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アインシュタインの相対性理論と天才の音楽

2023-11-30 09:45:14 | 日記
電子を飛ばすと
穴の開けたところには 跡がついて
穴を開けたところに電子は飛ばしていないのに
跡がつく という現象は
長い間 説明がつかないとされています

しかしこれもよく見ますとアインシュタインに相対性理論で説明つきます

アインシュタイン には相対性理論では重力のあるところとないところがあるというのですね
重力のあるところから 重力波が出ますので
一般相対性理論でいきますとこうなります


①空間
重力波のあるところ
②空間
重力波のないところ
③時間
重力波のないところ
④時間
重力波のあるところ

人間が住んでいるところは 重力波があるところですから
重力波のあるところに電子を飛ばせば
跡がつきます
重力波のあるところに空間をつけておきながら
そこに重力はあることを前提条件の
状況を作れば時間の連れ合いが合わなくなるので
時空の相対性理論により
時間の釣り合いから考えて
電子を飛ばさなかったところにも跡がつくのは当然でしょうが










optionx3 - kaorusaku @ ウィキ【11/27更新】

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①交渉 履歴 ②投資 履歴 ③譲渡 履歴 有価証券の交換でオプションの取得ができなければ 有価証券の交換が オプションの利益を充足することができないことになります 証券市場...

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アインシュタインの相対性理論で説明できる超伝導

2023-11-20 13:30:51 | 日記
私は若い頃
中小企業が結構 電子に強く
電子を応用した たくさんの商品を作っているのに驚きました
しかしこれは失礼な言い方ですが 製作に携わってる 多くの方は
高校を卒業しているだけです
大学では難しい 量子力学
とても高校卒業した人がそういうものをマスターしてるように思えなかったんですね

もしかすると量子力学が間違っていると考えると
量子力学を応用してたくさんの中小企業が
電子 エネルギーを応用した商品が作れている理由が 説明できます

超伝導は
絶対温度を下げていくと
何もない空間に電子が突然出現する現象です
これは誰もその仕組みが解明されていませんが
量子力学者が いろいろな理論を出してます

しかし 冷静に考えますとこの現象をアインシュタインの相対性理論で説明ができることに気がつきました

簡単ではございますが その説明のあらすじを見てください

アインシュタインの相対性理論では
①重力波が働く空間

②重力波が働く時間

③重力波が働かない空間

④重力波が働かない時間

この4つに分類できることは異論はないと思います

それでは 超電導は何をするのでしょうか

人工的な方法で温度を下げていくということは
重力を取り除いていくということ と等しいと思います

すると やっていることは
③④
このいずれかをやっていることになります

しかしそういうことをやってる人間のやってることは
①②
ここに帰属していることになります

重力波の存在しているところで
重力波を取り除こうとする行動をとっているわけですから
その反動として
重力波が働いている時間と空間に存在している
電子 エネルギーが出現するというのは当然の現象ではないでしょうか

これは相対性理論に基づくものです

これはそんなに難しくはありません
アインシュタインの相談性理論とニュートンの反作用を応用すれば 間もなく わかることではないでしょうか
それとは正反対に 複雑なことを言っている量子力学は疑わしいですね




アインシュタインの重力波

アインシュタインの重力波

重力波という観点からアインシュタインの一般相対性理論を見ますと まとめやすくなると思います 重力=加速度 これはエネルギーの点で エネルギーが同じだという意…

ファミリータイプ に関連するオプション



アインシュタインの重力

アインシュタインの重力

アインシュタインの重力というのは あの有名な相対性理論によると 1重力によって空間が曲がる 2その重力とバランスを取る重力 3重力が及ばない空間 4それとバランス…

