沖縄対策本部

日本の国家を存続させるには、沖縄への工作を集中させる支那と左翼勢力への
対策が必要です。沖縄左翼に対抗する情報を配信。

沖縄対策本部■5・13「沖縄県祖国復帰の真実」 〜祖国防衛の砦、沖縄問題の本質を探る〜(議院会館)

2013年04月01日 13時13分24秒 | イベント告知

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「沖縄対策本部」 〜沖縄を左翼から取り返さなければ日本の未来は無い〜
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■「沖縄県祖国復帰の真実」〜祖国防衛の砦、沖縄問題の本質を探る〜

 沖縄県祖国復帰41周年記念議員会館学習会
「沖縄県祖国復帰の真実」
  〜祖国防衛の砦、沖縄問題の本質を探る〜

チラシダウンロードPDFはこちらから http://goo.gl/a9Pa4

日時:平成25年513日(月) 
集合:12時30分、 入館:13時00分 開演:13時30分  終了予定:16時00分 
場所:第一衆議院議員会館地下1F大会議室   会費:無料

■来賓挨拶
 ◎長尾敬(前衆議員議員)、他国会議員等 登壇調整中

■特別来賓挨拶
 ◎落合粥並臈勅唾羮のご子息、元海将補)

■沖縄からの報告
 ◎「沖縄県祖国復帰の真実 」 
     仲村俊子(初代沖縄防衛協会婦人部長)
 ◎「名護市からの報告」 
     我那覇真子(名護市民)
 ◎「石垣市からの報告」 
     友寄永三(沖縄の平和を守る県民の会代表)
◎「戦後レジュームの脱却は沖縄から」
     仲村覚(沖縄対策本部代表)

■特別講演
 ◎「日本にとっての沖縄祖国復帰の意義」
              西村眞悟先生(衆議院議員)

■沖縄へのメッセージ
 ◎鈴木正人(埼玉県議) ◎小島健一(神奈川県義)
 ◎小坂英二(荒川区義)

■沖縄からの要請
 ◎ 沖縄上京要請団

我が祖国防衛の砦、安全保障の要である沖縄が基地反対運動で揺れています。中国の脅威の最前線にありながら、防衛力、抑止力の強化を阻むことは矛盾に満ちています。その矛盾を作り出しているのは沖縄のマスコミです。実は、沖縄のマスコミは沖縄祖国復帰運動期間中には、既に左翼に乗っ取られていたのです。沖縄問題の本質を理解し紐解くには、その沖縄県祖国復帰運動の真実を知ることにあります。沖縄からの上京団による生の報告を聞ける貴重な機会です。この学習会に1人でも多くの方にご参加いただき、マスコミが伝えない沖縄の真実を聞いていただくことを心より願います。

主 催:沖縄県祖国復帰41周年記念議員会館学習会実行委員会
後 援:沖縄対策本部  そよ風
事務局:080-5021-8105(仲村覚)

<FaceBookページ>
http://www.facebook.com/events/524967857544540/

E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com

 

<参考ブログ:眞悟の時事通信「聖地、沖縄」(平成23年10月22日)>
http://goo.gl/SSm4L

 

<参考ブログ:眞悟の時事通信「沖縄戦に生きた人々を忘れるな」(平成24年6月30日)>
http://goo.gl/CbRGf

 

<H23.5/15沖縄県祖国復帰39周年大会 仲村俊子さん(1)>
http://youtu.be/5M06W09kC0s


<H23.5/15沖縄県祖国復帰39周年大会 仲村俊子さん(2)>
http://youtu.be/8P4Z-R-AoIc

 

<参考書籍:「祖国復帰は沖縄の誇り」(明成社)>
http://goo.gl/9bokK

------------------◇◇◇◇◇◇近日開催のイベント ◇◇◇◇◇◇------------------

<沖縄対策本部 情報交換会&作戦会議(平成25年4月15日)>

テーマ(案)
  ・ 領土死守国民総蹶起集会(5月12日 文京区民センター)
  ・ 沖縄県祖国復帰41周年記念議員会館学習会(5月13日 衆議院議員会館)
  ・ 沖縄県祖国復帰四41周年記念式典(5月19日 宜野湾市民会館)
日時:4月15日(月) 19:00〜21:00
場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
会場分担金+資料代=1500円

