カフェインが駄目でもタンニンが入っているお茶や紅茶は大丈夫だった筈なのに・・・
今日は自動販売機で買った350m?の緑茶を飲んだ後、まさかの目眩発生。
コーヒーほどその症状は酷くはないものの、目が回ってしまいヨロヨロ。
量が多すぎると駄目みたい(>_<)
ペットボトルのお茶もがぶ飲み規制しなきゃいけない。
それに私はやっと気が付いた。
私のタンニンとカフェインの関係の知識に落とし穴を発見
急冷するとタンニンとカフェインが結合しにくくなるという肝心なことを忘れていた。
それに紅茶とか緑茶を急冷すると濁らなくなるとはいっても、茶葉の量が多すぎたり、抽出する時の温度(抽出する時の湯の温度によって、タンニン(渋み)の量は大きく変わるらしい)によってタンニンが増えると、急冷してもやはり濁ってくるのだそうだ。
コンビニや自販機で売っている紅茶も緑茶も完全クリアな状態で売られているということは、どうもタンニンは少なそうだ。
そうなるとやっぱり私は不便なまま。
とほほだよなぁ~、ホントにさー。
それに加えて今日も夕食時に鼻血が出て、またまた止まらない
出始めてから止まるまで、45分もかかった。
どうしてだろうなー、血小板が足りないからかなー?
なんなんだい、全く(`´)