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プリキュアとプリパラについて熱く語る、千葉大学バドミントン部の一OBのブログ

プリパラ 第77話感想

2016年01月05日 | プリパラ2期
 「プリパラ」第77話「対決! ウィンターグランプリ」の感想です。


~ オープニング前 ~

 「ウィンタードリームアイドルグランプリ」が間近に迫ったある日、らぁらはプリズムストーンにて、ふわりにメールを送っていました。内容は、グランプリの相手が天才チームであるのに対し、自分達は努力チームで挑み、絶対に勝ちたい、というもの。
 メールを送った直後、みれぃがプリズムストーンに来ました。らぁらは、ようやく「アイドルドリームグランプリ」にて、みれぃと一緒にチームを組む事ができて喜びます。
 みれぃは、これからは日々努力して、天才チームに勝とうと盛り上げます。


~ Aパート ~
 それからしばらくして、天才チームと努力チームは別行動をとる事になりました。お披露目ライブが終わるまでは、お互い話しかけたりする事はできません。
「お互い全力を尽くし、天地を震わす戦いをしよう!」
「不惜身命! 手加減はしない!」
「絶対!」
「負けないもんね!」
「お雑煮は一緒に食べたいな。」
「らぁら、お互い頑張ろうね!」
「かしこまっ!」
 

 

 

 ちょっ、そふぃ、お雑煮一緒に食べたいとか、緊張感下げんな(笑)。まあ、そういうのが、この子らしくて良いと思いますけどね。
 ついでに、みかんにも、何か一言しゃべらせてあげて下さい。緊張感下がりそうなのは、何となく目に見えているとはいえ。(笑)


 努力チームと天才チームが別れた直後、らぁら達の元に、あじみがやって来ました。
 あじみは、プランスのペルサイユに帰る事になったようです。プリパリの近くにあるとの事。

 一方、天才チームは、豪華な部屋に来ていました。

 

 
 これらの物品は、ひびきがチームのために用意したようです。
 ファルルは、らぁら達のチームライブを見てワクワクを感じているだけに、グランプリ本番でのチームライブを楽しみにしています。
 そうとなれば、沢山練習して良いライブにしようと、シオンは意気込みますが、ひびきは、その必要はないと返します。

 それとは対照的に、努力チームはレッスンに励んでいました。マネージャー達は上出来だと称えるものの、みれぃは、天才チームはもっとハードな練習をしているに違いない、と気を抜きません。

 しかし、みれぃの考えとは逆に、天才チームは、豪華客船で食事をしていました。
 
 レッスンについては、グランプリ本番前に1回だけすれば十分だと、ひびきは言います。さらに、レッスンよりも、一流の芸術に触れて、インスピレーションを得る事が、自分の理想とする「セレパラ」への一歩だとも言います。

 一方、努力チームは、ライブのテーマを考えていました。
 ドロシーは「もんじゃマン」を提案しましたが、らぁら、みれぃ、あろまが却下。あろまは、「5人の魔女が長き物を操り、奇跡を起こす」と言います。
 魔女で「長き物」といえば、ホウキ。らぁらは、ホウキを使ったダンスで魔女気分で踊る事を提案します。
 みれぃは賛成しますが、ドロシーとレオナは、難しそうだとためらいます。
「難しいから、やりがいがあるぷり! これまでだって、そうぷり! 私達、仲良しごっこだけをしてた訳じゃないぷり! いっぱい悩んで、色んな事を学んで、沢山沢山努力して、ちょっとずつかもしれないけど、ランクアップしてきたぷり! だから、今回だって、102%の努力で、きっと頑張れるぷり!」
 らぁら、ドロシー、レオナ、あろまも、この102%という数字に、思い思いの数字を足していきます。
 

 
 すると、301%、つまり、「みれぃ」に。
 
 盛り上がってきたところで、努力チームは、ますます練習に励みます。
 
 こんなに盛り上がっている時に「生物学的に、魔『女』になれないのが1人いるんだけど」って、ツッコんだらダメですかね?(笑) 「魔法使い」だったら良かったのでしょうけど、ひびきとかぶるからボツになったのかもしれませんね。

 そんな中、天才チームは、映画を見て、感性を磨こうとしていました。プリパラから出れないファルルは、プリパス越しで見る事に。
 映画館を出ると、努力チームを目にしました。みかんは、たまらずあろまに抱き付きます。すぐに、シオンにつままれますが。
 
