麒麟・川島、恋愛はご無沙汰「何のスキャンダルもない」
スポーツ報知 10月5日(金)19時55分配信
お笑いコンビ・麒麟が5日、都内で小笠原製粉「ペンギンラーメン」発売イベントに出席した。
タレント・眞鍋かをり(32)との破局以来、熱愛が報じられていない川島明(33)は「久しぶりに『FRIDAYに載る』と連絡があって心配していたら、『川島はいつもマスクをしている』と世の中で一番おもしろくない記事だった」と自虐ネタで笑わせた。「何のスキャンダルもない。1人暮らしで犬を飼っている、地獄のような最悪な状況」と、現在フリーであることを強調した。
一方、昨年7月に一般女性と結婚した田村裕(33)は「嫁が作ってくれるごはんは、丼ばかり」と幸せオーラを出していた。
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大島さと子 誕生日に婚姻届
スポニチアネックス 10月5日(金)11時18分配信
女優の大島さと子が結婚したことを所属事務所が5日、明らかにした。お相手は米ハワイ在住の54歳会社経営者。大島の53歳の誕生日に当たる9月17日に婚姻届を出した。
2人は8年前から交際。大島は仕事も続けるといい、「仕事もプライベートも助け合う人生のパートナーとして、一緒に歩んでいきたい」とコメントした。
大島は情報番組の司会や、バラエティー、ドラマ出演など幅広いジャンルで活躍している。
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たけし、スギちゃんに新ネタ伝授「病人だぜぇ。触るんじゃねぇ」
スポーツ報知 10月5日(金)8時2分配信
番組収録中の事故で全治3か月の重傷を負いながら、先月27日に異例の早さで現場復帰したタレントのスギちゃん(39)が、「尊敬する人物」と公言するビートたけし(65)と初共演することが分かった。テレビ東京系「たけしのニッポンのミカタ!スペシャル」(5日・後8時54分、一部地域で後9時)で、復帰翌日に行われた収録では、1994年のバイク事故で重傷を負った“大けが芸人”の大先輩・たけしから新ネタを伝授された。
番組では、たけしが18年前の事故で心身に受けたダメージについて初めて語るなど、第12胸椎破裂骨折という重傷から復帰したスギちゃんと「人生の賞味期限」をテーマにトークを展開した。
「入院中に笑いの感覚が鈍くなった」というスギちゃん。世間では「一発屋芸人」などと言われているだけに「芸人の旬」について、真剣に語り合った。
「(入院で)世間から忘れられてしまうのでは、と思った」とスギちゃん。悩める後輩に、たけし先輩は経験を踏まえたアドバイスと新ネタを伝授した。
「『病人だぜぇ。触るんじゃねぇ』とか言った方がいいんじゃない」とたけし。自身もけがからの復帰会見で「顔面マヒが治らなかったら、『顔面マヒナスターズ』をやろうかな」とギャグを飛ばしており、悩むことより、アクシデントを笑いに利用することを説いた。
テレビ東京がスギちゃんに出演オファーを出したのは8月末。事故は9月1日に起こり、収録をキャンセルせざるを得ない状況となったが、「たけしさんと何としても共演したい」との熱意を見せ、病室からテレビ電話を使っての対談まで検討したという。たけしも1日にフジテレビ系「笑っていいとも!」の人気コーナー「テレフォンショッキング」に登場した際、スギちゃんのことを話題にするなど、初対面から強い印象を受けたようだ。
この日、スギちゃんは「めちゃめちゃ、嬉しかったぜぇ。あの方と共演させて頂いたぜぇ。また好きになっちゃいましたぜぇ」とブログで興奮気味にコメントした。共演後は楽屋に用意された弁当を小脇に抱えて、腰のけがを感じさせない軽やかな足取りで現場を後にした、というスギちゃん。番組関係者によると「その姿は収録前とは別人のように意欲にあふれ、ワイルドだった」そうだ。
◆たけしのバイク事故 94年8月2日、東京・新宿で原付バイクを運転中、左カーブを曲がり切れずにガードレールに接触して転倒。右側頭蓋骨陥没骨折、脳挫傷、右頬骨複雑骨折で半年間、すべての仕事をキャンセルした。翌年3月4日、フジテレビ系「平成教育委員会」で仕事に復帰。この回は90年代以降のクイズ番組の最高記録となる視聴率35・6%(ビデオリサーチ 関東地区調べ)を記録した。
◆「たけしのニッポンのミカタ!」 たけしと「TOKIO」の国分太一が司会を務め、不景気な現代日本を元気づけるための秘策を探る知的トークバラエティー。スギちゃんが登場する2時間スペシャルでは俳優の三浦友和、アニマル浜口・京子親子らもゲスト出演し、それぞれのテーマで激論を展開する。
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PSYがソウル市庁舎前広場で屋外ライブ
産経新聞 10月5日(金)1時34分配信
【ソウル=加藤達也】韓国の男性歌手PSY(サイ)(34)が歌い、世界的にヒットしている「江南(カンナム)スタイル」が、3日(米東部時間)に発表された米ビルボードチャートで1位に迫った。
PSYは韓国で「1位になったら上半身裸で、ソウルでコンサートを開く」と予告しており、4日午後10時からソウル市庁舎前広場で無料コンサートを開催。広場では別のイベントがあったが、ソウル市がコンサートのために場所を明けたという。
「江南スタイル」は韓流歌手としては型破りな太めの体形にサングラスというPSYが、ラップ調リズムと乗馬ダンスと呼ばれるユーモラスな踊りに合わせて歌う曲。韓国では社会現象となっている。
