★☆ひらりん的映画ブログ☆★

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★「硫黄島からの手紙」

2006-12-10 04:38:17 | 映画(あ行)
クリント・イーストウッド監督の硫黄島二部作の二本目。
日本側から見た戦争のお話。
戦争映画苦手なひらりんとしては、
覚悟してみなくちゃいけません・・・。
英題は「LETTERS FROM IWO JIMA」=そのまんまです。
ハリウッド映画が作った、全編日本語作品・・・は画期的・・・
字幕なしで、じっくり見れます。
ナイトショウなのに、結構お客は入ってました。
2006年製作の戦争ドラマ、


あらすじ
戦況が悪化してきた日米関係・・・
日本本土防衛の最重要拠点・硫黄島に栗林忠道中将(渡辺謙)が指揮官としてやって来た。
合理的な考えの栗林は、古参上官の流儀を排し、
一日でも長く戦えるようにと、地下要塞の構築を進めるのであった・・・

ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
ひらりん、歴史書読んでないし、史実にも詳しくないので、
どこがフィクションかは知りませんので、見たまんまの感想です。
下っ端兵士の西郷(二宮和也)は、栗林中将が着任したときに体罰受けてて助けられた。
前線に飛ばされて、後は死ぬのみとあきらめの境地だったけど・・・
栗林中将のアメリカンナイズされた合理主義と物腰の柔らかさが、
西郷に、もしや・・・を思い立たせた。
しかし、栗林中将・・・以前、武官としてアメリカに赴任してて、
近代化されてる・・・底力のあるアメリカと戦争したって勝てっこない・・知っていた。
話はそれるけど、真珠湾攻撃を指揮してた山本五十六も同じように思っていた・・と、
ついこないだ見た、NHK「その時歴史は動いた」で言ってました。
だから、一日でも長く前線で敵を食い止める=本土が安全に暮らせる・・・という事に、
意義を感じでいたのでしょう。
結果、米軍が5日で落とせると思っていた硫黄島で36日間も交戦したという。
後は、どのようにして、お国の為に戦闘をまっとうしたか・・・。
下っ端兵士の西郷 ・・・穴掘り・穴掘りの毎日・・
後に、あの星条旗が掲げられた擂鉢山死守の為、守備につくが、陥落・・・
上官は潔く自害するが、栗林中将の指示に従って作戦本部に戻る事に・・・
途中、中村獅童扮する伊藤中尉に見つかり・・・
軍規違反として切り殺されそうになるが、またまた栗林中将に助けられる。
その伊藤中尉・・・いよいよという時、部下を見捨て、戦火に飛び出すが、
自爆できず、米軍に投降・・・「いま、捕虜になります・・」。
悪そうな兵隊ほど、根性なしで生き残っちゃったの???という結果。
そうそう、ひとり、いい役の上官がいました。
オリンピックの馬術金メダリスト・通称バロン西中佐(伊原剛志)・・
彼もアメリカの底力を知ってるから、
情報を入手しようと、捕まえた米軍捕虜に英語で話しかけたり・・
栗林中将の考えの、良き理解者として戦闘を指揮してました・・がっ、
怪我を負い・・・この人は部隊を、部下に任せて自害。
いよいよ追い詰められた兵士達・・・
自害か・・・投降か・・・
西郷の部隊にいた憲兵あがりの男・・・もう我慢できない・・・と
味方の銃弾を逃げ回って、やっと投降・・・
捕虜として確保されたはずだが・・・面倒がった米兵に射殺されちゃう。
あっちゃいけない、国際法違反・・なんだろうけど、戦場だから、何でもあり得るという事。
そして、西郷は栗林中将ら残兵らと合流。
こちらは潔く自害ではなく、戦闘の道を選ぶ・・
敵陣に向かって総攻撃・・・わずかな武器しかないのに・・・
途中痛手を負った栗林中将を見つけた西郷・・・
アメリカ製のピンピカの銃で自害した栗林の遺体を見つからないところに埋めるよう指示される。
またまた穴掘りの西郷。
ほっとして、ぼーーーっとしてたら、米軍兵に見つかり、捕虜になっちゃった。
結局、日米決戦最大の被害者を出した硫黄島決戦。
日本軍は壊滅・・・戦死者約20000人、捕虜は1000人くらい生き残ったのかなっ。
米軍は死傷者あわせて、28000人くらい・・・。

ホント、戦争は悲惨です。
戦場に行った人の運命なんて、ホント神のみぞ知る・・でした。
敵の攻撃も恐いけど、
追い込まれた精神状況で、手榴弾を手に持って自爆するのも、超怖い。
上官に処分される事もあったでしょう・・・
「父親たちの星条旗」では、味方の流れ弾に当たって死ぬ・・というシーンも。
戦争の愚かさを知ってる人でも、
止めるに止められない時代(戦争)の流れ・・・

何が起こるか・・いや、何をやってもわからない状況に陥る・・・
人間同士が殺しあう戦争・・・早くやめて欲しいですね。
気づかないかなぁ・・・各国首脳???
宇宙人攻めて来たらどうすんだよ!!!!
・・・っていうのが、ひらりんの持論です。

ここまでネタバレ注意↑

ひらりん的この映画の関連作は
クリント・イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」は硫黄島二部作の1本目。

という事で今回は
玉砕度・・・
天皇陛下バンザイ・・・のシーンが2回ほどありました。
陛下・国家の為に死んでゆかねばならなかった時代って・・・
ホント・不幸です・・・
今の時代でも・・・神の為に死んでく宗教もマジ・・不幸です。

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25 コメント

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こんばんは★ (roko)
2006-12-12 21:55:43
「父親達の星条旗」と続いて観ましたが・・・・
一本、一本が変にリンクしていない所が良かったかも?(戦闘シーンのみですよね)
これは、個別に観ても分かりやすい映画ですし、時代考証等も本格的で、撮影も米国・スタッフも米国人・・・なのに全編日本語・ALL日本人俳優。
ハリウッドはお金があるのでスケールが違うのですね。
イーストウッド監督の才能を感じました。
↓ 私はキムタクがどうも駄目なので「武士の一分」はボツでした(笑)
レビュー (とりこぷてら)
2006-12-13 02:07:58
たのしみにしてます。
TBさせて頂きました。 (小米花)
2006-12-14 20:53:00
感想を読ませていただく前にTBかけてスミマセン!
私は今感想アップしたところです。
また読みに来ます〜!
Unknown (しゅぺる&こぼる)
2006-12-16 08:09:56
TBどうもありがとうございました。
わたしも最近戦争映画を観るようになりました。
というか、若い頃はあまりに興味がなかったというか。。。
人の親となってこういう作品を観ると、わが子を愛する夫を国にとられる戦争って本当に憎いと思うんです。今ならわたしは行きません!て言えるのか?どうかわからないけれど、あの時代は有無を言わさぬものがありますしね。
愛国婦人が「わたしたちの息子も行きましたから、あなたのうちもどうか、勇敢に戦ってください」みたいに言いますね。いろんなエピソードが出てきますが、国と個人を徹底的に描いてると思いました。
監督はすごいリサーチをしてるんだなあと思い、その熱心さに頭が下がる思いです。
おはようございます☆ (kenko)
2006-12-16 11:01:31
「いま捕虜に・・・」の彼は、死体の中に長時間横たわるうち、自分のやってることのバカバカしさに気がついたのだろう・・・と思いました。

先日『星条旗〜』もようやく観たのですが、
イーストウッド監督にはホント脱帽です。尊敬します。

TBありがとうございました。 (傷だらけの天使)
2006-12-16 11:41:51
TB返しをしようとして間違って違う記事を送って誤爆してしまいました。
お手数をかけて申し訳ないですが削除をお願いします。

今年は9・11同時テロと硫黄島で映画のメッセージ性が発揮された年でしたね。

もちろん映画の魅力はこれだけじゃないですが、
来年もまたこのような映画の良心ともいえる作品に出会いたいものです。
TBありがとうございます (あさこ)
2006-12-16 14:50:11
ひらりんさん、こんにちは!

