勃ちあがった象の白い涙の物語

ロックンロールにゃ老だけど死ぬにはチョイと若すぎる

立原友香の

2016-06-26 12:50:10 | AV
(本文と写真との間には、何の関係もありませんし、何の意味もありません)

乳は最強だよな、やっぱ。
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「喝采」ちあきなおみ

2016-06-22 22:46:42 | 音楽
お題「好きな昭和の名曲は?」に参加中!
あの短いながらも、キチンとしたストーリーを感じさせてくれる歌詞は、最高によくできていると思う
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ことわざ

2016-06-19 04:58:34 | Weblog
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石橋を叩いて壊す
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ACのH

2016-06-12 14:46:25 | 風俗
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そういえば、昔、宇宙人と言われた総理がいたなぁ。

ACのHに入ってきた。
ルックス的には、尼神インターの誠子に似てる。
サービスは新人ながら、納得できるものである。
マットはイマイチだが、それ以外は、非常にエロく、まるで痴女系のAVのようである。
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「アニマルズ」ピンク・フロイド

2016-06-11 18:50:22 | 音楽
ベースとヴォーカル担当のロジャー・ウォータースは、よくフロイドの頭脳と言われていた。
つまりは、一時期、ピンク・フロイドというバンドは、ロジャーの立てたコンセプトそのままに活動をしていたわけである。
ちなみに、頭脳がロジャーならば、肉体は誰なんだという話になるが、個人的には、それはギターのデイヴ・ギルモアだと思っている。


さて、この「アニマルズ」は、「狂気」や「ザ・ウォール」という大ヒットしたアルバムの狭間に発表された、今となっては、あまり顧みられることも少ないアルバムではあるのだが、そんな頭脳であるロジャー・ウォーターズの個性が最も発揮されたアルバムではないか、と思っている。
で、このアルバムで発揮されている彼の個性とは、つまりは共産主義者であるということである。

この「アニマルズ」というアルバムは、資本家=豚、官僚=犬、労働者および一般市民=羊という動物に例えて、演奏が展開される。
その例え方は、あまりに安直すぎる気がするし、そのあまりの工夫のなさが、世間一般のこのアルバムの評価をイマイチなものにしてしまっていることの一因であるような気はする。

音楽的には、非常に直接的で攻撃的な音で、それまでのフロイドの音楽に見られた幻想的や宇宙的な印象を持つような音は、微塵も感じられない。
それだけに、それまで幻想的なものや宇宙的なものを演出するために重要だったキーボードのリック・ライトが活躍しているような場面は、すっかりなくなってしまっている。
このあたりが、のちにバンドへの貢献度が低いとクビになってしまうリック・ライトの運命を暗示しているようで面白い。

リック・ライトの代わりに大活躍しているのは、ギルモアのギターである。
彼のギターは、いささかアコースティックな感じを与える部分もあるが、いつになく激しく攻撃的な演奏を繰り広げていて、聴きごたえがある。

楽曲一曲一曲の演奏時間は長いとはいえ、全体的に、よく言えば素直な、悪く言えば安直で単純な楽曲が並び、プログレという音楽ジャンルを代表するバンドのアルバムとしては、プログレらしさを感じさせる要素が少ないアルバムになってしまっているが、それだけに一般的には聴きやすいアルバムになっているのではないだろうか。
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信長と神様

2016-06-10 04:17:03 | 宗教
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織田信長といえば、比叡山を焼き討ちしたり、本願寺を攻めたりして、仏教に対してはその信仰心の欠片もないというか、むしろ、仏敵の様な行動をとったことで有名であるが、そんな信長をして、神道に対しては、そういう攻撃的な対応をとったということが、少なくとも、私の知識の中にはない。
それは、ひとつは、神社は、寺院のそれと違って、武力勢力を持たず、それゆえに、信長に対抗することがなかったということもあるであろうし、戦国武将としては、部下の手前もあるのだろうが、合戦の前には、神社で戦勝祈願をしたであろうから、そういうことも影響しているのかな、とも思う。

