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★ayuminの映画日記と徒然日記★

映画の紹介・感想など書いていきます。
徒然日記&姪っ子成長日記もどうぞw

「ザ・エージェント」感想 (おすすめ度★★★★★)

2006-03-07 01:26:34 | レ二ーゼルウィガー
「ザ・エージェント」レニーの作品の中でも
大好きな作品です

観終わった後、心が温かくなる作品
明日も頑張ろう!!!!!って気合が入る作品

素敵な作品です

まず、レニーがスーパー可愛いんです

子持ちの役なんですが、キュートなママを演じています

トム・クルーズとのツーショットなどは未だに違和感ありますがw

あと、ストーリーがいいんです
きれいごとな話なんですが、こうゆう人間関係の熱い話って
やっぱいいですよ

世の中お金じゃない!!!!って思わせてくれますw

ストーリーも素晴らしいんですが、私は出演者が好きなんです

トム・クルーズ

こんときピークにかっこよかったなぁ
今となっては…
それにしても、素敵な演技でした

キューバ・グッディング・Jr

この映画でアカデミー助演男優賞をとってます!!!!
愉快でした

ジョナサン・リップニッキー

「スチュアート・リトル」の子役の子ですね
もう、可愛いの一言!!!!!

トムとの絡みがおもしろかったです

感動できるので、興味のあるかたは是非どうぞ

「ザ・エージェント」紹介

2006-03-07 01:01:41 | レ二ーゼルウィガー
■製作年度
1996年

■製作国・地域
アメリカ

■監督
キャメロン・クロウ

■キャスト
トム・クルーズ(男優)
キューバ・グッディング・Jr(男優)
レネー・ゼルウィガー(女優)
ケリー・プレストン(女優)
ジョナサン・リップニッキー(男優)
ジェリー・オコンネル(男優)
ジェイ・モーア(男優)
ボニー・ハント(女優)
レジーナ・キング(女優)
ボー・ブリッジス(男優)
マーク・ペリントン(男優)
ルーシー・アレクシス・リュー(女優)
エリック・ストルツ(男優)

■ストーリー
スポーツ・エージェントのジェリーは、選手の年棒をつり上げるだけのやり方に疑問を持ち、会社に提言書を提出した
だがクビになってしまい、彼はただ一人共感してくれた会計係のドロシーと共に独立するが、クライアントは、落ち目になったアメリカン・フットボールの選手ロッドだけだった……。

レニー、元夫と秘密のデート??

2005-12-23 03:59:48 | レ二ーゼルウィガー
電撃的な結婚からわずか4か月で婚姻解消を申し立てた
レネー・ゼルウィガーだが、元夫のケニー・チェズニーとは、今も定期的に会っているようだ。

ゼルウィガーチェズニーは、コネチカットやニューヨークのレストランで一緒にいるところを目撃されており、目撃者の情報によると、
「ふたりはお互いを見つめあったり、食事中に抱き合ったり、とても仲がよさそうに見えた」
とのこと。

■コメント
興味深いニュースを見つけました!!!!
電撃結婚して、婚姻解消をしたレニーが元夫と定期的に会ってるよう。
今回のニュースは本当かな??

またレニーが傷ついたりしなければいけど…

レニー好きなんで名前があると気になって気になってww
悪いニュースじゃないですし、元夫でも昔は愛し合った仲なんですから
問題ないですよね

レニーに恋人がいたりすれば話は別ですが

それよりも早くレニーの新しい映画がみたいです

最新レニーとおまけ

2005-12-10 01:03:56 | レ二ーゼルウィガー
カントリーシンガーの彼と離婚してから、なかなか見ることができなかったレニー
一番新しいレニーを発見しました

ロン・ハワード監督の動画記念館にレニーが出席したときのもの。

久しぶりにレニーを見ました

やっぱり素敵です

レニーロン・ハワード監督「シンデレラマン」に出たばかりですね。
あの映画はよかったです


少しおまけ…


復縁したばかりのジュードシエナ
シエナは最近ディカプリオと噂になっているようです…


双子の赤ちゃんと一緒にいるジュリア・ロバーツ
このベビーカーすごいですね!!!!
二人乗りだ


自分の養子を二人連れたアンジー
片手は手をつないで、もう一方はミルクあげて。
すごいですね

レニー自ら新聞社に抗議!!!

