彼女との出会いは本当に偶然。
私が彼女の授業を選んだ訳では無く、たまたま選んだクラスの担当に、偶然同じ日に一年程のブランクを経て
帰って来たのが彼女でした。
彼女がいなければ、HSKを受験してみようなんて、恐ろしい夢は持たなかったと思う。
私に、そんな夢を持たせてくれるのを、あっけらかんと優雅にしてのけたのは
彼女の優秀さの賜物です。
あのタイミングで、泣きそうになりながら勉強しなければ
後々、孫先生が私とコミュニケイションをとる事が出来て
手伝う事になる事も無ければ、その後、点心の技術が上がる事も無かったと思う。
いったん、スタマンも卒業!
え?そこ?いやいや、年は隠せねぇ。。。