鹿野道彦農林水産大臣が、直方市で開かれた大島九州男参議院の国政報告会に来賓として出席され、その機会を利用して地元の市長、市議会議長等と懇談会が開催されました。懇談会には、地元8区の山本ごうせい代議士と私も出席して、地元の農林水産行政の課題等をヒアリングしました。またTPPに対する地元の米穀問屋社長の意見もありました。今回の懇談会は、短時間でありましたが、この会合で出された意見や陳情は、大島九州男参議や私ども地元の国会議員を通じて、農林水産省につないで行きたいと思います。
早朝の飛行機で地元に帰り、そのまま民主党福岡県連の常任幹事会に出席しました。その後は、県連主催の団体ヒアリングを行いました。この団体ヒアリングは、毎月県内の諸団体から陳情・要望等をヒアリングして、政府の予算や制度政策に反映させようという趣旨です。私が県連の政務担当の会長代行となり、今年度から始めた企画です。
今回のヒアリングは、国土交通部門の6団体が対象でした。トラック、バス、タクシー、自動車整備の運輸関連4団体に加えて、建設、港湾建設の各団体からそれぞれの業界の現状、課題と政府や地方自治体に対する要望等をヒアリングしました。短時間でしたが、非常に充実した内容となりました。
午後は、大牟田市で開かれた野田国義衆議院議員の新春の集いに出席しました。今回の集いには、室井邦彦国土交通省大臣政務官と奥さんの室井秀子衆議院議員も東京から駆けつけ参加されました。室井国土交通大臣政務官は、大牟田市の中心市街や三池港湾を視察され、地域活性化のための課題も言及されました。
本日は、一日を通じて国土交通にかかわる政策をじっくり勉強することになりました。
今回のヒアリングは、国土交通部門の6団体が対象でした。トラック、バス、タクシー、自動車整備の運輸関連4団体に加えて、建設、港湾建設の各団体からそれぞれの業界の現状、課題と政府や地方自治体に対する要望等をヒアリングしました。短時間でしたが、非常に充実した内容となりました。
午後は、大牟田市で開かれた野田国義衆議院議員の新春の集いに出席しました。今回の集いには、室井邦彦国土交通省大臣政務官と奥さんの室井秀子衆議院議員も東京から駆けつけ参加されました。室井国土交通大臣政務官は、大牟田市の中心市街や三池港湾を視察され、地域活性化のための課題も言及されました。
本日は、一日を通じて国土交通にかかわる政策をじっくり勉強することになりました。
本日の午後、民主党社会保障と税の一体改革調査会総会が開催され、民主党の新年金制度の試算を公表しました。かねて民主党が年金一元化と最低保障年金7万円を導入した場合の財源負担と給付のあり方の試算がなされておりましたが、その試算を公表して、年金制度のあり方を国会で幅広く議論する契機になればと思います。
私は、調査会事務局長代行として総会の司会を行い、その後の記者ブリーフィングにも参加しました。総会とその後の記者ブリーフでは、多くの闊達な意見、質問があり、合計3時間の長時間の会合となりました。
私は、調査会事務局長代行として総会の司会を行い、その後の記者ブリーフィングにも参加しました。総会とその後の記者ブリーフでは、多くの闊達な意見、質問があり、合計3時間の長時間の会合となりました。
全国のガソリンスタンドで作る業界団体と国会議員で石油流通問題を議論しました。ガソリンや軽油には、本則と暫定措置としてそれぞれ税金がかかっておりますが、さらにその税金にも消費税がかかります。この二重課税は、消費税が現在の5%から将来10%に増税された場合、二重課税の負担はさらに増えることになります。今回の懇談会では、これらの緩和措置等に関して議論しました。
昨日、本日と参議院予算委員会が開催され、4次補正予算を審議しました。予算員会委員として、野党と閣僚のやり取りを聞いていると、議論がかみ合っていない局面も多々ありました。閣僚の答弁にも問題がある場合もありますが、バラエティー番組のクイズみたいな質問も多く、本当に4次補正予算とどのような関連があるのか疑問に思う場合も少なくありません。4次補正を早急に可決成立させ、被災地や円高デフレで苦労している中小企業等の支援を速やかに実施すべきであると主張したいと思います。
