Heterogeneous Taste

漫画家志望者が近況や趣味や気になること等を書き綴る部屋

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ブログ更新停止のお知らせ

2010-06-02 14:13:30 | その他
突然ですが、今回の更新をもって、当ブログの更新は停止させていただきます。

…といっても、ブログ自体を止めるわけではなく…「引越し」という形なのですが。
今後は、「Heterogeneous Taste」改め「儚き夢と書きて」の方で、更新を続けていきたいと思います。



何故このような判断をするに至ったか、その一部始終をお話いたします。
ある時ふと、昔の記事を確認しようとした際、
一番最初の記事を除き、古い記事のいくつかが、いつの間にか消えてしまっているのを目にしました。
管理人が自分で消した記憶は全く無いのと、一番最初の記事だけ残っているという消え方から、
「容量オーバーか何かで、自動的に古い記事から順に消えてったんかな」と思いました。

それ以外考えられない、と思いつつも、色んなところを見渡してもそのような記述は見当たらない…
なので一応、違うという可能性もありえるので、メールで問い合わせてみました。
そしたらやはり、「そのような仕様は無い」とのこと。
謎。何故消えたのか、全くの謎ですw

で、そのような仕様は無いということなので、別に引っ越しまでする理由は無くなったわけですけども、
消えたという事実がある以上、今後も起きないとは限りませんし、
まあ良い機会だし、心機一転、新たにブログを立ち上げよう、と思ったわけです。

昔の記事が消えても、まあそんなに痛くはありませんが、
たまに昔の記事を見返して、「懐かしいなー」とか「この頃こんな文章書いてたのかw」とか思うのも楽しいですし、
ある意味日記の記録のようなもんですし、残ってるなら残ってるに越したことはないです。
(結構黒歴史な記事もあったりするので、それから逃げたいってな気持ちもありますがw)

今後の方針などに関して、詳しいことは新ブログの方で書いていますが、
まあ基本的にはスタイルは今とそれほど変わらないと思います。



「Heterogeneous Taste」も、気付けば今年で早5年。
いつしか何年経ったか数えるのを止めてしまっていたので、
「もう5年もやっていたのか!」という気持ちに管理人自身がなっていますw

始めた時は高校生でした。
それが今や大学も卒業し、フリーターとして生活する日々。
そう考えると、長いですね。
記事の総数も、500件を越えていますし。

5年もやってるブログとしては、アクセス数などの成長がまるで無かったブログでしたが、
まあ書いてることは管理人の愚痴がほとんどですし、更新頻度も低いので、それは当然でしょうね。
アクセス数を稼ぐために色々と策を弄する暇があるなら、マンガ描くわい!ってな感じなので、
多分新ブログになってもこのスタイルは変わらないと思います。
新ブログの方でも、自由気ままに更新を続けていきたいと思います。
それが今度は何年になるかは、今はまだ分かりませんが。



それでは、この辺で〆させていただきたいと思います。
これまでのご観覧、誠にありがとうございました!
引き続き、「儚き夢と描きて」の方を宜しくお願い致します!
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 DVD/BD

2010-05-27 00:32:59 | 日記
発売しましたね。
管理人ももちろん買いました。DVD版ですが。
画のクオリティが凄いので、是非ともBDで見たい所ですが、未だBDプレイヤーは持ってないもので…
やりたいソフトもチラホラあるし、早いうちにPS3買いたいと思います。
買ったら真っ先にエヴァ序・破のBD版買うぞ!



…で、大体の感想は映画館へ観に行った去年6月に記事を書いて、
今回改めて見直して見ても、そんなに大きく感想は変わらないんで、大筋の感想はそちらをみてください、ということで、
今回は、前回書いた時とちょっと考えが変わった点や、改めて家でじっくり見て思った点などの、細かい部分だけちょこっと書いていきたいと思います。



まず、前回の感想で真っ先に書いたこと、そして、管理人的に一番ネックだったこと。
劇中の挿入歌「今日の日はありがとう」「翼をください」、やっぱ管理人的には駄目です、あれ…
まあ、「翼をください」の方は、まだいいです。
ラストだし、まあ盛り上がるし、そんなに違和感も無かったし(個人的には)。
だが「今日の日はありがとう」、お前だけは駄目だ。

あれは、わざとミスマッチを狙った演出。だからまだいい。という感想を述べる人がいました。
ああ、なるほど、と思いましたね。
確かに管理人も前回の感想で、「ミスマッチな印象を受けた」と思いっきり書いてますしw
ですが、例えそういう演出なのだとしても、管理人はそれを好きになることは出来ませんでしたね。
どうしても、そのミスマッチさは好きにはなれなかった。

