河野友見 *Y’z diary*

お仕事記録など

タイの美味プリッツ、再び!

2008-05-22 | 海外と旅。
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あっという間に日が流れております・・・
忙しさにかまかけて、結局更新が出来ないダメダメ管理者です。

さて、先日私が大好物と宣言したタイのプリッツを、お土産でいただきました。
Marikoちゃん、ありがとう♪♪



左がタイ・グリコ社のプリッツ「ラーブ味」、右が別のメーカーのプリッツ「トム・ヤン・クン味」。
この「トム・ヤン・クン味」は、以前に食べた同じメーカーの「サラダ味」よりも更に辛味があって、舌が少しピリッとします。
そんでもって、ビールによく合います。

2種類もいただいて非常に嬉しかったのですが、驚くべきことについ2日前、再びタイ・グリコ社の「ラーブ味」を出張帰りの某氏よりいただきました!!
凄いですね。タイ・プリッツの波がきてます(笑)

もうもう、今度は自分が行ってケース買いしなきゃダメでしょうかねえ。(どんだけハマってんだ)

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自然という名の野生動物。

2008-05-14 | 海外と旅。
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つい数日前にミャンマーのサイクロン被害の件で新聞・ニュース共に大騒動だったのに、今度は中国で地震。
しかも、阪神淡路大震災時の20倍というではないですか。

地球が爆発したりするんじゃないか・・・なんて先日言いましたが、まさに天災というのは地球の危機をももたらすものです。
人災は防げるけれど、天災というものはどうしようも出来ません。
阪神淡路大震災の時も、道路が寸断され、救助の為に長い道のりを歩いて向かった人たちもいると聞きます。
人間の作った文明の、なんともろいことでしょうか・・・。

自然という名の野生動物が牙を剥いたら、この社会なんて簡単に崩れ去ってしまうもの。
今回の地震はそれだけでなく、中国の公共の建物が非常にずさんな造りで建てられていたことも被害が大きくなった原因のようです。
今現在も建物の下敷きで救助を待っている人が大勢いること、家を失った人たちは今晩もどのように過ごしているだろうかということを考えると、居たたまれない気持ちになります。
同時に、平凡に生きていることの有り難さを感じます。


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ミャンマーのお母さんに届け・・

2008-05-08 | 海外と旅。
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ミャンマーのサイクロン被害は、なんと死者4万人超という大惨事となっています。
まだまだ行方不明者が2万人はいるとのことなので、更に増えるのは間違いありません。

ニュースで「これからどうすればいいの」と泣き叫んでいるお母さんを見て、やりきれない気持ちになりました。

手をこまねいてニュースを見ているしかない自分が悔しいのですが、どうしようもありません。
せめて多少の寄付で誰かのために・・あのお母さんの少しの助けになるのならと思います。

それにしても、近年の地球の暴走加減は大変なものですね。
突然核から崩壊して地球が爆発したりするって事にならないか、本気で心配します。

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迷惑コメント撲滅したい。

2008-05-07 | days
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おっと、5月に入ってから毎日何かしら書いてます。
3日坊主にはなりませんでしたが、1週間くらいで坊主になる可能性は大です。

最近、パソコンでの迷惑メールが大量に届いて困っています。
そういうメールは迷惑メールフォルダに振り分けられてはいるのですが、もしかしたら中に必要なメールも入ってるかも、という心配があるので、とりあえずチェックします。
そしたら、見たくないメールも大量に目に入るわけです。
それが毎日続くと、迷惑メールフォルダにイライラしてきます。

これを迷惑メールイライラ症候群、と呼びます。(私だけ)


そしてたまにこのブログにも、お呼びでない内容のコメントが付けられていたりします。しかも、かなり古い記事に。
今までは見つけたら削除、という形を取っていましたが、それだと私が気づくまでずっと掲載されたままです。
迷惑コメントイライラ症候群(名前を変えて何にでも使える・・)が伝染しないよう、今後はコメントは一旦ブログ編集内で預かり、チェックしてから掲載することにします。
非常に面倒ですし、コメントを付けて下さった方にも申し訳ないのですが、ヘンな内容が載らないよう、今後注意していこうと思います。

こんな風に手間がかかって気を遣わないといけない時点で、内容以前に迷惑なんですけどね。むかむかむか。


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ミッキーマウスは出張をする。

2008-05-06 | days
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ゴールデン・ウィークの3,4,5日、広島ではフラワー・フェスティバルというお祭りが毎年あります。
平和大通り沿いに屋台とステージとパレードが繰り広げられ、微妙な人気のアーティストが現れ、どこから湧いたのか!?と思うほどの人で溢れるお祭りです。
(大体一日60~70万人集まるそうです。)

私は今年は一度もこの祭りに近づきませんでしたが、なんと今年のゲストの目玉は、ミッキーマウスとその仲間達だったそうです。


いまディズニーランドは25周年記念ということでこちらも特別な賑わいを見せていますが、まさかその関係で、わざわざ広島くんだりまで来てくれたというのでしょうか、ミッキーたち!?

