勃ちあがった象の白い涙の物語

ロックンロールにゃ老だけど死ぬにはチョイと若すぎる

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織田信長って

2017-03-27 02:18:31 | 歴史
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よく歴史上の人物の理想の上司でランキング入りしたりしているけど、
そもそも、織田信長の部下の使い方って、完全なブラック企業のそれじゃん
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豊臣秀吉って

2017-03-22 02:14:38 | 歴史
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実は、すごく性格悪そうな気がするな。
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本能寺の変

2017-02-11 02:13:13 | 歴史
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明智光秀って、何考えていたんだろう?
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こんな関係の相手がほしい

2017-01-22 02:26:57 | Weblog
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いつだって満腹!
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メンズ・スパ

2017-01-16 21:54:51 | 風俗
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雪のため、閉店!

なめとんのか!
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今日みたいな寒い日は

2017-01-15 11:24:53 | Weblog
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ちんちんから湯気が出る
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新元号は

2017-01-14 10:43:23 | 社会
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今までの常識をぶち破って、「エロ」がいいです。
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ちょっぴりエロいお姉さんは、好きですか?

2016-12-16 10:46:24 | 社会
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好きです。
でも、思いっきりエロいお姉さんのほうが、もっと好きです。
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こんな寒い日の

2016-11-23 21:54:09 | Weblog
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夕食は、鍋がいいです
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ボブ・ディランにノーベル賞

2016-10-13 20:39:41 | 音楽
めちゃくちゃ、意外!
思いっきりびっくりした。

ディランの文学性は、ロックファンならば誰しもが認めるところではあるが、それはロックという世界のものであって、こういう一般社会での権威ある賞を受賞するなんて、思ってもみなかった。

ただ、こういう誰しもが認める権威的なものに反抗するのがロックだと思っているので、そういう点で、ちょっと複雑な心境だ。


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梅原猛の『歎異抄』入門

2016-10-02 08:07:50 | 書籍
TVなどでは無責任男のキャラクターを演じていた植木等であるが、彼は元々は寺の住職の息子で、そういう生活環境で育ったせいか、本当は非常に真面目な性格の人間であったらしい。
それだけに、彼の代表曲ともいえる「スーダラ節」の、そのあまりにふざけた内容に、当初は、歌うことをためらったそうである。
ただ、「スーダラ節」を聞いた彼の父親である住職が、「わかっちゃいるけどやめられない」という歌詞の部分に、親鸞聖人の教えに通じるものがあると諭され、歌うようになったという有名な話がある。
振り返ってみれば、私も日々の生活の折々に、この「わかっちゃいるけどやめられない」行為を、多々、犯してしまっている。
電車に乗れば我先に空席目指して進み何とかして座ろうとするし、買い物に行けばきれいに陳列されている商品の3列目4列目のものを手に取ってしまったりするし、ごく稀に、タバコの吸殻をポイ捨てしてしまったりもする。
それぞれ、本当はいけない行為だとは知りつつ、さほど大したことではないし、ましてや犯罪になるようなことではないと思いながら、ある意味、確信犯的な心境でやってしまう。
不勉強なので、詳しくは分からないし、本当のところはどうなのかも知らないし、間違っている可能性は高いのだが、浄土教の教えの真髄は、「南無阿弥陀仏」と唱えることで、「極楽浄土」に往生できる、ということだと思っている。
特に、親鸞を開祖とする浄土真宗においては悪人正機説をとなえ、悪人こそ救われると説かれている。
もし本当にそうならば、何の反省もなく「南無阿弥陀仏」と唱えるだけで「極楽浄土」に行けるならば、どんな悪人も悪人のまま「極楽浄土」に行けることになり、「極楽浄土」には、そんな悪人がそのままの心持で存在していることになる。
極端な話、あの麻原彰晃もヒトラーもその生前の考えのまま、「極楽浄土」に往生できるわけであり、そこまで極端でなくても、世の中に数多存在する性格の悪い奴や嫌な奴がそのまま存在するような世界は、それを地獄だとまでは思わないが、今の世とまったく変わることのない世界で、とてもじゃないが、「極楽浄土」と聞いて想像するような、心穏やかに過ごせる楽園の様な場所とは思えない。
ただ、ある意味、そういう罪深い人々も含め、諭し許される、そういうおおきな愛の様なものは感じることができる。

思えば、キリスト教においては「懺悔」という、反省することで罪を許す、というようなものがあるが、日本の宗教である神道や仏教においては、そういう概念は希薄なんじゃないか、と思っている。
絶対に許されたり救われたりできないような、とんでもなく大きな罪というのは存在するとは思うが、我々が常日頃に犯してしまう小さな罪までもが許されないとしたならば、それはあんまりなことではあるし、そういうものを救うことが、ある意味、宗教の役割のひとつなんじゃかいか、とも思う。