ただ、あまり知られていない話ではあるが、面白い話があって、
まだ信長が尾張の一領主の時代に、戦で敵方を攻めるにあたって、攻めるためには邪魔な場所に神社があって、信長はあのとおりの性格なので、その邪魔な神社をぶち壊すように命令したのであるが、いざ、神社を壊そうとしたならば、にわかに信長をはじめ、ほかの兵たちの体調が悪くなって、やむなく兵をひきあげたという話がある。

日本史を考えるうえで、ほとんどの重要性のない話だし、おそらく、この話を伝えている文献そのものの信憑性自体が低いので、あまり世間には伝わっていない話ではあるが、すごく合理的な考えの持ち主で、神仏など一切信じていないと思われがちな信長であるだけに、面白い話だと思う。
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日本の伝統工芸といえば?

2016-06-09 02:08:36 | Weblog
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伝統工芸というか、和紙には、なかなか興味深いものがあります。

工夫一つで、インテリアなんかに加工すれば、なかなかいい味を出していると思われます。
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「好きなアイスクリームは何ですか?」

2016-05-27 23:20:05 | 風俗
お題「好きなアイスクリームは何ですか?」に参加中!
バニラです。

女の子のバニラも好き(意味深)
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「真田丸」

2016-05-23 20:20:47 | Weblog
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秀頼の父親が、実は信繁だったというのであれば、信繁が大坂の陣に参加することの理由に奥行きがでて、面白いと思うのですが、、、、
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「笑点」6代目司会は春風亭昇太

2016-05-22 19:35:36 | Weblog
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「笑点」の次期司会者は、春風亭昇太になったらしい。
個人的には、そうあってほしいと思ってはいたが、多少は驚きがあった。

ただ、昇太さんが司会となると、彼のキャラが、「若手」「いじられ役」というのがあるので、これはこれで面白いと思う。
そのキャラを活かして、微妙な答えには、座布団をあげるかどうかをほかの回答者と相談して決めたり、ほかの回答者から「司会なんて10年早い!」なんて罵倒されるといった約束ができそうで、非常に期待大である。
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ACのO

2016-05-21 01:56:39 | 風俗
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偉そうに断言できたりするほど足繁く通っているわけではなく、ほんの数回の登楼しかしていないのだが、その少ない経験からの憶測でしかないのだが、このACという店は、ルックス的には人それぞれの好みもあるので一概にはいえないが、全体的に仕事系の姫が多く、そういう点ではハズレの姫が少ないような気がしている。

そんな中にあって、今回のOは、個人的にはハズレだと思った。
ただ、これは、個人的に相性が合わなかったということで、けっしてこのOが地雷の姫だというわけではない。
その証拠に、某掲示板で彼女個人のスレが立っていたりするし、それなりの注目度のある姫であることは間違いないと思う。

ルックス的には、まず胸がない。
それだけに、それなりのマットプレイを提供してくれるのだが、イマイチ、気持ちよくない。

性格的にもサバサバした感じで、そういう意味では話しやすいのだが、プレイが事務的に感じられてしまう。

胸がないのが残念ではあるが、マットプレイそのものはそれなりのものだし、フェラはかなりのものだと思うし、相性さえ合えば、それなりにいい姫なんだろうが、私的にはダメだった。
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「KPP BEST」 きゃりーぱみゅぱみゅ

2016-05-20 02:22:20 | 音楽
ある意味、彼女の存在や作り出す世界が、ポップというものなのだろう。
その存在や世界観は、まさしくワン&オンリーなものを感じさせ、それなりに面白いし、そういう点は、世間的には高く評価されているように思う。

個人的にも、一時期、彼女のことは、少し注目していた。

ただ、どうも最近は、彼女のことをそれほど面白いと感じられなくなってきた。
その原因ははっきりしていて、かつては少女だった彼女も、成長して女になってしまったからである。

