毎年プロ野球のペナントレースが始まる前の前評判はあくまで前評判なんだと当たり前なのですが思ってしまいます。
特に今年のソフトバンクホークスは城島が抜けて守備と打撃の要がいなくなるから優勝は無いだろうとの前評判はあくまで前評判で終わるだろうと現時点で思ってしまいます
勝負は勝つ気持ちの中に初めて技術と組織力が重なり渦を巻くような勢いを生み出します
ソフトバンクだけは分からない、今日は寺原投手が投げています。
必死さが伝わってくるピッチングに打線が応えられることが出来れば勝負はみえてくるのではないでしょうか
西武の西口もいいピッチングをしていますが打って逆転して欲しいですよ
特に今年のソフトバンクホークスは城島が抜けて守備と打撃の要がいなくなるから優勝は無いだろうとの前評判はあくまで前評判で終わるだろうと現時点で思ってしまいます

勝負は勝つ気持ちの中に初めて技術と組織力が重なり渦を巻くような勢いを生み出します

ソフトバンクだけは分からない、今日は寺原投手が投げています。
必死さが伝わってくるピッチングに打線が応えられることが出来れば勝負はみえてくるのではないでしょうか

西武の西口もいいピッチングをしていますが打って逆転して欲しいですよ

逆さ押さえ込みというタイトルのブログなんですが、この言葉をご存知ではない、また明解さに欠けているように思えるので説明させて下さい。そもそもこの「逆さ押さえ込み」とはプロレスのフォール(3カウントを取る事)技からきています。新日本プロレスに西村修というレスラーがいて僕はこの人の大ファンなんです。ガウンを着て入場してきてそのレスリングスタイルに王道を感じてしまいます。相手に押され劣勢かな?と思いきや、相手の背後に回って背中合わせの状態で相手の両腕を絡めて前に倒れこんで「1,2,3、」といきなり勝利するんです。カッコイイ~なんてしびれますね。僕のブログのタイトルにはもってこいの言葉です。