こんにちは!ふぁんたじあーとのぴよこです。
夏休みも最後になる8月30日に、
とある学童にてアートワークをさせていただいてきました!!
今回の参加は1年生~4年生の40名くらいの皆さんと指導員さん。
リードは我らが えりっくす(ちゃい)
サポートに、まめぴよから みっちょ、ふぁんたじあーとから るこ、
本部ゆっきー&のりんこ、私ぴよこで計6名のチームです。
素材は、大きな大きな、たくさんの布た . . . 本文を読む
今年 二回目の関西グロースを無事迎えることができました
岡山県美作市上山村 1年前より「だんぼ」
(子ども達が銘々 だんだんになった田んぼだから)がまた増えています。
草木がぼうぼうで田んぼとして機能していなかったのですが
この1年の間に草を食べるヤギが3頭 牛が1頭 そして子犬の五郎が 仲間入りし
美作市も棚田の復旧に注目して力を入れています。
今年 関グロをサポートしてくれた関西出身 . . . 本文を読む
こんにちは。本部スタッフ・のりんこです。
初めてのグロース参加で、
「わーーー」って興奮して、
あっという間にほぼ1カ月が過ぎようとしています。
グロースを愛する方は、
しばしば理事長のブログはご覧いただいていますか。
しばしばのグロースへの強い愛を読むことができますよ。
ちなみに、ブログは、リートレから始まって、今日はまだ2日目の登山について。
グロースはドラマが多すぎて、書くのも大変なんだ . . . 本文を読む
ユッキーです。
先日の「すなっぷ」見ました?
さすが、プロのカメラマン、プロの編集だなと感じました。
私も実は、後姿でしたが映っていたんですよ~
聞くだけではなく、目と耳を通すと
より一層ココロに残る。
五感への刺激は、イメージ力を高めるんでしょうね。
自分の家族に、こういったことを娘はやっているのかと
伝わったような気がしています。
とても嬉しい
さぁ!子ども未来の活動は、夏は目白 . . . 本文を読む
スタッフのユッキーです。
HPのトップページにも記載がありますが、
子ども未来研究所がテレビで放映されます!!
7/14(水)19:55~20:00
テレビ東京 「すなっぷ」
5分間番組の中で、毎年GWに開催する
田んぼで泥んこ大運動会と、親子のアートワーク教室
心のアトリエ幼児クラスが紹介されます
新聞のテレビ欄にサブタイトルで「子ども未来」と
掲載もされるようです。
すなっぷの公式HP . . . 本文を読む
スタッフのユッキーです。
いよいよ子ども未来の夏!
グロースセミナーがスタートします!!
この時期になると気持ちがソワソワしちゃいます。
昨年参加した子どもたちは、どんな風に変わっているんだろう?
とか、
今年も会えるかな~
とか。いろいろ
子ども未来の野外活動キャンプは、
熊谷の泥んこ大運動会
から始まり
アドベンチャーキッズ
グロースセミナー(in北海道)
関西グロースセミナー
があ . . . 本文を読む
こんにちは。本部スタッフ・のりんこです。
とっても嬉しいことがあったので、皆さんにご報告です。
4月にユッキーからご紹介した聖路加国際病院でのアートワーク。
病院の広報誌「明るい窓2010年6月号」でその様子をご紹介いただきました
記事を読むと、手術後だったり、症状がシビアだったり、
いろんな背景はありつつも、
それぞれが自分らしさを取り戻す時間として
あの時間を受取ってくれていたことが伝わっ . . . 本文を読む
みなさん、こんばんは☆
チャレンジ夢の国のセラピスト、のりです。
今日は4月のチャレンジ開催日だったのでご報告させていただきます。
チャレンジは毎回アウトドアでクラスを開催していることが大きな特徴ですが、自然の中で四季それぞれの魅力をダイレクトに感じることができます。
今回は「春を探そう!」というテーマで、みんなで春を感じ、存分に味わいました。
まずはチームごとに分かれて自分が「春らしい . . . 本文を読む
はじめましてのりんこです。
2月から子ども未来研究所の本部スタッフとして活動しています。
年度末のばたばたに追われているうちに
はじめましてのブログも書けないまま、もう4月!
ユッキーにお尻をたたかれて
ようやく本日ごあいさつです。
子ども未来研究所ともども、これからよろしくお願いします
さてさて、
5月4日は子ども未来恒例の
田んぼで泥んこ大運動会
毎年、熊谷市の内田さんちの田んぼで開催 . . . 本文を読む
みなさんこんにちは ユッキーです。
以前、ここでもお伝えした聖路加国際病院でのワークについて今日は書こうと思います。
3/24(水)小児病棟の子どもたちとアートワークをしてきました。
企業のキールズさんと子ども未来研究所のコラボレーション企画です。
テーマは「Peace of Hearts」
直径2メートルほどある円を25枚のパーツに分け
一人ひとりが、そこに希望や願いをアートしていきます . . . 本文を読む