我が家にでっかい犬が来た Part Ⅱ

茨城県守谷市近郊にて,ドーベルマン♀+1匹のロシアンブルー(偽)♂と暮らしています。

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胃捻転発症 その8

2016-10-24 | 胃捻転
★帰宅してきて初の週末。ラムさんには大きな変化はありませんでした。このまま順調に回復してほしいなと思います。

昨日、しばらく洗っていなかったので久々に洗ってあげました。丁度毛が抜ける時期でもありましたので、綺麗さっぱりとなりました。


ちなみに、今週末29日か30日で抜糸となります。それまではエリザベスカラー装着のまま頑張ってもらわないといけません。ところで今まで傷口を見たことがありませんでした。どーなっているのかな?とお座りをさせてみました。



この写真だとわかりづらいのですが、ちょうど真ん中、乳首の間に縫い跡がありました。長さでいうと8㎝ぐらいありまして、なかなかの傷でした。改めて、よく頑張ってくれたなーと感心しました。

我々が出来ることは、ラムさんが順調に回復できるように快適な環境を作ってあげることですね。
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胃捻転発症 その7

2016-10-21 | 胃捻転
★帰宅してきたラムさんには大きな変化はありません。散歩にもしっかり行きますし、食欲もあります。順調に回復しているかなと思います。

■病院とか手術とか(雑感)

今回の対応は即断即決&緊急手術一択で突き進みました。

胃捻転の情報をネットで調べてみますと深夜に発症しているケースが多いと思います。我々が異変に気が付いたのが、幸運にも19時過ぎだったので速やかに動くことが出来ました。まず最初は普段からワクチン注射やちょっとした事でお世話になっている病院に行くことにしたのですが、なぜかこの病院とは緊急時対応に関しては相性が悪く、過去2回の胃拡張疑いの際にも連絡が取れずに他の病院で診てもらったことがあり、念のため嫁さんに別の病院を探しておいてくれるようお願いしておきました。結果として記載した通りとなったのですが、普段から連絡が取れる動物病院を数件ピックアップしておきますと、いざという時に役に立つかと思います。

また、最初に応急処置をして頂いた病院で、緊急手術をしていただける病院を手分けして探していたのですが、そう簡単には見つかりません(当たり前か)。その中で受入OKだったのが、今回の

「どうぶつの総合病院」

だった訳ですが、実はもう一か所OKだった病院がありました。そこは運悪く先生が別件の対応中だったこともありまして、24時以降なら大丈夫と言われまして今回は断念しました(結局は24時頃から手術しましたけどね)。しかしながら、電話口の対応(看護師さん?)に好印象を持ちました。恐らく、夜間の緊急手術を行ってもらえる病院もそんなに無いと思いますのでここに紹介しておきます。それは千葉県流山市の

「千葉西動物医療センター ファミリー動物病院」

という病院です。もし愛犬が危険な状態になった場合にはこの2つの病院に連絡を取って頂くと、高確率で緊急手術を行っていただけるかと思います。ただ、我々の場合は運良く、近くにこのような病院があったからこそ対応ができたのであり、そうでない場合は予めそのような病院がどの辺りにあるのかを知っておくことも大切だなと思いました。

ところで、緊急受入先を探している時に「手術の必要性は無い」というお医者さんがいらっしゃいました。そのお医者さん曰く(よく覚えていないのですが)、緊急処置で減圧を行ったのであれば、次にチューブを入れてどうのこうのと、それで様子を見たら良いとおっしゃっていました。非常に丁寧に説明して下さったのですが、とにかく私は一刻でも早く手術を行い、捻転を取ってあげたいっ!という一心でしたので、あまり真剣に受け答えせずに電話を切ってしまいました(すいません)。

いま改めて考えますと、ラムさんはもうすぐ10歳ですから手術のリスクをよく考えなかったと思います。恐ろしい事ですね。でも経過観察にせよ手術にせよ、早く判断する事には変わりがありません。この病気に関しては

「うーん、もう少し様子を見よう」

は厳禁だと思います。

少しでも疑いを持ったらとにかく行動する事をお勧めします。




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胃捻転発症 その6(帰宅)

2016-10-20 | 胃捻転
★ラムさんは10月19日(水)16時過ぎに無事退院しました。エリザベスカラーを装着して帰宅したラムさんを見て、かるびさんがシャーシャー言ってました。



4日間の入院を経まして、昨日無事に帰宅しました(費用51000円)。
次は抜糸のために29日もしくは30日に病院に行くことになっています。
先生からは不整脈が出ていないことを心電図を見せてもらいながら説明を受け、今後の生活についてのアドバイスを受けました。ポイントは