2005-10-13 16:46:42 | レ二ーゼルウィガー
ケニー・チェズニーとの結婚生活に終止符を打ったばかりのレネー・ゼルウィガーが、歌手のダミアン・ライスとの仲を報道した新聞社に自ら出向いて抗議した

ニューヨーク・ポスト紙には、ゼルウィガーが心の傷を癒すためライスを頼り
新しい恋人であると書いていた。
これを読んだゼルウィガーは憤慨。
ニューヨーク・ポストの受付で担当記者を呼び出し
「この記事は中傷的で、私をふしだらな女に書き上げている」
と抗議したという。
また、ライスは友人であり、慰めてくれただけで恋人ではないことをはっきりと告げたらしい。

■コメント
かなりの怒り様ですね
たしかに最近レニーはマスコミにいろいろ書かれてましたし
我慢の限界だったのかな??

レニー「ふしだらな女」だなんてありえません
私も記事をみて不安になったりしましたが・・・

陰ながら応援するのみですね!!

「シンデレラマン」感想 (おすすめ度★★★★★)

2005-10-10 17:36:56 | レ二ーゼルウィガー
やっとみにいけました!!
感動しました!!


ラッセル・クロウってあまり好きではなかったんですが
いいですねww
流されやすくてすいませんw


レニーはやっぱりよかったですキュンとしちゃいましたw
どうして出る作品ごとにあんなにも印象が変わるんでしょう。
すごい

二人の熱演は見ものです

このお話は実在したボクサーの話です。
生きるために戦う。死ぬかもしれない試合であっても
妻のため子供のために戦い抜く。
今じゃ考えられない話ですね
妻は彼が試合にでるたび無事帰ってくることだけを
ただただ願っているんです。


こんな夫婦すばらしいなぁと思いました
素敵です!!お互いがお互いの支えになってる夫婦。
微笑ましくなるシーンもいくつかあってよかったです。

アカデミー賞とってもらいたいですね

「シンデレラマン」紹介 

2005-10-10 01:55:02 | レ二ーゼルウィガー
■製作年度
2005年

■製作国・地域
アメリカ

■監督
ロン・ハワード

■キャスト
ラッセル・クロウ(男優) ジム・ブラッドドック
レニー・ゼルウィガー(女優) メイ・ブラッドドック
コナー・プライス(男優) ジェイ・ブラッドドック
クレイグ・ビアーコ(男優) マックス・ベア
パディ・コンシダイン(男優) マイク・ウィルソン
ポール・ジアマッティ(男優) ジョー・グールド
ブルース・マッギル(男優)

■ストーリー
かつて、“シンデレラマン”と呼ばれた男がいた──。
アメリカが希望を失った時代に、どん底の生活から一夜にして栄光をつかんだ伝説のボクサー、ジム・ブラドック
彼の姿は絶望の淵に立つ多くの人々に“希望”という言葉を思い出させた。
人生は、時におとぎ話──今は運に見放されていても、彼に起こった素晴らしい《奇跡》がいつか自分に起こらないなどと、誰に言い切ることができるだろうか…?
だが、国民的ヒーローとして崇められることなど
ジムにとって大きな意味はなかった。
彼は一度たりとも勝利や名誉を求めたことはなく、ただ愛する家族を守りたかっただけなのだ。
そして、命をかけて戦うことだけが、妻と3人の子供たちと慎ましく暮らしていくための唯一の手段だったのだ…