 よっしゃ、新春早々、キマシタワー! ふむ、今年1年、良い年になりそうな気がしてきました! 最高のお年玉をありがとう!(笑)

 その後も、努力チームは練習に励みます。みれぃの家でも、ダンスの研究などで頑張ります。
 
 少しして、みれぃが飲み物を取りに行って自室に戻ったら、他4人は眠りこけていました。
「久しぶりだわ。みんなで心を合わせて、1つになっているって感覚を味わうのは。」
「ドロシー・ウェスト、レオナ・ウェスト、黒須あろま。そして・・・、真中らぁら。この5人で必ず奇跡を起こす! 起こさなきゃ!」
 


 Aパート終了直後のアイキャッチ


~ Bパート ~
 そして、「ウィンタードリームアイドルグランプリ」を迎えました。
 グランプリ開始前、普段は公平に応援する立場のめが兄ぃは、今回ばかりは努力チームを応援したいと、めが姉ぇに司会を代わってもらうよう頼みますが、ダメでした。という事で、気を取り直して、めが兄ぃが司会を務めます。
 今回のグランプリは、天才チームには勝てるはずがないと、出場を棄権したチームが続出。その結果、天才チームと努力チームの一騎打ちとなりました。

 先攻は努力チーム。
 コーデは、らぁらは「まじょっこリボンコーデ」、みれぃとドロシーは「まじょっこスターライトコーデ」、レオナとあろまは「まじょっこハートフルコーデ」。

 
 14話から26話までのオープニング曲である「ミラクル☆パラダイス」をBGMに、らぁら達はステージを盛り上げていきます。
 

 

 

「あたし達は、落ちこぼれの魔女。でも、きっと、夢を叶えてみせる!」
「みんなを笑顔にする魔法をかけるぷり!」
 
 そして、エアリーチェンジの時を迎えました。
 
 しかし、「ウィンタードリームパレードコーデ」にはなっていません。という事で、チャームベルは出せずに努力チームのライブが終わりました。
 5人のアイドルランクは上がったものの、表情は落ち込んでいました。
 


 次は、天才チームの出番です。そふぃとシオンは、通し稽古は1回でいいのかと不安を感じていますが、ひびきは、アドリブで対応するよう言います。
「一瞬一瞬、お互いの息を読み、感じ合って、本能だけで完成を目指しながら踊る。ライブはメンバー同士での戦いになる。君達には、それができるはずだ。だから、君達を選んだ。」
 そして、コーデチェンジ。
 ひびきは「エスコートシネマコーデ」、シオンとみかんは「ぶとうかいシネマコーデ」、そふぃとファルルは「ぶとうかいパールコーデ」。

 
「才能という衣をまといしアクトレスが、真のプリパラの素晴らしさをお見せしましょう。僕達の名は『セレパラ歌劇団』!」
 曲は「ホワット・ア・ワンダプリ・ワールド!!」。
 


 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、エアリーチェンジ。こちらは、「ウィンタードリームパレードコーデ」になりました。
 

 

 

 

 

 

 

 という事で優勝。その歓声は、ドリームシアターの外の空気をも震わせるものでした。
「皆さん、プリパラの未来を僕に委ねてみませんか? 僕なら、プリパラに再び黄金時代を約束できる!」
 そして、ひびきはめが兄ぃに、自分にプリパラを改革させてほしいと言います。
「あなたは、アイドルを守り、支援するために生まれた。アイドルである観客達にこれだけ支持されるアイドルである僕に、約束通りチャンスを与えるべきです。」
 そんな中、ファルル、そふぃ、シオン、みかんのアイドルランクが上がりました。

 
「私は、アイドルを守るために生まれた・・・。彼の方が、アイドルを幸福にできるというのか・・・?」
 こんな時にツッコミを入れるのは野暮だと思うが、めが兄ぃよ? 「彼」ではなく、「彼女」っすよ? ひびきは女ですから! プリパラのアイドル全員を幸福にしたいのなら、そういうミスやっちゃたらアカンよ?(笑)

「分かりました・・・。アイドルの皆さんの事を、どうか、どうか・・・。くっ・・・。私は、スタイリッシュタフガイから、ただのガイに戻ります・・・。」
 そして、ひびきは、めが兄ぃから眼鏡を取り上げ、着用。
「さあ、選ばれし天才が集う、新しいプリパラ、セレパラの幕開けを祝いましょう!」
 その一方で、落ち込むらぁら達。
「負けちゃった・・・。」
「301%の努力が負けたぷり・・・。」
「みれぃ・・・。」
 

 今回は、これで終了です。


次回:「レッツ・ゴー! セレパラ!!
 「ウィンタードリームアイドルグランプリ」で天才チームが勝った事により、ひびきは、プリパラを改革していきました。プリパラは、どう変わっていくのか?