私はミッキーマウスなんて“大御所キャラ”は、ディズニーランドに行かねば見れないもの、と思っていましたので、広島のお祭りへの御訪問はびっくりしました。
これって、そんなに珍しいことじゃないんでしょうか。
他の地域のお祭りのパレードにも、ミッキーマウスって来るもんなんでしょうか。

意外とミッキーって仕事頑張るな、出張もするんだな。と感心しました・・・


まさか、25周年記念だからって、日本中の有名なお祭りに顔を出すというわけじゃあるまいね・・。
徳島で阿波踊りを踊りながら練り歩いたり、岸和田のだんじり祭りでみこしの上でふんどし姿を披露したり、あの甲高い声で「泣ク子ハ居ネガナ!?」と叫ぶなまはげミッキー・・・全然怖くない。

というか、ミッキーマウスって日本のお祭りに似合わないではないですか。


今回広島のフラワー・フェスティバルに来てくれたのは、このお祭りが無国籍のような多国籍のような雰囲気で、例年ながらテーマと意図が非常に分かりにくい・・・という微妙なところだからこそ、逆に印象バツグンのミッキーマウスたちが入り込めやすかったからではないでしょうか。

まあ、理由はどうあれ、ミッキーマウスが広島市内にいることなど、この先何十年もう無いだろうと思い、それはそれで見る価値あったかもなぁ。と、今更ながらにフラワー・フェスティバルを避けた今年の自分が恨めしいのでありました・・・。


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ブラジルのガラナ・ジュース、ヒット。

2008-05-05 | 海外と旅。
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日系ブラジル人のダンスの講師から、母が缶ジュースを貰ってきました。
ガラナという南米産ツル科の植物の実が原材料に使われているようです。

チョコレートにも配合されるそうですが、私はよく存じません。
そして、ジュースになる際には大抵炭酸飲料なのだそうです。



・・確かに、飲んでみたら炭酸でした。
ベリーの実に似た絵が缶に描かれてますが、味はアセロラによく似た甘酸っぱい感じ。
でも思ったより甘ったるさがなくて、すっきり飲めました。
私は最近炭酸のジュースは飲んでませんが、結構、コーラとかスプライトとか、甘すぎるように思うのです。
でもこのガラナのジュースはそれほどベタッとした甘さが無かったので、「あらっ、美味しいじゃん」とごくごく飲んでしまいました。

南米のチョコレートもビター気味でしつこい甘さが無いのが好きなのですが、思いもよらず炭酸ジュースも甘さ抑えていい感じ。
個人的にはヒットなジュースでした。

私の中では南米の美味しいものにいま、熱くなりつつあります。

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タテモノは生きている。

2008-05-04 | days
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ヨーロッパの建築物の素晴らしさや魅力を語る時、『家にはタマシイがある!家は生きている!息吹が感じられる!』・・・・等、熱く語ってしまう私ですが、今日久々にそんな思いを感じられました。

広島県内の古い町並み散歩に打ってつけの町、尾道と福山・鞆の浦を歩いたのですが、本当に魂を感じられるような古い家や建物にたくさん出会えました。


ヨーロッパでは中世の時代、“家は生きていて家自身の魂や意思がある”、と考えられてきました。
実際、殺人事件が起きた場合、事件目撃の証人者として、ペットや家の一部を裁判に連れ出していました。
家主が犬や猫と共に証言台に立ち、『この犬が、猫が、見ていました』と語ったり、家の壁の一部や萱や藁を持ってきて、『私の家も目撃していました』と言ったのです。
冗談みたいな滑稽な話ですけど、本当です。

でも、そう考えると、確かに建物によっては今にも口を開いて語りだしそうな重鎮な存在感のものがあったり、逆に何も語っていそうにない、無機質で眠ったような建物もあるような気がします。

日本にも昔から八百万の神様と言って、色々な場所に棲む神の存在というものがありますが、台所の神様、屋根裏の神様などは、つまりは家の魂という事なのかもしれません。


今日私が会った古い建物たちの中で、特に生命を感じられた建物を紹介します。

『大和湯』(尾道・本通商店街)