ファミリータイプ に関連するオプション















日本の経済 ダメージ

2023-11-17 14:44:41 | 日記
日本がどのくらいの経済 ダメージを受けているかを
フィリップス曲線の考え方を使って説明させてください

フィリップス曲線とは 失業率とインフレ率の関係を表す曲線です

このモデルではインフレ率が起きなくなると失業率は上がっていくはずです

30年間 デフレだけでインフレが起きなかった日本が
なぜ 常に 失業率だけは3%ぐらいでとどまっていられるのでしょうか

日本の統計の取り方に何か問題があるとしたら次のようなことが考えられます

①現在40%ぐらいの社員
非正規社員です

②仮に 80%ぐらいの人が正規社員でなければならないと仮定しましょう

③この関係で表面化しない 潜在的失業率が発生していることが分かります


これは どんぶり勘定ですけど
非正規社員の増加の状態を 失業率に置き換え 直すと
15%ぐらいの失業率が実際は発生しています

これは実際には
5人に1人が失業していることになり
本当の経済 ダメージを表す数字ではないかと思われます

政府のお財布事情

2023-11-12 09:38:25 | 日記
①政府の財布事情はそんなに悪いのでしょうか

その通りでございますね
1500兆円の赤字の70%ぐらいが 地方債権です
国は1990年 境目に
公共料金を郵便局の ようなもの から取り上げることから
インターネット業界に変更しました
しかし インターネット料金は 思ったほど取れず
これが政府の財布事情が悪くなっている理由です

②公共料金としてのインターネット料金
どの程度の政府の財布事情になっているのでしょうか

2000年頃はインターネットから
プロバイダーがかなりのお金を徴収できると考えていました
しかしこれは 目線が外れたと言わざるを得ません
サーバーの多くはローカルサーバー といい
国がサーバーを利用してくれる人がたくさん出るとあてにしていました
しかし セキュリティなどの様々な問題から
インターネット業界の多くはサーバーを
ローカルで利用することによって
公共機関である プロバイダーの
サーバーとしての利用頻度は低下しています
思うほど 公共料金としてインターネットは
財布事情には貢献できませんでした


③増税 メガネと言われている 総理大臣は
財務省に操られているのでしょうか

答えははっきり言って ノーでございます
総理大臣から財源を聞かれた 財務省はそんな金はないと答えたわけでしょう
それで 財務省出身の総理はどこに問題を問いかけたかといえば
増税を試算する係に
増税をした場合に見込まれる税収を聞いただけに過ぎません
財務省の立場にしてみれば
ただの見積もりをやっただけに過ぎません


④増税 メガネが必要としているお金は
当たり前のことですが
自分が総理大臣になるために応援してくれた 各業界に対する
お金の割り当てが必要だから増税をやるだけに過ぎません
消費税を5%にしてしまったら 日本のお金が全て外国に回ってしまいます
業界の商品供給力が低下するということです

⑤誰が 増税を止めることができるのか
はっきり言わせて 消費税を5%にするなど不可能です
消費税があまり安いと日本は
消費税 天国になってしまいます
輸入品の関税に消費税がかかるので
消費税は半分くらい 関税の役割を果たしてるんですね

結局 消費税で5%にすると言ってる
国会議員あてにならないし

結局この国 の増税を最終的に 食い止められる人はいないんです

インフレ率が上昇していけば
放置していても財源は
増えていくはずですが
その理屈を受け付けられないのが今の総理大臣でしょう

分譲住宅で儲けている人たち

2023-11-10 14:13:44 | 日記
分譲住宅で儲けてる人たちと言うと
多くの人は不動産業界をイメージします

しかし 正式には それは間違いです
世間が思うほど 分譲住宅で建設業界の人は儲かってるわけではありません
建物を建てるにはいろいろ経費もかかりますし
不動産の営業マンが住宅を買ってくれる人を探すのも容易ではありません

分譲住宅を売るためにかかったコストを考えると
世間が思うほど儲かっていないのは不動産会社です

それでは誰も 儲かっていないのかというと そんなことはありません

住宅を建てる時 多くの人は住宅ローンを組みます

融資によって 銀行が儲かっていることがわかると思います

そしてこの仕事で銀行はそれほど苦労はしていないのです
それでいて ボロ儲けしてるのは 銀行と言えるでしょう