>今の時代でも・・・神の為に死んでく宗教もマジ・・不幸です。

ホント、これよこれ!!
この2部作で言いたいことは結局今の戦争に言いたいこと
なんですよねー、きっと。
国のためとか言ったって結局は殺し合いじゃん!みたいな。
「今はそういうご時世ではないのよっっ!!」
とヒステリックに叫ぶ愛国婦人のオバチャンが
物悲しかったです。
玉砕 (たいむ)
2006-12-16 15:49:16
ひらりんさん、こんばんは。
>天皇陛下バンザイ
心底思いながら死んでいった人がどれくらいいたでしょうね?
思ってもいない事を言わなければならないことも、キツイですね。
どっかに置き去りになってしまった本質を取り戻さなければなりませんね。でないと、繰り返すだけ。。。
こんばんは。 (hyoutan2005)
2006-12-17 01:33:38
ひらりんさん。TBありがとうございました。
若い人たちが、まだ人生の目標も持たないうちに戦地に駆り出され、命を失っていく。
このような愚かなことが繰り返されない世界に早く近付きたいものですね。
たとえ、目的がどこにあろうと、戦争と言う行為は人の命を奪う事自体が目的なのですから、闘う事の理由に正しいものは無いような気がします。
ひらりんさん、TBありがとうございます。 (路地裏Cafe店主あるく人)
2006-12-17 20:26:38
戦争の無意味さをただただ感じるのみです。

この戦いだけで幾万の未来が絶たれたのですから。
TBありがとうございました。 (トミー)
2006-12-18 00:45:16
ひらりんさん、こんばんは。
TBありがとうございました。

黄島2部作はどちらも戦争の無意味さを
痛感させられる作品でしたね。
イーストウッド監督の高い力量と
メッセージ性にも感服しました。
悲しき人類 (にら)
2006-12-18 16:34:17
友好的な宇宙人だっているかもしれませんよ。

でも、宇宙人がやってきたら、地球に住むこの愚かな生物どもは、それが友好的なのか確認もせず攻撃するに違いないので、結局は戦争になっちゃいそうですね(笑)。

てなわけで、TBありがとうございました。
トラックバック、ありがとうございました。 (冨田弘嗣)
2006-12-20 23:38:21
 私は硫黄島の激戦についての知識がなく、思うように書くことができませんでした。戦争映画の評論は知識がないと難しいですね。特に、沖縄戦を描いた映画は苦しみます。よい評論を読ませてもらい、ありがとうございました。  冨田弘嗣
TBありがとうございました (can)
2006-12-21 04:00:13
TBありがとうございました
本当に、戦争って敵味方関係なく"不幸"でしかないと私も思います
淡々としていながらも"反戦"というテーマがずっしりと伝わってきた気がしま
なかなか書けなくて (ももママ)
2006-12-21 10:25:27
残酷な戦闘場面が苦手なので、珍しく一人ではなく友人と観にいきました。そして、レビューもなかなか書けずに、1週間も放置・・・で、やっと書いたレビューにTBしてくださり、ありがとう!
色んな思いが交錯して、書ききれなかったんです。長いのに書き落とした事が多いレビューでもあります。お粗末!
ありがとうございました♪ (由香)
2006-12-26 09:33:44
TBのお返しありがとうございました
胸を締め付けられる映画でしたが、
観に行って良かったと思います。
いつまでも心に残る作品となりました。

またお邪魔させて頂きますので、
宜しくお願い致します
Unknown (ケント)
2006-12-29 18:40:16
ひらりんさん、こんにちは、ケントです
またTBさせてください。
戦争映画というよりヒューマン映画です。
いつもどこでも弱者たちが犠牲になるのですね。
そんな強いメッセージが聞こえました。
ただ二宮クンのため口は、現代流で最初は場違い感がありましたが、後半良くなりましたね。
では良いお年をお迎えください(^^♪
TBありがとうございました。 (asitahatennki)
2006-12-30 00:15:43
はじめましてこんばんは。

TBありがとうございました。

残酷なシーンも多かった今回の映画でしたが
硫黄島での悲惨な戦争の一部だけでも知ることが出来
戦争について考えるきっかけになりました。

私もTBさせていただきました。

また 遊びに来させてください。
TBありがとうございました。 (mimi)
2007-01-18 14:46:18
映画を見て、硫黄島について調べたら、「星条旗」の方もみたくなりました。
詳しくあらすじを書かれていますね。
こちらからもTBさせていただきました。
こんにちわ (coco)
2007-02-09 11:41:57
どろろに続き、
TBありがとうございます!

今でも戦争をしてる国があるというのが信じられない。
人が争うこと、そのために命を失うこと、
昔の過ちを繰り返さずその愚かさに早く気づいて平和な地球になってほしい。
だって人間はもっと地球のための考えなきゃいけないことがたくさんあるんだから。地球温暖化とかさ。

私も映画好きでちょこちょこ日記書いてますので
また遊び来てくださいね!
TB有難うございます (YOSHIYU機)
2007-02-11 23:55:40
潔く自害という言葉が好きになれません。
自害は逃げですから、最後まで戦う方が
勇気がいる事ですからね。
TB有難うございます。 (bunsan5)
2007-05-04 21:09:07
ひらりんさん、こんばんは!
TB有難うございました。戦争映画は、私もあまり好きではありませんが、イーストウッド監督の描く戦争映画を観てみたかったのです。
 戦争というものは、人間性を変えてしまうもの。一人一人が、自覚しながら戦争のない平和な世界を創って行きたいですね。
またまた (k400-02486)
2007-09-12 20:54:07
こんばんは♪
またまたトラックバックさせていただきます。
本当に何もかもが衝撃的な作品でした。
集団自決のシーンはしばらく頭から
離れませんでした。
戦争は本当にしてほしくないものです。
無差別殺人反対 ( 戦争含む ) (あさの の おにいさん)
2008-11-27 14:48:34
ひらりんさんへ いつも いつも ありがとう !

