勃ちあがった象の白い涙の物語

ロックンロールにゃ老だけど死ぬにはチョイと若すぎる

ACのK

2016-08-21 03:29:39 | 風俗
そういえば、郵政民営化はどうなったんだろう。

ACのKに入ってきた。

第一印象は、けっこうよかった。
HPの写真より、よく見えるという、逆パネマジ状態で、ちょっとハーフっぽい感じのルックスで、角度によっては滝川クリステルっぽく見える。

しかし、
裸になってみると、けっしてデブではないが、下腹部が出ている。
サービスも、ずーとチ○ポに刺激を与えてくれていて、そういう意味では、まぁいいのだが、いかんせん、テクがない。
それは、素人以下といっていい。
さらに、感度もイマイチよくない。

はっきりいって、これでは何もおもしろくない。



(本文と写真との間には、何の関係もありませんし、何の意味もありません)

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『野獣死すべし』

2016-08-15 04:00:01 | DVD(映画)
80年発表の松田優作主演の映画。
この作品の演技において、松田優作は名優の称号を手にしたといっても過言ではない。
とにかく、この映画で見せる優作の狂気に満ちた演技は、唯一無比のものであり、彼以外にこのような演技を成し遂げられる役者は、おそらくいないであろう。

そんな優作の演技以外にも、殺害されるシーンでの小林麻美の美しさや、列車内の室田日出夫の演技など、見どころはそれなりにある。

ただ、内容が少し難解というか、やりたいことはわかるのだが、上手く消化できていない印象がある。
戦場カメラマンとして数々の戦場で凄惨な場面に出会うことにより、その精神を狂わせてしまった伊達邦彦を描くことにより、単に戦争の悲惨さを描くのではなく、戦争という異常な状況が人間の精神に及ぼす影響を描くことによる、ある意味、よくできたテーマの反戦映画ということはわからいではないのだが、ちょっとわかりづらいような、と思う。
特に、その傾向が顕著なのが、いろいろと語られることの多いラストシーンである。
日本映画史上、指折りの難解なラストシーンといわれるあの場面は、これだけいろいろと語られて、いまだにこれといった定説的な解釈が出てこないということは、単に観客にやりたいことが伝えきれていないという、作り手の未熟さの表れであろう。
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SMAP 年内解散!

2016-08-14 04:13:22 | 社会
国民的なアイドルグループ、SMAPが年内いっぱいで解散すると、正式に発表したらしい。
すごく大きなニュースだとは思うが、正直な話、個人的にはそれほどの驚きは感じなかった。
むしろ、思ったより、長く持ったな、という印象ですらあった。

今年年初の解散騒動で、メンバー間の不仲が明るみに出て、おそらく、この人間関係を修復するのはむつかしいだろうな、と思っていただけに、ここまで何とか引っ張ってこれただけでも、たいしたものである。

しかし、仮にも国民的なアイドルグループと言われているだけに、たとえ個々の活動が中心となっているといえ、SMAPというコンテンツの喪失は、TVなんかへの影響は大きなものがあるんじゃないか。

また、これだけの人気を長年に渡り続けてきたのだし、それなりの落とし前みたいなものは、その人気を支え続けてきたファンに対しては、必要なんじゃないか。
年内解散ということで、紅白で歌って終わり、みたいな感じが簡単に想像できるけど、それだと、このグループの最後としては、少し弱すぎるような気がする。
もっと大々的な、特番を組むくらいのものがほしいところではあるとは思う。


(本文と写真との間には、何の関係もありませんし、何の意味もありません)
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『蘇る金狼』

2016-08-13 02:51:02 | DVD(映画)
79年の松田優作主演作。
ストーリーはご都合主義だし、アクションはチャチだ。
ただ、松田優作を筆頭に、小池朝雄、成田三樹夫、岸田森や佐藤慶など、出演している役者は、一見の価値があるし、特に、風吹ジュンには、特筆すべきものがある。

それ以外には、内容的にはあまり見るべきところはないが、のちの『野獣死すべし』で見せた松田優作の狂気の演技の原型が見られたりはするし、特に、ラストシーンは、なかなかの見どころだと思う。
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『ゴジラvsビオランテ』

2016-08-10 01:54:30 | DVD(映画)
84年に復活したゴジラの2作目の作品。
ゴジラ作品の中では酷評されることの多い作品だが、個人的にはナカナカだと思う。
CGが当たり前の今見ると、少しチャチな印象を持たざる得ないが、制作当時の状況を考えるならば、よくできていると思う。
確かに、ストリー的には、少し中途半端な印象を持たざる得ないが、ビオランテの造形はよくできている。
このビオランテの造形のすばらしさは、ゴジラ怪獣史上、屈指のものだと思う。

ただ、この植物と動物に融合というのは、かつて『帰ってきたウルトラマン』であったネタではある。
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ACのH