コレ、私の好きなところです。
昔は銭湯で、現在はお土産屋さん兼カフェです。
今も入り口・中の下駄箱や壁の鏡などがそのまんま置いてあり、鏡には「品粧化ブラク」(←右から読む!)とか書かれています。
この建物の魂のみならず、昭和の初めにここを出入りしていたお客さん達の息吹さえ感じられます。



『友交軒』(福山・鞆の浦)

街の古い写真を見て、これは行きたいと思ったところです。
行って見てびっくり。大昔の写真と何も変わっていませんでした。
変わったことは、大正時代~昭和初期は床屋さんだったのが、今はカフェになっているということ。
この角の窓格子、消えかけた「Barber shop」の文字、レトロな空気が建物全体を包んでいて、今にも語りだしそうです。


こうして見ると、日本の建物もやっぱり生きてるのが多いなぁ~、と改めて感心。
他にも、江戸時代の建物や蔵もたくさん拝見しました。
この瀬戸内海に面した古い町たちは是非、たくさんの人に訪れてほしいところです。


最後に、オマケ。
尾道で食べた朱華園のラーメン。
朱華園は尾道ラーメンで有名なところで、あの映画監督大林宣彦監督も来店しては2杯は食べるそうなのですが、今日はまたゴールデンウィークの上日曜日とあって、店の前には長蛇の列。
並んでからラーメンにありつくまで、2時間待ちました・・・
よく並んだなぁと、今日の自分にはびっくり(笑)

朱華園の中華そば(530円)。尾道ラーメン特有の背あぶらが浮いた、醤油とんこつです。
意外とあっさりしていて食べやすいです。

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湖水地方に家を買う!

2008-05-03 | days
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今日、友人の新築のお宅へお邪魔しました。
郊外の団地で気持ちの良い環境、お洒落なデザインや間取りに、感嘆と共に自分だったら将来どんな家に住みたいだろうか、と色々思いをめぐらせてしまいました。

家って、一生に一度の大きな買い物。
妥協はしたくないし、たくさんの事にこだわりたい。
でも立地にこだわったりオプションにこだわったりしているうちに、お値段は張ります。
28歳(&31歳の旦那様と)で家購入に踏み切った友人の心意気は、やっぱり凄いです。

私は家の購入など自分のこととして考えたことは勿論ありませんが、ロンドンにいた時、大家のおばさんが「買ってしまえば後はそんなに難しいもんじゃないのよ。あなたも隣を買えるわよ。買ったら?」と冗談で薦めてきたことがありました。
ちなみに隣と言うのは築100年の空き家ですが。
ヨーロッパでは新築という概念は少なく、例えばイギリスなら築100年以上~300年、イタリアなら築300年~600年の家を買うというのは普通の事です。
更に、古ければ古いほど価値が上がり、高くなります・・・ 日本と逆です。
間借りするいわゆるアパートも勿論古いところが圧倒的に多く、私がロンドンで借りた部屋も築150年のところと、2つ目に住んだところは築100年でした。

どうせイギリスで土地と家屋を購入するなら、私は湖水地方に欲しいなぁ。
とは、その当時フト過ぎった思いですが、今も、湖水地方に家があったらな~、という夢はあります。
絶対になし得ない、夢のまた夢ではありますけど・・・。


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ツバルよ、お前もか。~どこにでも居る英国。

2008-05-02 | 海外と旅。
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突然ですが、この国旗、見覚えありますよね。



そう、カナダの国旗です。


ではこの国旗はどこでしょうか。

    


どこぞの元英国領土。
名も知らないような島国かなあ、と私は初め思いました。
でも、この国旗、右のエンブレムの下方をよーく見ると、見覚えのある葉っぱのマークがあります。
楓です。メープルです。

そう、実はこれも、カナダの国旗なのです。

現在のカナダの国旗になる前、1965年までは、この下の方の国旗を使用していたそうです。
全然知りませんでした。

それにしても、古い国旗は左上にユニオン・ジャック(英国国旗)がいたんですね。
私はユニオン・ジャック自体は好きなのですが(ミニ・クーパーのルーフに描こうとしたくらいですから)、別の国の国旗の左上に我が物顔に乗っかってるのを見ると、なんかちょっとフテブテしいなぁ、と苦笑気味に見てしまいます。
オーストラリアやニュージーランドの国旗は結構見慣れているので既にあまり気になりませんが、久々にユニオン・ジャックが「えへん」と乗ってる新しい国旗(古いんだけど)を見たので、このカナダの旧国旗はかなり新鮮でした・・・。

