勃ちあがった象の白い涙の物語

ロックンロールにゃ老だけど死ぬにはチョイと若すぎる

ポケモンgo

2016-07-27 21:03:04 | 風俗
(本文と写真との間には、何の関係もありませんし、何の意味もありません)

雄琴にもポケモン、いるかな?
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「私本太平記」 吉川 英治

2016-07-23 08:33:34 | 書籍
あまりテレビや映画の題材として取り上げられることはないのだが、この鎌倉幕府末から南北朝の時代は、メッチャクチャ面白い。
この太平記は、一応、足利尊氏を主役としているが、彼以外にも、後醍醐天皇、北条高時、新田義貞、楠正成、佐々木道誉など、出てくる人物誰も彼もが魅力的で、それぞれを主人公にしても、また違った物語ができそうである。

しかし、改めてこの小説で、足利尊氏という人物を検証してみると、足利幕府の創始者であるが、とてつもなくとんでもない人で、この人の行動がいちいち世の中を混乱に起こすだけ起こしているし、おまけに、それらの混乱に何の解決策を見いだせないまま死んでしまう。
戦前は、国賊として悪者扱いされてきた足利尊氏であるが、その評価は、皇国史観という観点からのものであることを大とするのだが、それを除いても、本人に何の悪気がなかったにしろ、これだけの大混乱を次々を引き起こしたという事実だけで、非難されるに値する人物ではないか、と思う。
なのに、紛いなりにも室町時代の創始という偉業を成し遂げたのだから、歴史というものは、皮肉で面白いものである。
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KBのH

2016-07-18 13:49:29 | 風俗
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最近は、あまりパッとしない印象のあるKBの新人姫、H。
新人だけに、動きはぎこちないし、サービスらしいサービスは、満足にできない。
ただ、ルックスはいい。
胸はあるし、石原さ○みに似ている。

正直、あの接客では続くかどうか心配だったが、それなりに出勤して頑張っているようだし、とりあえずは、あのルックスだけでも、裏を返す意義はあるのかもしれない。
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『南京の基督』

2016-07-15 13:25:09 | DVD(映画)
なんの期待もしないで見始めると、富田靖子が脱いでいて、すごく得した気分になる。
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『真田幸村の謀略』

2016-07-12 13:12:38 | DVD(映画)
この作品の前に、『柳生一族の陰謀』が大ヒットして、その流れで作られた作品であるが、『柳生一族の陰謀』とは比べものにならない駄作である。
出演者は豪華だし、それぞれの演技も、大げさすぎてわざとらしい。ただ、それはそれで、この手の作品らしくていい
しかし、話の内容が、史実を完全に無視しているうえに、あまりに荒唐無稽である。
正直、『柳生一族の陰謀』も話の内容はそうであったのだが、少なくともチープではなかった。
それが、これは、あまりにチープである。
はっきり言って、今更、見るだけの価値はない。
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立原友香の

2016-06-26 12:50:10 | AV
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乳は最強だよな、やっぱ。
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「喝采」ちあきなおみ

2016-06-22 22:46:42 | 音楽
お題「好きな昭和の名曲は?」に参加中!
あの短いながらも、キチンとしたストーリーを感じさせてくれる歌詞は、最高によくできていると思う
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ことわざ

2016-06-19 04:58:34 | Weblog
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石橋を叩いて壊す
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ACのH

2016-06-12 14:46:25 | 風俗
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そういえば、昔、宇宙人と言われた総理がいたなぁ。

ACのHに入ってきた。
ルックス的には、尼神インターの誠子に似てる。
サービスは新人ながら、納得できるものである。
マットはイマイチだが、それ以外は、非常にエロく、まるで痴女系のAVのようである。
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「アニマルズ」ピンク・フロイド

2016-06-11 18:50:22 | 音楽
ベースとヴォーカル担当のロジャー・ウォータースは、よくフロイドの頭脳と言われていた。
つまりは、一時期、ピンク・フロイドというバンドは、ロジャーの立てたコンセプトそのままに活動をしていたわけである。
ちなみに、頭脳がロジャーならば、肉体は誰なんだという話になるが、個人的には、それはギターのデイヴ・ギルモアだと思っている。


さて、この「アニマルズ」は、「狂気」や「ザ・ウォール」という大ヒットしたアルバムの狭間に発表された、今となっては、あまり顧みられることも少ないアルバムではあるのだが、そんな頭脳であるロジャー・ウォーターズの個性が最も発揮されたアルバムではないか、と思っている。
で、このアルバムで発揮されている彼の個性とは、つまりは共産主義者であるということである。