それに、最後に「翼をくだだい」があるのだから、中盤の「今日の日はありがとう」は要らないのでは?とも思いました。
まあしっかりとした意図があって、外せない、と思うものなんでしょうけど、
最後のその挿入歌を引き立たせるためにも、途中で同じような挿入歌は入れない方がいいんじゃないかと。
見る人によっては、最後のせっかく盛り上げようとするシーンで、「またか」と興ざめしてしまう人もいるでしょうし。

最後に挿入歌全体に関して。
何で、今回は挿入歌に、この日本の昔の歌謡曲を利用したのでしょうかね。
今改めて旧劇場版を見直してみると、こっちの挿入歌「Komm, süsser Tod」はやっぱ凄く良いです。
これは確か、オリジナルの曲ですよね?
新劇場版でもオリジナルの挿入歌にすれば良かったのに、何故先入観の存在する既存の曲を使ったのだろうか…
ある意味個人的な今回最大の謎。
これが、ちゃんと雰囲気に合った曲だったら、多分管理人の中では満点に近い点を付けられたと思うのに…。



さて、長くなりましたが、ここからは細かい点。
以前の感想では、ダミープラグに切り替わって、視界が見えなくなったのにシンジが「止めてよ!」とか叫んでるのが不自然、と書きました。
確かにその気持ちは、改めて見直してもあまり変わってはいませんが、
一応このシーン、エントリープラグを破壊しようとする「音」でシンジは気付いて叫んでいたんですね。
それならまあ、それほど不自然ではないかな、とは思いましたが、
やはりTVシリーズの「見えているが何も出来ない」という状態の方が管理人は好きですね。

次。
これは以前の感想では触れてなかったと思いますが、シンジがネルフを出てから、戻るくだり。
TVシリーズでは、加持に背中を押されてシンジは戻ることになりますが、今回の新劇場版では加持は登場せず(あくまでこのシーンでは、ですが)。
マリがなんやかんやとシンジに言いますが、多分それが後押しになったのではなく、
今回はその後の展開から察するに、「レイを助けたい」という気持ちによって、シンジは動いたのだと思います。
まあ、それはそれでいいと思います。
後述しますが、管理人は今回の破の展開はまあアリっちゃアリだと思ってますし、それならその動機も自然だし、アリ。
が、TVシリーズは加持のセリフ、そして音楽とのマッチング具合がすごく良かったので、
「言葉による後押し」という要素が無くなったのが残念。
それなら完全に「言葉」を無くし、無声でシンジが動けばそれはそれで良かったと思いますが、マリが中途半端に関わってくるせいで、微妙。

次。
終わり際、エンドロールへと続くシーンは、非常に良かったです。
クロスフェード?というか、切れ目無しでEDの曲に繋がるのも良かった。
で、EDの曲は、また「Beautiful World」で、そのアレンジ版でした。
「Beautiful World」自体は管理人は結構好きですし、序のEDにはすごく合っていて良かった。
が、如何せん「序」のイメージが強すぎて(序のPVにもあの歌が使われていましたし)、「破」でこの曲を聴くと、違和感。
このアレンジバージョン、前奏はすごく良いですね。
まあ、上記の演出と、始め「おっ、新曲かな?」と思ったせいもあるかもしれませんが。
前奏はすごく好きです。が、「Beautiful World」の馴染みのあるフレーズが出てくる所でズコー!
やっぱ「Beautiful World」なんかい!と、劇場で見たときは思いましたね。
だから、今回はアレンジバージョンではなく、別の曲が良かったですね。
あの全然違う前奏から、別の歌詞が続けて流れて欲しかった。
まあこれは、非常に細かいどうでもいいっちゃどうでもいい部分ですがw

ラスト。
今回の破で話が少なからずTVシリーズから変わり、特に最後の展開は、賛否両論だと思います。
管理人も以前の感想で述べた通り「プロとして鑑賞者を楽しませるエンターテイメント作品を作る」ことを意識してると感じ、
以前の作品にあった、刺々しさ、生々しさなどは失われ、そこは少し残念に思いました。
(確か庵野監督か誰かが、以前のシリーズとは別のものを作る。エンターテイメント作品を作る。とか言ってた気がするんで、
これも当然と言えば当然の印象かもしれませんが)
が、しかし、一つの作品として、それこそ「エヴァ」ではなく「ヱヴァ」として見たら、それほど嫌いではありません。
管理人、王道も好きですし、ラブコメも好きですし。
序の終わりが、ああいうシンジとレイの二人の関わりで終わったのだから、
この破でもその流れを受け、最後にあのような展開に持っていくことも、悪くはないと思います。
(悪くはないとか、何様だよって感じですがw)
だから、一先ず「破」のストーリーの流れに関しては、文句を言う人も多いですが、管理人的には文句は無いです。
あくまで、「エヴァ」ではなく「ヱヴァ」として見た意見、ですけどね。



