皮膚病(尋常性乾癬、アトピー)不妊症専門神戸寶元堂薬局ブログ

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予備軍1200万人ともいわれえている、失明の危険性もある黄斑変性とは・・・その1(目の構造と黄斑の働き)

2017-04-11 09:40:08 | 黄斑変性

ステロイド」をお使いの方もご相談ください。

皆様、おはようございます。私が、薬剤師の鴻野です。日夜、「尋常性乾癬、アトピー」については研究を怠りません。

お気軽に、ご相談ください。

 

予備軍1200万人ともいわれえている、失明の危険性もある黄斑変性とは・・・その1(目の構造と黄斑の働き)

の構造

網膜はカメラのフィルムに相当し、外からの光が角膜、瞳孔、レンズに相当する水晶体や硝子体

(目の中央部)を通リ網膜に当たり、光を感じます。

網膜で光が電気信号に変換され、脳に伝達されて視覚となります。

黄斑:網膜の中で一番重要なスポット

網膜の中央に黄斑と呼ばれる、物を見るために重要な働きを担う視細胞が集中しています。

黄斑の中心にある2mm程度の小さい部分「中心窩」は視力が最も敏感なところ。

黄斑はキサントフィルという色素が豊富にあるため色が黄色い色をしています。

黄斑:物の形、大きさ、色、立体性、距離など光の情報の大半を識別しています。

その2は黄斑変性についてです。 

 わからないことがございましたら、遠慮なくご相談ください。

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