・軽い散歩はOK、ただし激しい運動を避けること
・食事は小分けにして高くして与えること
・ドライフードをふやかした方が良いこと

当たり前の事とはいえ、改めて再認識しました。


ラムさんが戻ってきて、我が家の日常が戻ってきました。
嬉しい事です。

生き物である限り生命に期限はありますが、こんなことで終わらせる訳にはいきません。まだまだ頑張ってもらいたいと思っています。
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胃捻転発症 その5

2016-10-19 | 胃捻転
★まだラムさんは闘病中ですが、治癒する前提で書いてます。19日無事に退院しました。まだまだこれからですが、まずは一安心です。

■15日~16日:対応と緊急手術、転院まで

気が付いてから、緊急手術そして転院までの時間と対応をまとめます。
(メモを取っておきました。時間は概ね)

15日(土)
・18時頃:散歩、爪切り、その後食事(ドライフード、乾燥タラ、煮干し、ミルクガム)。
・19時頃:人間の食事。
・19時30分:次男確認からの異常発見。玄関のタイル上に横たわり、起立時下腹部の膨らみ確認。胃捻転だと判断し、病院に行くことを即決。
・19時40分:車にてかかりつけの病院に。車に乗り込む際に「吐きそうで吐けない」。ところが休診の為(過去2回の胃拡張疑いの時も含めて診てもらえないの3回目だよ…)慌てて近くに新たに開業した病院を思い出し電話。先生と連絡が取れ、20時くらいには戻りますので、すぐに来てくださいとのこと。
・19時50分:病院到着、ほどなくして先生到着。
・20時頃:応急処置開始。レントゲン撮影を行い、胃捻転確認。緊急処置としてお腹の減圧を行うために左側に針を刺してのガス抜き(シューと音がしました)。人手も無くかつ大型犬なので、ここでは手術できないとの判断で緊急手術を行ってくれる病院を探すことに。手分けして探すと共に、並行して緊急手術の為に血液検査。
・21時頃:先生からの紹介である川口市の「どうぶつの総合病院」なら対応可能ということで、受け入れ先をここに決定。
・21時30分:出発(費用:23000円)
・22時過ぎ:「どうぶつの総合病院」到着。

到着と同時にラムさんは引き取られ、酸素室?に入り点滴。
・23時:容体、症例の説明、手術リスク、費用等の説明を受け手術同意書サイン。直ちに麻酔開始。

16日(日)
・2時15分:手術終了との事。ただし、まだ麻酔が覚めず待機。
・3時:覚醒しつつあるとの事で面会。しかしながら眠っている。

心電図は155から165くらいで安定しているが、たまに不整脈がある。
・4時:手術内容、容体、今後の起こりうる事の説明を受け、安定していた場合、近所の病院に転院する手続きを行うため、翌朝9時に来院してくださいとの事で一旦帰宅。
・9時:「どうぶつの総合病院」に到着。麻酔が覚めておりしばらくして面会。ゲージの中では、そっぽを向いて(壁側に顔を向けて)座っており、声を掛けると振り返り、何とか立ち上がる。
・9時30分:容体説明。かなり深刻な状態の胃捻転であったこと、脾臓は取らずに済んだこと、胃を固定した事(回転しないようにお腹の内側の皮部分に結び付けるようなイメージ?と思います)、歯茎も赤みが差してきている事、血液検査の結果も回復してきている事(カリウムが何とかかんとか…)ただし、臓器全体にダメージがある事は確実であり、かつ不整脈も時折みられる事から術後3日が重要であり、楽観はできないとのこと等の説明を受ける。
・10時:退院(費用230040円)。
・10時40分:緊急対応して頂いた病院に入院。

※現在加療中並びに緊急対応して下さった病院名はあえて伏せてあります。ただし、今回色々と対応して下さりとても好印象を持っています。もし茨城県守谷市近郊で興味のある方は別途ご連絡頂けたらと思います。

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胃捻転発症 その4

2016-10-19 | 胃捻転
★まだラムさんは闘病中ですが、治癒する前提で書いてます。本日も嫁さんと次男が面会し元気な姿を確認したとのこと。19日水曜日の午後に退院する予定は変わりません(18日23時記)





■ 15日:胃捻転発症疑い

18時頃に散歩が終了し、夕食を与えました(あ、夕食前に爪を切りました)
嫁さんが家族の食事の準備をしている最中には、いつものように近くにいておこぼれを狙っているラムさんを確認しています。また、私がホットプレートを床下収納から取り出している最中も横に居まして、じっと見ていましたので、