※資料の準備がありますので、参加表明を下記FaceBookかEメールにてお願い致します。 

<FaceBookページ>
http://www.facebook.com/events/556668651034399/

E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com


■第1部:沖縄マスコミ正常化推進パレード
〜中国北朝鮮の反米・反日宣伝工作機関誌を許すな〜
◎ 集合場所:那覇市とまりん公園内 集合時間:午前10時 出発時間:午前10時30分
◎ 日 時:平成25年4月7日(日)
◎ コース:とまりん公園〜タイムス社ビル前〜県民広場で終了

■第2部:「戦後レジュームの脱却は沖縄から」
日時:平成25年4月7日(日) 場所・沖縄青年会館(大ホール)
会場住所:那覇市久米2丁目15−23 TEL098-864-1780
受付時間:午後1時 開演午後1時30分 参加費 無料(カンパ歓迎)

プログラム予定
司会(手登根 安則)
1. 国歌斉唱・司会挨拶
2. 開会挨拶
  チーム沖縄副代表(森田 草士)
3.来賓挨拶 前衆議員(長尾 たかし)
4.名護市からの報告
  名護市民女性部代表(我那覇 真子)
5.基調講演「演題:沖縄マスコミの罪」
  沖縄対策本部顧問(仲村 俊子)
6.基調講演「演題:沖縄県民斯く戦ヘリ」
  政治活動家(村田 春樹)
7.閉会の挨拶
   沖縄駐留軍労働組合顧問(伊佐 真一郎)

主 催:沖縄マスコミ正常化委員会
事務局:沖縄対策本部 
那覇市東町8−10仲村アパート301 TEL:070-5410-1675(仲村雅己)

<FaceBookページ>
http://www.facebook.com/events/448543901890436/

 


     領土死守!国民蹶起大集会
  〜支那・朝鮮から聖地、沖縄、竹島を護ろう!〜

◎日時:512日(1400分開演 (13時30分開場)16時30分終了予定 
◎場所:会議室2A :文京区民センター 会費:1000円

※上京者交通費支援のためカンパ大歓迎

 真の愛国者は結集せよ!     ヤジ、怒号大歓迎!

 〜あの鈴木信行(韓国から起訴)が、あの我那覇真子(沖縄の愛国ヒロイン)が登壇!〜

沖縄、島根から愛国者が続々上京中!その他著名人多数登壇!

<現時点での登壇予定者(敬称略)>
☆仲村俊子(沖縄より) ☆梶谷萬里子(島根より)、☆村田春樹、☆西村幸祐、☆坂東忠信、その他調整中

主  催:領土死守!国民蹶起大集会実行委員会(委員長 村田春樹)
後  援:維新政党・新風 / 沖縄対策本部 / そよ風
事務局:村田春樹(TEL:090-7055-2500) 仲村覚(TEL:080-5021-8105)

<FaceBookページ>
http://www.facebook.com/events/448543901890436/

 


◇◇◇カンパのお願い◇◇◇

 沖縄には全国の左翼勢力が集中し様々な反米・反日・親中の扇動工作を行なっています。また、政界もマスコミ界も全て乗っ取られており、特にマスコミは、反米、反日、親中の扇動工作機関紙となっています。日本防衛の砦である沖縄を左翼勢力から取り戻さない限り日本の未来はありません。一方沖縄の保守勢力は組織力が弱くマスコミの言論弾圧を受けた状態で声をあげるにも挙げられない状態です。それを打ち破るためには、沖縄の保守勢力を全国から応援し、沖縄県民を啓蒙しなければなりません。

 そのような沖縄の啓蒙活動や支援活動を組織的、継続的、計画的に行えるようにするため、「沖縄対策本部」を設立する事にいたしました。中国の動きを見ると今が最後のチャンスだと感じています。やるべきことをやらずして、植民地になった時に「あの時にもっと頑張ればよかった」と後悔するようなことはしたくありません。国家存亡の危機を乗り越えるために、何としてでも、全国の力を結集して沖縄を中国に売る左翼勢力から沖縄を取り戻したいと思います。是非、皆様のご賛同とカンパのご支援をお願い致します。

◎ゆうちょ銀行
◎店名:019(ゼロイチキュウ)
◎預金種目:当座
◎口座番号:0789977
◎口座名称:沖縄対策本部(オキナワタイサクホンブ)

