はしぞうのKeep Casting

水郷メインの平日バサーの釣行記です。たまにスモゲーも。

水郷坊主 12.02

2016年12月03日 | 雑記
約一ヶ月振りに水郷へ行ったのだが、タイトル通り。
いつもの場所+αを、ワームの他にシャッドや鉄板等も試してみたのだが...。
根掛かりしたシャッドは、レスキューロボで回収出来たのだが、この有様...。

結局、茨城までラーメンを食いに行き、帰りに次回のエリア用のルアーを買っただけの一日になってしまった。

今年は、もう駄目かな?
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フィッシングフィールド川越釣行 11.25

2016年11月26日 | 釣り(バス以外)
当初は、新調した防寒とシャッドを試す為に、バス狙いの予定でいたのだが、前日の雪の後では行くだけ無駄であろうと中止にした。
何か手頃な釣り物は無い物か?
そこで思い付いたのがエリアであるが、ナベのホームの朝霞は難しいだろうし、家から近いさいたま水上公園等のプールは厳しいだろう。
そう言えば、前の職場でFF川越に行った事があったっけ。
尤も、その時はフライで釣りをしたのだが...。
まぁ、様子見がてら行ってみるとしよう。
10時半に出発して11時半に到着。

ナベの案内無しにエリアへ行くのは初めてだが、何とかなるかな?
受付けの主人が、「ここは初めて?デカいルアーじゃ釣れないよ。」と言いながら、結んであるスプーンを見て、「その位のサイズなら大丈夫だね。後はローテーションをして。」と言う。
以前、釣りビジョンで村田基が訪れた時も、同じ事を言っていた。
まぁ、村田基はデカいスプーンで、押し通していたが...。
釣り人は、多くもなく少なくもなくといった状況。
空いていた場所に陣取ってスタート。
ルアーはティアロの1.6g。
キャストして、10秒くらい沈めて巻き始めると、一投目からヒット。

更に三投目で2匹目、五・六投で3匹目。
こりゃ、目茶イージーかも?と思ったのだが、見切られたのか、その後は沈黙。
まぁ、そんなに甘くは無いか...。
ルアーを、心1.2や、豆・トルネード・トップからスティック(赤針は禁止だが、自分のは黒い針が付いている)クランク等ローテーションを繰り返す。
水は濁っているのだが、偶に足元までチェイスして来るのが、偏向越しに見える。
ルアーをスプーンに戻すとヒット。
その後に投げたダートランは根掛かりして殉職。
モカでは、2バラしの後、何とか1匹。
結局、3時間で殆どスプーンで、ニジマスばかり8・9匹の釣果。
まぁ、家から余り遠くも無く、気軽に釣りが出来る場所が見付けられて良かった。
次回は、隣りでナベにヒットパターンを探して貰いながら釣りたいものだが、どうかね?ナベ君。
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K浜突堤ヒイカ釣行 11.18~何とか一杯

2016年11月19日 | 釣り(バス以外)
本日は、久々に参戦のだいぢさんと、ヒイカ狙いに。
事前に、何時から何時までやるのか聞いてきたので、7.8時位から昼迄と答えると、6時位からスタートするとの返事。
気合が入ってますなぁ。
遅れて行って、先に釣られてしまうのも癪なので、少し早めの5時に出発して、6時25分位に到着したのだが、駐車場が満車だったので、いつもの場所に停めて歩く。
6時50分位にポイント着。
因みに、この日の満潮は7時40分位。
だいぢさんと合流してみると、早くもヒイカを諦めサビキ仕掛けを作り始めていた。
逆側で、サビキ師が豆アジやサバを釣っているのに、刺激されたらしい。
こちらは、キャロ仕掛けにしてエギをキャストしてみる。
基本、根掛かりは無いポイントなのだが、やたらとゴミを拾ってしまうので、ダウンショットに変更。
だいぢさんは、サビキで豆アジをGetしている。
周りも、自分もアタリが無い儘、時が過ぎる。
試しに、反対側にキャスト。
20秒くらいのステイの後に、軽くシャクリを繰り返す。
何度目かの、ステイからのシャクリで、重さが伝わる。
乗った!かな?
巻き上げてみると...。

今年の初ヒイカ。
しかし、これが結局唯一の獲物となってしまった。
自分の周りも、0から2杯位の釣果のようである。
昼までキャストを繰り返したが、延々無反応でストップヒイキング。
今後の予定は、赤星さんとは休みが合わないので、ナベとエリアに行くか、駄目元でバス狙いに行くかといった所である。
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The Hit でのプチ放送事故

