
REGINA レジーナ社は、イタリア、モデナに本社と工場を構える。
1979年 レジーナ社の現社長 アンドレア・カンピオーリ氏によりボッテガ(工房)がスタートしました。
1997年 社名を「レジーナ REGINA」と変えて本格的に海外に進出するようになる。
英語でQueenを表す、この REGINA レジーナという言葉にこめられた意味。
それは「女性らしさのシンボル」
社会的には、ひとつの国を代表する存在でであり、又 多くの人の人の夢(ドリーム)や豊かさをリードする、知的(インテリジェント)な女性の人物の象徴でもある「女王」(クイーン)
チェスの駒でクイーンといえば、どの方向にも歩みを進める事の出来る最強の駒。
女性の自由な生き方を映すハイセンスなバッグには、そんなスタッフの思いがこめられているのです。
材料(素材)となる革は、全てヨーロッパのものを使用し、工程・仕上げは全てイタリアの自社工場で行っています。
およそ1000坪の敷地に事務所と工場を有し、十数名の専門の職人と契約しています。
高い技術が必要とされる、複雑な作業は彼らの手により作り出されているのです。
設立当初からイタリアをはじめヨーロッパ各地で好評を得ているレジーナのバッグ。
現セールス・マネージャーのニコラ・カンピオーリ氏の統括のもと、さらにマーケットを広げて、近年には日本を初めとするアジア諸国、ロシア及び東ヨーロッパと拡大しています。
トレンドに敏感な女性の支持を得るべくデザイン性、革素材の加工技術、染色技法を伝統を重んじながら制作に励んで、トレンドに敏感な多くの女性のこころを魅了しています。
REGINA レジーナのバッグは、持つ人のこころもウキウキさせるような、斬新でチャーミングなアイテムを常に展開してます。
最近では「TIKI 」「チキ」 「ティキ」 シリーズのようにボックス・タイプのコケテッシュなデザインのバッグ等を大胆に発表せてイタリアのバッグのデザインをリードしています。
いろいろな斬新なデザイン・ビビッドな色合いには定評があり、日本でも高い評価を得ています。
ミラノにて毎年2回行われる、皮革製品の展示会「ミペル・mipel」に出展して好評を得ています。
メーカー・ブランドとして今後の活躍に期待をしています。
・・・イタリア的ファッションとは・・・
「イタリアの方法の物語は計算Giorginiがフィレンツェの国際的な聴衆のためのファッション・ショーを上演した1951年2月25日に始まった。
皆が加わるのでだれも笑わないけれども『方法茶番劇の最もよい形態である』と André Suarès アンドレ・シュアレは書きました。
服はと社会における自己主張、個人的な表現の確認、人々のための重要な通信手段常にみなされる。
それはまた欲求の言葉とも言えるかも知れません。 衣裳、謙虚さおよび世紀にわたる想像の進化述べています。
もてあそんで楽しむ感覚のように、模範化されたゲーム感覚のような感じ。従って色気を感じる、刺激は衣類の選択を定める支配の衝動であるかもしれません。」
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