九州の案山子 

 
工具探して納屋着いたら何しに来たのか忘れ元に戻って今一度 金尺



新獣 ダッテよ 凄く増えて[らしい  天敵 虎 ライオン 増やす゜

2017年01月19日 08時10分33秒 | 九州の案山子

 

 

 

 

鹿より 小さい゜そうな

 

南 下りない様に[ 海峡 当たり  網 張りますか

 

まーね  呑気な こと 言いましよう   田舎 曇り 模様 ですよ

 

 

 

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1月18日(水)のつぶやき

2017年01月19日 04時07分25秒 | 田舎
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人気の無い 八朔  涼しく 成りました ねー

2017年01月18日 14時35分50秒 | 九州の案山子

 

 

 

枝  切って  葉メメコ 喜ぶ 粗末 成りません ですよ

 

 

 

春日より  寒く無し暑く無し  いいなートコで   化に カニ 美味しいよねー能登 いいねー

 

 

 

 

 

 

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1月17日(火)のつぶやき

2017年01月18日 04時05分25秒 | 田舎
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【釜山・慰安婦像設置】駐韓大使帰任に慎重 官邸、韓国側の対応見極め 安倍首相「早く帰す必要はない。国民も納得しない

2017年01月17日 11時12分00秒 | 九州の案山子

 

 

 

癌 つてGambaって     まちせみ  

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1月16日(月)のつぶやき

2017年01月17日 04時04分11秒 | 田舎
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トランプ次期大統領】中露相手に「ディール外交」…「テロ」「雇用」実現の手段、就任演説で前面に

2017年01月16日 08時01分48秒 | 九州の案山子

【ワシントン=加納宏幸】トランプ次期米大統領は20日の就任演説で、大統領選で主張し続けてきたテロ対策と雇用創出を前面に訴えるとみられる。就任を前に鮮明にする「対露接近、対中強硬」の外交方針は、この2つの優先課題を実現するための「ディール(取引)外交」の一環だ。

 「ロシアが本当に米国を助けているのなら、どうして制裁を科すのか」

 トランプ氏は13日に伝えられた米紙ウォールストリート・ジャーナルのインタビューで語った。過激組織「イスラム国」(IS)などのイスラム過激派対策でロシアが米国に協力すれば、2014年のウクライナ南部クリミア半島併合後に始めた制裁の解除を検討する考えを示したものだ。大統領就任後にロシアのプーチン大統領と会談する意向があるとも述べた。

 オバマ政権下での米露関係悪化がIS掃討の効果を弱め、米国内でイスラム過激派によるテロが引き起こされかねないというのがトランプ氏の主張。テロ対策のためになるのであれば、シリアに軍事介入するロシアの支援を受けるシリアのアサド政権の存続を容認することもいとわない。

 1979年の米中国交正常化以来の米政権が維持してきた、中国と台湾を不可分とする「一つの中国」原則に縛られないと繰り返し語っているのも、経済的に台頭する中国に米国内の雇用を奪われているという認識に基づくものだ。

 しかし、米国が国際秩序の安定にどのような役割を果たすかについてはほとんど語っておらず、就任演説での発言が注目される。

 

田舎考えましたよ20日 芽 目離せません 此方夜中だー良い事悪い事 ハイー裏に表ありますね

突飛な事起りますよ 

地球は小さい上有れば下が有る 中が難しい

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1月15日(日)のつぶやき

2017年01月16日 04時08分12秒 | 田舎
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ミニロケット打ち上げ失敗 データ受信できず飛行駄目  断念 

2017年01月15日 12時49分03秒 | 九州の案山子

 

<iframe class="video-player" src="https://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/movie/k10010840191_201701151219_201701151225.html?movie=false" width="360" height="202"></iframe>

超小型衛星を安い費用で打ち上げようと、JAXA=宇宙航空研究開発機構が新たに開発した世界最小クラスのミニロケットは、15日午前8時33分に鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられましたが、機体の状態を示すデータが途中で得られなくなったため、飛行を中断し、打ち上げは失敗しました。

続きを読む

JAXAが新たに開発した、高さ9メートル50センチという世界最小クラスのミニロケットは、超小型衛星を搭載して15日午前8時33分、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられました。

しかし、JAXAによりますと、1段目のエンジンで上昇を続けていた打ち上げからおよそ20秒後、機体の状態を示すデータが得られなくなったということです。

このため、JAXAでは安全に打ち上げを続けることができなくなったとして、2段目への点火を取りやめ、打ち上げは失敗しました。

打ち上げに失敗したロケットと衛星の機体は、警戒区域内の海上に落下したことが確認されたということです。

今回のミニロケットには、手で持ち運べるサイズの超小型衛星が搭載され、コストを抑えたロケットや衛星でも高い性能を発揮できるか確認が行われることになっていました。

JAXAは、午前11時半すぎから記者会見を開き、これまでにわかっている状況を説明しましたが、なぜ、データが途絶えたのか、機体やシステムのどの部分に問題があったのかは、まだ分かっていないということです。

打ち上げ責任者を務めるJAXAの羽生宏人准教授は「今回は挑戦的な技術開発を行ったが、飛行中に何が起きたのか調査を行い、その結果を踏まえて今後の対応を判断したい」と述べました。

打ち上げ失敗の影響は

今回の打ち上げでは、コストを抑えた小さなロケットや衛星でも高い性能を発揮できるか確認が行われることになっていましたが、打ち上げの失敗で、超小型衛星に関する実験はできなくなったほか、ミニロケットの打ち上げに難しさがあることがわかりました。