2016年11月12日 | 雑記
昨日は雨の為、釣行中止。
で、埋め草ネタ。
The Hitとは、神戸のサンテレビで放送している、バスメインのルアー釣り番組で、TV埼玉でもネットされている。
余談であるが、以前の解説者は服部さんというハゲたオジさんだったのだが、福本さんに代わってから、居なかった感じになっている。
写真は、ちょっと古い話なのだが、今年の初め頃のThe Hitでの一駒である。

ご存知!?ヒットギャルズ。
これまた余談であるが、右端のAISAさんが初めてギルを釣った時に、異様に怯えていた。
どうやら、ピラニアと勘違いしたらしい。
さて、左端の和多田藍さんに注目。

アップにしてみると...

まぁ、只これだけの事なのであるが...。
以上、プチ放送事故ネタでした。

来週は晴れて欲しいものである。(-∧-;)
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水郷バス釣行 11.04 横利根で2匹

2016年11月05日 | 釣り(バス)
本日も、単独で水郷へ。
明け方の最低気温が10℃を割ってきたので、出発もゆっくり目で、5時15分に出発して7時20分に到着。
外気は10℃くらい。
横利根の、先週4匹釣れたスポットから入る。
最初に本命ポイントを探り、ライトな巻き物でサーチしてみたが、違う感じがしたのでワームにスイッチ。
端まで探ってみたが、アタリっぽいのが一度きり。
前日の朝の雨の影響か、少し水も濁っている。
折り返してくると、途中にバサーが入ったのでワープ。
なるべく無駄粘りは避けたい所だったので、丁度良かったかも。
本命手前を探ってみたが、今日は駄目みたいである。
前回は無かった、ワームやラインの切れっ端が落ちている。
前日は祭日だったので、結構叩かれてしまったのかも知れない。
esへ。
左の方に先行者、真ん中辺に後行者が入ったので、右側だけを攻め不発。
aaへ。
水も濁り気味だし駄目かな?
ストラクチャーをタイトに攻めていると、“グンッ”
「食った!」
少し送って、あわせを入れる。
レギュラー
今週も出家は免れた。
更にその先を探ると...。
連荘
若干サイズもアップした。
51ファミマに寄った後、mmへ行ってみたのだが、先行者が奥の方に居たので手前側だけ。
bbでは、車を停めた所から、ヘラ師の間だけをやってみたが無反応。
長島は至る所にバサーが入っていた。
メディアにでも出たのかな?
久々に行った与田浦は、茶濁りで無反応。
北利根のfp→純輝→ubと廻ってみたが不発。
最後に、もう一度横利根のaaとopとesに入り直して、何も起こらずに終了。
次回は、そろそろヒイカの偵察にでも...。

釣行データ 11月4日(金) 気温 10℃/16℃
天気 晴れ 風 弱強弱 JH+RBシャッド
トータル 2匹 通算 119匹
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横利根川バス釣行 10.28