1円でも安く作る(改良⇒改悪)トラブル 必至
不良少年を調べると必ず(100%だそうです)
両親 夫婦仲が悪いそうです この子が親になる 

労せずしてクラス人々 ここに 諸悪の根源があると想うのですが 経済学者はあほや !
 経済でノーベル賞とった人いません
宇宙人 (oguogu)
2011-05-03 14:08:13
TB&コメントさせてもらっちゃいますねぇ。
 いつまでたっても人間同士の戦争は終わることはありませんね。
そうすることが下らないことだと言うことを知るほど人間は成長してないのかもしれません。
 こういう映画を見て、少しずつ戦争について考えていきたいですよね。
そう思えるだけでもこの映画の価値はあったと思います。

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劇場スタッフの方いわく「こんなに混むのは久しぶり」という賑わいです。どうもこの作品と「NANA2」「デジモン」そして先週末から公開されてる「武士の一分 」「007 カジノ・ロワイヤル」あたりの観客動員が好調みたいですね。この映画に関してはTVで関連ドラマ ...
映画〜硫黄島からの手紙 (きららのきらきら生活)
 「硫黄島からの手紙」公式サイトクリント・イーストウッド監督による「硫黄島2部作」。「父親たちの星条旗」に続く第2弾、日本側から見た硫黄島、、、戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。アメリカ留学の経験を持ち、米軍との戦いの厳しさを誰よりも覚悟してい ...
【映画】「硫黄島からの手紙 〜Letter From Iwo Jima〜」雑感 (つれづれなる・・・日記?)
あえて、日本語タイトルと、英語タイトルを両方つけてみました。 前作「父親からの星条旗」を見たこともあり、早速見てきました。
硫黄島からの手紙★LETTERS FROM IWOJIMA (銅版画制作の日々)
 クリント・イーストウッド監督、硫黄島2部作『硫黄島からの手紙』を観てきました。平日の夕方にも関わらず、多くのお客さんでした。1作目『父親たちの星条旗』はアメリカから見た硫黄島、今回は日本から見た硫黄島。5日間で硫黄島戦は終結するはずだった。しか ...
■週末の学び12/8「硫黄島からの手紙」★しばしトップ固定 (「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!)
※しばしトップ固定 最新記事はひとつ下より ↓↓ ※ホンダラさん!さっそく補足ありがとうございます!   私が演じたのは、ひとりのパン屋です。この作品を見てから、今もたくさんのことを感じ、考えています。 私がひとつだけわかったことは、 ...
硫黄島からの手紙 (小部屋日記)
Letters from Iwo Jima(2006/アメリカ) 【劇場公開】 監督/製作:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/中村獅童/裕木奈江 硫黄島プロジェクトの第二部。日本側からみた硫黄島の闘い。 まずこの映画がアメリカ人の製作とい ...
『硫黄島からの手紙』 ★★★ (時流を聴く)
公開初日の『硫黄島からの手紙』を鑑賞。 日本から見た硫黄島を描いた『硫黄島からの手紙』はすっと入り込んでくる。 硫黄島の薄暗いトンネルの中で「天皇陛下、万歳!」と叫ぶ日本兵の姿をみて最初は強い違和感を
『硫黄島からの手紙』 (ラムの大通り)
(原題:Letters from Iwo Jima) ※映画の核に触れる部分もあります。 鑑賞ご予定の方は、その後で読んでいただいた方がより楽しめるかも。 ----「硫黄島」2部作「第2弾」。 クリント・イーストウッドが日本人俳優を使って描く戦争映画。 敵国の軍隊を描くな ...
硫黄島からの手紙 (C note)
アメリカ資本の映画でありながらメインキャストは全員れっきとした日本人俳優、しか
今度は逆の視点!『硫黄島からの手紙』(2006年18本目) (ON THE ROAD)
   クリント・イーストウッド監督の硫黄島二部作の二部作目だ。 一部がアメリカ側の硫黄島戦にまつわる話を描いた「父親たちの星条旗」で こちらが日本軍を描いた作品となっている。 (あらすじと内容は硫黄島からの手紙 - goo 映画を参照してください) あ〜二 ...
LETTERS FROM IWO JIMA (type C)
10月から公開されている「父親たちの星条旗」に続く硫黄島二部作の第二弾。二部作とはいうもののそれぞれが独立した映画になっているので、「父親たちの星条旗」を見ていない人でも何の問題なく見れるように仕上が...
硫黄島からの手紙 (Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆))
          公式サイトはこちら。     評価:★4点(満点10点) 2006年 141min 監督:クリント・イーストウッド 主演:渡辺謙 二宮和也 伊原剛志 中村獅童 【あらすじ】戦況が悪化の一途を ...
硫黄島からの手紙 (シュフのきまぐれシネマ)
え 硫黄島からの手紙 12月9日(土)@ユナイテッドシネマ豊洲 監督・音楽:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中村獅童、他 日米双方の視点から、硫黄島の戦いを描いた第二弾 「硫黄島からの手紙」を初日観 ...
『硫黄島からの手紙』 (Brilliant Days)
イーストウッド様、手紙、確かに受け取りました・・・ クリント・イーストウッドが世界に贈るヒューマンドラマ硫黄島2部作の第二部! (第一部は『父親たちの星条旗』感想はコチラ) 一般公開初日に鑑賞して参りました! 12/6発表のナショナル・ボード・オブ・ ...
「硫黄島からの手紙」重厚で良かったです! (ポコアポコヤ 映画倉庫)
「硫黄島からの手紙」見て来ました。泣かせましょうとか、盛り上げましょうとか、そういうのが一切無くて、わざとらしい部分も無く、全編モノクロっぽい映像の、とても重厚に作られた映画。アメリカ映画なのに、セリフが9
硫黄島からの手紙 (とっさの絵日記)
大阪郊外のシネコンで初日に見たのですが映画が終わって電気がついて周りを見てビッ
*硫黄島からの手紙* (Cartouche)
{{{   ***STORY***           2006年    アメリカ 戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、ひとりの指揮官が硫黄島に降り立った。陸軍中将、栗林忠道(渡辺謙)。アメリカ留学の経験を持ち、それゆえにアメリカとの戦いの厳しさを誰よ ...
「 硫黄島からの手紙 / Letters From Iwo Jima (2006) 」 (MoonDreamWorks★Fc2)
監督 ・ 製作 : クリント・イーストウッド /製作 : スティーヴン・スピルバーグ
「硫黄島からの手紙」みた。 (たいむのひとりごと)
「これはアメリカ映画だよな。」エンディングで改めて思った。『父親たち星条旗』に続き、硫黄島2部作”日本から見た硫黄島”編だということだったけれど、どうもこれも”アメリカから日本を見た硫黄島”という気がした。(以下若干内容に触れます) 私に
「硫黄島からの手紙」を観る (ちょっとだけ勝手に言わせてもらいます(Blog版))
 今日は「硫黄島からの手紙」を観てきた。死闘といわれる硫黄島の戦いを双方の視点で
硫黄島からの手紙 (シネマでキッチュ)