「シンデレラマン」公式サイトはこちらから

レニー、アイリッシュの元恋人と急接近

2005-10-04 17:37:30 | レ二ーゼルウィガー
ケニー・チェズニーとの結婚生活に終止符を打って
傷心のレニー・ゼルウィガーが、電撃結婚する直前に交際の噂のあったアイルランド人シンガーダミアン・ライスと再び急接近しているという。
デイリー・メイル紙によれば、二人はあくまでも「単なる仲のよい友達」
と言っているようだが、ダミアンの故郷キルデアで一緒に過ごす予定らしい。

「レニーの結婚が破局して以来、二人はとても親密。ダミアンは現在レニーの生活の大切な一部になっていて、彼女を支えている」

「レニーは今、マスコミの騒ぎから逃げたい時だから、アイルランドの小さな街は理想的。彼女はあの街なら安全だし、心安らかに過ごせる」
と関係者は語っている。

■コメント
なんだかいろんな噂がたえないなぁぁぁ

ほんとのとこはどうかわかんないけど
マスコミから逃げたいのは事実でしょうね・・・

レニーが幸せならいいんですけどねw

「ふたりの男とひとりの女」感想 (おすすめ度★★★★☆)

2005-10-03 19:37:40 | レ二ーゼルウィガー
レニー目当てでみた作品です
むちゃくちゃはじけたコメディーですw

ジムが一人で二つの人格を演じるんですが顔の変わり様がすごい

最後の方の二つの人格がけんかするシーンなんかホントにすごいです。
なんか呆然としちゃいましたw

ストーリー的には終わり方とかすきなんですが、ちょっと下品な
言葉やシーンが多いのが「うーーーん」って感じです
もうちょっと控えめでもよかったかな??って
気がしました
でも、途中、駅でのシーンとかラストとか
ジーンとなるとこもあるし、下品だけで終わらなかったのが
よかったです

あとはレニーですね

可愛いwキュートですw
しかも若い!!こんな演技もするんだ!!って思いました
幅広いです

笑えた映画でした

「ふたりの男とひとりの女」紹介

2005-10-03 18:21:32 | レ二ーゼルウィガー
■製作年度
2000年

■製作国・地域
アメリカ

■監督
ファレリー兄弟

■キャスト
ジム・キャリー(男優)
レニー・ゼルウィガー(女優)
クリス・クーパー(男優)
ロバート・フォスター(男優)
リチャード・ジェンキンス[男優](男優)
アンソニー・アンダーソン(男優)
ジェームズ・B・ロジャーズ(男優)

■ストーリー
ロードアイランドに暮らすチャーリーはまじめで善良な警察官で3人の良き父親。
しかし、ある日いつものチャーリーとは正反対のハレンチで暴力的な人格が出現する
医者で二重人格と判断されたチャーリーは薬で症状を抑えていた。
しかし、ひょんなことからチャーリーのなかの2つの人格がひとりの女性を好きになってしまい……

「ふたりの男とひとりの女」公式サイトはこちらから

レニー・ゼルウィガー「4ヶ月離婚」・・・

2005-09-17 11:41:42 | レ二ーゼルウィガー
5月に米カントリー歌手、ケニー・チェズニー(37)と結婚した
オスカー女優、レニー・ゼルウィガー(36)が“スピード離婚”することが16日、分かった。

12日に都内で開いた出演映画の来日会見では、結婚生活をノロけていただけに、関係者もビックリだ。

破局を報じた米ピープル誌などによると、レニー14日、カリフォルニア州裁判所に婚姻無効の申請書を提出
破局理由を「結婚生活がニセモノだった」とし
夫に慰謝料を与える意思はないという。
双方の広報担当者は別れたことを認めているものの、詳細は明らかにしていない。

2人の不仲説は何度も報じられてきた。
ある雑誌は
「交際期間が短かったので、レニーはケニーが本気で怒ったところを見たことがなかった。結婚して初めて彼の支配欲の強さが分かった」
と報道。