しかし、今のカナダの国旗の方が断然覚えやすくてシンプルで、いいですね。
どうも左上に別の国の国旗が乗ってると、「ああ、君は過去のなにやら複雑なものを抱えているのね」と思ってしまいます(笑)

それに、ヨーロッパ諸国や南米でも結構見かけますが、国旗の中にエンブレムやややこしい文様・模様があるのって、かなり覚えにくいし印象が薄くなる気がします。
いちいち国民は自分ちの国旗のエンブレムの模様やら意味やら分かってるのかなぁ、と余計なお世話で心配してしまいます。

例。
↓東欧はセルビアの国旗です。


↓スペインの横っちょの小さい国アンドラの国旗です。


エンブレムがあると、豪華で存在感もたっぷりなのですが、全然覚えられそうにありません。
それを考えると、日本の国旗のなんとシンプルなことでしょうね。
ありそうで無かったシンプル加減、もしかしたら世界中で最もシンプルな模様と色かもしれません。


さて話は戻りましてユニオン・ジャックが居る国旗。

最近国全体が温暖化の為に浸水して大きな問題となっている、ツバルという島国が南太平洋にあります。
ここも実は、国旗の中にイギリスが潜んでいたんですね。

仕事関係の知人のIさんは、このツバルの国旗を見た瞬間、
『おお、ツバルよ!お前もか!』
と叫んだので、何が?と思ったんですが、どうやら「お前もイギリス国旗を背負っているのか」という意味だったようです。
何やら芝居気たっぷりなセリフが頭から離れなかったので、今回カナダの旧国旗を見た瞬間に思い出しました(笑)


ちなみに↓がツバルの国旗です。
見事にイギリスが左上を陣取ってます。

 

ちなみに↓は同じく南太平洋の島国、フィジー。
やっぱりイギリスがおります。
そして覚えづらいエンブレム再見。。


これらの全てからユニオン・ジャックを外したら・・・?と想像してみました。
でも、いなければいないで、更にどこの国旗だかわからなくなりそうです。
イギリスは存在感と立場を他国の国旗に依存し、国旗は国の存在感をイギリスに依存している・・・という関係があるような気も、しないでもないです。

どこにでも居るイギリス国旗。
カナダの古い国旗のように、探せばもっと色んな床下から出てくるかもしれません。。。

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GWに一息ついて思うこと。

2008-05-01 | days
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ゴールデン・ウィークです。
よく、外国人から「何故このホリデーは“金の一週間”なぞと言うヘンテコな名前なのか?」と聞かれて、うまく答えられた試しがないのですが・・・、何ででしょうね?
なかなか長期連休を取りにくいニッポンの社会において、祝日×祝日×祝日が重なり、『めでたい!!』という気分から最高潮の気持ちを表す『金』になったのだと勝手に解釈している私ですが・・・
違ってたらどうしよう。(←しかし調べる気がない)

さて、それはさておき。

忙しい忙しいと言って下書きの記事は溜め込んでいるのに結局アップをしない。
そんな日々が流れて、これの更新も滞っています。
ほんの3,4行書いてオシマイ、という形態でも十分かもしれませんが、なにぶん書き出したら止まらないのが性分ですので、毎回長文になるんです。
それで、なかなかまとまって書く『30分』を確保できない為、あれよあれよという間に日にちが経ってしまいます。

そんな更新が非常に遅いところであるにも関わらず、毎日覗いて下さっている方、どうもありがとうございます。
最近editaからの読者の方が70名を超えました。
更新していないのにここ2日で2名増えたのですから、不思議だったり有難かったり申し訳なかったり
何も書いていないところへ毎日覗いていただくのは非常に申し訳ないので、今後は一言でも何か書けるよう、またケータイからもアップできるよう、心がけようと思います。
・・・でも、一言なんて、「ねむい・・・」とか書いて終わりそうで心配
ちびまる子ちゃんの日記以下ではないか。
有限実行は難しいのですが、気持ちだけは毎日一言。で、ぼちぼち頑張ります。(覇気無し)


ゴールデン・ウィークに話を戻します。
ゴッソリ10日も休日な私ですが、出雲に御縁祈願?に行ったり東京に親戚の結婚式に出席しに行ったりと毎日意外とあわただしく過ごしています。
元々フランス行きが様々な要因でおじゃんになった今回のゴールデン・ウィークですが、行かないなら行かないで予定って組み立てられていくものなんだなぁと、人ごとのように感心しています。
ちなみに、フランスはM田さんが代わりに?行ってらっしゃるので、北フランスとストラスブールのリポートを地団駄踏んで待っています(笑)きーっ。


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