2部構成の本作は「父親たちの星条旗」と合わせてひとつとすると、いっそう稀有な輝きが増してきますね。 「硫黄島からの手紙」を観終わってうちの夫が言う・・ 「西中佐って・・オリンピックに出た頃はまだ中尉だったんじゃなかったかな、硫黄島の時には中佐になっ ...
感想/硫黄島からの手紙(試写) (APRIL FOOLS)
イーストウッド監督作、衝撃の二部作後編『硫黄島からの手紙』12月9日公開。日本側の視点で描かれた硫黄島は、熾烈極まる戦いとそこで散っていった兵士たちの物語。あらゆる意味で歴史的作品。 父親たちの星条旗|硫黄島からの手紙 同じ舞台で、日米どっちの視 ...
「硫黄島からの手紙」は品格ある名作映画 (清々(すがすが)日記)
私はかなり劣悪な三流テレビドラマでも結構よく泣いてしまう。涙腺が少しゆるいようである。ところが「硫黄島からの手紙」をみて最後まで涙することはなかった。この映画に感動の涙を期待すると肩透かしを食らうかもしれない。 涙だけなら先日フジテレビで放送され ...
「硫黄島からの手紙」を見てきました (電波Blog+(ぷらす))
父親たちの星条旗 | 硫黄島からの手紙(公式サイト)  いや、本当は、「めぐみ−引き裂かれた家族の30年」を見てくるつもりだったんですけどね。家を出るのが遅くて、開演に間に合わなかったです。 _| ̄|○  「めぐみ〜」は、上映している映画館が限られていて ...
硫黄島からの手紙(アメリカ) (映画でココロの筋トレ)
日本から見た硫黄島。 二宮君の演技がいいらしいということもあってかなり気になっていた 「硫黄島からの手紙」を観てきました! ( → 公式HP  ) 出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、中村獅童 、裕木奈江 上映時間:141分 ...
硫黄島からの手紙 (シャーロットの涙)
2006年、今年の映画初めは「男たちの大和」を見たのだった。その時に書いた私の言葉を思い出した。 「今年始めに男たちの哀しき美学に泣いた」 ここで登場する人物達は、兵士としての美学を全うするか、当時としてはそうではなく生き延びて戦い続けるかの選択を迫 ...
硫黄島からの手紙 (Diarydiary!)
《硫黄島からの手紙》   2006年 アメリカ映画 − 原題 − LETTER
「硫黄島からの手紙」祖国の為知略を尽して守り抜いた指揮官と2万の守兵 (オールマイティにコメンテート)
「硫黄島からの手紙」は「父親たちの星条旗」の日本側から描かれた作品で、1945年2月に硫黄島を舞台にした太平洋戦争の激戦を舞台にした映画である。今回は日本側からみた硫黄島という事で守る側の心理と難しさを描いていた。
優待で「硫黄島からの手紙」 (楽しい株主優待生活)
東急レクの優待を使って、初日に見てきました。 「父親達の星条旗」を見てから、待ち遠しくてたまらなかったです。 号泣物という作りではなく、むしろ淡々と語られています。 渡辺謙の飄々とした演技は安定感がありましたが、 二宮君の演技も、それに負けないくら ...
硫黄島からの手紙 (映画を観たよ)
2部作のもう一つ
硫黄島からの手紙 (eclipse的な独り言)
 この映画・・・なんて受け取ればよいのでしょうか?イーストウッドがとる必要があ
硫黄島からの手紙 (Kinetic Vision)
「父親たちの星条旗」で、主人公たちは戦場で死んでいった者たちの存在を感じながら、戦後を生きている。硫黄島で死んでいった者たちの声はもう届かないし、誰も耳を傾けようとはしない。そのことに彼らは傷つき、戦争について
「硫黄島からの手紙」1 おじいちゃんに想いをはせて (森についてもっと知りたい)
休止したはずなのに、なぜか一時復活しました、このブログ。 理由は、なんといっても、この映画の感想を書きたかったから。 「硫黄島からの手紙」 硫黄島、なんて題材を取り上げるなんて、 なんてマニアックなんだ〜! というのが、私の最初の感想。 ...
硫黄島からの手紙 (ちわわぱらだいす)
見てきました~。 久々のキャナルシティでした。 てか。。。すごく多くて(ノ゚?゚)ノびっくり!! デスノートのときは本当にすごかったけど。。。空席が無い! 今日はあちこち空いているものの、うさぎは前から2列目という 場所の悪さ。。。 ま、いいけどね。 ...
硫黄島第二弾 (たまりんの気ままなPC日記)
観て来ました、硫黄島からの手紙を・・・・・・ 結構、良かったですね。 戦争は、絶対にやるべきではない!! この映画の主役は、栗林中将なんですが 脇を固めている、中村獅童や二宮和也、井原剛志や加瀬亮達の役どころが良いですね。 しかも、これを作っ ...
映画『硫黄島からの手紙』 (健康への長い道)
昨日から公開の『硫黄島からの手紙』を梅田ブルク7で観てきました。 睡眠不足の眠たい目を擦りながら簾、朝9時すぎに劇場に到着。『武士の一分』、『007/カジノ・ロワイヤル』などの他の話題作もラインナップされているからか、チケット・フロアには ...
「硫黄島からの手紙」 (てんびんthe LIFE)
「硫黄島からの手紙」九段会館で鑑賞 クリント・イーストウッドはやはり巨匠だと思わせるような作品。戦争映画ではあるけれども、戦争映画であることを忘れて普通の歴史ドラマとして見入ってしまいました。当然戦争の悲惨さや無意味さを伝えているんだけれども ...
「硫黄島からの手紙」映画感想 (Wilderlandwandar)
クリント・イーストウッド監督の硫黄島2部作、「硫黄島からの手紙」を見てきました。
硫黄島からの手紙 (映画/DVD/感想レビュー 色即是空日記+α)
ただの涙だけじゃない、 アメリカが描いた日本兵の姿。
それぞれの硫黄島。 (ひょうたんからこま)
『硫黄島からの手紙』(2006年・アメリカ/141分)ワールドプレミア試写会にて鑑賞。11月15日(水)19:00於:日本武道館(公式サイト)プレミアでの鑑賞から日が経ちましたが公開も明日に迫ったので、そろそろ感想を書くことにします。以下ネタバ ...
硫黄島からの手紙 (5125年映画の旅)
第二次世界大戦の末期。日本軍の太平洋の要塞・硫黄島を陥落させるべくアメリカ軍は7万人の大戦力を送り込んだ。当初は5日で占領できると思われていたが、日本軍の必死の抵抗によって戦闘は36日間も続いた。勝ち目の無い戦いの中、それでも守るべき物のため ...
『硫黄島からの手紙』 (映像と音は言葉にできないけれど)
この映画は特別な思いで観ました。映画を観て感激したのは、クリント・イーストウッド監督をはじめスタッフの人に日本映画に敬意を表している雰囲気が汲み取れる作風になっていることです。
硫黄島からの手紙 (365日映画 別室)
硫黄島からの手紙 「硫黄島からの手紙」を観てきました。よかったです。 監督は、ハリウッド伝説のスター、クリント・イーストウッド。 主演は、渡辺謙。 共演は、二宮和也、伊原剛志。 映画は、70歳を過ぎ、 「ミリオンダラー・ベイビー」より ...
「硫黄島からの手紙」の試写会へ行きましたよ (SUKIなこと)
今日は(微妙に昨日だった)、夕方から「硫黄島からの手紙」という映画の試写会に行ってきました。 クリント・イーストウッドが監督の作品です。製作は、あのドリームワークス。 黒澤明監督を尊敬している、スティーブン・スピルバーグが作ったのです。 なか ...
ひとつの戦争の中で起きていた、様々な出来事。『硫黄島からの手紙』 (水曜日のシネマ日記)
第二次世界大戦時の硫黄島での戦いを日本側の目線で描いた作品です。
硫黄島からの手紙 (TRUTH?ブログエリア)
原題:Letters from Iwo Jima原案:『「玉砕総指揮官」の絵手紙
映画鑑賞記「硫黄島からの手紙」 (けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ)