さて、思っていた以上に書いているうちに書きたいことが出てきて、長くなってしまいましたが…
管理人の感想の最後のまとめとしては、
「挿入歌はナシ、他はアリ」って感じでしょうかねw
挿入歌だけは何度見ても納得行かない部分ですが、他は良かったです。
まあ、「エヴァ」的な刺々しさ、生々しさなどに、飢えていない、というと嘘になりますが。
まあでも、まだ終わったわけではありませんから…まだ続きがあるのですからね。
次の「Q」で、どんな展開になるのかは今現在知りようもありませんからね。
管理人的には、上記の挿入歌のような問題さえなければ、「エヴァ」らしいパターンでも「ヱヴァ」らしいパターンでも、どっちでもおkです。
一般的には、「ヱヴァ」らしいパターンで来ないと、また賛否両論の「否」の意見の集中砲火になりそうですが…
序・破と評判が良く、視聴者数も異常なほどに膨れ上がっているから、余計に…w

まあとにかく、次作「Q」に期待したいですね。
多分また来年の今頃に公開なんだろうなぁ…(早くても)w

あ、そうだそうだ、最後に一言。
真希波・マリ・イラストリアスとは一体なんだったのか
全く不必要なキャラじゃないか…
「裏コード、ザ・ビースト」とか小学生が考えそうな名前のチート技使っといて見せ場全然無いし、加持さんの名シーン奪うし…
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フリーター生活のはじまりはじまり~

2010-05-24 00:54:15 | 日記
お久しぶりです。
ずっと報告していませんでしたが、先日、めでたく仕事が決まりました!w
以前、「これが落ちたらもう行きたい所が無い…」と思っていた本屋で、採用が決まりました。
面接が、まさかの集団面接で、そして以前のバイトの面接ではあまり聞かれなかった質問の数々があり、
さらには簡単な筆記試験などもあり、「あーもうコリャ駄目だ」と心底思いました。
(別に投げやりになったわけではないのですが、筆記試験が悲惨だったので…w)
で、一度は「不採用」の通知が来て、諦めていたのですが、なんと欠員が出て採用が決まったという電話が!
ちょうどその日、別の所に面接の電話を入れようかと思っていた所でしたから、すごいタイミングw

で、ようやく人生初のニート生活から脱し、働き始めたわけですけども、やっぱ大変ですね、働くって(当たり前だw)。
久しぶりに「長時間立ちっぱなし」をしたもんで、やっぱ足と腰が痛いです(鈍りきった体なんで尚更)。
数日仕事をし、さすがに初日ほど痛くはなりませんでしたが、やっぱまだ終わった後は痛いです。
接客は以前働いていた所よりも断然しっかりしている所なので大変ですが、
好きなものに囲まれてする仕事ですし、職場の先輩は良い方々ばかりなので、頑張りたいと思います。

そういえば、今回初めて「ニート」という言葉を使いましたが、「無職」=「ニート」というわけではなく、
「職を探してる最中」の人は一応「失業者」で「ニート」ではないんでしたっけ…?
まあ、「無職」=「ニート」という認識が一般的だと思うんで、「こまけぇこたぁ(ry」という感じで、
管理人もニートだった、ということでいいのかもしれませんが…w

そして、ニートだったのにもかかわらず、プロフィール欄に「フリーター」と書いていた、という…w
でもこれで晴れて堂々と「フリーター」と書けるぞい!



管理人は、今ジャンプでは「バクマン」と「ハンタ」しか読んでいませんが、今その二つ、すごく面白いです。
まあハンタは元から「面白くない時が無い」って感じですが、最近は特に面白い(ネットで話題になっているアレも含めてw)。
今回はそのハンタではなく、「バクマン」の話を少し。

2chでは滅茶苦茶評判の悪い本作ですが、
管理人は、(自身も漫画家志望者であるからってのもあると思いますが)割と好きでずっと楽しんで読んでます。
まあ、ガモウひろし大場つぐみ先生の描くラブコメにはあんまり惹かれないので、ラブコメ部分はあんまり好きじゃないですが。
で、最近の展開は、簡単に言うと、タント不調→タントやめたい!→新しいもの模索→完全犯罪クラブ完成!って流れですが、
この流れはすごく好きですし、ワクワクしながら読んでいましたね。
特に完全犯罪クラブ完成の辺りは、久しぶりにジャンプの発売日が待ち遠しかったです。
(多分この感覚は、2002年のアイシールド21の連載初期以来)

気持ち的には、「タント」が人気作品になるのも何だかなぁ…と思っていたので、
その気持ちを代弁してくれるかの如く、サイコーが「タントやめたい!」と全力で叫んだのはすごく気持ち良かったですね。
管理人、結構感情移入するタイプでもあるのでw
この最後の爆発で読者を気持ちよくさせるために、わざと「タント」をやり、「なんだかなぁ…」と思わせるような展開にしていたのかと考えると、
ガモウひろし大場つぐみ先生はすごいなーって思いましたね。
これは多分他ジャンルの作品でも応用できますし、ちょっと頭の隅に置いておこう、と思いました。