久留米市で古賀一成衆議院東日本大震災復興特委員長の「春の集い」が開催され、来賓として出席させていただきました。集いには、多くの支援者で会場が大賑わいでした。
夕方には、福岡空港に向かい明日からの参議院予算委員会と党内の会合に出席するために上京しました。
夕方には、福岡空港に向かい明日からの参議院予算委員会と党内の会合に出席するために上京しました。
2月に入りましたが、国会議員、地方議員の新春行事が真っ盛りです。特に今年は衆議院解散総選挙を予想する向きもありますので、例年以上に議員と支援者との交流が盛んに感じられます。
本日は、きいたかし衆議院議員の新春の集いに出席し、挨拶をさせていただきました。来賓として出席されていた北橋けんじ北九州市長とも一言二言意見交換をしましたが、今年は、環境未来都市としての北九州市の存在感が益々高まることを祈念します。
本日は、きいたかし衆議院議員の新春の集いに出席し、挨拶をさせていただきました。来賓として出席されていた北橋けんじ北九州市長とも一言二言意見交換をしましたが、今年は、環境未来都市としての北九州市の存在感が益々高まることを祈念します。
資本市場・企業統治改革WT役員会を開きました。このWTは昨年から、頻繁に会議や有識者ヒアリングを開いてきましたが、そろそろ会社法改正に対する民主党WTの意見を集約を開始しました。2月中に数回議論を行い、中間報告まとめる予定です。
また党内で経済連携PTが久しぶりに再開されました。前回は、TPPに対する党内の考え方を取りまとめましたが、今日の経済連携PTでは政府より経過報告を受けました。TPP賛成、反対の立場を問わず、引き続き協議の動向には注力していくべきということは一致した見方です。
また党内で経済連携PTが久しぶりに再開されました。前回は、TPPに対する党内の考え方を取りまとめましたが、今日の経済連携PTでは政府より経過報告を受けました。TPP賛成、反対の立場を問わず、引き続き協議の動向には注力していくべきということは一致した見方です。
国会では、第4次補正予算の審議が今週衆議院で行われ、来週は参議院予算委員会で行われる予定です。2月に入り、政策調査会の各部門会議、PTが盛んに行われるようになってきました。今日は、8時から開始された部門会議、政策調査会役員会等多くの会議に出席しました。
午後には、コーポレート・ガバナンス・ネットの設立総会・シンポジウムに出席しました。自民党の柴山昌彦衆議院議員、みんなの党の浅尾慶一郎衆議院議員と一緒に法制審議会中間とりまとめに対する各党の考え方を巡ってパネルディスカッションを行いました。オリンパスや大王製紙を巡る国内外からのコーポレートガバナンス強化の意見に対して、3党の考え方はほぼ共通していることが確認できました。特に独立取締役の設置や多重代表訴訟等の企業結合法制の必要性に関しては、共通した認識であります。今後は、国会での議論を行っていき、会社法改正に向けた動きをさらに進めて行きたいと思います。
午後には、コーポレート・ガバナンス・ネットの設立総会・シンポジウムに出席しました。自民党の柴山昌彦衆議院議員、みんなの党の浅尾慶一郎衆議院議員と一緒に法制審議会中間とりまとめに対する各党の考え方を巡ってパネルディスカッションを行いました。オリンパスや大王製紙を巡る国内外からのコーポレートガバナンス強化の意見に対して、3党の考え方はほぼ共通していることが確認できました。特に独立取締役の設置や多重代表訴訟等の企業結合法制の必要性に関しては、共通した認識であります。今後は、国会での議論を行っていき、会社法改正に向けた動きをさらに進めて行きたいと思います。
最近読んだ新聞記事でこの一週間頭から離れない記事があります。民主党政権では、新成長戦略を重点政策に位置づけ、日本の競争力の強化と景気回復、雇用増加を目指しています。野田首相は、分厚い中間層を作ることを目標に掲げているが、どのようにしてそのことを実現するか、政府与党内で真剣でかつ激しい議論を行っています。
