える機能で、これを利用することで画面を大きく見られるようになり使いやすいです。スマホの画面にボタンが表示されなかったり、スワイプ操作へのタスク切り替え等ができたりします。例えばながらスマホで片手操作が多いような場合にジェスチャーナビゲーション操作すれば、快適さが全然違います。間違って別のところをタップしてしまうようなこともありません。ここではそんな、Androidスマホで使えるジェスチャーナビゲーション操作についてお話ししていきます。

●ジェスチャーナビゲーションの基本的な操作方法
〇前の画面に戻る
一つ前の画面に戻る時は、端から中央に向かってスワイプすればいいです。ボタン操作の場合の画面の左下の戻るを押さなければならないので、指が届きにくいこともありますね。ジェスチャーナビゲーションで片手操作でも簡単に前の画面に戻れるのは、大変便利です。

〇ホーム画面
アプリなどを使っていて、ホーム画面に戻るときは、画面の下から上にスワイプすればいいだけです。片手操作の場合、手が小さかったり指の短い人は、ホームボタンを押しにくかったりしますよね。ジェスターナビゲーションを利用することで、片手操作でも簡単にホーム画面へ戻れます。

〇アプリ切り替え
今使っているアプリと違うアプリを使う場合、一度ホーム画面に戻って操作しなければなりません。ジェスチャーナビゲーションの場合、画面の下から上にスワイプして指を止めて長押ししていれば、次のアプリに切り替えられます。指を離さずに画面につけたまま操作できるので、ちょっとしたことですが時短につながるのです。

〇ジェスチャーナビゲーションのメリット
①画面が広がる
ジェスチャーナビゲーションを利用することで、画面のスペースが大きく使えるようになります。操作しやすく、見やすく、スマホの画面が最大限に活用できるのです。

②押し間違いしない
ジェスチャーナビゲーションで、押し間違いのリスクが減ります。ボタンをタップする従来のナビゲーションならば、操作中に誤って別のボタンをタップしてしまうことも少なくありませんでした。ジェスターナビゲーションの場合、スワイプしなければならないので操作ミスが激減するのです。

③片手操作しやすい
従来のナビゲーションバーは、指を大きく開けなければボタンをタップできないことが多かったです。手が小さかったり指の短い人ならばなおさら、片手操作が難しかったでしょう。ジェスチャーナビゲーションならば、片手操作でも簡単に使えるようになります。

●ジェスチャーナビゲーションに切り替える方法
設定アプリを開いて、「ディスプレイ」を選択してください。「ナビゲーションバー」があるので、タップし、「ボタン」を選びましょう。OSバージョンや機種によって操作方法が多少異なるので、詳しくは公式ウェブサイトを確認するとよりやりやすいでしょう。

参照

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Galaxyカメラでプロ並みの写真を撮るための設定テクニック7選

2025-07-01 10:56:14 | IT

●プロ撮影できるカメラ設定
①ポートレートモードを使う
プロのような写真撮影がしたいならば、まずはポートレートモードの設定をお勧めします。ポートレートモードを設定するだけで、自動的に背景がぼかされて被写体が強調される特殊効果が発揮されます。これだけで、普通に撮影するのと全然違う仕上がりとなります。

②HDR機能の設定
HDRの設定をオンにすることで、色が飛んだり色が潰れたりするような失敗がなくなります。屋外で写真撮影したとしても、色味がそのままきれいに出せるのです。

③三脚を使う
スマートフォン専用の三脚を使えば、強力なブレ防止となります。ブレることで素人っぽい写真になってしまうため、専用三脚を利用しましょう。三脚といってもスマートフォン専用のものなので、コンパクトに折りたためます。さらには軽量なので、持ち運びにもすごく便利です。荷物になりません。スマートフォン専用の三脚があればブレ防止になるだけではなく、家族写真や集合写真などもきれいに撮影できます。

④フラッシュの設定
暗いところで撮影すると、自動でフラッシュがついてしまいます。フラッシュがたかれることで、なんだか昭和っぽい素人感満載の写真になってしまいます。それを回避するためにも、フラッシュの設定はオフにしておきましょう。暗がりで撮影するなら、ナイトモードなどがオススメです。

⑤ズームの設定
遠くのものを撮影する時や、被写体の1部を強調したい時などデジタルズームを使う人は多いでしょう。しかしスマートフォンのデジタルズームは一眼レフのズームとは違い、画質がかなり落ちてしまいます。プロ撮影を目指しているならばなるべくズームを使わないようにして、自ら被写体に近づいてください。

