風のよーにすぎてく毎日

病気と不健康のはざまで実益ゼロ道楽趣味生活。

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わ。

2011-10-02 | 病気と健康


1年も、ここご無沙汰してたようだ。

それなのに細々とアクセスあるのが、不思議。
すみません。←つい謝りたくなるね。

先日、ボトックス打ってきた。
前回、うった時は、少し量を増やしていただいたので、そのせいか数日後(かな?)肩がいたく腕があがらなくなった。

首が頭をささえられなくなったのだと、ボトックスのせいにしたのだが、真相はわからない。
今回は、今のところその兆候はない。

先日、数年画像保存していた外付けのhddが、永眠してしまった。
復元のソフトを2本も買ってやってみたが、ダメ。

父母の写真も消えた。
大体は、関係ない通行人などのスナップばかりなので、ダメならいいやと思えるけど、個人的な写真も消えてしまったのは、悔やみきれない。

バックあップとってなかった。
前にも一度、hddが読み込めなくなったことがあったのだが、そのときは、復元ソフトで、元にもどった。

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歩数計 を買う。

2010-09-03 | 道具・器具

品川

シチズン(CITIZEN) デジタル歩数計peb TW700 ピンク TW700-PK
CITIZEN(シチズン)
シチズン(CITIZEN)

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万歩計は、いくつか所有してるが、これはパソコンで、データー管理できるタイプ。
歩数、距離、時間、などいろいろのデーターが、管理できるので便利そうとアマゾンで、探して注文。

まだソフトをダウンロードしてないし、使用初めて2日目なので、感想できないが、ソフトは、winのみなのが、ちと残念かな。
macでもできるとよかったが。

最近、健康にめざめて、ウオーキングも参加させようと決意。
んで、それもまだ二日め。とほほ。

夜、とりあえず駅まで往復。

約3千歩。(駅往復で3千歩かあと気づく。2往復すれば、6千歩ぢゃん。しないけど。)
30分前後。

実際には、1時間以上かかっているが、写真とったり本屋で時間つぶしたりしてるからだが、それらを計測してないのが、すげい。

セイコー ポケット薄型歩数計 五街道 WZ750N(WZ750-N)
五街道
セイコースポーツライフ

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上の万歩計は、だいぶ前に買い、高かったのだが、歩数計としては、ほとんど役にたたない。
いろんな街道を、歩くという設定がおもしろいのだが、日付ごとの歩数はでない。
宿場に到着するとおだんごやお茶やおにぎりがでてきて、うれしいが、実物はでない。(あたりまえ)

今では、時計がわり。
どこをどう歩いてるのか関心もなくした始末。

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体力考

2010-09-03 | 病気と健康

天王洲

長生きした親を見送って、わかったこと。

親たちは、足腰弱るのを恐れてよく歩いていた。
ても晩年の数年は、結局足腰弱り、室内は、なんとかヨチヨチ歩きしてたが、近所の買い物にもいけなくなった。
驚いた。
やはり、歳とるとどうしても足腰弱るのかと思った。

また近所の顔みしりの老婦人は、40年毎日ウオーキングをしてきたのに、ひざが痛くなり、駅までの徒歩も難しくなったと言ってた。

なんだ、いくら歩いても足腰不自由するのか?とがっかりしたのだが、本屋で立ち読みした健康雑誌で、ただ歩くだけでは歩くための筋力が不足するのかもしれんと疑惑をもった。

自分は、首がおかしくなってから、運動もしてないし、外出もしなくなってる。
正確には、首がおかしくなる前から、運動はしてないが。

時々一念発起してストレッチなどしてみるが、長続きしないの繰り返し。

このままでは、自分の足腰の寿命は、短いのは予測つく。

少し歩くと腰と背中にどっしり負担なのが近年ひどくなってた。
特にヒップが疲れる。
すぐに座りたくなり、電車の中では、すわることばかり考える。
なんでヒップなんか疲れるんだ?とわけわからなかった。