で、そんな状態で非常にwktkしながら今週(5月24日売り号)も読んだのですが、あれ…?
いや、フラグ立ちまくりだったんで、連載会議が通らないとか、今回連載にならないとか、そういうことは別に良いんですけど(まだ決まってませんが)、
あの「勝ち負け」をめぐる話し合い、そして多数決はなんですかあれ。

そもそもアンケの結果という数量的なデータでしか「勝ち負け」なんて判断することは出来ないし、
それ以外はただの主観的な意見にしか過ぎないのに、主観的な意見のみで「勝ち負け」を判断する話し合い、多数決…
相田編集の言う通り「勝てるかどうかの可能性の話」をするならまだわかりますが、
この時点で話し合っていたのは「現時点で作品を比較してエイジの作品と比べて勝っているかどうか」。
これ、何を根拠に「勝ち負け」を判断しているのかまるでわかりません。そもそもジャンルも違うし。

普通なら、以前亜城木が連載していた「トラップ」はエイジの「クロウ」と同率三位で並んだ実績があるのだから、
(おそらく亜城木の作品で一番の出来であろう)今回の「完全犯罪クラブ」が、
エイジの作品より上に行く可能性は十分に有り得ると、そう考えると思うんですけどね。
この考えの方がよっぽど客観的なデータも用いているし説得力があると思いますが。

もしかしたら、「編集はいくつもの作品を見てきているから、勝ち負けがわかる」ということなのかもしれませんが、
それなら、こんなにヒット作が出ず、短期打ち切りになる作品ばかり、って現状にはならないですよね。

あと、最初の条件は、シュージンのセリフから汲み取れば、
「エイジと競える作品作って、それが(実際にアンケで)エイジに勝てなかったら10週で打ち切り」だったはずなんですけど、
いつのまにか「連載会議の時点でエイジの作品に勝ってないと判断したら連載はさせない」に変わっていますよね。
話に緩急をつけるためなのかなんなのかわかりませんが、この辺はいかがなものなのでしょうか…

まあ、最後の「駄目だな…」は、「負け」という意味ではなく、別の意味、要するにミスリードのためのセリフだと考えられるので、
もしかしたら今回挙げた腑に落ちない点などが解消される展開があるのかもしれませんが…
でも、これで来週にもすぐに連載が決まったら面白くないですね。
これで他社で連載してヒットする展開になったら面白いです。

最後に、「ゴンさん」で「シリアスな笑い」を同時期に地で行ったハンタから、トンパの一言。
「挙手による多数決は最大の愚行!!」(単行本3巻より)
まあ、その辺も考慮に入れた上での展開である、という風になることを期待します…



最後に、管理人自身のマンガ制作活動に関して。
少し前まで、全くといっていいほどマンガはおろか絵すら描いていませんでした。
それは以前も書きましたが、最近少しずつまた描き始めています。

以前書いた通り、まずは基礎固め。
人間の造形的な面での基礎固めであったり、構図の取り方やコマ割りの基礎固めであったり。

最近よくやっているのは、模写。これは主に後者の方のためですね。
よく模写をするのが良いと聞いてはいましたが、管理人は今まであまりやってきませんでした。
せいぜいB5サイズのノートに鉛筆描きで「天上天下」の序盤数ページを模写したくらい。
(大暮先生のアングルや構図は独特なのでそれを会得するために始めたのですが、何日かやって意味無いなと思い止めましたw)

今回模写をやり始めたのは、「ヒカルの碁」。
やはり綺麗で見やすくデッサンも狂ってなく、管理人の目指す絵からも遠くない絵柄ということで、小畑先生を選択。
その小畑先生の作品の中から、「ヒカルの碁」が一番適していると判断し、選びました。

今回はノートに鉛筆描きなどではなく、原稿用紙にペン入れベタ入れまでする、という形にしています。
(トーン貼りも出来ればやりたいですが、一番痛い出費なので…)
こういう形で、今現在まだ4~5ページしかやっていないのですが(一日一枚)、
早くも、「模写をすること」の重要さがわかった気がします。
上で挙げた構図の取り方やコマ割りの仕方も、時間をかけてじっくり丁寧に一枚一枚描くから、ちゃんと実感して身に沁み込みます。
これを、できれば毎日、ずっと続ければ、管理人のマンガも少し改善されるのではないかと、ちょっと思えてきます。

そしてなにより、自分の作品ではないすごく上手い作品が、原稿用紙に自分の描いた線で描かれてるもんだから、
ちょっとそれを眺めているだけで上手くなったような気分になれますねw
(アホ臭いですが、テンションが上がる一つの良いことだと思います)

