こんにちは!頭の中は春爛漫。毛髪は枯れ木の山の梅田店大藤です。
本日は、備中倉敷工房ETERNALのインディゴMA-1のご紹介です。
インディゴで染め上げたMA-1ジャケット。
今注目を集めているフライトジャケットに、ジーンズメーカーならではの要素が加わったアイテム。 ボディーをインディゴで染め上げることにより、深く美しい紺を表現した本作。 中綿には高性能のシンサレート素材を使用した贅沢な作りに。 デザインはその色合いを引き立たせるためにも、シンプルなデザインで、スッキリとスタイリッシュな世界観を演出している。 ディティールは内側はキルティング仕様で、セーターなどでも袖が通しやすい作りに。 また襟元やスソのリブ使いにもインディゴ染めが施されており、岡山児島を代表するデニムブランドならではのアイテムとなった。 備中倉敷工房 ETERNAL(エターナル)
デニムの聖地岡山・児島が誇るジーンズの製造・加工技術を継承し、熟練された職人によるリアルな加工、リメイクで脚光を浴びるブランド。 よりジーンズらしさをダイレクトに感じることのできる表現力の高い生地、確かな縫製に裏打ちされたこだわりのジーンズ。 トレンドを踏襲しながらも独自の目線で捉えたトータルのクロージングも高い支持を得ている。 そのマインドともいえる革パッチやタグの端にある『三』は素材、縫製、加工を表しており、この3つの要素はETERNALの命であると同時に ETERNALが多くの職人の手を経て生み出されていることへの感謝のしるしでもあります。 ぜひ、店頭にておためしくださいね!
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