肩も腕も悪くしてから、ずっとかばって重たいものは避け、ストレッチもするきはしなかった。
腹筋もぜろ。
これではいかんかもと気づく。

つづく

※ボトックスが、きれてきた。

そーいえば゛「耳鳴り、飲み込み難さ」をボトックスのセイにしてきたが、多分ちがう。
介護がおわっていらい、両方ぱったりやんだ。
自分では、意識してなかったが、おそらく介護のストレスのせいだったと推測する。






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久しぶりのポトックス

2010-05-01 | 病気と健康


五反田
この川、目黒川だったのか。標識がレトロ。


前回、ボトックスをうってから、なんやかやあり間あく。
半年もあいたようだ。

さすが首の痛みぶりかえし、首をかかえて歩いてた日がじょじょにもどってきてた。

半年の間、身内二人と愛猫を見送り、生と死が、いつも頭の中で、ぐるぐるしてた。
自分の残り時間も、近からず遠からずだなあと強く意識しだす。





五反田
早い時間だったので、少し歩いてみる。ブックオフで、古本みてたら、もう夕暮れ。


昨年ひどくなってた耳鳴りがいつのまにかやんでいた。

多分、ボトックスがきれたせいと思っていたが、今のところ、ぶり返さないので、やはり先生がおっしゃったように関係ないようだ。




五反田駅前


最近、ツイッターをはじめたので、それに時間くう。

これは、「素直になれなくて」というドラマにもでてくるツールだが、ドラマでは、出会い系もどきで使われているが、自分は、もちろんそーいう使い方には、関心ない。

ちなみに「素直になれなくて」というドラマは、つまらんので、みるのは時間の無駄でみないことに。

ブログのよーにトップページ一覧があるわけでなく(あるのか?)、あましひとさまのつぶやきを無差別にみれないようなのだが、一体どこでみられているのか、いろんなひとが、フォロー登録してくる。

このブログを登録してないので、言うのだが、自分には、ほとんど関心ない業種や人様からのフォローが日々きているのが、なんかなー。
一方通行(ツイッター用語で片思いというらしい)では、わるいかなと思って、一応こっちも登録はすることに。

登録するとその方々のつぶやきが、ずらずら流れてくる。
自分は、日があさいので、少ないのだが、何千人も何万人も登録してるひとも、ざくざくいて、そーいうのきっと流してるだけだろなと思う。
全部読んでるヒマないし、それだけで一日おわる(?)。



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認知症予防

2010-04-13 | 病気と健康


工事中の秋葉原駅前

父が、逝って2カ月になる。
フロイトは「喪の仕事」で、対象喪失の悲哀は、3カ月すぎからじょじょに回復していくと言ったが、
あたり!!

父の介護がはじまったときには、私を信用しない父のこと嫌悪し大嫌いだったが、自分が知っていた老いてなかった頃の父は、そうではなかった。

私は、老いてから変化した父の性癖は、ほんとの姿で、今まで自分がしらなかっただけだとおもったのだが、逆だった。

高齢のせいで、変わった父を、気づいてやれなかった。
今さら気づくなんて、とりかえしつかない。

ホームに入居後は、元の穏やかでやさしい父にもどり、疑いもおさまった。
守るもの、隠すものが、なくなったからだ。

父は、まっとうな認知症症状ではなかったが、高齢の認知障害は、起きてた。
新しいことが覚えられず、記憶もながつづきしなかった。
わたしのことは、見分けられた。

ながくなるので、はしょるが、父なくなって、この本、図書館の新刊コーナーで、見つけて、借りてきて読んだ。

人間の体の仕組みが、よくわかった。
老いた親を、理解せず優しくしてやれなかった自分を深く悔やむ。

この本によるとこういうことだ。表現は、自分なりにしている。本の引用ではない。

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ひとは(ひとでなくても生き物すべてだが)、細胞の死と再生を繰り返して、生き延びているのだが、シトの再生回数は、最初から50回と決まっている。

この回数は、生物により異なる。(前にデスカバリーチャンネルでもやってたので、それの知識と混ぜてある。)