鑑賞日:06.12.15 鑑賞場所:シネマ・イクスピアリ16  今や、アメリカ映画を語る上で欠かせない巨匠となったイーストウッド監督が描く、硫黄島2部作。その2作目。これは日本側の視点で描いている。 日本本土に戻ることが叶わなくなった硫黄島で死 ...
硫黄島からの手紙 (cinemania_super!!!)
洋題:LETTERS FROM IWO JIMA 2006年12月09日劇場公開作品 製作年:2006年 アメリカ 監督:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙/二宮和也/ 伊原剛志 加瀬亮/ 中村獅童/裕木奈江 配給:ワーナー 収録時間:140分 第1部・父親たちの星条旗 <あら ...
硫黄島からの手紙 (映画鑑賞★日記・・・)
『LETTERS FROM IWO JIMA』公開:2006/12/09(12/10鑑賞)製作国:アメリカ監督:クリント・イーストウッド製作:クリント・イーストウッド、スティーヴン・スピルバーグ、ロバート・ロレンツ脚本:アイリス・ヤマシタ出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中 ...
硫黄島からの手紙・・・・・評価額1800円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
「父親たちの星条旗」 に続く、「硫黄島二部作」の第二弾。 太平洋の小さな孤島を巡る戦いを、アメリカ側の視点、日本側の視点でそれぞれ一本づつの映画にするという、クリント・イーストウッド監督の壮大な実験映画だ。 第一部
映画『硫黄島からの手紙』 (サムライ大将の砦)
硫黄島2部作の日本側からの視点。 ハリウッド映画がプロデュースする日本視点映画てことで、「ラストサムライ」のような微妙に合ってるけど違う武士道を描くのかと想像していました。ですが、バロン西などちょっと日本人を美化しすぎなきらいはあるものの、思った ...
硫黄島からの手紙 苦しくなろうとも見るべき価値のある映画です。 (路地裏Cafe)
映画硫黄島2部作第2弾、 硫黄島からの手紙を観てきました。 硫黄島2部作とは、クリントイーストウッド監督が太平洋戦争中の硫黄島を巡る戦いについて アメリカ側の視点から描いた「父親たちの星条旗」と 日本側の視点から描いた「硫黄島からの手紙」の2作品の ...
硫黄島からの手紙 (ダラダラ生活 日記)
観に行ってきました。 映画館は満席で、年配の男性が8割を占めていました。 「父親たちの星条旗」に続く 「硫黄島」2部作の第2弾 日本から見た硫黄島 監督:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙・二宮和也・伊原剛志・加瀬亮・裕木奈江・中村獅童 とても ...
硫黄島からの手紙 (CINEMA DEPOT's BLOG)
DEPOTのおすすめ度:★★★★★ 公開日:2006年12月9日 配給:ワーナー・ブラザース 監督:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙,二宮和也,伊原剛志 鑑賞日:2006年12月11日 MOVIX三郷 シアター11(座席数518) 【ストーリー】 戦況が悪化の一途を ...
何のために戦うのか【硫黄島からの手紙】 (犬も歩けばBohにあたる!)
先に公開されている硫黄島2部作の一つ 「父親たちの星条旗」はアメリカから見た闘
散るぞ、悲しき 『硫黄島からの手紙』 (トミーのエンタメ日記)
クリント・イーストウッド監督が日米それぞれの視点から太平洋戦争・硫黄島決戦を描く硫黄島二部作の二作目である『硫黄島からの手紙』を観てきました。 前作『父親たちの星条旗』が斬新な切り口で戦争を描いたヒューマンドラマの傑作だっただけに、本作にも
映画「硫黄島からの手紙」 (しょうちゃんの映画ブログ)
2006年70本目の劇場鑑賞です。公開翌日観ました。「ミリオンダラー・ベイビー」のクリント・イーストウッド監督作品。硫黄島での戦いを日米双方の視点から描く2部作の「父親たちの星条旗」に続く第2弾。アメリカ留学の経験を持ち、親米派でありながらアメリカを最 ...
「硫黄島からの手紙」 (−☆ EL JARDIN SECRETO ☆−)
なんだかんだで3週間ぶりの映画でした。知らないうちに、ようやく「海賊版撲滅キャンペーン」の映像も替わりました。で、「硫黄島からの手紙」です。「父親たちの星条旗」の対になる作品ということで、淡々としたアプローチは同じなのでしょうけど、玉砕した敗戦 ...
脳天がズキズキ痛む程、泣きじゃくった。。。 (YOU-kiss)
クリント・イーストウッド監督作品、硫黄島2部作の第2弾、“硫黄島からの手紙”。 第1弾は先日試写会で鑑賞したのですが、どーしても日本版が観たかったので映画館へ行ってきました。 (公式サイトはこちら ) アメリカverの“父親たちの星条旗“は ...
Bの嵐!     ……爆薬ね。 (Le mouvement premier)
硫黄島からの手紙、見てきました♪別に見る気なかったのですが、かなり最近よくテレビ
硫黄島からの手紙 (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★★  死を覚悟しながら・・・生を綴る言葉    
『硫黄島からの手紙』 ワールドプレミア試写会鑑賞 (映画な日々。読書な日々。)
太平洋戦争最大の激戦地、硫黄島。緻密な防御戦術で米軍を恐怖に陥れた栗林忠道中将は、家族へ愛情あふれる手紙を送り続けた。硫黄島。米国にとっては日本本土空襲の拠点。日本にとっての本土防衛の拠点。陸上戦力、日本軍約2万人に対して、米軍は支援部隊含め約16 ...
硫黄島からの手紙(2006) (かこぶろ。)
硫黄島での戦いを日米双方の視点から描く2部作の「父親たちの星条旗」に続く第2弾。 試写会の司会者は武道館で行われたワールドプレミアにも参加していて、 「上映後の観客からの割れんばかりの拍手は過去最高でした」と絶賛していました。 ご遺族もいらしていて ...
『硫黄島からの手紙』 (ねこのひたい〜絵日記室)
中村獅童に向かって「キサマは日本男児の恥だ」と竹内結子さんが言った、って本当ですか?
硫黄島からの手紙&硫黄島〜戦場の郵便配達〜に感動! (ジャンプを230円以上に味わう)
渡辺謙さんに酔いました。酔いしれました。 彼氏の20代最後の誕生日が12/11だったので、台場のメリディアンの エグゼクティブルームを予約し、いちゃつくつもりでしたが、金曜の夜から 熱が・・・まずい!!でも楽しみにしてる彼がいるから頑張らねばと勇んだの ...
06−64 硫黄島からの手紙 (奇跡の人の映画部屋)
鑑賞日 12月10日 感 想  感動!って程の映画ではなかったですね、もっと戦闘シーンが激しくてリアルかと思ってましたがそうではないように感じました。 も ...
硫黄島からの手紙 (☆★ななこぉのけせらせらブログ☆★)
「硫黄島からの手紙」を鑑賞。
映画:硫黄島からの手紙 (駒吉の日記)
硫黄島からの手紙@シネマイクスピアリ 「自分が正しいと信じたことをしろ」 今年の【邦画】No.1 !!!と思ってしまった・・・(全編日本語のため各映画賞でもどの部門に該当するのかばらばらしてしまってるそうですね)戦争映画は自発的に観ることはない ...
「硫黄島からの手紙」 (此処ではない何処か)
「硫黄島からの手紙」見て来ました。 途中で見ているのが辛く、逃げ出したくなるような映画だった。 近所の映画館は歩いて行かれるところにあるので、映画を見た帰りは、旦那と感想を話しながら家路につく。しかし、今
