GAOで生まれたホッキョクグマ、ミルク。
立ち姿の時にお腹の毛がちょっと薄かったのですが、滑り込むような遊びが多いせいもありますよね、きっと。











雪山風の岩を滑り降りて走るミルク。楽しげな子グマを見ていると、大人なシロクマたちの子ども時代が想像できて楽しくなります。王子動物園のアイスやみゆきの子グマ時代はフツーのヒトがネットで情報発信するようなことはなかったけど、今は違いますからね、生まれてからずっと…いや生まれる前のいろんなことも全部振り返って見ることができるわけですからね~。
ミルクが大人になって子グマ時代を振り返るときって…と妄想しかけて気づきました。ミルクはずっとこんな感じで行きそう…何だか確実にそうなるような気がします。ねっ!