この「アニマルズ」というアルバムは、資本家=豚、官僚=犬、労働者および一般市民=羊という動物に例えて、演奏が展開される。
その例え方は、あまりに安直すぎる気がするし、そのあまりの工夫のなさが、世間一般のこのアルバムの評価をイマイチなものにしてしまっていることの一因であるような気はする。

音楽的には、非常に直接的で攻撃的な音で、それまでのフロイドの音楽に見られた幻想的や宇宙的な印象を持つような音は、微塵も感じられない。
それだけに、それまで幻想的なものや宇宙的なものを演出するために重要だったキーボードのリック・ライトが活躍しているような場面は、すっかりなくなってしまっている。
このあたりが、のちにバンドへの貢献度が低いとクビになってしまうリック・ライトの運命を暗示しているようで面白い。

リック・ライトの代わりに大活躍しているのは、ギルモアのギターである。
彼のギターは、いささかアコースティックな感じを与える部分もあるが、いつになく激しく攻撃的な演奏を繰り広げていて、聴きごたえがある。

楽曲一曲一曲の演奏時間は長いとはいえ、全体的に、よく言えば素直な、悪く言えば安直で単純な楽曲が並び、プログレという音楽ジャンルを代表するバンドのアルバムとしては、プログレらしさを感じさせる要素が少ないアルバムになってしまっているが、それだけに一般的には聴きやすいアルバムになっているのではないだろうか。
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信長と神様

2016-06-10 04:17:03 | 宗教
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織田信長といえば、比叡山を焼き討ちしたり、本願寺を攻めたりして、仏教に対してはその信仰心の欠片もないというか、むしろ、仏敵の様な行動をとったことで有名であるが、そんな信長をして、神道に対しては、そういう攻撃的な対応をとったということが、少なくとも、私の知識の中にはない。
それは、ひとつは、神社は、寺院のそれと違って、武力勢力を持たず、それゆえに、信長に対抗することがなかったということもあるであろうし、戦国武将としては、部下の手前もあるのだろうが、合戦の前には、神社で戦勝祈願をしたであろうから、そういうことも影響しているのかな、とも思う。

ただ、あまり知られていない話ではあるが、面白い話があって、
まだ信長が尾張の一領主の時代に、戦で敵方を攻めるにあたって、攻めるためには邪魔な場所に神社があって、信長はあのとおりの性格なので、その邪魔な神社をぶち壊すように命令したのであるが、いざ、神社を壊そうとしたならば、にわかに信長をはじめ、ほかの兵たちの体調が悪くなって、やむなく兵をひきあげたという話がある。

日本史を考えるうえで、ほとんどの重要性のない話だし、おそらく、この話を伝えている文献そのものの信憑性自体が低いので、あまり世間には伝わっていない話ではあるが、すごく合理的な考えの持ち主で、神仏など一切信じていないと思われがちな信長であるだけに、面白い話だと思う。
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日本の伝統工芸といえば?

2016-06-09 02:08:36 | Weblog
お題「日本の伝統工芸といえば?」に参加中!
伝統工芸というか、和紙には、なかなか興味深いものがあります。

工夫一つで、インテリアなんかに加工すれば、なかなかいい味を出していると思われます。
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「好きなアイスクリームは何ですか?」

2016-05-27 23:20:05 | 風俗
お題「好きなアイスクリームは何ですか?」に参加中!
バニラです。

女の子のバニラも好き(意味深)
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「真田丸」

2016-05-23 20:20:47 | Weblog
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秀頼の父親が、実は信繁だったというのであれば、信繁が大坂の陣に参加することの理由に奥行きがでて、面白いと思うのですが、、、、
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「笑点」6代目司会は春風亭昇太

2016-05-22 19:35:36 | Weblog
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「笑点」の次期司会者は、春風亭昇太になったらしい。
個人的には、そうあってほしいと思ってはいたが、多少は驚きがあった。

ただ、昇太さんが司会となると、彼のキャラが、「若手」「いじられ役」というのがあるので、これはこれで面白いと思う。
そのキャラを活かして、微妙な答えには、座布団をあげるかどうかをほかの回答者と相談して決めたり、ほかの回答者から「司会なんて10年早い!」なんて罵倒されるといった約束ができそうで、非常に期待大である。
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