⑥セルフタイマーを使う
案外利用されていないのが、セルフタイマーです。自撮りなどの場合、シャッターを押す瞬間にブレてしまうことが多いです。セルフタイマーを使うこと自動でシャッターが切れるため、ブレ防止になるでしょう。

⑦オートフォーカスの設定
スマートフォンでは、オートフォーカス機能が設定されています。そのおかげで、被写体に自動でピントを合わせられるのです。ただときには、被写体にピントが合わないこともあります。そのような場合は、被写体を指先でタップしましょう。それだけで、ピントが合います。

●プロ撮影するために意識したいこと
以上、スマホのカメラ設定でプロ撮影する方法についてお話ししました。ご紹介した設定に加えて、自然光をうまく使えれば、かなり本格的な写真撮影が可能となってきます。光の方向を意識して、順光や逆光をうまく利用しましょう。日の出直後や日没前のゴールデンアワーと呼ばれる時間帯は、柔らかい光の当たり方になって穏やかでもあり、幻想的な写真撮影が可能です。窓越しの光などの場合は、光と影がうまく活用できて立体感のある1枚に仕上がります。個性を出したいならば、光を味方につけましょう。

Galaxy タブレット学習

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iPhoneやタブレットなどAppleを最大活用するためのヒント

2025-06-17 10:17:02 | IT

●Apple社iPhoneの特徴
〇多機能カメラ
数あるスマートフォンの中でも、Apple社iPhoneのカメラ機能は大変優れています。iPhoneの中でもProシリーズは、プロフェッショナル向けとして人気が高いです。シネマティックモードなどが搭載されており、誰が利用しても高品質な写真撮影や動画撮影が可能となっているのです。

〇コンパクトサイズ
携帯性に優れているのが、Appl社iPhoneの特徴です。コンパクトなサイズ感で、その分軽量。どこにでも簡単に持ち運べて、ポケットにも入りやすいです。小さくて軽いため、荷物になりません。

〇アプリがたくさんある
Apple Storeには、数百万ものアプリがあります。仕事に役立つビジネス系、子供に使える学習系、誰でも楽しめるエンタメ系や健康系など、あらゆる種類が豊富にラインナップされているのです。


●Apple社iPhoneの活用法
〇コスパにこだわる場合
コストパフォーマンスを重視している人は、iPhone 15やiPhone15Plusがお勧めです。人気のProシリーズでありながらコストは抑えられており、誰でも購入しやすいです。機能的にも問題なく、性能は抜群。手ごろな価格で最新機能が楽しめるため、注目を集めています。コスパにこだわりながらも、大きな画面を利用したいならば、Plusモデルをチェックしましょう。

〇カメラ機能にこだわる場合
写真撮影や動画撮影を主に楽しみたい人は、iPhone 16ProやProMaxがお勧めです。一眼レフさながらのプロフェッショナルカメラ性能が搭載されており、誰が撮影してもプロのような仕上がりとなります。ズームや撮影などにも強く、様々な場面で活躍してくれること間違いありません。シネマティックモードならば、映画のような動画撮影が可能です。

●Appleシリーズの活用ヒント
〇趣味に使う
映画鑑賞など、テレビではなくタブレットを利用する人が増えてきています。ストリーミングアプリがあれば、趣味の映画鑑賞が充実すること間違いありません。Kindleアプリならば、いつでもどこでも読書を楽しめます。タブレット1つで図書館レベルの本を持ち歩けるのです。

〇ビジネスに使う
ビジネスで使いたいなら、Apple pencilを利用してみましょう。普通のペンのように使えて、会議のメモを取るのに役立ちます。メモがたくさんあったとしても、検索機能があるためすぐに見つけられます。また、カレンダーやリマインダー等使えば、スケジュール管理がうまくいきます。

〇クリエイティブに使う
Procreateのアプリを使えば、イラスト制作が簡単にできます。プロレベルのイラストが書けるようになれば、趣味のみならず仕事や副業にも役立つでしょう。

〇健康管理に使う
Apple Watchは、健康管理に大変役立ちます。歩数など運動量が計測され、データとして残っていきます。モデルによっては、お勧めのフィットネスを紹介してくれるものもあります。血圧や酸素濃度を計測できたり、心拍数が確認できたり、強力な健康サポーターとなってくれること間違いありません。Apple Watchのみならず、ヘルスケアアプリを使えば、タブレットでもiPhoneでも健康管理が可能です。

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