◎(記号番号:00180-0-789977)

 

※皆様の浄財は次の活動の運営費用に活用させていただきます。

◇左翼、中国の活動、工作に関する情報収集分析 ◇沖縄保守勢力への支援体制構築 ◇啓蒙活動(沖縄各地) ◇沖縄のマスコミ正常化運動 ◇沖縄の正しい歴史の編纂 ◇議会対策、ロビー活動(国会・沖縄地方議会)

 

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■「沖縄対策本部」  〜沖縄を左翼から取り返さなければ日本の未来は無い〜
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日本の国家を存続させるには、沖縄への工作を集中させる支那と左翼勢力への
対策が必要です。しかし、誰も本部を設立しないので、一念発起し「沖縄対策
本部」を立ち上げました。マスコミが報道しない沖縄左翼の扇動工作の実態と、
それに対抗する情報戦、啓蒙運動に関する情報を配信します。
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 ※どこの団体にも所属しない個人メルマガです。
 バックナンバー● http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/arcv
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5 コメント

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Unknown (保守ですが何か)
2013-04-05 11:04:59
検索でたどり着きました。

沖縄には、多くの新左翼のセクトが入り込んでいます。
沖タイ、琉新の「沖縄二大紙」は中国の手先となっています。

おっしゃる通り、沖縄を左翼から取り戻さなければ、
日本の未来はないと思います。

拙ブログで紹介させて下さい。
GHQが確認したアメリカ独立宣言書 (環境大学新聞 編纂室 家紋・分脈掛)
2013-04-05 11:49:12
昭和64年正月頃にアメリカ軍のスクランブルの様子を伝るTV画像を通て
事前勧告を無視して感情露に
オールド・ドラゴン。/デッド。デッド。/スネーク・モンスター。/キル。キル。/
と雄叫を挙た

世界中で家紋を持っている人々は限られ
日本では井上家(葛野藩=太子家10人程、天皇家=御本家/各親王家=分家)や
3支族(高梨10人程、松平・徳川、島津)等と極少数で

ジュネーブ条約等や皇室典範等に依り
主権者(国家元首)に対する罪(大逆・不敬罪)で有る事や
知的財産権からも世界中の逆賊で有る事を知っていて当り前の
外務省職員S.7/東大卒/通称.糞便や
日本陸・海軍の歴史に無い中尉任官を騙る政治家等の
真相を100条委員会で追及する活動をしませんか。



環境大学新聞は発刊以前から緑綬褒章のコミニティー紙の国際基準を定ていて
文化章(日・仏)、コンパニオン・オーナー(英)、カール・マルクス(各国)等に
ノーベル賞、ナイチンゲール記章、(USA)アカデミー賞、ピューリッツァー賞等を
糸屋、自ら叙/受賞していたのを御存知ですか。


コンビニの店先や建設現場で硬貨を洗う姿を見掛た事が有ませんか。

=民族を明にしない国は極少数の筈です=
Unknown (Unknown)
2013-04-05 12:17:51
<保守ですが何か>さん
コメントありがとうございます。
ブログで紹介していただけると助かります。

内容は非常に充実したものになるとおもいますので、1人で多くの方にご参加いただければと思います。
Unknown (はな)
2013-04-06 00:24:47
偏向報道はスポンサーに通報を、というのを知って
特にひどい琉球朝日放送の放送を見て
公平でないコメント、報道などをとりあげスポンサーに通報しています。
個人ではまだこのようなことしかできず、どの程度の効果があるかもわかりませんが、何か行動しないと
いてもたってもいられないので、個人レベルで動いてます。
集会は仕事で行けないのですが、応援しています!
カンパも少ないですが;;させていただきたいと思います
当日の様子をブログでアップしてくださるのを楽しみにしてます!
コメント、応援有難うございます。 (仲村覚)
2013-04-07 00:27:21
はな様

コメント及び応援有難うございます。
マスコミと戦うには、イベント等に集結して集団の意志を示すことも重要ですが、日常は個人、個人の地道な抗議活動が大変重要になると思います。
沖縄のマスコミは、現時点では抗議電話などを無視していますが、きっと近いうちに無視できなくなると思います。その時まで、お力をおかしください。

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