映画「硫黄島からの手紙」 (茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜)
原題:Red Sun, Black Sand (Letters From Iwo Jima) 硫黄島に眠っていた、その手紙は61年ぶりに発見された、地中にあった硫黄島からの手紙、それは輸送爆撃機「一式陸攻」によって配達されるはずだった・・ 時は1944年6月、指揮官として陸軍中将 ...
硫黄島からの手紙 (Letters From Iwo Jima) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 クリント・イーストウッド 主演 渡辺謙 2006年 アメリカ映画 141分 戦争 採点★★★ 仕事や日常生活を送る中で常に感じることなのだが、ほんの少し立ち位置を変えるだけでも、物事が大きく違って見えるもの。しかし、そのちょっとだけ違う見方、考え方、取り ...
試写会のススメ (13) 〜硫黄島からの手紙〜 (ゆんた☆の観劇・鑑賞・旅日記)
先日、日本武道館で行われた、『硫黄島からの手紙』ワールドプレミア。世界初披露☆舞
硫黄島からの手紙 (活動写真評論家人生)
TOHOシネマズなんば  人間は基本的に戦いというものが好きである。特に男は昔からその傾向が強いと
硫黄島からの手紙 (奥様的部屋)
硫黄島プロジェクト第2弾公式サイト この作品をアメリカ人が作り上げた事がなんだか残念で口惜しくさえ思われる程、硫黄島での日本軍の様子が丁寧に淡々と描かれていて、今まで観て来た戦争映画のどれとも違う、深い感動を覚えた このプロジェクトの第1弾である ...
硫黄島からの手紙 (ももママの心のblog)
物語は小心者でありながらどこか図太い「普通の男」・一兵卒である西郷を通して語られる。二人は硫黄島で何回か係わり合い、生死をともにする。私たちは西郷を通して隠れた英雄・栗林の人となりを知り、最前線の戦場での理不尽さを感じるのだ。
『硫黄島からの手紙』 (映画館で観ましょ♪)
2006年の「今年の漢字」は【命】でした。 その【命】を考えさせられる映画です。 戦場の場面 。 『父親たちの星条旗』で観た場面を反対側から見ることになります。 攻め入る側と迎え撃つ側。 海からと陸
「硫黄島からの手紙」 アメリカ人も日本人も、同じ人間 (はらやんの映画徒然草)
イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」に続く硫黄島二部作の二作目です。 「父親
映画 『硫黄島からの手紙』 (Death & Live)
バロン西、いいですねぇ。 『硫黄島からの手紙』  2006年 原題 : LETTERS FROM IWO JIMA 監督 : Clint Eastwood クリント・イーストウッドは本当に良い作品を作ります。 彼ももう爺さんなので、是非ポール・ハギスには、彼のDNAを受け継いで頑張 ...
硫黄島からの手紙 2006-70 (観たよ〜ん〜)
「硫黄島からの手紙」を観てきました〜♪ 太平洋戦争末期、栗林中将(渡辺謙)は、本土防衛の最後の砦、硫黄島に降り立つ。栗林中将は、着任早々それまで進められていた作戦を大幅に変え、兵隊たちへの待遇も変更する・・・ 人気Blogランキング     ...
『硫黄島からの手紙』 (カエルノセカイ)
陸軍中将、栗林(渡辺謙)は、本土防衛の最後の砦ともいえる、硫黄島に着任する。 アメリカ留学の経験を持つ栗林は、理不尽な体罰を戒め、合理的な作戦を提案する。 やる気のない一兵卒、西郷(二宮和也)も、栗林によって横暴な上官の体罰から救われたひとりだっ ...
硫黄島からの手紙 (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★★  死を覚悟しながら・・・生を綴る言葉    
硫黄島からの手紙 (充実した毎日を送るための独り言)
今日、硫黄島2部作のもう一方の「硫黄島からの手紙」を見てきた。「父親たちの星条旗」は、戦争の残酷さと生き残った者(英雄)たちの葛藤や苦しみが描かれていたが、「硫黄島からの手紙」には戦争シーンのみで生き残った者もその後が全く描かれていないが特徴だ ...
硫黄島からの手紙(映画館) (ひるめし。)
アメリカのきもち、日本のきもち、同じきもち―――。
硫黄島からの手紙 (★YUKAの気ままな有閑日記★)
私は戦争映画が苦手で、今まできちんと観た事がない。残念ながら『父親たちの星条旗』も未見だが、これは是非とも観たいと思い劇場へと足を運んだ。【story】1945年2月19日。米軍の上陸とともに始まった硫黄島戦。米軍が5日で陥落すると思っていたこの硫黄島を、乏 ...
硫黄島からの手紙〜これでいいのか? (ポノちゃんのブログ)
前作の父親たちの星条旗がかなりよかったのでこちらも絶対見ると心に決めていたポノち
映画「硫黄島からの手紙」 (FREE TIME)
話題の映画「硫黄島からの手紙」を鑑賞してきました。
「硫黄島からの手紙」試写会レビュー 私は日本人 (長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ)
クリント・イーストウッド監督が撮る戦争映画はこれで完結された。僕は、彼の「父親たちの星条旗」に続く圧倒的なパワーを感じ、自分は日本人だということを感じたのだ。
映画『硫黄島からの手紙』を観て (KINTYRE’SDIARY)
原題:LettersFromIwoJima(アメリカ)公式HP上映時間:141分鑑賞日:12月17日 セントラル(吉祥寺)監督・製作・音楽:クリント・イーストウッド製作:スティーヴン・スピルバーグ脚本:ポール・ハギス出演:渡辺謙(栗林忠道中将)、伊原剛志(バロン西) ...
【硫黄島からの手紙】命の重さを考える (見取り八段・実0段)
記事が遅くなりましたが、12月13日。公開して最初のレディスディに行ってきました。『父親たちの星条旗』は、見ていません。硫黄島と言う島も、この島でこんな戦争があった事も、まるで知りませんでした。この映画の宣伝と、先日見たドラマ「硫黄島〜戦場の郵 ...
硫黄島からの手紙 (Smiley!!)
この前、硫黄島からの手紙を観て来ました。父親たちの星条旗の第2弾、日本側から見た硫黄島の戦いの映画です。こんな事言っちゃいけないのかもしれませんが、余り共感できませんでした。どちらかと言うと父親たちの星条旗の方が気持ち的に共感できました。 戦争が ...
「硫黄島からの手紙」を観た (雨ニモマケズ 風ニモマケズ)
太平洋戦争末期、 硫黄島を舞台に、 激しい戦闘が繰り広げられた。 クリント・イーストウッド監督による「硫黄島二部作」の二作目。
日本は硫黄島で2度負けた〜「硫黄島からの手紙」 (万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記)
 一部の軍事マニア、元軍人を除いて、どれだけの日本人があの小さな島、硫黄島での激戦に思いをはせてきただろうか。東京都に属するこの島の位置すら、僕らは指し示すことができない。クリント・イーストウッド監督(76歳!)の「硫黄島からの手紙」を観て、と ...
「硫黄島からの手紙」 (三度の飯とマンガが好き♪)
観てきました。「硫黄島からの手紙」です。まず、感想としては。絶対に、戦争なんかしちゃいけない、したくない。どんなことがあっても、絶対。心底、そうに思いました。映画の内容は。前半は、戦闘の前の前置き的な感じもあったのですが。でも、やっぱり生々しか ...
硫黄島からの手紙 (ケントのたそがれ劇場)