レニーは度々
「寂しい」「不安だ」
と周囲に漏らしていたという。

別の雑誌は
「結婚後、夫と一緒に過ごしたのはわずか15日」
と報じたが、レニーはそのつど、危機説を否定していた。

また、レニーは、17日に日本で公開される米映画「シンデレラマン」(ロン・ハワード監督)のPRのため今月10日に来日。
翌12日の会見では、夫と映画の主人公の共通点を聞かれ
「強くて優しいところ。仕事を一生懸命するところやファンに優しくするところも似ているわ」
と笑顔でノロけたばかり。
左手薬指には結婚指輪が輝いていただけに離婚の真相に注目が集まりそうだ。

婚姻無効は、結婚の事実を抹消するものでレニーに離婚歴はつかない

■コメント
ショッキングなニュースをみてしまった
レニーが離婚したそうです

来日のときには幸せそうだったのに・・・

14日に婚姻無効の申請書を提出をしたということは
来日したあとすぐですね。
新婚生活は15日しか一緒にいる日がなかったとか・・・
レニーシンデレラマンのPRなどで忙しかったんでしょうね
それにしてもなんか悲しいぃぃぃぃ

「シカゴ」感想 (おすすめ度★★★★★)

2005-09-14 02:06:42 | レ二ーゼルウィガー
何回かみてるんですが好きな映画なんで
友達とまたみましたww

ロキシーを演じるのは、『ブリジット・ジョーンズの日記』をへて
今や若手演技派のトップ・アクトレスへと登りつめた
レニー・ゼルウィガー
もう一人のヒロイン、ヴェルマには『トラフィック』
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
その他、二人の女を操る悪徳弁護士ビリーには『運命の女』
リチャード・ギア
看守長のママ・モートンにラッパーとしてグラミー賞を受賞し
女優、司会者としても名高い
クイーン・ラティファ
などなど・・・・
実力派俳優達がそろっております

映画賞も数々受賞しており
「アカデミー賞」の作品・助演女優・美術・デザイン・音響・編集にも
えらばれてます

私はこの作品がミュージカル映画初挑戦です。
あまり興味がわかなかったジャンルでもあるんですが
かなり気に入りました

とりあえずキャサリンレニーが素敵です

二人ともダンスも歌もすばらしかった!!!!


キャサリンは歌とダンスの経験があったようなので
そこはやっぱり自信に満ち溢れていましたね歌声がすごく
よかった



そして、そしてレニーですよ!!!!!
またしてもやられましたwwwキュートです
二枚の写真は私のおきにいりの場面。
ほんとにどんな役でも自分のものにしちゃいますね
かわいい!!もう可愛いって年でもないんかなぁww
でもいつまでもキュートでいてくれそうです

「シカゴ史上初もっともキュートな殺人鬼」
って新聞の見出しがぴったりでした

ミュージカルなんで見せ場はやっぱ歌と踊りですね。
どれもすごくいい音楽や歌や振り付けでした
特にすきなのはママが歌うシーンと

こちらの腹話術のシーン。レニーがまばたきしてなくて感動ww
そして最後に

二人が一緒にステージに立つシーンです。

いやぁぁぁ何度みてもいいですね
サントラほしくなっちゃいますww

「シカゴ」紹介

2005-09-14 01:03:04 | レ二ーゼルウィガー
■製作年度
2002年

■製作国・地域
アメリカ

■監督
ロブ・マーシャル

■キャスト
レニー・ゼルウィガー(女優) ロキシー・ハート
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ(女優) ヴェルマ・ケリー
リチャード・ギア(男優) ビリー・フリン
クイーン・ラティファ(女優) ママ・モートン
ジョン・C・ライリー(男優) エイモス・ハート
ルーシー・リュー(女優) キティー
ドミニク・ウェスト(男優) フレッド・ケイスリー
コルム・フィオール(男優) マーティン・ハリソン

■ストーリー
1920年代のシカゴ。
スターを夢見るロキシーは、キャバレーの専属歌手ヴェルマのステージを羨望の眼差しで見入っていた。
そんなロキシーはある日、ショーに売り込むとの約束を守らなかった愛人と諍いを起こし、ついに彼を撃ち殺してしまう
そして逮捕され留置所に送られたロキシー
驚くことにあのヴェルマと出会った。
彼女は不倫した夫と妹を殺した罪に問われていた。
しかし、マスコミ操作に長けた辣腕弁護士ビリーのおかげで、巷では一躍スター扱い。ロキシーも同じ手段でヴェルマ以上の注目を浴びようとビリーを雇うのだが…。