細胞は、ずっと同じ状態で、再生されるのでなく、コピーは、元のオリジナルとは、次第にかけ離れていく。それがすなわち老化で、細胞が、再生途中で、あちこちいたんだりこわれたりボロボロになっていくわけだ。

再生されず一生使いつづけていく細胞(器官か?)もあり、神経、脳の血管、心臓などがそれ。(今、本を参照してないので、てきとー。違っているとこもあるかも。)

歯も再生されないよね。
再生してほしいものの一つだが。

で、長生きしていけば、ゆきつくとこは、脳の老化による認知症。
だれにもさけられない。

ただ老化を早めるか遅くさせるかの違いはある。

ひとが生きる能力は、140歳までと、デスカバリーチャンネルでは、言ってたと思うが、たとえ生きる能力ぎりぎりまで行ったとしてもほんとに生きてるとは言えない状態になること間違いなし。

だから、もうしょーがないのだな、限界なんだなと、最近ではやっと思えるようになった。
--------------------------------------------------



認知症予防学 (学びやぶっく)
山口 登
明治書院

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父は、生きたがり屋だった。
健康の本、沢山読み、サプリをいろいろのみ、つい数年前まで運動機具もいろいろ揃えてやってた。
狭心症、軽い糖尿などになってからは、薬は、きっちり飲んでいた。

高齢になってから早く死にたいと、口癖していた母が薬をさぼってたのとは、大違いだった。

わたしには、マネできないし、するきもないから、父の年齢までは、きっと生きれない。

酸素マスクをハメ、いつ危篤になるかの瀬戸際なのに
「いつ帰れるって?」と息たえだえにきき

ナースが、父が酸素マスクはずすので腕をベットにつないでると言ってたので
「酸素マスクはずすと死んじゃうんだからね。死んでもいいの?」と聞くと
「死にたくない。」と言うのだった。

「うわ。死ぬなんて、家族じゃないと言えない言葉ねえ。」と近くにいた看護士さんが笑った。

わたしは、少し驚いた。
父さん、どんな姿になっても、生きてたいんだーと思った。
それに、こんな状態になっても、「もうおわりだな。」と思ったりしてないんだと思った。

1カ月近くねたきりの入院だったので
「退院しても、もうねたきりだね。」と言ったのだが、それでも死ぬよりは生きていたと思ってたのだろう。

入院中、文藝春秋を買ってきてというので、届けたが、読める筈ないと思った。

父の荷物をひきあげるとき、その雑誌があり、すこしページをおったとこもあり、いくらかは読めたのかと思った。

キャラメルと酒悦の福神漬けも買ってきてと言ったので、おもゆをやっとすすってて、何かんがえてんだ?と思ったが、買って用意はしていた。
「ごはんがおいしくない。福神漬けでもあれば゛おいしく食べれると思う。」と言った。

それは、届けなかったのだが、あとに残ったそれをみると、悲しくなる。

もう食べる日は、こないし、食べたいというひともいなくなった。

明け方危篤と電話があったとき、電車なくタクシーでかけつけながら、足腰たたず、オムツをしてても、まだ生きていたかった父が、死んでしまうなんて、と胸がいたんだ。

嘘のようなきがした。

父は、きれいな静かな顔で眠っていた。
最後に「おかあさーん」と呼んだと看護士が言った。

彼女は、父が自分の母親を呼んだと思ったようだったが、妻を呼んだのだというのは、わたしには、わかった。
父は、幼い頃に、母をなくし、自分の妻が大好きだった。

それから、今まで、父と母の夢を沢山みた。




母は、死にたいと常々言っていたので、ホントに死んだ時には、希望がかなってそれでよかったのだと、ずいぶん後になってからは思うことができたが、「死にたくない。死んだらつまんないよ。」と言ってた父が、死んでしまうと、なんだか納得できない。

物を捨てたがらない父は、遺品整理したとき、わたしが小学校1年のときの、ぼろぼろの国語の教科書と、高校の薄汚れてきたない教科書(生物だったきがしたが、なぜか覚えてない。)を保存してた。小学生の書き方も。わたしが描いた絵も沢山保管してた。
とっておこうかと少し迷ったが、結局捨てた。