★★★★  米軍側から描いた『父親たちの星条旗』を観たときは、暗い画面で、戦闘服を着た同じような顔付きの米国人を覚えられるはずがなく、最後迄観るのがかなりしんどかった。       だが日本側からの描写である本作には、やはり心の琴線に触れるシーンが ...
★ 硫黄島からの手紙 ★ (私の気ままな部屋 - ♪asitahatennki♪)
硫黄島二部作、第2弾!{/kirakira/} クリント・イーストウッドが描いた、日本から見た「硫黄島の戦い」 一部作の「父親達の星条旗」も見ましたが 私的には 日本側から見たこちらの作品の方が 理解し易く感動でした。 戦争とは一体なんだったんだろう・・・  ...
硫黄島からの手紙 (いろいろと)
硫黄島2部作の第2弾 アメリカ側の視点から描かれた「父親たちの星条旗」に 対し、
硫黄島からの手紙 LETTERS FROM IWO JIMA (いいかげん社長の日記)
戦争映画は、ちょっと苦手なもので、パスしようかと思っていたんですが、なかなかの評判のようなので、とりあえず観ておこうかと。 というわけで今日は「硫黄島からの手紙 」。 大晦日の「UCとしまえん 」、今日はポイントがたまっていたので、朝10:3 ...
硫黄島からの手紙 (たーくん'sシネマカフェ)
予告通り,元旦から映画の日ということで映画館へ。気になっていた「硫黄島からの手紙」鑑賞。-Story-太平洋戦争の末期、硫黄島では日米の戦闘が開始されようとしていた。その頃、新しい指揮官、栗林忠道が降り立った。戦死が名誉とされていた中、彼は兵士達に生き ...
【劇場映画】 硫黄島からの手紙 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。アメリカ留学の経験を持ち、米軍との戦いの厳しさを誰よりも覚悟していた陸軍中将・栗林が硫黄島に降り立った。着任早々、栗林は本土防衛の最期の砦である硫黄島を死守すべく、島中にトンネルを張り巡らせ、地 ...
硫黄島からの手紙 (いろいろと)
硫黄島2部作の第2弾 アメリカ側の視点から描かれた「父親たちの星条旗」に 対し、
硫黄島からの手紙 (メルブロ)
硫黄島からの手紙 上映時間 2時間21分 監督 クリント・イーストウッド 出演 渡辺謙 二宮和也 伊原剛志 加瀬亮 松崎悠希 中村獅童 評価 8点(10点満点) 会場 渋谷ピカデリー  今年最後の映画鑑賞です。昨年のラスト鑑賞作品は「男たちの大和 ...
映画『硫黄島からの手紙』★★★★ (てっしーblog)
(ネタバレ注意)  米国側から描いた『父親たちの星条旗』に対して日本側から描いた本作。2本とも傑作ですが、私としては感情移入しやすいこちらのほうが良かったです。 この日本人の戦争の姿を『ミリンダラー・ベイビー』のロバート・ロレンツ&イーストウッド ...
◆映画・硫黄島からの手紙 (映画大好き☆)
硫黄島からの手紙を観て来ました。 久しぶりの映画館・・・。 クリント・イーストウッドの作品は考えさせられるけど、 とっても重く、後味が悪く、苦手; 話題にはなっていたので 観たかったけど、避けていたかもしれない。 夫と正月そうそう映画を観に ...
硫黄島からの手紙 (knockin' on heaven's door)
2006年はこの作品が見納めでした♪ Letters from Iwo Jima 『父親たちの星条旗』に続くクリント・イーストウッド監督の硫黄島2部作の2作目は、日本軍の兵士たちの目線から硫黄島の戦いを描く。 1作目のアプローチとは異なり、大部分が過酷な戦場を舞台に ...
硫黄島からの手紙 (遅くまで起きた夜は★)
{/hiyoko_cloud/}戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。本土防衛の最重要拠点である硫黄島に、新たな指揮官・栗林陸軍中将が硫黄島に降り立った{/hiyo_do/}。               アメリカ留学の経験を持つ栗林は、着任早々無意味な精神論が幅を利かせてい ...
硫黄島からの手紙 (ガッチのTOKYOライフ!)
新年1本目の映画はこれを見ました。硫黄島からの手紙                                                     先日見た「父親たちの星条旗」はアメリカ側の見方でしたが、本作はもちろん日本側です。監督は ...
映画「硫黄島からの手紙」 (don't worry!な毎日)
 この頭の中にある、なんだかすっきりとしないものは何だろう?と映画を見終わり、 ずっと考えている。なんだかわからない。 あ〜ついに、見てしまったという重苦しい想いは、 「靖国で、会おう」「天皇陛下、万歳」が、 頭に残ってしまっているのかもしれな ...
映画「硫黄島からの手紙」 (ちょっとひとことええでっかぁ〜♪)
「我等が例え死のうとも、後の日本人達がこの島を守った我々に対して頭を下げ、 黙祷を捧げてくれる日が必ずや来るはずだ。予は常に諸子の先頭に在り・・・」  硫黄島の出来事は戦後ちゃんと語り継がれていなければならな
CINEMA●STARR「硫黄島からの手紙」 (しっかりエンターテイメント!)
『硫黄島からの手紙』オリジナル・サウンドトラック/サントラ 監督 クリント・イーストウッド 出演 渡辺謙、二宮和成、加瀬亮、中村獅童、他  大東亜戦争で、5日もあれば陥落するであろうと予想された硫黄島での攻防を36日もの長期戦になりこの戦争ア ...
硫黄島からの手紙 (ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!)
硫黄島での戦いを日米双方の視点から描く2部作、第1弾「父親たちの星条旗」に続く第2弾。
映画「硫黄島からの手紙」 試写会にて (渋谷でママ気mama徒然日記)
監督:クリント・イーストウッド 製作総指揮:ポール・ハギス 原作:栗林忠道 、吉田津由子 脚本:アイリス・ヤマシタ 音楽:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、松崎悠希 、 中村獅童 、裕木奈江 公式サイ ...
硫黄島からの手紙 (ままぞう DAYS)
   「硫黄島からの手紙」     監督:クリント・イーストウッド     出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、他 戦争の映画はいやだいやだと言いながら見てしまいます。見てる最中は夢中で、終わったら涙が出てしょうがなかった。戦争が絶対悪だとはわか ...
硫黄島からの手紙 (Yuhiの読書日記+α)
 先日、ゴールデングローブ賞の外国語作品賞を受賞した、クリント・イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」を見てきました。第二次世界大戦中に起きた硫黄島での戦いを、日本側の視点で描いた作品です。 戦争ものは苦手だったのですが、「父親たちの星条旗」を ...
硫黄島からの手紙 (BLACK&WHITE)
【Letters From Iwo Jima】2006年/アメリカ 監督:クリント・イーストウッド   出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、松崎悠希、中村獅童 クリント・イーストウッド監督による日本側の視点から描いた硫黄島の戦
「硫黄島からの手紙」鑑賞 (BIGLOBE平社員ブログ)
毎年正月は内Pが楽しみ。 石塚です。
Letters From Iwo Jima (硫黄島からの手紙) (アリゾナ映画ログ − 砂漠から...)
2007年1月27日鑑賞Tagline:  N/Aストーリー戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、日本軍の最重要拠点である硫黄島に新たな指揮官、栗林忠道中将が降り立つ。アメリカ留学の経験を持つ栗林は、無意味な精神論が幅を
