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本当は布団から出たくない

変な女の毒舌日記

最近のこと

2019-06-22 23:50:00 | 日記
書こうと思っても、タイミングを逃すと忘れてしまう。
通勤の電車の中は適しているが、横から覗かれても嫌だしで、なかなか書けない。そして頭を使いたくない。
 
 
 
最近は特に疲れていた。
今月の上旬には一人で帰省が叶い、晴れて単独行動でのフライトに臨めたのだが、前後に仕事があったので、当然帰省中の家事手伝いもある故に、休むなんてことも出来ず、淡々と事をこなしていた。
 
戻ってからも当然休めるわけもなく、待っていましたとばかりに次女が駆け寄り、夫は倒れて眠り出し、おおよそ3週間走り抜けたような感覚であった。
 
 
そのツケが、肩にきた。
 
 
ヨガもやるし水泳もやるので、あまり身体のことは心配していなかったのだが、寝違えたのか疲労からか、肩が回らなくなってしまったのが2週間前。
 
1週間様子を見たが治らないので遂には整形外科へかかった。2時間半コースで湿布と痛み止めをもらい帰宅。
未だに微妙に治らない。
 
 
そしてまもなく口内炎発生。
口内炎なんて、何ヶ月ぶり?というほどに疲れを感じた。
相当疲れた。
23日の帰省って、疲れる。
旅行もそうなのかな
月末には軽井沢を控えているが、どことなく気乗りしない

夫婦喧嘩とともに迎えた結婚記念日

2019-05-13 01:51:05 | 日記
ちょうど10年前の今日は結婚式を挙げた日だ。
想像もしなかった10年であったが、なんとかやってこられたのは、お互いの忍耐や優しさや、かすがいである子供達の存在であると認識している。


結婚記念日と、結婚式記念日?と、だいたい別日であるのはふつうかもしれない。
例にならって我が家もそうで、結婚記念日は先日波乱の中で過ぎていった。


非常に乱れた2月であった。



#いいね待ってます


3月って

2019-03-19 22:17:39 | 日記
自殺予防月間なんですって?


だからかあ、なんか死にたくなったの!

╰(*´︶`*)╯ウーン ←背伸び





この連休は、夫が視界に入るたびにケンカを売るような、絡んだセリフばかり放っていた。
記念日でもあったのにもかかわらず…


しかし、そうなる原因が彼にもあったので、疲れも溜まっていたことも相まって、やれ鏡に指紋を付けるなだの、物干し竿を拭いてから使えだの、さぞ小姑のように嫌な存在だったろう。

しまいには、同じ空間にいてもらいたくなくなり、一人にしてほしいと願い出て、そこで眠るという、買って極まりない態度を決め込んだ。



その他、色々と考えなければならぬ事、To Do 作業が溜まっていたこともあり、私は八方塞がり状態で、涙を流しながら夫を攻め立てた。



夫も可哀想なのだが、いかんせん不正を働いた実績の持ち主なので、頭が上がらないといったところか、次男ならではの気の弱さかで、最終的には黙って話を聞いていた。



三寒四温がある月なのは知ってはいますが、ここまでも振り回されると、少し身体も疲れます。



三月ってあまり好きな月ではありませんですわい。

隔世遺伝を願う

2019-02-27 12:10:02 | 日記
本来やるべき事をやらず、わたしは何をやっていたのだろうと思うことしばしば。


昔から良くあるのだが、これがなかなか直らない。
直そうとしていないのかもしれない。
そもそも、そうやって気ままにするのが、実はとても好きだったりする。


いえ、期限は必ず守る方ですよ。



そんな中、犠牲となるのは家の中で、気持ちの奥底では綺麗に整頓された家を常に心がけたいと噛み締めて思うのだが、そうなった試しが無い。


用事がないと、なかなか片付けようと思えない。



学生時代は鬼も驚くほどに多忙な日々を過ごしていたお陰で、優先順位というものを覚えた。
それは同時に、何を諦めるか と言うか、何を端折るかということでもあった。
わたしの人生は端折ってばかりなのかもしれない。


それもこれも、まずかったなあと思いながら子育てをしているが、流石に自分の子供にまで私の適当な価値観を押し付けるつもり毛頭なく、一般常識を互いに確認、勉強した上でどう選択していくかを決めたいと思っている。



昨日はちょうど保護者会があり、その報告を比較的早く帰宅できた夫に話していると、学校がらみの話の延長上で夫から「あなたはちゃんと勉強しなかった人でしょう、やればできるのに」と言われた。


わたしの偏差値なんてそこそこな数値なのだが、夫はそうではないと見てくれていた。
なんちゃって おバカ。ということであろうか。そうであるなら有り難いのだが。



夫が言うその根拠は私の父の遺伝子からなのだが、残念なことに母の遺伝子が濃ければそうはいかないと思う。



因みに言えば、夫だって同じなのだ。
ひとの事は言えぬ立場だ。
言い返しはしなかった。
学力向上は、本人の努力ももちろんだが、親の協力も影響があると思っている。



娘には、隔世遺伝で私たちより素晴らしい人生を歩んで欲しいと、夫婦共々願って
卒園、入学準備を慌ただしく進めています。

バイトに出たって

2019-02-08 21:00:14 | 日記
速攻金は消えゆく
都心に勤めているとなおさらか。
誘惑が多い。


自宅で粛々と仕事をしている方が、よっぽど私はお金が貯まるかもしれない。

学生の頃、本分そっちのけでもアルバイトに講じ、運転免許取得の費用を稼いだことがあった。

結果的には祖父が後に小遣いとしてくれたので、それはノートパソコンに当てられたわけだが、何かあれば買ってしまう。

依存まではいかないが、豊かにしたくば稼ぎ更新していくという、曖昧ながらも自分のポリシーが潜在的にあるようである。



さて、そんなことを言いつつも最近は仕事に出るのが億劫である。


理由は上司の呼気が破壊レベルに臭い事と、仕事内容が本当にちっぽけであるからだ。


私の時給からしたら有り難いくらいなのだが、それプラス、話し相手としての役割も加わるし、意見も求められる。


それはアンタの奥さんのやるべき事では?ということもなぜか私がやっている。
奥さんは桐の箱入りのためか何もできないらしい。


与えられても仕事はすぐに終わってしまう。
恐らくそれは前任の力量で仕事を配分しているのかもしれない。
こんなのは不公平であると思う。
同じ仕事でも1時間で終わる者と2時間3時間と掛かる者であるならば、前者の時給をぜひとも上げていただきたい。