2016-08-09 01:21:40 | 風俗
最近の雄琴では、ACがお気に入りである。
この店にはお仕事系の姫が多く在籍し、ソープらしいプレイが楽しめる店だという印象がある。

で、今回もACに行ってきたのであるが、お相手いただいたにはHであった。
ちなみに、この姫は、この店に在籍している中では、特に年長の姫のようである。
さらに、話をしてみると、この姫は元大衆店に在籍していたようである。

それなりの年齢と元大衆店の姫というだけに、ルックスはそれなりである。
これだけならば、価格が価格だけに、がっくりである。

しかし、サービスは、満足がいくものであった。
おそらく、本人も、そういう見た目のマイナス要素を自覚していて、そのぶんをサービス内容でフォローしようとしているのだろう。
それなりの一生懸命さが伝わる内容であった。
特にマットには特筆すべきものがあり、マットとは、本来、あそこだけでなく、全身で快感を感じるものであると、改めて認識させてもらえるものであった。












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京都38℃予想

2016-08-07 08:16:05 | Weblog
マジか!

シャレにならんぞ!

こんな高い予想気温、初めて見た。
この時期は、予想気温より高くなることが当たり前だから、このままだと40度越えか?



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暑い

2016-08-06 04:16:23 | Weblog
こういう暑い日は、汗をかいて何度も着替えるので、
洗濯物が、溜まってしまう。

何度洗濯しても、まるでエンドレスのように、洗濯物が増えていく。




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ACのY

2016-07-30 02:56:15 | 風俗
新人ながらランキングしているACのYに入ってきた。
ルックス的には、まぁまぁである。
WINKの不細工なほうに似ている。
ただ、サービスが、一生懸命なのはわかるが、イマイチである。
おまけに、上品ぶっているのか、話声が小さすぎて何を言っているのかわからない。
一応、シップで隠しているが、腕にお絵かきがあるようだ。

思うに、この姫は、恋人系を目指しているのだろうが、それにしては中途半端であるし、私個人的には、この店には、どちらかというとお仕事系を求めているので、そういう意味でも、イマイチであった。

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ポケモンgo

2016-07-27 21:03:04 | 風俗
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雄琴にもポケモン、いるかな?
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「私本太平記」 吉川 英治

2016-07-23 08:33:34 | 書籍
あまりテレビや映画の題材として取り上げられることはないのだが、この鎌倉幕府末から南北朝の時代は、メッチャクチャ面白い。
この太平記は、一応、足利尊氏を主役としているが、彼以外にも、後醍醐天皇、北条高時、新田義貞、楠正成、佐々木道誉など、出てくる人物誰も彼もが魅力的で、それぞれを主人公にしても、また違った物語ができそうである。

しかし、改めてこの小説で、足利尊氏という人物を検証してみると、足利幕府の創始者であるが、とてつもなくとんでもない人で、この人の行動がいちいち世の中を混乱に起こすだけ起こしているし、おまけに、それらの混乱に何の解決策を見いだせないまま死んでしまう。
戦前は、国賊として悪者扱いされてきた足利尊氏であるが、その評価は、皇国史観という観点からのものであることを大とするのだが、それを除いても、本人に何の悪気がなかったにしろ、これだけの大混乱を次々を引き起こしたという事実だけで、非難されるに値する人物ではないか、と思う。
なのに、紛いなりにも室町時代の創始という偉業を成し遂げたのだから、歴史というものは、皮肉で面白いものである。
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KBのH

2016-07-18 13:49:29 | 風俗
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最近は、あまりパッとしない印象のあるKBの新人姫、H。
新人だけに、動きはぎこちないし、サービスらしいサービスは、満足にできない。
ただ、ルックスはいい。
胸はあるし、石原さ○みに似ている。

正直、あの接客では続くかどうか心配だったが、それなりに出勤して頑張っているようだし、とりあえずは、あのルックスだけでも、裏を返す意義はあるのかもしれない。
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『南京の基督』

2016-07-15 13:25:09 | DVD(映画)
なんの期待もしないで見始めると、富田靖子が脱いでいて、すごく得した気分になる。
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『真田幸村の謀略』

2016-07-12 13:12:38 | DVD(映画)
この作品の前に、『柳生一族の陰謀』が大ヒットして、その流れで作られた作品であるが、『柳生一族の陰謀』とは比べものにならない駄作である。
出演者は豪華だし、それぞれの演技も、大げさすぎてわざとらしい。ただ、それはそれで、この手の作品らしくていい
しかし、話の内容が、史実を完全に無視しているうえに、あまりに荒唐無稽である。
正直、『柳生一族の陰謀』も話の内容はそうであったのだが、少なくともチープではなかった。
それが、これは、あまりにチープである。
はっきり言って、今更、見るだけの価値はない。
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立原友香の

2016-06-26 12:50:10 | AV
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乳は最強だよな、やっぱ。
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