硫黄島からの手紙 (Thinking)
つい先日、クリント・イーストウッド監督映画の「硫黄島からの手紙」を見てきました。 感想をまず先に! 傑作映画です。 戦争を題材にした映画、たくさん過去にも見てきましたが、この「硫黄島からの手紙」が、一番だと思いました。 これ程の映画、かつて見たことありま...
『硫黄島からの手紙』’06・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ戦況が悪化の一途をたどる1944年6月アメリカ留学の経験を持ち、西洋の軍事力も知り尽くしている陸軍中将の栗林忠道(渡辺謙)が本土防衛の最後の砦ともいうべき硫黄島へ。指揮官に着任した彼は、長年の場当たり的な作戦を変更し西郷(二宮和也)ら部下に対す...
『硫黄島からの手紙』 (京の昼寝〜♪)
世界が忘れてはいけない島がある   ■監督 クリント・イーストウッド■脚本 アイリス・ヤマシタ ■キャスト 渡辺 謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬 亮、中村獅童  □オフィシャルサイト  『硫黄島からの手紙』  戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。 ...
硫黄島からの手紙 戦争映画のお手本 (◆名著・名画・名ゲーム2◆)
非常に中立な立場から日米両軍の戦いを描いた優れた映画。 日本軍の醜さを描くと同時に、やさしさも描く。 米軍のやさしさが描かれるかと思えば、醜さもきちんと描く。 観客がどちらか一方に肩入れをしそうになると、
映画レビュー#46「父親たちの星条旗」&「硫黄島からの手紙」 (Production Rif-Raf)
基本情報 「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」(2006、アメリカ、日本) 監督:クリント・イーストウッド(許されざる者、ミスティック・リバー) 脚本:ポール・ハギス(ミリオンダラー・ベイビー、クラッシュ)ウィリアム・ブロイレス・JR(ジャーヘッド)、アイ...
硫黄島からの手紙 (たりらーんとタワゴト)
第2次世界大戦時の最も悲劇的な戦いと言われる“硫黄島の戦い”を、 日本側の視点から描いた戦争映画。硫黄島でアメリカ軍を悩ませた 伝説の陸軍中将である栗林忠道と彼の部下たちによる死闘が描かれる。 監督は『ミリオンダラー・ベイビー』のクリント・イーストウッド。...
「硫黄島からの手紙」 争わないために (明日へのヒント by シキシマ博士)
この作品、劇場公開時に観たのですが、今まで記事を書きそびれていました。 このほどDVDの発売とレンタルが開始されたのを機に、鑑賞から少し時間が経過した今になって思うことを、少し書いておこうと思います。
映画DVD「硫黄島からの手紙」 (時評親爺)
久しぶりのDVD映画である。これまで半年間のブログ休止中でも観ていたがハズレが多く、「買っちゃ最後まで観ないてポイ」が続いていた(笑)。このDVDは本編のみと特典ディスク付と2種類あったが、不肖は特典はあまり観ない方なので安い方を買った(笑)。 タイ...
★★★★★「硫黄島からの手紙」渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加... (こぶたのベイブウ映画日記)
見ている時、涙は出なかった。でも、後でこの映画を思い返すと、なぜか泣けて仕方のない自分がいた。戦争の恐ろしさ、残酷さ、愚かさ、虚しさ、理不尽さ、狂気、非人間性・・善悪でなく敵も味方も同じ人間なのだと、多くのものが静かに伝わってきた。今、平和な時代に生き...
映画「硫黄島からの手紙」 (映画専用トラックバックセンター)
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硫黄島からの手紙 (Sato's Collection)
見ました。 ご存知クリント・イーストウッド監督作品。 同じ題材を日本・アメリカの立場から見た視点で作製された作品です。 もう一つの『父親たちの星条旗』はまだ見てませんが・・・ 支援も補給もない絶望的な戦いのなか一人の司令官がやってくる。アメリカを知る栗林司...
映画評「硫黄島からの手紙」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2006年アメリカ映画 監督クリント・イーストウッド ネタバレあり
「硫黄島からの手紙」★★★★☆ (JoJo気分で映画三昧!+α)
'06年製作、監督クリント・イーストウッド 出演渡辺謙さん、 二宮和也さん、 伊原剛志さん、加瀬亮さん、中村獅童さん他による戦争ドラマ。第79回アカデミー賞複数部門ノミネート作品。 '44年、米軍による本土攻撃を食い止めるべく硫黄島に送り込まれた日本兵た...
硫黄島からの手紙 (今日の出来事)
映画三昧の3日目は 『硫黄島からの手紙』です。 手紙で予告したとおりやっぱりDVDで見ました。 1944年6月、戦局が悪化の一途を辿っていた 太平洋戦争下の硫黄島に一人の将校が降り立つ。 新たに硫黄島守備隊指揮官に任命された 陸軍中将栗林忠道(渡辺謙)には 駐...
<硫黄島からの手紙>  (楽蜻庵別館)
2006年 アメリカ 141分 原題 LETTERS FROM IWO JIMA 監督 クリント・イーストウッド 脚本 アイリス・ヤマシタ 撮影 トム・スターン 美術 ヘンリー・バムステッド  ジェームズ・J・ムラカミ 音楽 カイル・イーストウッド  マイケル・...
硫黄島からの手紙 (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『アメリカのきもち、日本のきもち、同じきもち―』  コチラの「硫黄島からの手紙」は、「父親たちの星条旗」に続く「硫黄島」2部作の第2弾、日本側の視点で硫黄島の戦いを描いた作品です。  決して届く事のない手紙をこの島で戦った日本兵たちが、家族に宛てて書...
硫黄島からの手紙 (ストロボフィッシュ)
評価:★★★★☆切々と響く、硫黄島への鎮魂歌。硫黄島からの手紙 [Blu-ray]  あらすじ:第2次世界大戦時の最も悲劇的な戦いと言われる&ldq...
絶望からの脱出 1 「硫黄島からの手紙」 (ミカエル晴雨堂の晴耕雨読な映画処方箋)
「硫黄島からの手紙」 ハリウッド臭さの無い秀作       【公開年】2006年  【制作国】米映画  【時間】141分  【監督】ク...
【映画】硫黄島からの手紙…外国人に作れて何故日本人には作れないの!? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
この記事のサブタイトルは「父親たちの星条旗」の記事の続きという意味で“…俄かイーストウッドファンなピロEK(その2)”とするはずでしたが、他に思い浮かんだのでやめました(で、上記タイトルに変更){/ase/} さて、先ずは近況報告から。 今週の夜勤は昨日の金...
硫黄島からの手紙 (oguoguの日々映画見っ放し!)
2006年12月上映 監督:クリント・イーストウッド 主演:渡辺謙  5日で終わるとされた戦いを、36日間、戦い抜いた男達。・・・・・俺としたことが戦争映画で感動するとは・・。...
硫黄島からの手紙 (映画 大好きだった^^)
2006年公開作品。日本人キャストによる日本語の映画。公開されたのはかれこれ6年前。硫黄島の地上戦を日米両面から描く2部作としてインパクトがあったし、プロモーションや ...