手で持ち運べるサイズの「超小型衛星」をめぐっては、低価格でも高い機能を期待できることから、今後、新たな宇宙ビジネスの市場を広げると期待されています。

今回のミニロケットは、こうした「超小型衛星」を安い費用で打ち上げようと、JAXAが開発したもので、ロケットの部品には家電製品などと同じ民生品が多く使われています。

打ち上げにかかる費用は、およそ4億円と、JAXAのほかの人工衛星の打ち上げに比べて、数十分の1に抑えられ、今回の打ち上げ実験では、コストを抑えた小さなロケットや衛星でも高い性能を発揮できるか確認が行われることになっていました。

しかし、打ち上げの失敗で、超小型衛星に関する実験はできなくなったほか、ミニロケットの打ち上げに難しさがあることがわかりました。

一方、今回のミニロケットは日本がこの10年余り、31回連続で打ち上げに成功してきた大型ロケット「H2A」と「H2B」とは、打ち上げの態勢や技術が異なることから、今回の失敗によって、直ちに日本の主力ロケットの信頼性に影響が出ることはないと見られます。

ただ、超小型衛星などを活用した宇宙ビジネスの拡大は、今の日本の宇宙政策の柱となっているだけに、日本としては、できるだけ速やかに今回のミニロケットの失敗の原因を究明し、克服することが重要になります。

 

豚で足り前―ーー跳んで当たり前 落して5億海ね  

小さいだけに配線接続部難しいだろね矢張りね予備回路有るとね

関係者おきのぞく上向いて歩けないねー

小さい玩具 再度発射  成功 待ってます

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ミニロケット打ち上げ失敗 データ受信できず飛行駄目  断念 

2017年01月15日 12時49分03秒 | 九州の案山子

 

<iframe class="video-player" src="https://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/movie/k10010840191_201701151219_201701151225.html?movie=false" width="360" height="202"></iframe>

超小型衛星を安い費用で打ち上げようと、JAXA=宇宙航空研究開発機構が新たに開発した世界最小クラスのミニロケットは、15日午前8時33分に鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられましたが、機体の状態を示すデータが途中で得られなくなったため、飛行を中断し、打ち上げは失敗しました。

続きを読む

JAXAが新たに開発した、高さ9メートル50センチという世界最小クラスのミニロケットは、超小型衛星を搭載して15日午前8時33分、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられました。

しかし、JAXAによりますと、1段目のエンジンで上昇を続けていた打ち上げからおよそ20秒後、機体の状態を示すデータが得られなくなったということです。

このため、JAXAでは安全に打ち上げを続けることができなくなったとして、2段目への点火を取りやめ、打ち上げは失敗しました。

打ち上げに失敗したロケットと衛星の機体は、警戒区域内の海上に落下したことが確認されたということです。

今回のミニロケットには、手で持ち運べるサイズの超小型衛星が搭載され、コストを抑えたロケットや衛星でも高い性能を発揮できるか確認が行われることになっていました。

JAXAは、午前11時半すぎから記者会見を開き、これまでにわかっている状況を説明しましたが、なぜ、データが途絶えたのか、機体やシステムのどの部分に問題があったのかは、まだ分かっていないということです。

打ち上げ責任者を務めるJAXAの羽生宏人准教授は「今回は挑戦的な技術開発を行ったが、飛行中に何が起きたのか調査を行い、その結果を踏まえて今後の対応を判断したい」と述べました。

打ち上げ失敗の影響は

今回の打ち上げでは、コストを抑えた小さなロケットや衛星でも高い性能を発揮できるか確認が行われることになっていましたが、打ち上げの失敗で、超小型衛星に関する実験はできなくなったほか、ミニロケットの打ち上げに難しさがあることがわかりました。

手で持ち運べるサイズの「超小型衛星」をめぐっては、低価格でも高い機能を期待できることから、今後、新たな宇宙ビジネスの市場を広げると期待されています。

今回のミニロケットは、こうした「超小型衛星」を安い費用で打ち上げようと、JAXAが開発したもので、ロケットの部品には家電製品などと同じ民生品が多く使われています。

打ち上げにかかる費用は、およそ4億円と、JAXAのほかの人工衛星の打ち上げに比べて、数十分の1に抑えられ、今回の打ち上げ実験では、コストを抑えた小さなロケットや衛星でも高い性能を発揮できるか確認が行われることになっていました。

しかし、打ち上げの失敗で、超小型衛星に関する実験はできなくなったほか、ミニロケットの打ち上げに難しさがあることがわかりました。

一方、今回のミニロケットは日本がこの10年余り、31回連続で打ち上げに成功してきた大型ロケット「H2A」と「H2B」とは、打ち上げの態勢や技術が異なることから、今回の失敗によって、直ちに日本の主力ロケットの信頼性に影響が出ることはないと見られます。

ただ、超小型衛星などを活用した宇宙ビジネスの拡大は、今の日本の宇宙政策の柱となっているだけに、日本としては、できるだけ速やかに今回のミニロケットの失敗の原因を究明し、克服することが重要になります。

 

豚で足り前―ーー跳んで当たり前 落して5億海ね  

小さいだけに配線接続部難しいだろね矢張りね予備回路有るとね

関係者おきのぞく上向いて歩けないねー

小さい玩具 再度発射  成功 待ってます

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騒ぐメメ子この世に命2頭 目出度い目出度い

http://www.youtube.com/watch?v=BTC3wXeOdLU