レニー来日の三日間

2005-09-13 21:23:33 | レ二ーゼルウィガー
VARIETY誌などのアメリカ有力誌が早くも本年度アカデミー賞最有力候補に推している超話題作『シンデレラマン』の公開を2005年9月17日(土)に控え、主演のレネー・ゼルウィガーが映画祭の行われていたベネチアより、9月10日(土)に来日した
レネー・ゼルウィガーが日本を訪れるのは、『コールド マウンテン』PR来日(2004年4月)以来。

10日成田空港には、結婚してますます美しさに磨きのかかったレネー・ゼルウィガーを一目見ようと、到着数時間前からたくさんのファンたちが空港に集まり始め、最終的には300人を優に越えた
空港側では、ファンが多く集まる事を見越し万全の厳戒態勢を取っていたので、トラブルも起きず、終始笑顔で車に乗り込んでいったレネー
「また日本に来られてすごく嬉しいです。日本のファンはとても礼儀正しいですね。降り立ってすぐに、こんなに大勢のファンの方にお会いできてうれしかったです。」
とコメントした。


また、当日昼は新宿のパークハイアット東京ボールルームにおいて記者会見を行い、12時の会見にもかかわらず、2時間も前から報道陣が詰め掛けた。
12時の開始時にはTVカメラ40台スチールカメラ100台総勢450人もが集まり会見場はごった返した。
独特の愛くるしい笑顔で入場してきたレネーは、終始丁寧に会見に応じ、質疑応答では約30分程も記者の質問に答えた。
「今までにないこの役をどうして引き受けたのか?」
という質問には
「シンデレラマンの脚本は1997年に読んだ。すぐ心に響いた。シンプルなストーリーではあるが、私の最も好きなジャンルなの。それからこのメイ・ブラドッグという人物のリサーチをする内に、どんな困難にでも常に落ち着いて行動し、家族を支え、ご主人に貢献し、非常に尊敬出来る人物である事が分かり、どんどん役にのめりこんでいった。」
と答えた。


12日夜6時半から六本木ヒルズでの『シンデレラマン』ジャパン・プレミア試写会とその前に開催されたレッドカーペットイベントでは、100メートルもあるレッドカーペットの周りに、レネーの笑顔を一目見たいというマスコミ各社のテレビカメラ50台スチールカメラ70台と、全国から120台ものカメラが終結。
そしてレッドカーペットの内側のアリーナに入れた一般の男女は600人
それでもまだ中に入れなかった100人が柵の外にも集まり、少しでもレネーを写そうとカメラや携帯を持ったファン達で夜のヒルズは盛り上がった。

2泊3日という短い滞在の上、朝からテレビ、ラジオを含め約15もの個別取材をこなし、昼には記者会見、そして夜のプレミア参加という超多忙スケジュールだったが、全く疲れた表情も見せず、いつものキュートなレネースマイルは終始健在だった。

『シンデレラマン』とは…

1930年代アメリカに実在したボクサー、ジム・ブラドック(ラッセル・クロウ)。かつてはスター選手として活躍していたが、度重なる怪我で敗戦を繰り返し、ボクサーとして引退を余儀なくされる。
しかし愛する妻メイ(レネー・ゼルウィガー)と3人の幼い子どもたちを守るため、奇跡的なカムバックを果たし
アメリカボクシング史に語り継がれる伝説を作り上げる。
監督はハリウッドの巨匠ロン・ハワード
アカデミー受賞経験のあるスタッフ・キャストが集結して完成した本年度アカデミー賞大本命の感動大作である。

映画『シンデレラマン』は、2005年9月17日(土)より、丸の内ピカデリー1他、全国にてロードショー

「シンデレラマン」公式サイトはこちらから