理想国家日本の条件 自立国家日本

日本の誇りを取り戻そう!(´・ω・`)桜 咲久也
マスコミがあまり報道しない情報をマイペースで伝える
  

陰陽師、賀茂光栄の霊言から政治部分、抜粋

2010年08月19日 00時24分00秒 | 宗教 宇宙 UFO 霊(スピリチャル)
陰陽師、賀茂光栄の霊言から政治部分、抜粋
 
 
幸福実現党の活動は「悪魔の正体」を明らかにするためのもの

日本転覆計画、日本瓦解計画が悪魔の計画
 
O 賀茂光栄先生は・ご生前、暦こよみの大家であったとも伝え聞いておりますけれども、「勝利の方程式を暦のなかで見極める」というような、霊的なお仕事をされていたのでしょうか。
                         
賀茂光栄 :まあ・そうだね・「運気を読む」というか、「時の女神の心を読む」というか、そういう仕事をしていたわけだね。
                              
今で言うと・例えば・民主党が、すごく強い運気を持って上がってきて、鳩山、菅と出てきているけれども、これは、陰陽道の法則からいって、必ず崩壊 するものですね。だから、これは、仏教の説く「盛者必衰」じょうしゃひっすいの理と同じです。
 彼らが、今、前面に出てきて、露出しているため、今まで隠れていた、彼らの陰の部分に光が当たっているんですよ。野党でいたときには、光が当たらなかったために、陰の部分が周りの人の目、国民の目には見えなかったのですが、ステージの上に上がったために、今後は、陰の部分、闇の部分が、はっきりと見えるようになります。
 ですから、彼らが成功したときが、彼らの失敗の始まりです。
           
 この日本のなかに巣くう悪魔、左翼のなかに巣くう悪魔の正体を暴露する。
それを明らかにする。その仕事は去年から始まっているんですよ。それが幸福実現党の活動なのです。
戦後、日本を駄目にした悪魔の正体を明らかにしようとする活動が、幸福実現党の活動なのです。それは着々と進んでいると思います。
 今まで、見えなかった陰の部分が、今、下からライトで照らされています。
やってきた悪さ、間違った言論、国民への間違った誘導、これらが照らし出され、悪事が白昼の下にさらされています。
 そして、有名な言論人や思想家、政治家たちが、地獄で、のたうち回っている姿が、今、白日の下に明らかにされようとしているのです。
 
そうである以上、現在、生きて指導者をしている政治家や言論人、マスコミ人たちは、「自分たちの行く末がどうなるか」という自分たちの未来が、私たちが出している書籍群によって、自分たち自身で、おそらく読めるでありましょう。

そして、それは彼らに反省を迫るものとなるでしょう。
ですから、仕事としては着実に攻めています。やるべきことをやっています。

覆われた「光」は、やがて必ず現れてくる
 
今、彼らに、七十パーセントの支持率があろうと、六十パーセントの支持率があろうと、どうということはありません。支持率が高ければ高いほど、光が当たり、隠れていた陰の部分が露出するのですから、闇は崩壊していきます。
必ず崩壊していきます。 そして、光というものは、何かで覆われたとしても、やがて必ず現れてくるものなのです。
 たとえ、今、政治的には、あなたがたの支持率が、零コンマ何パーセントと か、一パーセントとか、ニパーセントとか、そのくらいしか出ていなかったとしても、それは、「電球を隠している風呂敷に穴があいてきていて、隠そうと した光が、その穴から漏れて見えてきている」ということなのです。
 
その光が、一パーセントであろうと、ニパーセントであろうと、漏れて見えてきたら、人々は、そこに光があることを、その存在を感じ取っていきます。
 そして、「そこに光がある」ということが、はっきりと分かったときに、その風呂敷は取りのぞかれ、その光が、公然とみなを照らすものとなり、みなを照らす灯台と化していくわけですね。
 そういう時期というものが、物事にはあるのです。私は「暦」を得意としましたけれども、物事には栄枯盛衰があるので、悪だって、はびこることはあります。
 しかし、そのときには、もう、悪をはびこらせたらいいのです。はびこらせたら、次には衰退の道に入ります。その間は、しばらく時を耐えなければなりません。
 木炭でも木でもそうですが、燃え盛るときには、どうしようもありません。
しかし、それは、いずれは燃え尽きるものです。同じように、そうした悪も、表面に出てきたならば、やがて燃え尽きるでありましょう。
 ただ、「悪が盛んなときに、悪と悪とが共鳴して、より大きな悪をつくり出す」ということがないよう、それを防止するためのチェックは、やはり必要ですし、そのための言論が必要です。
  例えば、「日本の民主党政権と、中国や北朝鮮などが手を組んで、もう一段の大きな悪をつくろうとすることがないように、あるいは、民主党政権が彼ら を導き入れることがないように、監視し、注意し、警告する義務がある」ということですね。
幸福の科学は着実に前進を遂げている

 
昨日、天照大神様は、「日本にゴールデン・エイジは訪れるか」とい
う質問に対し、「いや、もう実は始まっています」とお答えくださり、「最大の危機のなかに、実は最大の希望があるのです」というような言葉で、ご指導くださいました。これは、今、「『風呂敷のなかにある電球』のような状況に見えている」ということでしょうか。

賀茂光栄':光のあることが分かりさえすれば、人は、次には、闇のなかから光を求めて集まってきます。ですから、今、光が百パーセント出ていることが必ずしも必要ではありません。闇のなかに光があることが分かれば、光がそこにあることが分かれば、たとえ一パーセントの光であろうとも、人々は、行くべき方向を明らかにつかみます。
 だから、行くべき方途を指し示せばよいのです。やがて人々は集まってくる
でしょう。ほかに行く所はないのです。四方は、どこへ向かっても闇です。
 だから、あなたがたに間違いはなく、あなたがたの未来に間違いはなく、 あなたがたは着実に前進を遂げていると私は思います。よく戦っています。
P129
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 中国で「沖縄返せ」の声・・... | トップ | 行基菩薩の霊言 2001.08.07... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。