【まとめ】 ※今回も、かなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 「ウィンタードリームアイドルグランプリ」で、ひびき、ファルル、そふぃ、シオン、みかんの5人チーム「セレパラ歌劇団」が優勝を果たしました。

 まず、「セレパラ歌劇団」が披露したライブは、色んな洋画の要素を取り入れていて面白かったですね。
 特に、みかん、シオン、そふぃ、ファルル、それぞれのステージ世界すべてにひびきが出ていたのが良かったと思います。「大人」なひびきが、「子供」な4人をエスコートしているよう感じがしましたね。ひびきのコーデを「エスコートシネマコーデ」にしたのはナイスチョイスだと思いました。

 それぞれのステージ世界で、最も見応えがあったのは、ファルルですね。ひびきと一緒にダンスしていた70話&72話を上手く再現していたな、と感じました。
 また、みかんのステージについては、ふわりによく合いそうな草原が展開されていて、もし、ふわりが順調にプリンセスになる道を進んでいたら、あそこにふわりを据えようとしていたのが垣間見えますね。
 一方、そふぃとシオンについては、ステージ世界が逆だったら良かったかも。62話のシオンのソロライブを考えると、ビームサーベルをガンガン振るのはシオンが適していると思いますし、「マトリックス」ばりの避けは、クラゲっ娘なそふぃの見せ場だと思いますし。っていうか、そふぃがビームサーベルをガンガン振るのを見ると、途中で「ぷしゅ~」しちゃいそうで、ちょっと笑いが込み上げて来ます。(笑)
 まあ、とはいえ、全体を見れば、かなり見応えのあったライブだったと思います。近いうちに、ゲームで「ホワット・ア・ワンダプリ・ワールド!!」をプレイして、今回のライブのような雰囲気を味わってみたいですね。


 その一方、らぁら、みれぃ、ドロシー、レオナ、あろまの努力チームは、残念ながら敗れてしまいましたが、最後の「アイドルドリームグランプリ」で「努力は実を結ぶ」という壮大なドラマを作るだろうと思えば、致し方のない事でしょう。
 今回はAパートで、「セレパラ歌劇団」と対照的に精一杯頑張っている様子を色濃く描いていたのは良かったのですが、本当に勝たせるのであれば、今回の数話前から、そういうのを沢山描いていたでしょうね。

 それに、ライブでも、73話感想で書いた、「大人」VS「子供」の構図が明確化されていたように思いました。ただ、今回は「成果主義」や「子供の純粋性」とかは関係なく、人生経験的な意味での「大人」VS「子供」だったと思いますね。
 「セレパラ歌劇団」のライブは、本格的な演劇だったのに対し、努力チームは「お遊戯会」だったと感じています。「子供」は、「大人」が演じるような演劇を披露しようにも、身体能力、知識量など諸々の要素で「大人」に劣るために、「大人」のような素晴らしい演劇はできない、という典型的な見本だったでしょうね。
 とはいえ、このアニメが女児向けアニメである事を考えれば、努力チームの方が視聴者受けしやすかったでしょうし、本格的な3Dライブにする事もできたでしょう。ただ、今後のストーリー展開を考えれば、仕方のないところでしょうね。


 そんな訳で、昨年2回の「アイドルドリームグランプリ」と比べると、かなり盛り上がった今回でしたが、もう終わった事。今回の結果は、「過去」の事でしかありません。
 大事なのは、「過去」よりも「今」。今回の「アイドルドリームグランプリ」の結果をどう受け止め、今、何をすべきかでしょう。


 まず、努力チームについては、いち早く最後の「アイドルドリームグランプリ」に目を向ける事ですね。
 みれぃとあろまについては、まだ1度も「アイドルドリームグランプリ」で優勝しておらず、特に、みれぃに至っては、第1話から毎回出ている事を思うと、酷な事実ではありますが、「ドリームパレード」の主役になりたいと本気で思っているのであれば、ここで立ち止まっている暇なんかないでしょう。
 現実では、大学受験や資格試験などにおいて、何年も不合格になっては再度挑戦している人も珍しくはありません。彼らはリベンジの機会が1年後にあるのに対し、「アイドルドリームグランプリ」は、ほんの数か月後です。そう考えると、みれぃは恵まれていると思いますし、早く立ち直ってほしいものですね。
 とはいえ、自力で立ち直るのは困難であり、雨宮など、みれぃを想う人達の支援が必要になってくるでしょう。今後、どこかの回で、そういう支援を大きく描く話が来る事を期待したいですね。