2016年10月29日 | 釣り(バス)
本日も、単独で水郷へ。
4時半に出発して、6時半に到着。
前日よりも、そして先週よりも気温が下がってきている。
秋というより、初冬といった所か。
最初のポイントは、先行者が二人居たので、入り口付近のみを探って移動。
二つ目のポイントに行く前に、以前から気になっていたのだが、車を停めるスペースが分からずに、二の足を踏んでいた場所の様子を見る事に。
釣れない時期には、あまり新規開拓をしない方がいいとは思うのだが...。
ナビを見て、ここから入れそうだと思った路地から、バサーの車が出て来た。
停める場所はあるのだろうが、既に打たれてしまったか?
とりあえず初めての場所なので、テクトロで探りを入れる。
底はツルツルの所とゴツゴツした所がある。
ゴツゴツエリアで根掛かり。
反対側に廻って外すと、抜けた瞬間に
“グンッ!”
「んっ?」
“グングンッ!”
ハングオフでヒット!
レギュラーサイズ
時期的に坊主も覚悟していたのであるが、開始早々の幸先の良い一匹。
更に進み、根掛かりを外し、反対側へ斜めキャストすると...。
“コンッ!”
一瞬、離されたかと思ったが、シェイクをしたら食って来た。
二匹目
突き当たりまで行って、斜めキャストで折り返し。
かなり進んだ所で”ゴンッ!グイイイーッ”
ドラグを鳴らしながら抵抗してくる。
中々いいサイズのようである。
浮かせて仰向けランディング。
サイズアップの三匹目
更に進むと、目の前の水面がモコっとなったので、そこに落とすと...。
同じストレッチで四匹目
今日は、この場所だけでいいかも?
最初に二匹釣ったエリアに入り直したが不発。
そんなに甘くは無いようである。
時刻は10時半。
ちょっと粘り過ぎたか?
次のポイントのesへ。
この場所は、だいぢさんが「こんな所に車を停めて大丈夫なのか?」と言ってきた事があるのだが、車外で準備していたら、住人が車で出て来て「釣りですね。いつでも、その辺に停めて貰って結構ですよ。」と言ってくれた。
クランクで下流側へとサーチし、帰りはテクトロ。
アタリかな?っていうのが1.2度あったが、その後は反応が無い。
一旦、車に戻ってベイトロッドを仕舞い。スピニングでリスタート。
奥まで行って折り返して来たのだが、全く反応が無い。
午後から降る予報だった雨が、ポツポツと降り始めた。
うーん、駄目かな?
一応、ここまでと決めておいた所までは探ってみよう。
そして...。
粘り勝ちの五匹目
だいぢさんが一緒だったら、とっくに移動をせがまれていただろう。
aaは不発でbbへ。
先行者を避けて、奥の方を探ってみたのだが、段々雨脚が強くなってきた。
シェイク→スカッスカッ→追い食いだ。
歩きながらあわせを入れると、小バスがバシャッ。
乱暴に巻き過ぎてフックオフ。
その後は、グイングインッと引っ手繰られるも乗らずで、午前の部終了。
13時を過ぎていたので昼飯を摂り、雨の様子を伺う。
再度bbに入り直したのだが、弱くなったと思ったら、再び雨が強まり出したのでストップフィッシング。
最初は、他にも色々周る心算だったのだが、結果的には横利根のみで5匹の釣果であった。

釣行データ 10月28日(金) 気温 11℃/18℃
天気 曇り後雨 風 弱 JH+RBシャッド
トータル 5匹 通算 117匹
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水郷バス釣行 10.21

2016年10月22日 | 釣り(バス)
本日は、単独で水郷へ。
4時半に出発して、6時半前に到着。
マズメが遅くなった分、ゆっくり目に出られるのだが、交通量が増えるので時間が掛かってしまう。
状況的には、前日よりも5℃近い気温の低下と、あまり良くは無い。
始めはYTのmm対岸を巻き物で攻めようと思っていたのだが、外気が13・14℃位だったので、結局いつも通りmmをワームでサーチ。
行きのテクトロと帰りの斜めキャストで、コバスっぽいアタリとギルバイト。
とりあえず、完全に無ではないようだ。
次のポイントesへ向かう。
対岸も含めてバサーが多い。
真ん中辺りから下流側へ斜めキャストでスタート。
すると程なく“ズムッ”というアタリ。
歩きながら巻き合わせをすると、エリアでのマス釣りの時のように、ドラグが鳴り捲る。
「これは、デカいぞ。」
巻いても巻いても全然上がって来ない。
まさかナマズでは?と不安が過ぎるが、見えた魚体は丸々としたバス。
「バスだ。」
漸く水面に浮上して反転。
すかさず、いなすと痛恨のラインブレーク。
「ア゛ッ。」
ここ最近は、テトラ帯でのナマズ以外は、ラインブレークなんて無かったのに...。
気を取り直して、リグり直してキャスト。
コンコンッというアタリ。
「今度は、バラさないぞ。」
しかし、上がって来たのは、写真に撮るのも憚れるような小バス。
更に進んで行ったのだが、前からテクトロバサーが現れたので折り返す。
テクトロで真ん中過ぎまで進んで行ったのだが、これ以上は先行者に遠慮しようといった所で、立ち止まって斜めキャスト。
根掛かりをはずして、フトみると泡が出てきていたので、その辺にキャストすると...。

出血させてしまったので、サイズは測っていないが30中程くらい。
さっきのが取れていればなぁ...。
その後は、aa・grs・bbと無反応でmm対岸へ。
途中、ベイトが群れている所があり、またも下から泡が...。
落としてみると、“ゴンッギュイーーン!”
「うわっバスのヒキじゃねーや。」
ナマズか鯉かハクレンか?
バスなら60upであろう。
かなり走られたのだが、何とか格闘している内に寄って来た。
正体はコイツ。
カープ
しっかり口にフッキングしている。
その後はギルバイトのみ。
気付けば既に昼である。
昼食後はKUのmhizとsgn・MKのjrで不発。
入り直しのYTのaaはヘラ師が居てパス。
esも無反応で、結局2匹で終ってしまった。

