★We Love KOFU 学生レポート★

学生たちがこうふの話題をお届け!

善光寺

2017-11-14 11:56:48 | 留学生のレポート
リラックスできる観光地です

山梨学院大学留学生バティトゥフエです。

十月善光寺へ観光に行きました。東京からの友達と一緒に行きました。

綺麗でびっくりしました

一番好きな点お寺の周りの庭です本当にたくさんのがあって、空気が涼しくて綺麗に感じました。

お寺の池はがたくさんいて、水がすごく清いです。

緊張した勉強の後でリラックスするために、ここは本当にいい観光地です

善光寺の池と鯉

 

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RESORT JAM コンサート

2017-10-20 09:51:01 | 留学生のレポート
好きなアーティスト

こんにちは(^-^)//

山梨学院大学(iCLA)留学生しているドイツ人ユリアです。

9月30日、私は同じ大学の友達と一緒にRESORT JAMコンサートに行く機会がありました。

私たちは、今回コンサートにでる歌手を誰も知らなかったのに、コンサートは最高でした歌手もバンドもダンサーもとてもすごすぎました

一番好きなアーティスト

MUNEHIROさんでした〜

もう41歳だけど、

他の皆さんより超元気でした

ちょっと時間があったら、ぜひMUNEHIROさんの歌を聴いてください \(^o^)/

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Resort Jam 2017

2017-10-05 14:07:49 | 山梨学院大学のレポート
ハプニングが感動に変わった瞬間

こんにちは山梨学院大学小池です。

夏休みも終わりいよいよ学校が始まりました。勉強も頑張らないと行けませんがやっぱり遊びも大切ですよね。

私は大好きなアーティストが出演すると聞いたので、9月30日県庁で開催されたResort Jamに行ってきました

初開催となるResort Jam野外liveで、
県庁の広場にステージが設置されていて、一角には屋台も出ていてお酒や食事を楽しみながら音楽を楽しむことも出来ました

アーティスト青山テルマさんMACOさんなど豪華な方々で、私の大好きなDOBERMAN INFINITYさんは最後の出番でした👏

アーティストの方々が出てくるたびに多くの歓声が上がり歌い出したときにはお客さんとの一体感がどのアーティストもすごかったです✨

アーティストによってステージの見せ方や盛り上げ方が違うものの、見ている人達を惹き付けることがとても上手でずっと楽しく過ごせました

日が落ちてきて、辺りが暗くなり始めたころMACOさんの出演中になんとステージの電気が落ちてしまいました😲😵
戸惑いながら歌っていて、お客さんたちも少しざわつき始めると後ろの方で見ていた人がケータイのライトを使ってステージを照らし始めました💡
それに続くようにお客さんたちが自分のライトでステージを照らし、真っ暗だったステージが明るくひかり、まるでペンライトのようでした😌❤

MACOさんもとても感動した様子で私自身もそのキレイな光景にとても感動しました

その後無事電気も復活し大きな音と眩しいくらいのライトでテンションも一気に上がりました🌠

最後のDOBERMAN INFINITYさん達はやっぱりかっこ良くて迫力満点でした👏
大好きなアーティストを間近で見ることができ、それをきっかけに色々なアーティストの曲を知れて好きな曲もできてとてもいい機会でした😌

ぜひまたResort Jamを開催してほしいと思いました

次回はもっともっと人が集まって多くの人達とその場の雰囲気を共有し、甲府でもこんなに熱い場所があることを皆さんに知ってほしいと思いました🎉

またこういった企画があることを期待していますもしやるとしたら、ぜひ皆さんも行ってみてください


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印傳博物館とぶどう園

2017-09-22 09:55:04 | 留学生のレポート
魅力発見ツアー その2

私は山梨学院大学齊木です。

パート1からの続きになります。

私たちは2階が印傳博物館になっている印傳のお店を訪れました

私たちは専務自らが甲州印傳の歴史などを教えてくれました。彼はとても情熱的に私たちに教えてくれました。

甲州印傳400年以上の歴史を持つ、鹿の革に漆をほどこした日本の工芸品です。

元々は武士の鎧の一部を作っていて、とても高いスキルを必要としました。

柔らかい鹿革により、印傳は高い耐久力を持ち、日常で使用しています。

漆は鹿革と印傳の模様への湿気によるダメージを抑えます。

現在、印傳はバッグや財布、ハンドバッグのような製品に使われています

印傳を作る工程

鹿革を染め裁断漆を塗りそれを乾燥させ縫製する

という作業があります。

昔は、電動ミシンが手に入らなかったので、職人は裁断した漆塗りの鹿革を使って、写真のようなハンドバッグを作ろうと大変苦労していました。

完成品

 