あとから、せめて写真でもとっておけばよかったなと悔やんだ。

父が書いたいろいろなものも、すでに捨てていた。
読みもしないで。
父はなんでも記録していた。

一時、仏像彫刻を習いにいって、試作品を沢山ほっていたのだが、それも少し迷ったのだが、捨てた。

これもひとつくらいは、保管しておけばよかったと今は思うし、写真にだけでもと思う。

でもまあ、わたしが死ねば、廃棄だ。結局のところ。




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耳なり、むくみ、漢方

2010-03-28 | 病気と健康


最近、静かだなあと気づく。
耳鳴りガやんでいる。

多分、ボトックス効果。
ボトックスが、きいてなくなった模様で、耳の裏の血管かどくどくいわなくなった気がする。

ボトックスする以前のつっぱりに、完全に戻ったわけではないが、でもボトックスきいてた時の首のリラックス感は、消え始めている。
昔ほどではないが、ちょっと首をおさえたりして歩いている昨今。




去年末ごろからか(忘れた)、漢方を処方してもらって飲むようになったのだが、しばらくしてむくみが、ひどくなる。

冬になると冷えがひどく、夜ねていると、氷水に足つっこんでねているような感覚になり、足のつけねからすねにかけて、じんじんした痛み(かな?)で、表現できない不快さに悩まされる。年々悪化。

上と下電気毛布。
しかし、足以外は、冷えないようで上半身汗だくになるので、電気つけたり消したりして安眠妨害。
温めていれば、苦痛は軽減する。

なんなんだ?
動脈硬化とかなんとかで血流が悪いのかと検査してもらったが、それが原因ではないらしかった。

で、内科で漢方をすすめられ、漢方外来で、もらった漢方薬を飲み始めたのだが、朝、まぶたが、むくんでひどい状態になりはじめる。

最初は、よくわからなかったが、次第にひどくなり、やめてみた。
むくみは、やや軽くなるが、以前よりはむくむ。

だいたいが、健康な時は、はれたような瞼だったのだが、けいわんや形成舎兄になり始めたころから、まぶたの肉がおち貧相な疲れ顔になってた。
それがいやだったのだが、まぶたがむくむというのも、同じくみっともない。

年だからもうどうなってもみっともない容貌なのが悲しいが。

んで今回は、煎じて飲む漢方になった。
甘草が、むくみの原因だそうだ。

しかし、粉になってる調合薬には、ほとんどこれが調合されているらしい。
で、先生が、種類を指定したせんじ薬になった。

毎日、30分ぐつぐつ弱火でにてのむ。
案外おいしいので、つづけられてる。
せんじる鍋もあるらしいが、買わない。
以前だったらすぐ道具に走ったが、最近では、物は買わないし、買うきもない。

ボトックス注射する時期とっくにきてるが、どうしようかなあ。
ったくあちこち障害おきてきてやになるなあ。




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矢野顕子・忌野清志郎  ひとつだけ

2010-02-17 | 日々雑記
矢野顕子・忌野清志郎  ひとつだけ


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冬まっさかり。

2010-01-14 | 写真散歩


新橋

ここんとこまた昼夜逆転中。

少しずつずれ込んで、まともに戻っては、またずれ完全逆転のサイクル。

父、ホーム入居以前の介護の日の時は、夜眠れないと行動できなくなくため眠剤を飲んだりしてたが、自分の場合、眼圧あがってやばいので、ほんとは好ましくなかった。

わかっていたが、あまくみてた。
数年無視してやっていたのだが、昨年あたりから視野欠損が、ではじめて、青くなる。

カメラのファインダーのぞくと、もやっと一部かすれる部分が出始めてわかった。

以後、こわくなり、睡眠は、自然にまかせ、眠剤や安定剤は一切やめた。
介護からも開放されたし。




新橋

寒波がつづいているが、本日は、みため暖かそうで、外出予定あったので喜んだのだが、日陰にはいるとやはり寒かった。
日向さがして歩く。

腰からしたが、激しく冷えて、ねる時は、電気毛布、上と下にしてる始末。
氷水に、足つっこんでるような不快感。
形容しがたい。

先月から、漢方外来に紹介され通院はじめる。
また通院がひとつ増えたのが、なんとも。







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100年の眠り。

2010-01-14 | 写真散歩


銀座
ルイビトン


去年の暮れ、なんかのついでに久しぶりに銀座にでてみた。

ずいぶん変わっていたのでびっくりした。
100年の眠りからさめたようなきがした。(ちとオーバー)