「ラムさん、運んで頂戴」(…まぁー無理ですが)

とか言っていました。

その後19時ごろから我々の食事を開始し、しばらく経った19時半頃にラムさんがいないことにふと気が付きました。普段ならテーブルの下や我々の横などにいるのですが、この日は見当たりませんでした。不思議に思ってどこかに居ない?と家族に聞いたところ、おもむろに次男が立上り、

「じゃー、見に行くか!」

と、玄関まで見に行きました。そこにラムさんがいることを確認して戻ってきたのですが、相変わらずラムさんはついてきませんでした。

ですので、なぜか私も見に行きまして、薄暗い玄関の床タイルの上で横たわっているラムさんを見て声を掛けたのですが、ほぼ動かないので「?」と思い、煮干しを取り出しましたが、相変わらず横たわったままでした。普段であれば、必ず寄ってきてお座りをして食べるのですが…。

そこで、再び声を掛けますと、ゆっくりと立上り、ゆっくりとリビングへ。

「おかしいなぁー」

と、思いまして、改めてラムさんを確認したところ、下腹部に膨らみがある事を確認しました。これってもしかして胃捻転じゃないか?と、この時点で認識しました。時間でいうと19時40分頃だと思います。

一般的に胃捻転時には以下のような事が起こるといわれています。

・吐きたいのに吐けない
・大量のヨダレ
・落ち着きがなくうろうろする
・腹部をなめる
・お腹が膨れる
・食べたがらない

この時ラムさんには「お腹が膨れる」「食べたがらない」の2点が見て取れました。
(後から「吐きたいのに吐けない」という現象がありましたが)

今回、この時点で発見(認識)できたのが、非常に大きかったのかなと思います。

普段と変わった事としては、

・普段いるのにいなかったことに気が付いたこと。
・次男が「じゃー、俺が見てくるわ!」と食事中にもかかわらず見に行ったこと。
・次男が戻ってきた時についてこなかったこと。
・私も見に行ったこと。

特に、次男が見に行かなければ確実に発見は遅れていたかと思います。後刻、次男に

「なんで珍しく見に行ったの?」

と聞いたところ、

「なんとなく」

との答え。

でも、この時に思ったのです。この「なんとなく」という感覚がとても重要な事だなと。特に子供たちとラムさんは一緒に育ってきた(私は情操教育と思っています)環境がありますから、言葉は通じなくても、何か伝えたい事があれば何らかの形で必ず伝わるんだなと思いました。このような小さなサイン、違和感を見逃さない事が、この一刻を争う病気に関してはとても重要なのかなと感じました。


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胃捻転発症 その3

2016-10-18 | 胃捻転
★まだラムさんは闘病中ですが、治癒する前提で書いてます。
 また、昨日19時前に面会し想像以上に元気で安心しました。嬉しい事に順調に回復しており、
 19日水曜日の午後に退院する予定です(17日23時記)。




■ 15日:散歩から食事

当日、朝の散歩は朝10時くらいから約20分程度行ってきました。
ラムさんも、もうすぐ10歳になりますのでチャリ引きは止めて、歩き散歩としていました。


帰宅後、朝食として水を少し入れたドライフード(2カップ:計400㏄位かな)を与えました。
いつもの平日は早朝に私が散歩に連れて行きまして、その後家族の者が朝食を与えるために
少し間が空くのですが、休日は散歩後すぐに与える事が多く、当日もこのようにしました。


この後、日中はいつもの休日と同じくのんびりと寝て過ごしており(普段もですが…)、私が
記憶する中においては、この段階では特に気になる異変というのはありませんでした。


夕方は17時半ごろから約30分程度の散歩に行ってきました。ラムさんはもともとから草や木、
この時期だと落ちている柿等を拾い食いするところがありまして、注意はしていたのですが、
今回も人の目を盗んで草などを食べていました。

そして帰宅後、5分位で(クンクン、ヒンヒン言いますので・・・)夕食としてドライフード
(2カップ:400㏄位)、煮干し少々と乾燥タラ1本(15㎝程度)そして野菜フレークを与えました。

朝夕ともに、普段通りの量です。

ちなみに食器は早食い防止のため凸凹のある食べにくい食器を使っています。それを食べた後は
これもいつも通りに歯磨き効果を狙って、ミルクガム(牛皮)を一本与えています。

胃捻転をネットで検索すると、兆候として「普段より草を食べる」と書いてある記事もあり、
今改めて思い起こしてみますと、確かに普段よりしつこく草を食べていたのかな?とは思いますが、
それは胃捻転を発症した今だからそう思うくらいで、ましてや普段から草を食べるラムさんの事です
から、恐らくこの段階で見抜くことは難しいのかなと思いました。もちろん、普段からしっかり見て
いたら分かるのでは?と感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、残念ながら私は