現在の印傳の職人は、電動ミシンを使用し、経験を積み重ねているため、様々なサイズのハンドバッグを作ることができます

 

私たちが最後に訪れたのは善光寺の近くにあるぶどうの早川園でした。

私たちは剪定はさみを使ってぶどう狩りをしました

ぶどうは収穫した後、そのまま食べることができました。

季節に応じて、違う種類のぶどうが育ちますが、私は今回、シャインマスカットなど、さまざまな種類のぶどうを食べることができました。

農園には食べたもの以外にもたくさんのぶどうがなっていましたが、まだ食べられる状態のものではないぶどうがいくつかありました。

 

ぶどう狩りの際の私たちのガイド早川さん

彼は食べられるぶどうのところへ私たちを案内してくれましたとてもフレンドリーな人でした

労働の成果青果

≫≫英語のレポートはこちらからご覧ください!  

魅力発見ツアーその1はこちら

http://blog.goo.ne.jp/reporter-university/e/3b1995177f346204c4f36e00b248af2f


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ほうとう会館と昇仙峡

2017-09-21 13:24:46 | 山梨学院大学のレポート
魅力発見ツアー その1

私は山梨学院大学齊木俊也です。

私達のは、甲府市役所1階から始まりました。

私達は、甲府市役所1階のコンビニローソン前に集合しました。

そして、それぞれ自己紹介し、ほうとう会館に向けて甲府市で用意してくれたバスで出発しました。

参加者はギフトバックを受け取り、その中には「甲府の水」というペットボトル飲料水や、甲府市が行っているイベント情報など、たくさんのフライヤーが入っていました。

ほうとう会館では、ほうとうを作り、食べるという経験をしました。

ほうとうは、小麦粉、塩、水の生地で作られています

まず生地を四角く平らにし、薄くなるまで伸ばし、内側に折りたたみ、切ります。

そして、切った麺を5分程ゆでます。

ほうとうは武田信玄の時代からとても有名な食べ物です

簡単に作れ、少ない生地の量で沢山のほうとうを作ることができるからです。

家来たちへの「士気を高めて、戦をがんばろう」というメッセージも込められています

当日私たちは、ほうとうを作るワークショップを行いました

貴重品をロッカーに入れ、手を洗い、エプロンを付けました。

ワークショップの部屋は木のにおいがして、中央にインストラクターがいました。

小麦粉と麺棒、生地が、金色のような木でできたテーブルに置かれていて、私達もそこに割り振られました。

私達は、生地が切れないように、でも出来るかぎり、平らになるように心がけました。

たった10cmの生地が3倍にも伸びました

インストラクターが良いというまで、生地を平らにし、その後、3分の1に織り込んで、カットしました。

“うどん切り”と呼ばれる包丁を使いましたが、普段私が使っているものではないので、とても難しかったです

私やその仲間たちがほうとう作りをしている様子

 

私達が作った麺は味噌やカボチャなどのさまざまな野菜と一緒に調理されました。とても美味しかったです

私達が体験や食事を終え、帰る時、みんなで、ほうとう会館丸山さん「貴重な体験をありがとうございました」あいさつとお礼をしました。

 

日本で最も美しい渓谷の一つである、昇仙峡に行きました。

荒川沿いに、4キロほどのハイキングコースがあります。

最も壮大な部分は、仙娥滝です。

滝の上には様々なレストラン、お土産やさん、写真スポットがあります。仙娥滝は秋の季節に来ると、木々が色々な色に変わる様子が見られます

旅行客の写真スポット

 


そこからさらに下へ私たちは進みます

とても綺麗な仙娥滝

荒川が渓谷に沿いに流れる様子が見られます。とても静かで幻想的でした

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