 一方、天才チームについては、今回の勝利に酔いしれ過ぎない事ですね。
 今回の勝利は、昨年2回の「アイドルドリームグランプリ」と比べると、圧倒的なものではありましたが、それでも、「ドリームパレード」の主役候補になっただけに過ぎません。今回の優勝メンバー全員が選定外になる事だってありうるんですよね。
 「ドリームパレード」の主役5人をどうやって選ぶのかは分かりませんが、「アイドルドリームグランプリ」で連続優勝できれば有利になるのは間違いないでしょう。そうなると、今回で終わったと思わず、次回は今回以上のライブをやるんだと、向上心を持つ必要があるでしょうね。
 60話感想でも書いたように、いくら素質が高くても、向上心や努力がなければ、「天才」よりも1ランク劣る「『準』天才」でしかないのです。「天才」の真価を問うのは、今回の結果ではなく、今後次第だと思いますね。

 とは言っても、この天才チームが2度も結成される事はないでしょうし、特に、そふぃ、シオン、みかんは、離脱する可能性が高いでしょう。次回が最後の「アイドルドリームグランプリ」となれば、元のチームメンバーが分断される事なく最後のグランプリに臨む意気込みが強いと思いますし。
 となると、この3人については、今回のライブで得た財産を、元のチームに活かす事が課題でしょうね。3人とも、努力チーム側から快く送り出されただけに、ちゃんと恩返ししてほしいものです。

 そして、ひびきについては、その事情を理解した上で、新たな天才チームメンバーを見出せるかどうかが課題だと思いますね。
 そのあたり、みかんに対する見方の変化がポイントになっているでしょう。63話ではオバカキャラと見ていたのが、76話では運動神経の良さから「天才」キャラへと昇格したように、一見ダメキャラに見えて、他方向から見れば実は「天才」、と見れるかどうかが大事なのかもしれません。
 その結果、次の「アイドルドリームグランプリ」では、かなり意外な天才チームができるのかなと、期待したいですね。


 「ウィンタードリームアイドルグランプリ」のお披露目ライブがまだ残ってはいますが、最後の「アイドルドリームグランプリ」に向けての戦いは、もう始まったも同然です。
 最後のグランプリに向けて、らぁら達メインアイドルは、どんなスタートを切るのか、次回以降数回、しっかり注目したいと思います。



 今回の感想は、これで以上です。
 そういえば、今回は、多くの子達のアイドルランクが上がりましたが、私も昨年12月、ついに、ゲームで「神アイドル」になりました!
 先週、放映休止の穴埋めとして、その報告記を載せました。興味のある方は、こちらからどうぞ。神アイドルになるまでのプレイ回数、課金額などを載せていますので、気になりましたら、ぜひ覗いてみて下さい。
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敗北→再起→革命? (MiriA)
2016-01-05 19:47:55
こんばんは。
今回の戦いは、努力チームへの思い入れが強かった視聴者には観ていて辛い結果になりましたね…(自分もでした)。 予告を観る限り、しばらくふれんどーるとセレパラ歌劇団でメンバーの分断は続きそうですし、特にショックを受けているであろうみれぃの心境をどう立ち直らせるかが気になるところです。

さて、対決→敗北→再起へ、という物語の動きは、昨年のウィンタードリームグランプリのソラミドレッシングVSファルルを連想させます。
これからの物語がこのときの展開をなぞるのであれば、ひびきの意見を否定しない上で「こうしたらもっと楽しめるようになる」という風にお互いの意識を変えていき、天才側と努力側の和解へ…となっていってほしいところですが、果たして。
ウィンドリに参加せず一時帰郷したふわり、過去にひびきと何かの接点があったであろうあじみ、そして、来月以降のアップデートでの登場が示唆されている、ひびきとも少し接触があった『彼女』がどう関わるかにもよりますが…?
追記です! (MiriA)
2016-01-05 19:55:41
ゲーム本編で「ホワット・ア・ワンダプリ・ワールド!」をプレイする際のポイントを。 トモチケをスキャンする順番は以下の通りになっています。
マイキャラ→ひびきパート(いわゆるセンター)
一人目→そふぃパート(宇宙で殺陣)
二人目→ファルルパート(船の上でダンス)
三人目→シオンパート(スパイと対決)
四人目→みかんパート(花畑でダンス)
この配役を意識してコーデを合わせてみてください♪
Re:敗北→再起→革命? (Msk-Mtn)
2016-01-06 07:27:35
 MiriAさん、どうもです!
 2016年初コメント、ありがとうございます!