「胃のムカつきで何か吐きたいのかな?」

くらいしか考えていませんでした。

また、改めてネットで調べると、胃捻転の発生の原因として以下のようなものがあるそうです。

・食後すぐの運動
・早食い
・胃でガスを発生しやすい食べ物の摂取
・ドックフードなどで胃で急激に膨らむ食事の摂取
・水のがぶ飲み
・ストレス
・(加齢による)胃を吊っている靭帯の緩み

でも実際のところは、複雑な要素があるそうで、はっきり「これだ!」という原因はなかなか無い
そうです(皆さんご存知の通り)。私自身、散歩から帰宅してまでは

「いつもより若干多く草を食べていたこと」

ぐらいしか思い当る節はありません。

また食事の与え方?が問題なのかなと思うのですが、やたら食べるのが早いので、早食い防止用の
食器を使い続けており、かつずっとこの給餌方法(休日の時間)を行っていたので、特に留意して
いませんでした。

今回改めて考えてみますと、給餌のタイミングとドライフードや干物系等のガスの発生しやすい
食事としていたのが問題なのかな?と思いました。せっかく予防策として水に浸したドライフード
を与えていたのですが、その管理(水の浸し具合)がいい加減だったのかなと反省しています。

ただし、現実問題じゃーどうするかとなりますと、分量を減らして回数を増すとか、もう少し
食器を高くする…、くらいしか思い当りません。
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胃捻転発症 その2

2016-10-17 | 胃捻転

★まだラムさんは闘病中ですが、治癒する事が当たり前であることを前提に
 書いています。



■ 胃捻転について


そもそも胃捻転に関してはラムさんを飼いはじめて初めて知った病気です。
ドーベルマンを飼うにあたり注意すべき点をいろいろ調べている中で知りまして、


・発症したら非常に怖い病気である。
・運動直後の水のがぶ飲み、食後の運動は危険である。
・初期症状としてヨダレが大量に出る、おなかが膨らむ、吐きそうで吐けない
・ドーベルマン等の腹部がほっそりとした大型犬は発症しやすい。


また、そのメカニズムとしては何らかの要因で胃が捻じれてガスが溜まり、かつ血管も捻じれて
血液の循環が止まり、各臓器が壊死して死に至る致死率の高い怖い症例である、程度の(素人の)
予備知識を持っていました。

実際に今までに2回(確か4歳と7歳くらい)、夕食後しばらくしてヨダレが大量発生し、
ラムさんも普段より動きが少なくなったため、病院に行こう!という事になりまして、一度は
キャンディママさんに診て頂き(深夜でした・・あの時は本当に助かりました)、あと一度は
近所の動物病院に診て頂いた事がありました(確かキャンディママさんの件はブログにUP
していたかもしれません)。その時は2回ともレントゲン撮影をして頂き、胃拡張ではないか?
という事でしたが、写真にはっきりとした変化は見られずに、お薬をいただきまして、その後
症例が治まりました。

このような経験もあり、胃捻転は身近な症例であり誰にでも起こりうるものなんだなぁという
意識は偶然にも持ち合わせていました。今回はこれが良かったのかもしれません。
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胃捻転発症 その1

2016-10-17 | 胃捻転
お久し振りです。

このブログも更新する事が減ったので、私個人の記録の為ということで承認制(非公開)
にしていました。

また、ラムさんも今年の12月で10歳になりますが、甲状腺の値の低下による薄毛化以外
はのんびりと過ごしておりました。

そんな日々を過ごしていた10月15日(土)の夕方、突然胃捻転を発症し、緊急手術を受け
現在入院治療中です。

もし、どなたかの愛犬に胃捻転が発症した場合に少しの手助けになればという思いと、
私自身の備忘録として治癒するまで記録に残すことにしました。
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お久し振りです

2016-05-23 | 全て
皆様お元気でしょうか??
何年か振りに近況を報告したいなと思います。

まずはラムさん、かるびさん共々元気に過ごしております(笑)



こういった睨めっこを極たまーにしますが、基本打ち解けることなく過ごしております。


ラムさんは9歳6ヶ月になりました。



口廻りに白髪がポツポツト出てきたり、疲れやすくなったりとさすがに年相応になってきましたが
年齢の割にはまだまだ若々しいかなと思います。




また、数年の間に彼女の住まいは玄関からリビングに移行しまして




家の中(リビング内ですが)を自由気ままに歩いております。



ラムさん自体があまり変わらないので見た目あまり感じないのですが、
もう半年で10歳になるんですよね~。
そりゃ長男が高3、次男が高1なんですもんね。
望むらくはのんびりとこのまま過ごして欲しいと切に願っています。

