2016/02/07 http://conservative.or.jp/fromus/news/120
【あえば直道・監修】「この大統領選で最も求められていた本」(NYタイムズ紙)が日本でも発刊
http://blog.goo.ne.jp/eternal-h/e/5c9e619a67d434c643e28036bb12102d
クリントン・キャッシュ 単行本 – 2016/2/10
ピーター・シュヴァイツァー (著), あえば直道 (監修), & 2 その他
内容紹介
外国政府と企業がクリントン夫妻を『大金持ち』にした手法と理由。 「この大統領選で、最も求められ、恐れられていた本」(ニューヨーク・タイムズ紙) 「汚職がはびこるところに、金がある。これが新たなクリントン・ドクトリンだ。」(ウォールストリート・ジャーナル紙) 「発売前から、ヒラリーの頭痛の種」(ロサンゼルス・タイムズ紙)
出版社からのコメント
昨年全米で話題になった書籍の初翻訳本。 日本人が知らないクリントン夫妻の真相。 二人はアメリカを売り渡したのか。
商品の説明をすべて表示する
登録情報
単行本: 343ページ
出版社: LUFTメディアコミュニケーション (2016/2/10)
言語: 日本語
ISBN-10: 4906784410
ISBN-13: 978-4906784417
発売日: 2016/2/10
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あえば直道メールマガジン編集部です。本日は、「【あえば直道・監修】『この大統領選で最も求められていた本』(NYタイムズ紙)が日本でも発刊」について、あえば直道がお答えします。
ピーター・シュヴァイツァー (著), あえば直道 (監修), & 2 その他
内容紹介
外国政府と企業がクリントン夫妻を『大金持ち』にした手法と理由。 「この大統領選で、最も求められ、恐れられていた本」(ニューヨーク・タイムズ紙) 「汚職がはびこるところに、金がある。これが新たなクリントン・ドクトリンだ。」(ウォールストリート・ジャーナル紙) 「発売前から、ヒラリーの頭痛の種」(ロサンゼルス・タイムズ紙)
出版社からのコメント
昨年全米で話題になった書籍の初翻訳本。 日本人が知らないクリントン夫妻の真相。 二人はアメリカを売り渡したのか。
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登録情報
単行本: 343ページ
出版社: LUFTメディアコミュニケーション (2016/2/10)
言語: 日本語
ISBN-10: 4906784410
ISBN-13: 978-4906784417
発売日: 2016/2/10
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あえば直道メールマガジン編集部です。本日は、「【あえば直道・監修】『この大統領選で最も求められていた本』(NYタイムズ紙)が日本でも発刊」について、あえば直道がお答えします。
(1)注目ニュース 2016/02/07 http://conservative.or.jp/fromus/news/120
【あえば直道・監修】 「この大統領選で最も求められていた本」(NYタイムズ紙)が日本でも発刊
『クリントン・キャッシュ』(著・ピーター・シュバイツァー、監修・あえば直道) http://www.amazon.co.jp/dp/4906784410
『クリントン・キャッシュ』(著・ピーター・シュバイツァー、監修・あえば直道) http://www.amazon.co.jp/dp/4906784410
米大統領選では、あれだけ大本命と言われたヒラリー・クリントン前国務長官が、民主党内の指名争いで、サンダース上院議員と大接戦になるほど追い込まれている。
指名争い初戦のアイオワ州での党員集会では、両者はわずか0.3%差だった。
日本での報道からは、ファーストレディーや国務長官を務めた「スーパー・ウーマン」ぶりしか伝わってこないだけに、この苦戦ぶりは意外にも思える。
そこで、その謎を解く鍵になるのが、2月10日に発売される本書『クリントン・キャッシュ』(著・ピーター・シュバイツァー、監修・あえば直道)だ。
著者のピーター・シュバイツァー氏はこれまでにも議員の不正行為などを果敢に暴いてきた。
彼が今回、目を向けたのは、クリントン一家が運営している「クリントン財団」をめぐるお金の動きだ。
著者は財団の財務情報や、各国での報道などを調べ上げ、同財団に海外政府や企業などが多額の献金を行ってきた事実を丹念に描き出す。
しかも彼らは、クリントン一家がアメリカ政府を動かし、自分たちに便宜を図ってくれることを期待して、お金を振り込んでいた可能性があるというのだ。
こうしたスキャンダルにまみれたヒラリーは、ついに国民の過半数から「嘘つき」「信用できない」と思われるまでになってしまい、選挙戦でも痛手を被った。
こうした裏事情を知らなければ、大統領選の真相は見えてこない。
ヒラリーの疑惑に斬り込んだ本書は、まさに大統領選を語る上で必読の書と言える。
もう一つの重要な点は、「チャイナ・マネー」だ。
南シナ海に人工島を建設するなど、中国による周辺国への脅威は日を追って増すばかり。
日本にとっても、同盟国アメリカと連携して、いかに危険な行動を抑止していくべきかが問われている。
アメリカ大統領選は、外交政策を担っていくのかという問題でもある。
『クリントン・キャッシュ』を通じて浮き彫りになってくるのは、「ヒラリー大統領」は日本の安全にとってはマイナスかもしれないという点だ。