だから私は、そんな日々の生活と罪を折に触れ反省することもあるのだが、そんな時に「南無阿弥陀仏」とつぶやくようにしている。
こんな念仏を唱えただけで罪が消えるとは思えないが、これらの行為を許してもらえるならば、と思い、思わず「南無阿弥陀仏」と唱えてしまうわけである。

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熊切あさ美

2016-10-01 10:15:08 | Weblog
愛之助にふられてから、すごく綺麗でいい女になったよな。





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『真田丸』関ケ原ぶった斬り

2016-09-18 11:40:57 | Weblog
9月11日放送の『真田丸』における関ヶ原の合戦の描写が、わずか1分弱しかなかった、と話題になっている。
たしかに、関ケ原の戦いは日本史上、最大の合戦だし、何より、いままでさんざん関ケ原に向けて盛り上げていくようなドラマ展開だっただけに、あのぶった切り方は意外ではあったし、また、丸々1回分の放送を費やして、第一次上田合戦を描いたのとは、あまりに対照的ではある。
だた、それを「大河ドラマ史に残るぶった斬り」とまでは言えないなぁ、と思う。
個人的には、2011年の『江~姫たちの戦国~』での、向井理演じる徳川秀忠が、関ケ原の戦いに間に合わなくて、土砂降りの雨の中で叫び声をあげるシーンだけで終わらせてしまったのが、あまりに衝撃的すぎて、それに比べれば、今回のは、それほどではないような気がしている。

それにしても、今年の大河ドラマは、結構、面白い。
ヒットメーカー三谷幸喜作といわれても、前回、三谷が脚本を担当した『新選組!』は、イマイチな出来だと思ったし、元々はコメディの人だけに、それほどの期待はしていなかったのだが、いい意味で、その期待を裏切る内容である。

ここしばらく、大河ドラマも視聴率的に苦戦していたし、そういう点から、NHKもヒットメーカーの三谷幸喜に脚本を依頼したのだろうが、NHKのその腹のくくり方が窺い知れるというか、主題歌前の演出を止めたり、無名ながら劇場出身で実力のある役者を使うなど、本当に三谷は好き勝手やっているなぁ、という感じがしているし、それがうまくいっているなぁ、と思う。


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「Unplugged」 エリック・クラプトン

2016-09-17 02:39:51 | 音楽
一応、クラプトンの代表作の一つであり、世に「Unplugged」ブームを巻き起こすきっかけになったという意味で、ロック史上、重要なライブ・アルバムではあるのだとは思う。
ただ、個人的には、どうもイマイチな印象がある。

まず、元々が、クラプトンは、あまり得意とするアーチストではない。
ロック史上、非常に重要なアーチストだし、彼が発表した楽曲の中には、だれもが認める名曲といわれるものが数多くあるし、そういったものは、個人的には好きではある。
ただ、彼の場合、かなりブルース臭が強いアーチストであると言えるわけで、個人的に、あまりブルースというものに、それほどの興味がわかないので、どうしても、全体的には、それほど好きなアーチストであるということにはならない。
で、このアルバムは、どうも、そういう彼のブルース的な部分が色濃く出ているような気がして、イマイチな印象になってしまうのである。
しかしながら、それならば、単純にこのアルバムを無視すればいいだけの話なのだが、そうならないのは、私は、彼の代表曲である「レイラ」が大好きである。しかしながら、オリジナルアルバムで楽しむには、ほかの楽曲のブルース的な部分がダメなので、ベスト盤で楽しもうと思うのだが、どういうわけか、彼のベスト盤に収録されている「「レイラ」は、このアルバムのバージョンであることが多い。
困ったものである。
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ACのI

2016-09-10 01:54:14 | 風俗
安倍晴明は橋の下に式神を隠し飼っていたらしい。

ACのIに入ってきた。
最近はそうでもないが、少し前までは某掲示板でボロクソ書かれていた姫である。
ただ、その書かれようが、彼女の性格によるものばかりで、肝心のプレイ内容については、全くと言っていいほど書き込みがない。
かなり以前になるが、こういう状況は、ほかの某姫でも起こっていて、彼女の場合は、典型的なストーカーと化した者の仕業で、あまりにしつこいので姫が相手にしなくなったところ、嫌がらせと姫に振り向いてほしいがために行っていたということがあって、今回のこのIに対するものも、それと同じようなものが感じられたので、入る前から掲示板の書き込み内容は知っていたが、全く気にはならなかった。

さて、実際の姫であるが、少し歳はいっているとはいえ、かなりの美形である。
おまけに、サービス内容もしっかりしている。
これは、はっきりいって、良姫であると言えるであろう。
某掲示板の内容を鵜呑みにしなくてよかった、と思っている。

ただ、関取みたいな言われ方をしていたりするが、それは少し納得のいくものがあって、少し下半身デブである。
それに、たしかに上になってもらったとき、少し重く、かなり痛い。



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