先週のニューヨーク・タイムズ紙(日本の場合は、International Herrald Tribune)の記事は、大変印象深く、ここまでグローバル化が進んでいるのかと驚かされる内容でした。同僚議員や経産省の役人などに読むように勧めています。その記事は、How the U.S. Lost Out on iPhone Workという題名の大作で、早くもピュリツァー賞候補という観測もでています。記事は、オバマ大統領が、スティーブ・ジョブス・前アップルCEOに対して、「どうしたらiPhoneをアメリカで作ることができるのか?」と質問したところ、「iPhoneを作る仕事が、アメリカに戻ることはない。」と答える所から始まります。要旨は以下の通りです。
・アップルは世界中から低廉で高品質な部品を調達して、その製造をフォックスコム社という台湾の電子機器受託生産会社に委託している。
・フォックスコン社では、中国に通称フォックスコン市とも呼ばれる社員寮完備の最新鋭の工場を運営し、アップルの製品だけでも23万人の中国人男女若者を雇用している。一日2交替制で12時間労働、週6日働き、日給は17ドルということ。(ああ野麦峠の現代中国版ながら、その規模は数十倍。)
・それらの労働者を支援する技術者だけでも8000人以上いること。米国でこれだけの量の技術者をすぐに確保することは困難である。また必要があれば一晩で3000人の新規労働者を確保することができる。人件費が安いだけではなく、雇用の柔軟性、勤勉で優秀な人材が確保できる。
・製品の設計の変更に対して早急に対応でき、また多くの優秀な部品会社などサプライチーンが中国に集積しつつある。
・フォックスコン社は、全世界に約100万人の従業員がおり、世界の消費者向け電子機器の約40%を生産している。主な顧客は、アップル以外にデル、HP、ソニー、任天堂、ノキア、サムスン等。
この記事を読んで、もはや安かろう悪かろうという製品ではなく、安くて高品質・最新鋭製品も中国で製造されている点、また技術者、研究開発の分野で中国等に移転しつつある点など、予想以上にグローバル化が進んでいることに今更ながら驚きました。この記事は、日米欧の先進国の苦悩とBRICs等の新興国の追い上げの実態がアップル社の経営を通して描かれている秀作です。残念ながらこの記事を読んだ後、分厚い中間層を作るという野田総理の主張も若干楽観的であり、我等政治家はもっと経済の最先端で起こっていることを直視すべしという感想を持ちました。一方で、だから医療・介護、観光、環境などの新しい分野でイノベーションを起こすことが重要である野田総理の主張は、その点では納得できます。しかしその分野が、すぐに電機機器や自動車に変わって外貨を稼ぎ、かつ数十万人単位の新しい雇用を創出できるかは大いに疑問です。
最後に、ニューヨーク・タイムズ紙は続編で、フォックスコン社の労働環境が劣悪で、自殺者がでたりや死亡事故が起きていることを報道しております。米国と中国の労働法制や労働条件に対する価値基準の違いがあります。それを意図するか、意図ぜすかは別にして、台湾の会社に中国本土で委託生産させる手法で上手く利用して、アップル製品の消費者とアップル社が多大な恩恵を受けていることが記述されていました。同じ構造が他のフォックスコン社の受託製造する製品とその委託企業にも当てはまります。一方でグローバル経済の競争化においては、そのことを利用することが勝ち残る秘訣にもなっております。特に円高で苦しむ日本企業においては円高対策として中国生産されたOEM製品の日本国内での販売に活路を求めようという動きは注目に値します。何れにしても、これらの問題をどのように整理して、更にはどのようにして成長戦略を実現するかは、オバマ大統領のみならず、我々日本人にとっても重要な課題であります。