外国からの献金をやすやすと受け取ってしまう一家に、アメリカの外交を任せられるのか。
実際に、夫のビル・クリントン氏が大統領だった時代には、米民主党が中国からの多額の献金を受けて問題になったこともある。
「チャイナ・マネー」に弱い米大統領が誕生することの危うさを、ぜひ本書を読んで考えてみていただきたい。
指名争い初戦のアイオワ州での党員集会では、両者はわずか0.3%差だった。
日本での報道からは、ファーストレディーや国務長官を務めた「スーパー・ウーマン」ぶりしか伝わってこないだけに、この苦戦ぶりは意外にも思える。
そこで、その謎を解く鍵になるのが、2月10日に発売される本書『クリントン・キャッシュ』(著・ピーター・シュバイツァー、監修・あえば直道)だ。
著者のピーター・シュバイツァー氏はこれまでにも議員の不正行為などを果敢に暴いてきた。
彼が今回、目を向けたのは、クリントン一家が運営している「クリントン財団」をめぐるお金の動きだ。
著者は財団の財務情報や、各国での報道などを調べ上げ、同財団に海外政府や企業などが多額の献金を行ってきた事実を丹念に描き出す。
しかも彼らは、クリントン一家がアメリカ政府を動かし、自分たちに便宜を図ってくれることを期待して、お金を振り込んでいた可能性があるというのだ。
こうしたスキャンダルにまみれたヒラリーは、ついに国民の過半数から「嘘つき」「信用できない」と思われるまでになってしまい、選挙戦でも痛手を被った。
こうした裏事情を知らなければ、大統領選の真相は見えてこない。
ヒラリーの疑惑に斬り込んだ本書は、まさに大統領選を語る上で必読の書と言える。
もう一つの重要な点は、「チャイナ・マネー」だ。
南シナ海に人工島を建設するなど、中国による周辺国への脅威は日を追って増すばかり。
日本にとっても、同盟国アメリカと連携して、いかに危険な行動を抑止していくべきかが問われている。
アメリカ大統領選は、外交政策を担っていくのかという問題でもある。
『クリントン・キャッシュ』を通じて浮き彫りになってくるのは、「ヒラリー大統領」は日本の安全にとってはマイナスかもしれないという点だ。
外国からの献金をやすやすと受け取ってしまう一家に、アメリカの外交を任せられるのか。
実際に、夫のビル・クリントン氏が大統領だった時代には、米民主党が中国からの多額の献金を受けて問題になったこともある。
「チャイナ・マネー」に弱い米大統領が誕生することの危うさを、ぜひ本書を読んで考えてみていただきたい。
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(Q&A)
〔編集部〕:発刊おめでとうございます。この本は、アメリカで大反響のようですね。
〔あえば〕:クリントン氏が反論のために、わざわざウェブサイトを立ち上げたほどです。よほど痛いところを突かれたのでしょう。
ニューヨーク・タイムズ紙は、「この大統領選で、最も求められ、恐れられていた本」と紹介しています。
クリントン氏はスキャンダルの数々で、大統領選でも苦戦していますが、その理由がわかる一書です。
この本を読まずして、今年の大統領選は語れません。
〔編集部〕:大統領選が本格的に始まった今だからこそ、まさに必要な本ですね。
〔あえば〕:ぜひ、お手に取っていただければと思います。
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(Q&A)
〔編集部〕:発刊おめでとうございます。この本は、アメリカで大反響のようですね。
〔あえば〕:クリントン氏が反論のために、わざわざウェブサイトを立ち上げたほどです。よほど痛いところを突かれたのでしょう。
ニューヨーク・タイムズ紙は、「この大統領選で、最も求められ、恐れられていた本」と紹介しています。
クリントン氏はスキャンダルの数々で、大統領選でも苦戦していますが、その理由がわかる一書です。
この本を読まずして、今年の大統領選は語れません。
〔編集部〕:大統領選が本格的に始まった今だからこそ、まさに必要な本ですね。
〔あえば〕:ぜひ、お手に取っていただければと思います。
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(2)あえば直道とアメリカ共和党要人との対談動画集
【対談】あえば直道 × 共和党大統領候補 ベン・カーソン氏
【対談】あえば直道 × ルーク・メッサー共和党下院議員(1)「日本に対する印象」
【対談】あえば直道 × ルーク・メッサー共和党下院議員(2)「日本の防衛力について」
【対談】あえば直道 × ルーク・メッサー共和党下院議員(3)「日米貿易について」
【対談】あえば直道 × ルーク・メッサー共和党下院議員(4)「今後の日米ビジョン」
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引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
あえば直道メールマガジン編集部
_________________
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クリントン・キャッシュ 単行本 – 2016/2/10
ピーター・シュヴァイツァー (著), あえば直道 (監修), & 2 その他
『クリントン・キャッシュ』(著・ピーター・シュバイツァー、監修・あえば直道)。
http://www.amazon.co.jp/dp/4906784410
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