そして、それと同時に、オリジナルの作品も考案中。
今は色々ネタを考えて、良いのが見つかったら、それをどう広げようかと考える、という段階ですね。
もうしばらくしたら、またネームを作り始めたいと思います。
以前キャラの画像まで載せまくって「キャラに愛着沸いた(キリッ」とか言っていた某ネームは、一応保留ということで…w
(今一度見直してみたら、所々良い所があり、全く駄目、というネームではなかったので。
まあいずれにせよ、もう一回かなり再構築しなきゃならないですが…)
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永井先生の復活、そして。

2010-05-06 19:40:29 | 日記
配信休止後約二年も経った今でも、「ニコ動で永井配信を見る」と自己紹介欄に書いている以上、
一応触れておくべきかな、と思い、今回記事を書くことにしました。

今回の件について、様々な人が様々な憶測をしているものと思います。
永井は何らかの理由により配信主(※)に、逆らえない状況なのではないか。
配信主とは本当に友達で、ただ単に永井兄弟が変わってしまっただけなのではないか。
などなど。
(※)今回の復活が、ニコ生の配信者がスカイプで呼んだ「ゲスト」という形なので、ここではその配信者のことをこう呼称します。

ですが、どんな考察をしようが、論拠はあっても証拠はありません。
確証は持てません。
なのでここでこれから書くことの全ては管理人の「憶測」です。
その辺りを考慮して頂いた上で、ご一読頂ければ、と思います。



まず、配信復活騒ぎで盛り上がったのは4月26日だったわけですが、
管理人はしばらくそのことを知らず、知ったのは5月4日のことでした。

で、最初は復活に対し、喜びました。少し涙も出ました。
が、そのうち違和感を感じ始め、これはもう、かつての配信と同列のものではないな、と考えるようになります。

管理人の「憶測」としては、「何らかの理由で配信主に逆らうことが出来ない状況」である、と考えています。
それが、借金の肩代りをしてもらっているからなのか、
かつての配信機材提供主で、永井兄弟が、金に困り、配信機材を全て売ってしまったためなのか、
それは根拠が無いため、断定は出来ませんが。
ただ一ついえる事は、どう考えても「親友」という仲ではないだろう、ということ。
これが管理人の考えです。



「復活」を知った後、色々と感情の変化がありました。
一時は、上記のように「兄弟が窮地に立たされている」と考えているため、
「誰か助けてやれないのかな」「何とか解放させることは出来ないのかな」などということも考えましたが、
今現在の心境としては、「もうどうでもいいや」って気持ちに変わりました。

昨日の配信なども少しだけ覗きました。
配信主とひろくんの配信で、二人の掛け合いは全く噛み合ってないし、何の面白みもありませんでしたが、
一部の「ただジーコやひろくんの声を聞ければそれだけで幸せ」という層が、
コメントでひろくんとキャッキャウフフやっていたので、
まあ、こういう形でこれからも配信続けて、そういった層が満足するのなら、それはそれでいいのかもしれないな。と思いました。
正直、あの吐き気がするくらい気持ち悪い喋り方の配信主の声を、ずっと聞いてるなんてこと管理人には出来ませんし。

だから、今後同じような感じで配信を続けるならばもう多分見ませんし、
配信主も兄弟も、あれで楽しんでる層も、「どうぞどうぞ、ご自由に」って感じです。



…と、こういう風に書いてきましたが、決してアンチになったわけではありません。
(今回の一件で、アンチになった人は多分たくさんいると思いますが)

配信休止後も管理人は、結構過去の動画をニコ動で見てましたが、今後も多分それは変わりません。
最早、「昔のバラエティ番組を見て懐かしむ」って感覚に近いと思いますしねw
今がどうであれ、「面白さ」は変わりませんから、動画が消されない限り、多分見続けると思います。
(今回の一件で、結構消してる人も多いとか)

今回の一件で、精神的なダメージは、無かったと言えば嘘になると思います。
うやむやな形で姿を消していたとはいえ、こんな形で復活するのならば、復活なんてしない方が良かった。
そう思う人は多いと思いますし、管理人もそう思います。
ですが、もう正直復活することは無いと思っていたので、今現在のジーコとひろくんの声を聞けた、という、
そのただ一点だけは、気持ち的には嬉しいし、良かったと思いました。
それだけは、ある意味配信主に感謝すべきなのかな、とは思いましたね。

これから、この流れがどう変わるのか。
はたまた変わらずに、こんな感じでずっと続けていくのか。
それは今は知る術もありませんが、管理人は、この件の行く末を、静かに遠くから見守っていたいと思います。
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鳴らない、電話