 今後、ひびきは、らぁら達と分かり合い、友達になると思いますが、1期のファルルと同じような展開にはならない気がしますね。
 あの時のファルルは、友情を「知らない子供」だったために、割と簡単に友情の素晴らしさを受け入れる事ができましたが、ひびきは、友情を「否定する大人」ですので、らぁら達の意見を簡単に論破し、自分の持論は変えないでしょう。
 らぁら達は、ひびきの意見を受け入れても、ひびきは、最後の「アイドルドリームグランプリ」で敗れなければ、意識は変わらないんじゃないかと、私は考えています。

 あと、ゲームのアドバイスも、ありがとうございます!
 私も、アニメと同じ立ち位置になるよう、トモチケは、そふぃ、ファルル、シオン、みかんの順にスキャンしようと思っていましたが、単独パートもアニメと同じようになるんですね。
 シオンにビームサーベルを振らせたり、ふわりを花畑でダンスさせたりなど、「ホワット・ア・ワンダプリ・ワールド!!」は、色んな楽しみ方ができそうですよね。早いうちにやってみたいと思います!
学芸会とミュージカル (山)
2016-01-07 16:58:55
あけよめです。

いやさ 負けるとは思ってたけど

負けた方のステージもフルCGっないとか酷いわ

>色んな洋画の要素を取り入れていて面白かったですね。


プリパラの監督は洋画するだよな。 しかしあの宇宙
戦争のパロまで来るとは 時期ネタやね。

>ひびき改革は正直、嫌な予感しかしません。

マネジャーは監獄いきかな 語尾しかしないし

あと店とか高級店になりそうだな あとゲーセンは
無くなるよね 


さぁ プリパラ暗黒時代の開幕だ

Re:学芸会とミュージカル (Msk-Mtn)
2016-01-08 08:19:12
 山さん、どうもです!
 今年もコメント、ありがとうございます!


>負けた方のステージがフルCGじゃないとか酷いわ
 「ホワット・ア・ワンダプリ・ワールド!!」は、その穴を埋めていたと思いますが、せめてコーデチェンジくらいは、3D表現にしてほしかったですね。
 最後の「アイドルドリームグランプリ」では、CGライブシーンを2チーム分用意してほしいと思っているのですが、果たして?


>マネージャーは監獄いきかな 語尾しかいないし
 原則マネージャーがいないとライブエントリーできない、という事情を抱えているとなると、たぶんやらないんじゃないかと。まあ、やろうとしても、「システムですから」で却下されそうな気がしますね。(笑)


>さぁ プリパラ暗黒時代の開幕だ
 ひびきの「改革」は、大人受けしやすいものを多く取り入れそうですが、問題は、その後、本来のメイン客層である少女達がどう思うかでしょうね。
 大人も子供も楽しめるプリパラにできれば、逆に黄金時代になると思いますが、一体どうなるのか? 今後、注目ですね。
 (あろ)
2016-01-09 22:06:06
あろまが、なんで努カチームなの、ふざけんな

。。。。。。。。。。。。。。
Re:。 (Msk-Mtn)
2016-01-11 10:17:09
 あろさん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!

 45話では、666冊の預言書の積み重ねで悪魔のキャラが成り立っていると言っていたあたり、相当努力している事がうかがえ、あろまが努力チームに入ってもおかしくないでしょう。
 それに、47話では、みれぃの努力を称えているところがあり、67話や69話では、あろまとみれぃが一緒にレッスンしていたとなれば、あろまの努力チーム入りは必然だと思いますね。
最高! (村主依蕗)
2016-02-13 14:26:05
私、この曲大好き
Re:最高! (Msk-Mtn)
2016-02-13 15:00:30
 村主依蕗さん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!


 「この曲」というのは、「ホワット・ア・ワンダプリ・ワールド!!」の事ですよね? 私も、かなり良い曲だと思います。
 特に、個別パートが見所で、ゲームでは、多種多様な楽しみ方ができるのが良いですね。シオンにビームサーベルを振らせたり、ふわりを花畑に出させたり、レオナとそふぃで船上ダンス、といったように。そのため、ゲームでは、頻繁にこの曲で遊んでます。

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