グッチ、シャネル、ルイビトン、その他いろんなブランド店が、沢山あったので、驚く。
ブランドものは、詳しくないし、興味もないので゛特に有名な店の名前しか知らない。

ご縁がないから、入ってみるきもしないし、ショップ自体、はいりにくいつくりだ。

とあるショップに、はいり「写真とっちゃだめですよね?。」と店内につったっているボーイ(?店員か。)に聞いてみたら、予測通り、ノーの答え。やっぱね。

ダメという理由わかんないのだよね。
でもまあ、写したくもねいからいいけど。←すてぜりふ。



銀座
ショーウインド


ソニービルとか、三愛とかなくなったのか?
方向音痴なので、道もよくわからん。

駅前自体が、かわってしまって、どこをどう向かえばよいのか、てきとーにほっつく。

ところで、書いていたつもりだったが、書いてなかったようだ。

弟は、あっというまに天国に、旅立ってしまった。
わたしが、最後にあってから2週間もたっていなかった。

2回目の見舞いにいったあと、救急入院し、それから1週間もたたずに、ある朝、永遠に呼吸をとめた。

弟の娘が、ぱじゃまを着替えさせている途中、座ったまま、すーっと力つきたらしい。
死にかかっている人間に着替えさせるなんて、信じられんなあと内心で思ったが。

斉場に安置していた弟にあいにいったが、無残な死に顔で、嘘かと思った。
大口ぱかっと開いて、まぶたにガーゼ。
目があいているという。

そんな死に顔あるかな。
なんですぐに目をとじて口もとじてあげなかったのかなと思う。
わたしが、やってみたが、鉄のようにかたまって無理。
ガーゼのしたは、みなかったが。
ふつー、病院ですると思うけどな。

どんな気持ちで、死んでいったのかな?とよく思う。
子供のころの弟のことなど思いだして、まさかX年後に、人生を終わらすことになるとは夢にも思わなかっただろうなと思ったり。(当たり前だが)

かくいう自分も、何年後かは、地上にいないかもなどと思ったりして、生と死のことを、よく思う。



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新しい年はじまる。

2010-01-10 | 写真散歩


芝公園

うっ、サイズ違う。
直すのかったるいし、
みっともないけど、ま、いいか。



増上寺

ずいぶん更新してないのに、アクセスあるので、もうしわけないす。

去年の暮れちかく、NHKのテレビで、「演奏家のジストニア」いう番組をみた。
海外の有名な作曲家(指揮者?演奏家?か)名前わすれた。てか記憶してない。)が、何十年も、そのジストニアにかかって、ピアノをひけなくなったと言ってた。

今は、努力の結果なんとか回復しているようで、もう老人で、若いピアニストたちに、アドバイスしてた。
「何時間も練習して体を酷使しても、それだけの効果があるわけではない。限界があるのだから、それ以上は無駄。そのぶん、いろんなものをみたりきいたりして、人生リラックスして楽しむほうが、演奏にもやくだつ」というようなことを、言っていた。(内容このとおりではないし、正確かどうかは疑わしいけど。)

わたしも、そろそろボトックスうつ時期だなと思ってたものだから、先日夢をみた。
予約しないでクリニックにいき、そこには、別の医師がいて、クリニックも模様がえしてた。待合室に患者が沢山いてざわざわしてた。
受け付けのひとが「ここは、もうやってないのよ。あっちの部屋でやってるかもしれないから行ってみたら。」と断られ、どうしようかと戸惑っているよーな夢。






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