釣行データ 10月21日(金) 気温 13℃/20℃
天気 晴れ・曇り 風 弱・中 JH+RBシャッド
トータル 2匹 通算 112匹
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NACK5番組改編とリスナー認定ステッカー

2016年10月16日 | 雑記
今週は釣りに行けて無いので、埋め草ネタ。
NACK5が10月1日から、秋の番組改編を行った。
普段、聞いているのは、仕事中の9時か10時くらいから、20時21時くらい迄なのだが、パーソナリティーが入れ替わったり、新番組が始まったりしている。
その中で、終って欲しかったのは、平日の夕方の夕焼・・・。
話題の内容や分析が偏向気味で、聞いてて不快になる事もしばしば。
それ以上にガッカリしたのは新番組の方。
春から秋までのスポーツ中継時には、BayFMやFMfujiにチューニングを合わせていたのだが、普通の番組で他局に変えたくなったのが始まった、
土曜の午前から午後までの楽園..という番組。
初回は13時まで耐えたがBayに変更。
早朝枠で早起き老人向けにでも、やった方がいいような内容。
少なくとも土曜の昼間に、バカボンのヒッツの時間を短縮してまで流すような番組では無い。
まぁ、こんな所で文句を言っていても仕方無い事ではあるが...。

さて、もう一つの表題の話のステッカーであるが、先日NACK5でCMを流している某社の営業さんと会う機会があった。
その時に、「会社に何枚かNACKから貰ったステッカーがあるので、今度持って来ます。レア物もあるらしいですよ。」との事。
そして、頂戴したステッカーがコチラ。

まぁ、どれがレアなのかは、見る人が見れば一目瞭然であろう。
右に写っているステッカーが、リスナー認定ステッカーなのだが、流石に車には貼れないので、ファイルに保管している。

来週は釣りに行きたいのだが、今時期どこかいい所はないものか?
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渋々の水郷バス釣行 10.07

2016年10月08日 | 釣り(バス)
本日は単独で水郷へ。
この所、気温の変動が激しく、前日は30℃近くで、この日は平年並みといった具合。
少なくとも好条件とは言えないだろう。
5時半頃にYTに到着。
まずは、前述のアンバサダーでスピナベをキャスト。
思った以上に飛距離は出たが、サミングが甘くてバックラッシュ。
やはり使い慣れている、スコDCにした方がよさそうである。
mmへ。
前回同様、行きはスピナベで帰りはワームでサーチしてみたが、ワームにギルバイトのみ。
bbへ。
スピナベは諦めて、ワームでじっくりと探ってみたのだが、アタってスっぽ抜けのみ。
食いが浅いのか?
esでは、スっぽ抜けの後、漸くヒット。
大したサイズじゃないなと思っていたら、ジャンプ一発さようなら。
うーん、ヤバいなぁ。
坊主臭が漂い始める。
aaへ。
前回は、スピナベで2匹釣れたので、一応巻いてみたのだが無反応。
一旦、車に戻りジグヘッド+ロックバイブシャッドでフォロー。
奥の方でアタリっぽいのがあったのだが乗らず。
駄目だ、釣れる気がしない。
殆ど諦めかけながら、シェイクしていると...
プルンっ!んっ?ギルか?と思った瞬間、“ゴンッゴゴンッ!”
来た!

アタリはナマズっぽかったけどバスであった。
サイズもまぁまぁ。
なんとか坊主は免れた。
その後は救済ポイントのksに行ってみたが救われず。
11時近くになったので、KTで時間を潰してから純輝へ。
昼食後はKKへ大移動。
下流部周辺を探ってみたのだが、悪足掻きに終った。
ちょっと不完全燃焼である。

釣行データ 10月7日(金) 気温 17℃/22℃
天気 晴れ 風 中 JH+RBシャッド
トータル 1匹 通算 110匹
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Abu アンバサダー4600Cゼルローランド

2016年10月04日 | 雑記
以前、職場の飲み会に参加した際に、偶々隣りに座った違う部署の同僚と話していたら、実は元バサーで、現在は全く行っていないが、10年位前は亀山やその周辺で釣りをしていたという事であった。
そして、使う予定も無いから、実家にあるベイトリールを進呈してくれるという。
で、先日頂戴したのが表題のAbuのリール。

