経営危機に瀕し極限状態にある中央病院で、深夜に医療ミスによって患者が死亡してしまう。その場に居合わせた医師、看護士たちは隠蔽工作を画策するのだが、未知のウィルスに感染しているらしい急患が運び込まれたことで病院内はパニックに陥っていく。
Jホラーシアターの作品第1弾。
最初から病院内の様子が異様であることが伝わってきました。経営危機、医師・看護士の極度の疲労からきていることがわかる前に異常な感じがわかります。独特の映像がいい効果を出していましたね。
俳優陣も豪華でしたね。南果歩や佐野史郎は本領発揮といった感じで不気味でした。
ただ、全体的に意味不明なまま終わってしまった部分が多かったと思います。
途中までは異様なテンションが張り詰めていてなかなかよかったと思うんですが。
キツネの面を被った少年やブランコなど。意味がありそうでない、ってことでいいのか?理由を求めることがナンセンスと言われてしまえばそれまでですが。
ラストもわかりにくかったです。
ストーリーがもっと良ければな~。
★★
Jホラーシアターの作品第1弾。
最初から病院内の様子が異様であることが伝わってきました。経営危機、医師・看護士の極度の疲労からきていることがわかる前に異常な感じがわかります。独特の映像がいい効果を出していましたね。
俳優陣も豪華でしたね。南果歩や佐野史郎は本領発揮といった感じで不気味でした。
ただ、全体的に意味不明なまま終わってしまった部分が多かったと思います。
途中までは異様なテンションが張り詰めていてなかなかよかったと思うんですが。
キツネの面を被った少年やブランコなど。意味がありそうでない、ってことでいいのか?理由を求めることがナンセンスと言われてしまえばそれまでですが。
ラストもわかりにくかったです。
ストーリーがもっと良ければな~。
★★