先週のニューヨーク・タイムズ紙(日本の場合は、International Herrald Tribune)の記事は、大変印象深く、ここまでグローバル化が進んでいるのかと驚かされる内容でした。同僚議員や経産省の役人などに読むように勧めています。その記事は、How the U.S. Lost Out on iPhone Workという題名の大作で、早くもピュリツァー賞候補という観測もでています。記事は、オバマ大統領が、スティーブ・ジョブス・前アップルCEOに対して、「どうしたらiPhoneをアメリカで作ることができるのか?」と質問したところ、「iPhoneを作る仕事が、アメリカに戻ることはない。」と答える所から始まります。要旨は以下の通りです。
・アップルは世界中から低廉で高品質な部品を調達して、その製造をフォックスコム社という台湾の電子機器受託生産会社に委託している。
・フォックスコン社では、中国に通称フォックスコン市とも呼ばれる社員寮完備の最新鋭の工場を運営し、アップルの製品だけでも23万人の中国人男女若者を雇用している。一日2交替制で12時間労働、週6日働き、日給は17ドルということ。(ああ野麦峠の現代中国版ながら、その規模は数十倍。)
・それらの労働者を支援する技術者だけでも8000人以上いること。米国でこれだけの量の技術者をすぐに確保することは困難である。また必要があれば一晩で3000人の新規労働者を確保することができる。人件費が安いだけではなく、雇用の柔軟性、勤勉で優秀な人材が確保できる。
・製品の設計の変更に対して早急に対応でき、また多くの優秀な部品会社などサプライチーンが中国に集積しつつある。
・フォックスコン社は、全世界に約100万人の従業員がおり、世界の消費者向け電子機器の約40%を生産している。主な顧客は、アップル以外にデル、HP、ソニー、任天堂、ノキア、サムスン等。
この記事を読んで、もはや安かろう悪かろうという製品ではなく、安くて高品質・最新鋭製品も中国で製造されている点、また技術者、研究開発の分野で中国等に移転しつつある点など、予想以上にグローバル化が進んでいることに今更ながら驚きました。この記事は、日米欧の先進国の苦悩とBRICs等の新興国の追い上げの実態がアップル社の経営を通して描かれている秀作です。残念ながらこの記事を読んだ後、分厚い中間層を作るという野田総理の主張も若干楽観的であり、我等政治家はもっと経済の最先端で起こっていることを直視すべしという感想を持ちました。一方で、だから医療・介護、観光、環境などの新しい分野でイノベーションを起こすことが重要である野田総理の主張は、その点では納得できます。しかしその分野が、すぐに電機機器や自動車に変わって外貨を稼ぎ、かつ数十万人単位の新しい雇用を創出できるかは大いに疑問です。
最後に、ニューヨーク・タイムズ紙は続編で、フォックスコン社の労働環境が劣悪で、自殺者がでたりや死亡事故が起きていることを報道しております。米国と中国の労働法制や労働条件に対する価値基準の違いがあります。それを意図するか、意図ぜすかは別にして、台湾の会社に中国本土で委託生産させる手法で上手く利用して、アップル製品の消費者とアップル社が多大な恩恵を受けていることが記述されていました。同じ構造が他のフォックスコン社の受託製造する製品とその委託企業にも当てはまります。一方でグローバル経済の競争化においては、そのことを利用することが勝ち残る秘訣にもなっております。特に円高で苦しむ日本企業においては円高対策として中国生産されたOEM製品の日本国内での販売に活路を求めようという動きは注目に値します。何れにしても、これらの問題をどのように整理して、更にはどのようにして成長戦略を実現するかは、オバマ大統領のみならず、我々日本人にとっても重要な課題であります。
今日は午前、午後と参議院本会議があり、総理大臣等4大臣の所信に対する代表質問が行われました。その後は、参議院予算委員会において平成24年度予算および平成23年度第4次補正予算の趣旨説明を聴取しました。明日の予算委員会では、外交防衛に関する集中質疑が行われます。代表質問が本日で終了して、これから予算委員会が衆参で本格的に開かれますが、社会保障と税一体改革、衆議院選挙制度改正、行政改革など懸案が山積みの予算委員会となりそうです。党利、党略の政局を意識した議論ではなく、国民本位の建設的な議論を心がけたいと思います。