普段は、殆どスピニングで、ベイトを使うとしても左巻き派なので、実際どんなものなのか分からないのであるが、とりあえず次回の釣行で、実戦投入してみようと思う。
もし飛距離等で使い勝手が悪かったら、海ボート用にでもするかな。
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埼玉某所 タナゴ釣行 9.26

2016年09月27日 | 釣り(バス以外)
今週末は予定が入ってしまったので月曜釣行。
だいぢさんの元ホームへ、タナゴ狙いで出掛けてみた。
10時にポイントに着くと、土手の周辺の除草が行われていた。
釣り場を覗いてみると、水面に刈られた草が浮いている。
うーん、間が悪い。
他にポイントを知らないので、とりあえず竿を出してみた。
数投後に、極小サイズのタナゴが2匹。
一応、持ち帰り目標を5匹としていたのだが、飼育するには小さ過ぎるなぁ。
外道で偶にクチボソ、ゲストにオイカワが混じる。
餌打ちを続けている内に、段々サイズアップしてきた。
とりあえず、5匹目が釣れたので、後は入れ替えである。
一時間程で、11匹釣れたので、小さいのはリリースして、5匹を持ち帰った。


水槽の中の魚を写すのが下手糞である。
これで、水槽には和・洋・南亜が揃った。(正確には、タイリクバラタナゴなので、和・洋・中・南亜といった所か)
その後は、場所を変えて軽くガサってみたのだが、冬場だと草陰に隠れている魚が、普通に泳ぎ回っているので、へなちょこガサ師の自分には、タモロコとドジョウしか獲れなかった。
ガサの方は、冬場に再チャレンジするとしよう。
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水槽飼育記 チェリーバルブとサカマキガイ

2016年09月24日 | 水槽飼育記
雨で釣りに行けなかったので、水槽ネタを。
以前、リセットしてから、チェリーバルブを投入した事は書いたが、その後も順調に育っている。
水槽の中は、サカマキガイが発生してしまっており、その対策も兼ねてであったのだが、導入当初は、こんな小さなサイズでサカマキが食べられるのかと疑問に思っていた。
スネール対策の生物兵器として代表的なのは、アベニールパッファー(淡水フグ)であるが、エビや混泳する魚のヒレが心配である。
そして、投入してから2ヶ月が経過したのだが、結果的に言うとサカマキは激減している。
直接、食べている所は見た事がないのだが、スネール退治に効果はあるようである。

左側の水草は、大宮M公園産のマツモであり、写真には写っていないが、プラティーとヤマトとミナミヌマエビが居る。
次の休みは、タナゴ釣り&ガサにでも行ってみようかな。
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水郷バス釣行 9.16~スピナベday~

2016年09月17日 | 釣り(バス)
本日は、単独で水郷へ。
3時40分に出発して、ファーストポイントのYTには5時半到着。
先ずは、mmへ向かう。
秋になったので、手早く広くを意識して、いつものスピニングの他に、スピナベをセレクト。
端からスピナベでサーチ。
真ん中過ぎで、5秒カウントダウン後に巻き始めると食っていた。

サイズは兎も角、久々の水郷スピナベフィッシュである。
奥まで行って折り返し。
今度は、ジグヘッド+ロックバイブシャッドで、斜めキャストで釣り戻る。
しかし、ギルバイトのみ。
スピナベの魚は偶々なのか?ワームだけだったら何も釣れなかったのか?
bbへ移動。
入りたかった所にバサーが居た。
キャストしながら通り過ぎて行くのを、車の中で待っていたのだが、立ち止まったまま動かない。
仕方なくesへ移動。
此処でも、居なくなったと思ったら、再度戻って来たりと、動きの読めないバサーが居たのだが離れて行った。
端から先ずはスピナベで。
三分の一ほど進んだ所で、コーンとヒット。

若干サイズアップ。
とりあえず奥まで探った後は、先程と同様にワームをキャストしながら釣り戻ったのだが、やはりギルバイトのみ。
今日はスピナベの日なのか?
気圧が下がって、バスが浮いているのかも知れない。
3ヶ所目のaaへ。
今度は、スピニングは車に置いたままで、ベイト一本勝負である。
ストラクチャーの際で...。

更にサイズアップ。
尚も攻め続けていると、ガツンと今日一番の手応え。
どっちだ~?どっちだ~?バスだぁ!