2010-05-03 00:14:06 | 日記
お久しぶりです。
引っ越してからもうすぐ二ヶ月経とうというのに、未だに仕事が決まっていないえにしぃです。

ずっと探してはいるんですけどね、中々管理人のやりたい系の仕事の募集が無く、
やっと見つけた某エンタメ系リサイクルショップ?で面接するも、合格の場合一週間後にあるという連絡は来ず…
以前のバイトは複数人応募してる中受かって、今回も特に落ち度は無いしまあ受かるだろ、と思っていただけにちょいショック。
面接で、結構話が盛り上がったりもしたので、それで落とされるっていうのは、これが続いたらちょっと人間不信になりそうですね…w
(まあこんなもんなのかもしれませんけど)
「あははは。そうだよね!(まあお前は落とすけどな)」とか考えてたとしたら、かなりの演技派です。

…で、幸運なことにその後、管理人が「ここで働けたらな~」と思ってた本屋が、ちょうど募集をしていたのですぐさま電話。
ちょうどGWと重なったので、面接はGW後の今週木曜。
今度は受かりたい…というかこれ落ちたらもう行きたいところが無い…w
(まあ、仕事選んでる場合じゃないのかもしれませんが)





先日、急に冷蔵庫がぶっ壊れました。
電気は付くけど、全く冷えない。
2001年製造の古いやつだったんで、買い換えることに。
散々迷った結果、購入したのはシャープのSJ-14S。
明日届く予定です。
ネットで見てると、結構音が煩いとの声がありますが…
こればっかりは、買ってみないとわかりませんからね…
一応冷蔵庫置く所と寝る所の間には扉もあるので、そこまで気になるほどは聞こえないだろうとは思いますが…

ちなみに、中がほぼ同じタイプのものとしてパナソニックのNR-B142Wもあり、そちらの方が安かったのですが、
外側のデザインでシャープの方にしました。
パナソニックのこのテの小型冷蔵庫は、いわゆる「フツーの冷蔵庫」という感じで、ちょっと面白みが無かったので…
SJ-14Sの黒にしたのですが、表面もつや消し仕様ですし、個人的にそっちの方が好みだったので。

もう一つ悩んだのが、三菱のMR-14R。
価格は上記二種と比べてダントツで高かったんですが、デザインの良さと、冷蔵室の棚の多さが魅力的でした。(棚の多さは、あくまで上記二種と比べて)
しかし、今使ってるものが上が冷凍室のもので、このMR-14Rも上が冷凍室で、上記二種は下が冷凍室のものだったので、新鮮味が味わいたいという気持ちもあり、構造は上記二種の下が冷凍室のものがいいな、と思っていました。
価格の高さがやはりネックだったので、やはりシャープのSJ-14Sにしよう、と思い、最安値のお店に向かった所、そこにはMR-14Rは置いてなかったのですが、在庫はあり、値段はSJ-14Sとあまり変わらない値段だと言う話。
そこでMR-14Rにも気持ちが揺らいだのですが、黒は売り切れで黒を買うとなれば届けるのはゴールデンウィーク明けになる…とのことだったので、結局シャープのSJ-14Sに決定。
さすがに、冷蔵庫の無い状態であと何日も過ごすというのはキツイ…w

水道が止まった時、トイレの水が詰まった時なども思いましたが、物の有難みがわかったというか、いかに現在の生活に深く根付いてるものなのかを実感させられましたね。
余談ですが、最近節約を心がけようと考え、半額の肉を冷凍してたり、冷凍食品を安い時・ところで買ってちょびちょび食ってたりしてたので、結構冷凍庫に食品が入ってたのですが、今回壊れて、ほぼ全部調理し悪くなる前にハイペースで食ってると、非常に悲しい気持ちになりましたね…w
俺は何のために冷凍してたのか、と…。こんなハイペースで食うためにじゃないぞ、と…w






最後にちょっと自身の本棚に関して書きたいと思います。
本棚に関しては以前にも一度だけ書きましたが、あれから引越しも挟み、大分並びなどを変えたのでご紹介を。

何か、最近本棚のレイアウトというか、色々考えながら並べるのが楽しくて、
もっというと、新品のコミックスを買うこと自体楽しくなってますw

で、今まではただ単にお気に入りのマンガを見やすい位置に並べてたりしてたのですが、今回はちょっとだけコンセプトみたいのを設けてみることに。

まずは上の画像。
以前の画像でも登場した黒い本棚です。
以前は一番上の段はメジャーがほとんど独占状態になっていましたが、「メジャーは別に目立つところに置いてなくてもいいな…」と思い、段を跨いで奥に積んで置くことに。
一段目と二段目の、奥に青と黄色の背表紙が見えると思います。
(実は三段目にも行っていますが、隠れています)

で、今回のコンセプトの一つ目。
「黒本棚の見える三段は、好きな作家(もしくは好きな作品が多くある作家)の作品を、一列で並べる」というもの。
一番上は、去年ブログでも紹介した通り、管理人の好きな漫画家である島本和彦先生の列。
しかし、若干足りなかったので、右の方には違う作家のマンガも並んでます…w
(その時点で「コンセプト設けた(キリッ」とか言う資格無い気もしますが、今後「アオイホノオ」や「アスカ@未来系」が増えたらすぐ埋まるので、許してください)