かるびさんはもうすぐ多分7歳かと(笑)



彼はすくすく成長し6.5kg越えの巨大猫となり、逃げる事を忘れ、
倒すとそのままというされるがままの猫となっております。





我々家族だけに気を許し、外は大嫌いという性格は相変わらずですが
カリカリフードのみをこよなく愛し、ラムさんだけには時々強気になっております。

でも、寝るときは必ず一緒に寝てくれて、早朝3時か4時に必ず噛みついて人を起こす
かわいい猫でもあります(笑)

ラムさんもかるびさんも大切な家族です。これからも一緒にこのまま何も変わらず
過ごしていきたいなと切に願います。

とってもいい写真が取れましたので最後にUPします。



ずっとこのまま手(足?)を繋いでいたいなと思います。


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がんばれ自衛隊!

2015-09-11 | 全て
久々ですが…。

自衛隊、海上保安庁、消防隊

大変でしょうが、頑張ってください!





※昨日18時頃、うちの近所上空を飛んでいくヘリコプター。


あと、犬も一緒に助けてくださってありがとうございました。

「犬を置いていけなかった」

同じような気持ちで救助作業を見つめてました。


PS:みんな元気です。
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お久しぶりです!

2013-08-12 | 全て
放置も放置(笑)

やっと片道2時間半(往復5時間越え)の通勤から解放されました。
我が家のラムさんとかるびさんは元気ですよ。

さすがにこの暑さですからラムさんもばて気味ではありますが。
久しぶりに近況写真をUPします。

ラムさんです。



















かるびさんです。



















また釣りも行ってます。先月7月末に那珂湊港の防波堤から投げサビキ釣りを
行いまして、アジの自己ベスト更新しました。



一番上のやつは25㎝位ありました。


またサバも少々。




またポツポツ更新いたします。
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日常の一コマ

2013-01-28 | 全て
お久し振りです。
寒い日が続きますが皆様お元気でしょうか???

我が家では・・・

相変わらずの遠距離通勤が続いていたり、人間ドックに行ったら
ピロリ菌が見つかったり、長男がPS Vitaを買ったがお小遣いが尽きて
ソフトが買えなかったり、次男が茨城県の学童水泳大会(小学生の大会)にて惨敗し
(←なんと予選落ち)ベソかいたり、いろいろあります(笑)

さて、我が家のわんにゃんといいますと・・・

お嬢さんは



散歩時に他人の家を警戒したりして、のんびり過ごしています。
ただ、やはり散歩の時間が少なく可哀想な事をしているなと感じます。

カルビさんは相変わらずまったりしているのですが、
たまには動きのある写真をお見せしたいと思いこんなの撮ってみました。




耳を後ろに倒して明らかに不機嫌そうな顔してます。


そのうち・・・・





猫パンチ!


とどめに!





・・・噛んでいるのは私の手です(笑)


横にいるときに手でちょっかい出すと、
たまに戦闘モードになります。




PS

ドリィさん、頑張れ!

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今年もよろしくお願いいたします。(写真追)

2013-01-06 | 全て
いつの間にか年が明けて、2013年になりました。

名実ともにお嬢さんが我が家に来て6年になろうとしています。
早いものです。

いろいろとプライベートが忙しく時々しかブログUPしてませんが
今年もお嬢さんそしてかるびさん、時々子供たちをよろしくお願いいたします。



寒いらしくこの格好でも文句は言いませんw






いちおう喉は気持ちいいみたいですw





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寒さは犬猫の垣根を低くする

2012-12-27 | 全て
今朝の寒さはお互いに堪えたようで・・・・・





お嬢さんは目を閉じて、かるびさんは目が点になって
微妙に緊張しているようではありますが、

今までの中では最接近したようですw


家内が撮影しました。



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6歳 おめでとう

2012-12-19 | 全て


本日12月19日、我が家のお嬢さんは6歳になりました。

おめでとう!

都内から茨城に引っ越して、すぐに家族の一員になりましたから
茨城にきて6年目ということにもなります。

彼女は我が家にとってかけがえのない家族です。
私や家内はもちろんの事、特に我が息子達の成長にも非常に大きな影響を
与えてくれていて、今のところ真っ直ぐに(笑)育っております。

相変わらず元気で、ピーピー鳴いていますが(笑)これからも出来るだけ長く
我々家族と一緒に過ごして欲しいものです。







ついでに、この方も元気ですよ。






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