動画サイトのユーチューブで人気が爆発。ビルボードで全米1位となれば、アジアのアーティストでは「上を向いて歩こう」(1963年)の坂本九以来、半世紀ぶりの快挙となる。
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憂歌団元ドラマー島田和夫さん自殺か…「生きていけない」のメモ
デイリースポーツ 10月4日(木)7時4分配信
日本を代表するブルースバンド「憂歌団」のドラマー・島田和夫さん(58)が、神戸市中央区の自宅マンションで遺体で発見されていたことが3日、分かった。兵庫県警生田署によると、自宅から「生きていけない」と書かれたメモが見つかった。同署では「自殺の可能性が高い」と見ている。
同署によると、島田さんの自宅マンションにガスの検針に訪れた女性が2日午前10時ごろ、階段付近で変わり果てた島田さんを発見。手すりにひものようなものが結ばれており、島田さんの首には、つったような痕があったという。
島田さんは5日に、神戸市内のライブハウス「北野OLDIES」で出演する予定だった。同ライブハウスのオーナー、石田次利さんは「先月20日ごろ、打ち合わせに来たが、全然変わった様子はなかった。訃報は今でも信じられない。一人暮らしのようだったから、寂しかったのかな」と肩を落とした。同ライブハウスでは5日のライブを急きょ、「追悼ライブ」に変更し、有志のミュージシャン仲間が出演して開催するという。
憂歌団のギタリストだった内田勘太郎(58)は、自身のブログで「島田君が亡くなった、と云う実感は有りません。ただ、島田君との楽しかったシーンばかりが思い起こされます。有難う島やん、お疲れ様」とその死を悼んだ。
憂歌団は、島田さん、内田のほかにボーカル・木村充揮(58)、ベース・花岡献治(59)の4人。“天使のダミ声”と称された木村のボーカルで人気を博した。1975年のデビューから1998年の解散まで不動のメンバーで活動した。
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「憂歌団」ドラマー・島田和夫さん、自宅前で急死…58歳、事件性は無し
スポーツ報知 10月3日(水)8時2分配信
1998年に活動休止した人気ブルースバンド「憂歌団」で活躍したドラマーの島田和夫さんが急死したことが2日、分かった。58歳だった。関係者によると1日深夜から2日未明にかけて、神戸市中央区の自宅前で倒れているのが発見された。県警は島田さんかどうかの確認を終えていないが、発見された遺体については事件性はないとみている。島田さんは先月27日にも神戸市内のライブハウスでドラムをたたいたばかりだった。
「憂歌団」の元マネジャーによると、島田さんは1日深夜から2日未明にかけて、神戸市中央区の自宅前で倒れているのが発見された。通報を受けた兵庫県警生田署は当初、身元不明の変死体として扱ったが、島田さんの親族が生田署で遺体が島田さんであることを確認したという。
県警は本紙の取材に、発見された遺体について「殺人など事件性はない。広報事案ではないので、発見日時や経緯などについてはお答えできない」とし、島田さんかどうかの最終的な確認はまだできていないとしている。
島田さんは、大阪市立工芸高校の同級生だったボーカルの木村充揮(58)とギタリスト・内田勘太郎(58)が1971年頃に結成したバンド「憂歌団」に74年、ベースの花岡献治(59)とともに正式加入。75年にデビューし、ファーストアルバム「憂歌団」が好評を博した。「天使のだみ声」と言われた木村のボーカルにのせた楽曲で、98年12月に活動休止するまで不動のメンバーで活動した。
島田さんは「憂歌団」休止後、2000年に「コブクロ」のレコーディングに参加、01年には「BEGIN」のライブにゲスト出演するなど、幅広く音楽活動を続けていた。最近は、02年結成のブルースバンド「FOUR ACES」での活動を中心に、さまざまなユニットに参加していたという。
9・27ライブ 先月27日、神戸市中央区のライブハウス「JAMES Blues Land」でのライブに出演したのが最後のライブパフォーマンスになったが、島田さんのウェブサイトによると、今月も神戸市中央区のライブハウス「チキンジョージ」など5本のライブのスケジュールが入っていた。
元マネジャーによると、島田さんの妻はすでに死去しており、長野県在住の長女が3日、生田署に遺体の引き取りに行くという。
◆島田 和夫(しまだ・かずお)1954年3月19日、大阪府出身。木村充揮、内田勘太郎、花岡献治と「憂歌団」を結成し、75年にデビュー。アルバム17枚、シングル4枚を出し、98年に活動休止。その後もライブや楽曲プロデュースなどミュージシャンとして活動していた。血液型A。
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朝ドラ「純と愛」初回視聴率「梅ちゃん」上回る
読売新聞 10月2日(火)11時9分配信
1日に始まったNHK連続テレビ小説「純と愛」の初回視聴率が、関東地区で19・8%だったことが2日、ビデオリサーチ社の調べで分かった。
初回視聴率としては、平均視聴率が20%を上回った前作「梅ちゃん先生」の18・5%を上回った。
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