県内各地でJP労組の旗開きがありました。その中で正午から大牟田市で開かれた筑南支部と午後に久留米市で開かれた筑北支部の旗開きに出席させて頂きました。JP労組及び郵便局長会の悲願でもある郵政改革法案の国会での可決成立に向けて、出席者一同が決意を確かめた会合でもありました。
この他、本日は昨日の新春の集いで様々な支援を頂いた皆様に対して、お礼の挨拶をするなどして一日が終了しました。明日は、午前10時から参議院本会議があるために夜に上京し、国会活動に備えました。
この他、本日は昨日の新春の集いで様々な支援を頂いた皆様に対して、お礼の挨拶をするなどして一日が終了しました。明日は、午前10時から参議院本会議があるために夜に上京し、国会活動に備えました。
毎年恒例の新春の集いを久留米市内のホテルで開催しました。長妻昭元厚生労働大臣に来賓として出席して頂き、社会保障と税一体改革に関して講演して頂きました。
集いには、楢原久留米市長を始め近隣の首長、藤末健三参議院議員、野田国義民主党福岡県連代表を始めとした多くの国会議員、地方議員に出席していただきました。また末吉福岡県商工会議所連合会会長を始め、諸団体の代表者、労働組合関係者に来賓として出席していただきました。この場を借りて感謝申し上げます。更に多くの支援者、地域の方々、友人達とお会い出来て喜ばしく感じました。
写真は新春の集い終了後に、集いの受付等運営の面で多大な支援を頂いた同級生との記念撮影です。
集いには、楢原久留米市長を始め近隣の首長、藤末健三参議院議員、野田国義民主党福岡県連代表を始めとした多くの国会議員、地方議員に出席していただきました。また末吉福岡県商工会議所連合会会長を始め、諸団体の代表者、労働組合関係者に来賓として出席していただきました。この場を借りて感謝申し上げます。更に多くの支援者、地域の方々、友人達とお会い出来て喜ばしく感じました。
写真は新春の集い終了後に、集いの受付等運営の面で多大な支援を頂いた同級生との記念撮影です。
本日第180回通常国会が召集されました。会期は、150日間ですが、この間に社会保障税の一体改革、特に消費税の増税を巡って激しい論戦が展開されることが予想されます。また消費税増税の前提になる議員定数削減、公務員人件費削減、行政改革等の大きな政治的課題に決着をつけて、実現できるかが野田政権・民主党に問われます。
今日は、参議院本会議において野田首相の施政方針演説、外務大臣、財務大臣、経済財政担当大臣それぞれの演説を聞きました。これらの演説を聞き、今国会の位置づけを再確認しました。この国会では、日本国の国益と国民の安心、安全に立った議論と決断の国会となることを望みます。
今日は、参議院本会議において野田首相の施政方針演説、外務大臣、財務大臣、経済財政担当大臣それぞれの演説を聞きました。これらの演説を聞き、今国会の位置づけを再確認しました。この国会では、日本国の国益と国民の安心、安全に立った議論と決断の国会となることを望みます。
毎年恒例となっております「大久保勉 新春の集い」が以下の日程で行われます。
どなたでも参加いただけますので、お誘い合わせてご来場ください。お待ち申し上げています。
日時: 2012年1月28日(土)
午後3時より(受付開始午後2時)
会場: ホテルニュープラザ久留米
久留米市六ツ門町16−1
Tel 0942‐33‐0010
会費: 1,000円
主催: 大久保勉後援会
Tel 092-433-0551
特別ゲスト: 長妻 昭 元厚生労働大臣・衆議院議員
*この催し物は政治資金規制法第8条の2に規定する政治資金パーティです。
どなたでも参加いただけますので、お誘い合わせてご来場ください。お待ち申し上げています。
日時: 2012年1月28日(土)
午後3時より(受付開始午後2時)
会場: ホテルニュープラザ久留米
久留米市六ツ門町16−1
Tel 0942‐33‐0010
会費: 1,000円
主催: 大久保勉後援会
Tel 092-433-0551
特別ゲスト: 長妻 昭 元厚生労働大臣・衆議院議員
*この催し物は政治資金規制法第8条の2に規定する政治資金パーティです。

