水郷で、こんなに巻き物で嵌ったのは初めてである。
続いてのgrsでも...。

午前中だけでトータル5匹。
全てスピナベである。
ちょっと出来過ぎの感があるのであるが、その後はKT・YTの他の場所・NS・WG等、全てノーフィッシュに終わってしまった...。
まぁ次回、再現性があるのかは分からないが、楽しい釣れっぷりであった。

釣行データ 9月16日(金) 気温 22℃/28℃
天気 曇り一時小雨 風 中 スーパーイラプションjr
トータル 5匹 通算 109匹
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So-netとOCNの星占いの相似性

2016年09月14日 | 雑記
釣りに行けて無いので、埋め草ネタである。
毎晩、So-netとOCNのトップページを覗いているのだが、ある事に気付いた。
OCNの星占いは、12星座中何位という表示で、So-netの方は、点数で何点という具合なのだが、どちらも似通った結果になっているのだ。
例えば、OCNで1位になっていると、So-netでは98点とか、逆に12位だと54点とかとなる。


他の星座まではチェックしていないが、恐らく同様なのだろう。
理由として考えられるのは
① 同じ人が監修している。(一番可能性が高いか)
② そもそも同じカテゴリーの占いなので、結果がかけ離れる方がおかしい。(当たっていればね)
③ どちらか一方が、相手の結果を参照している。(ちょっと表現を和らげた)
真相はどうなんだろう?
まぁ、どうでもいいのではあるが...。
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茨城県西 某川フローター釣行 9.05

2016年09月06日 | 釣り(バス)
本日は、赤星さんとフローター釣行。
昨年は台風のため出撃出来ず、2年振りのフローターである。
4時半に、現地付近のコンビニ集合としたのだが、此方が出発する前に赤星さんからの到着メールが届いた。
合流してみると、ブログネタを提供しがてら、新しい試みを用意していると言う。
答えを聞いてみると、ウェーダーの代わりに海パンを穿いて来たそうで、トイレも楽々と息巻いている。
ヘドロが堆積する川に入って、病気にならなければ良いのであるが...。
5時過ぎに入水ポイントに到着して準備開始。
水位は、例年より気持ち高めといった所。
右側を流す赤星さんの後ろを、クランクでサーチ。
程なく、20cm台のラージがヒット。
更に...

若干、サイズアップのスモール。
その後は、豆をポツポツ追加。
年によっては、最初の橋までノーフィッシュなんて事もあるので、今年はサイズは兎も角いい感じかも?
大分先に行っていた赤星さんが待っていたので様子を聞くと、まだ釣れていないとの事。
ここまでの途中経過は5対0。
因みに赤星さんはワイルドハンチで、此方はピーナツである。
少し仮眠してから追い掛けると言うので、先を流して行く。
童話の うさぎとかめ では、勝っているうさぎが寝るのだが、負けてる古澤さんが寝ちゃったら、絶対に追い付けないんじゃないの~?
豆を交えながら、35cm位までをポツリポツリと追釣していく。

もう直ぐテトラという所で、激しい根掛かり。
流れもキツいので、そのまま引っ張ったら、フックが1本折れた状態で外れた。
結び替えていたら、テトラ帯を過ぎてしまうので、その儘キャスト。
すると、“ゴガガガガッ!”
今日一のヒキで上がって来たのは良型のスモール。

これで10匹目。
テトラ帯や杭際などで釣れるので、同じシチュエーションでと思っても、反応が無かったりとムラが激しい。
途中、テトラの手前で、ボーターは勿論、フローターでもスルーするような、何の変哲も無い所で、何故か連続ヒットし計15匹。
赤星さんが近付いて来たので、「ここアホみたいに釣れますよ。アホでも釣れますよ。」
しかし、釣り切ってしまったのか、その後は無反応。
期待していたテトラ帯も不発。
この時点では、赤星さんも追い上げてきていて15対8。
再び、赤星さんが先行する。
2つ目の橋までで、計22匹。

例年は、下流へ行く程、釣果が上がっていくのだが、この日のその後はサッパリ。
結局、3つ目の橋までの間では豆1匹で23匹で終了。
赤星さんは14匹に終った。

釣行データ 9月5日(月) 気温 24℃/31℃
天気 晴れ時々曇り 風 弱後中 ピーナツSR
トータル 23匹 通算 104匹
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