二段目は、冨樫義博先生の列。
ちなみに右は「幽☆遊☆白書」の完全版ですが、コミックス版の方も持ってはいます。
ただ普段読む場合はこの完全版の方なので、コミックス版の方は別のところに保管してあります。

三段目は、小畑健先生の列。
右は同じく「ヒカルの碁」の完全版ですが、まだ途中までしか集めてません^^;
完全版は高いので、いずれ懐に余裕が出来た時に集めたいと思います…w

余談ですが、この御三方とも、尊敬している先生でもあるわけですが、見事にそれぞれベクトルが違っています。
島本和彦先生は、主に精神性や作家自身の人柄を尊敬。
冨樫義博先生は、主にキャラ作りや話作りといった作品の内面的な部分を尊敬。
小畑健先生は、主に「絵」という作品の外面的な部分を尊敬。
マンガという作品の中の各要素ごとの尊敬する先生であり、また管理人がその要素に関して一番「素晴らしい」と思う作品を描く先生方でもあるので、それぞれから、盗めるところは盗もう、という感じで勉強していけたらな、と思います。
ただマネしても意味が無いので、コツやエッセンスだけ抽出し自分のものに出来るように頑張りたいと思います。
(まあ、コンセプトに対してのこの設定は、完全に後付け&今思いついたことなんですけどね…w)




続きまして。
上の画像でもちょっとだけ見切れてましたが、上の画像の下部分。黒い本棚の手前です。
左は、以前と同じくキャスターは付いていないカラーボックスです。
キャスターが付いていないので当然後ろの隠れてるところは取り難いですが、以前よりは若干スペースに余裕があり、若干離してるので、以前よりは取り易いです。
で、それだけじゃ足りないので、右にも置くスペースを作りました。
今度はちゃんと学習して、キャスターの付いているメタルラックをw
これで右側に関しては、隠れてる部分でも取り易いですw
で、メタルラックは、あまり重くしたら動かしにくいので、なるべく軽めのDVDなどを主に置くことにしました。
なのでコミックスに関しては一番上の手前のみです。




ではまず左側のカラーボックスの方から。
とはいえ、カラーボックスの下二段は、割とどうでもいい本を置いてるので割愛。
今回は一番上と、その上に置いたボックスに関して。
ここは、まあもう分かると思いますが、「あだち充」先生ゾーンです。
「H2」の裏に「タッチ」と「ナイン」があります。

で、この「H2」が、実は今回の一番の見せ場w
今回初めて、書店などではよく見かける、このような表紙が見える置き方をしてみました。
これがコンセプトの二つ目(これはコンセプトとはちょっと違う気もしますが…w)。
H2の主役二人である国見比呂と橘英雄の表紙の巻を配置しました。
今現在、絵的には「/ /」←このような形になってますが、出来ればこう→「/ \」か、こう→「\ /」にしたかったのですが、その傾きの絵が無く断念w
まあ、ちょうど目線がお互いの方を向いているので、まあいいかな、とw

その下のカラーボックスの一番上は、「クロスゲーム」と「みゆき」です。
ちなみに、「クロスゲーム」が並んでる所の上にもう一冊置いてありますが、あれは一巻だけスペースが足りず仕方なく上に置いた…のではなく、二冊目の17巻ですw
17巻が、初回限定版も出ているとは知らず、通常版を既に買ってしまっていたので、もう一冊、イラスト集付きである初回限定版を買いました…w




さて、最後です。
(相変わらずここまででも文章がかなり長い…w)
このコーナーは、「最近買い始めた作品コーナー」です。
(「すんドめ」なんかは、「最近」というほど「最近」でもない気もしますが…w)
で、ただ単に最近買い始めた作品、というわけではなく、横位置で積む置き方ではなくこのように通常の並べ方をしたいと思った作品です。
作品自体が結構お気に入り、というのはもちろんですが、デザイン的に好みなのも重視しています。
(まあデザイン的には「最上の命医」はそれほどでもないですが)
この辺がコンセプトの三つ目。
(これもコンセプトとはちょっと違う気がするし、これに近いことは以前でもやってましたけどねw)