たとえば、「不思議の国のアリス」の場合、アリスが少女であるからあの世界観が成り立っているわけで、もし、アリスが大人の女であったならば、あの物語の世界観は成立しないだろう。

今のきゃりーぱみゅぱみゅには、これと同じことが起こってしまっているような気がする。

元々が可愛くて綺麗な女性なので、それなりに魅力的だとは思うのだが、少女から大人になってしまった彼女に、あの世界観は、そろそろキツイものがあるんじゃないだろうか。
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笑点の次の司会は、、、

2016-05-19 16:12:07 | Weblog
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大喜利で座布団10枚獲得の賞品が、次期司会の座、、、、なんてことになれば面白いのだが、、、、、



でも、それだと、あまりにバレバレのやらせだよね。
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「ソロ・コレクション」グレン・フライ

2016-05-18 21:13:02 | 音楽
まだ半分も終わっていないけど、今年は、デビット・ボウィに始まり大物アーチストが亡くなることが多い気がするのだが、そんな今年亡くなった大物アーチストの中の一人、グレン・フライのソロでのベスト盤。

 j70グレン・フライといえば、あのイーグルスの創立かつ中心メンバーであったわけで、イーグルス解散後、ソロとなってシングル「セクシー・ガール」を発表するのだが、その際「イーグルスでは中心人物であったが、ソロになったらただの凡人だった」みたいな言い方をされて、結構、評価としてはボロカスだったように記憶している。

イーグルスといえば、どうしても「ホテル・カリフォルニア」のイメージが強く、そういったロック的なものを求めてしまいがちにあるが、元々は、フォーク的なものやカントリー色の強いバンドであったわけであり、イーグルス解散の最後までそのカントリー的な部分を担っていたのが、このグレン・フライだったりするわけである。
そんな訳だから、ソロになれば、彼本来の資質であるカントリー的なものやフォーク的なもの大全開の曲になるかと思いきや、時代性やレコード会社の要求なんかの諸事情がそれを許さず、結果、すごく中途半端なものになってしまったように思う。
それは、本来持っていたロック的な部分を存分に発揮できたドン・ヘンリーのソロとは対照的で、ドン・ヘンリーのソロがそれなりに高い評価を受けていただけに、グレン・フライのソロの出来の悪さが余計に目立ってしまったような印象を、個人的には、持っている。
この辺りの状況は、ビートルズ解散後、あまりにお手軽な作品を発表して評価を落としたポール・マッカートニーと、あまりに格調高く重いテーマの作品を発表して、ますます評価を上げたジョン・レノンの場合と、何か似ているものを感じなくはない。

そんな最悪なスタート切ったグレン・フライのソロ活動であるが、人気TV番組の主題歌を担当したりして、それなりにヒット曲はあるわけで、彼のソロ活動におけるベスト盤であるこのアルバムも、それなりに聴きどころがないわけではない。

ただ、どうしても、個人的には、全体的に軽いものを感じてしまうんだよなぁ。
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「The Seeds of Love」 ティアーズ・フォー・フィアーズ

2016-05-17 05:41:49 | 音楽
まずは、ジャケットが最高である。
個人的な好みにもよるのだろうが、こういうタイプの絵柄は大好きである。
このジャケットのせいか、発売当時は、ビートルズと比較されることが多かったように思う。
確かに、このジャケットの世界観は、中期のビートルズのそれに近いものがあるとは思うが、音楽的には、あまりそれらしいものは感じられない。

曲的には、何といってもアルバムタイトル曲が最高である。
はっきり言って、この曲の完成度の高さは、尋常ではないと思う。
それ以外の曲も、それなりにいい曲はあるのだが、このタイトル曲があまりにすごすぎて、どうしても色あせてしまう。

ティアーズ・フォー・ティアーズといえば、一般的には、前作「シャウト」が代表作だし、おそらく「シャウト」のほうがセールス的も上なのだろうが、個人的には、このタイトル曲一曲があるために、このアルバムを一押ししたい。
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