で、「すんドめ」や「ジキルとハイドと裁判員」に関しては以前にもこのブログで触れたので、ここでは割愛して、他の作品にちょっとだけ触れたいと思います。

まず「謎の彼女X」
とにかく絵が特徴的で、かつ凄いなぁ…と思えてしまう作品ですね。
純粋にラブコメとして楽しく読んでいます。

次に「おおきく振りかぶって」
今は6巻からしか持っていないのですが、何故6巻からしか持っていないかというと、それまではレンタルコミックで読んでいたからです。
そのうち1~5巻までも買いたいと思います。懐に余裕が(ry
内容に関しては、野球マンガとしては珍しい主人公の設定というのもあって途中までは普通に面白かったのですが、ちょうど最新刊で終わる対美丞大狭山高校戦に関しては、ちょっと内容に「う~ん」という感想。
作品全体として、「青春」みたいなのをを売りにして前面に出してると思うんですが、それを敵である美丞大狭山にも出して、色々ちょっとしたドラマみたいのも描いたりしてるんですよね。
それは別に良いと思う…というか場合によってはかなり良いやり方だとはおもうんですが、如何せんどいつもこいつも主人公チームを見下していて、「勝って当然」みたいな雰囲気なんですよね。
まあ強豪校なんで当然っちゃ当然ですが、そういう主人公チームを舐めた相手には、スカッと勝ってもらうか、負けるにしても度肝を抜かせるシーンみたいのが読者としては欲しいんですよね(というか管理人的に、ですけど)。
それがあまり無く、「勝って当然」の雰囲気のまま本当に勝ってしまう。
まあ今後の展開として、「僅差ではない負け」というのは必要なのかもしれませんが、それならこんな長々と試合シーンを描かずに、もっと短くして欲しかった。
基本的には感情移入していればしているほど、「主人公チームが負ける」というのは見たくないですから。
心情としてね。まああくまで「基本的には」ですが。
多分作者の意図としては、「青春」から繋がる「青春のリアルさ」みたいなのを描こうと思ったんじゃないかな、と思うんですが、やっぱり管理人的には心情としてはちょっと腑に落ちない部分がありました。
「青春」を敵にも出すなら「爽やか」で「敵でも憎めない奴」にするべきだし、「憎い奴」が多いなら、敵に対して「m9(^Д^)プギャー 」出来るシーンが欲しい。
個人的にはそう思いました。
何かその辺が上手く合ってなく感じ、すごく感情移入をする管理人としては、あまり気持ちよくない部分が多かったのが残念でした。
まあ何度も言ってますが、あくまで「管理人が思ったこと」なので、当然違う考えを持つ人もいるでしょうし、普通にこの展開で面白いと感じた人もいるでしょうけどね。

※追記:この記事を書いた後に、参考までにアマゾンのレビューを見に行ってみましたが、☆5つが十数件、内容はほぼ大絶賛、という内容にちょっとビックリしたw
高い評価が多いだろうなとは思いましたが、まさかここまでとは…w
「こんなに読んだあと後味がいいマンガは~」みたいな、管理人とはほぼ真逆な感想もあってさらにビックリw
いやー、確実に管理人は少数派なんでしょうけど、まさかここまで感じた感情に差異があるとは…w
ちょっと☆2つくらいでレビュー書こうかとも思いましたが、「100人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています」とかになりそうなんで、思い留まりましたw

「おおきく振りかぶって」が予想以上に長くなってしまいましたが、最後に「最上の命医」。
1巻が抜けてるのはレンタルコミックで読んだため、3巻が抜けてるのは諸事情により黒本棚の三段目に置いてあるため、です。
話の作り方とかに関し、特に凝ってるだとかという風には思いませんが、とにかく主人公がどこまでも最強で、逆に最強すぎてギャグになっているというところが面白いですw
ストーリー性は特に無く、主人公最強、というのは少年誌ではよくあり、また成功例も多いですね。
このテの作品は、マンガ通からはタイトルの後ろに「(笑)」を付けられることが多いような気もしますが、管理人は割と好きですw
管理人は感情移入をすごくしますんで、当然強かったり凄かったりして周りから称えられたりしたら、やっぱ純粋に気持ちいいですよw
で、前半はあまりに主人公が最強すぎてどう足掻いても全く歯が立たない敵役の副院長のキャラが良くて面白かったですね。
後半は半分惰性で読んでますが、まあ最低限の面白さはあります。
余談ですが、先日いつのまにか誌上で「最上の命医第一部」が終わっているのを知り、第二部である「最上の明医」を読んだのですが、あまりにもつまらなすぎてちょっと唖然とした…w
これはヤバイだろ…と思いましたが、今の子供と管理人じゃ感じ方も違うかもしれないので、案外人気獲るかもしれませんね。





さて、かなり長くなってしまいましたが、これにて今回の更新は終了。
なるべく文章をダラダラ書かないことを心がけてて、今回の前半に関しては、ブロックごとの文章はスペースを空けるのを多用してそれなりに長さを感じさせない構成で頑張ってたと思うのですが、後半はやはりダメダメな感じに。
最近気付いたんですが、文章を短く纏められないって、頭の悪さを露呈しているようなものなので、やっぱ何とかしたいですね。
この能力は、マンガを描く上でも重要なことなので特に頑張りたい。
その辺が上手いのはあだち充先生ですね。
勉強したいと思います。
…と、そうこうしているうちにまた長くなってきそうなので、この辺でw
それでは、また。
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