ヒヨコ・イン・ザ・ワールド

Fukunosukeとhiyokoが綴るブログ。バリ島旅行記とスペイン旅行記だったのですが、最近は色々増えました。

ゆいゆい沖縄 05_リッツのその他パブリック

2016-05-23 21:15:35 | 沖縄2016

Fukunosukeです。

この際なのでその他パブリックスペースも紹介しておきます。
どの際だ。 


おさらいのロビー

 

別角度。

 

ロビーのソファ。座ってみればよかったな。旅行の写真を整理していると、
そんな風に思うことありますよね。

 

フロントデスクはこんな。

 

ロビーから続く水辺は涼しげです。

 

 

 

 

一番景色のいい所にデイベッドが4つ。

 

 

ラウンジは大人っぽい雰囲気でいいです。

 

チャンスはありませんでしたが、ハンバーガーがおいしそうでした。

 

オールデイダイニングのグスク(城)。朝食会場もここです。

 

グスク横のテラス席。

 

ライブラリー。漫画も置いてあります。どなたかのブログで
「最高級漫喫」と書いてあったけど、ホントです。

 

会議しようじゃないか、会議を。

 

プール。今回は入る機会ありませんでした。

 


 

この先にスパ。ここも利用する機会がなかった。なんだかどれもこれも利用せずで
もったいない滞在でした。

 

夜は、あちこちでカエルが鳴いていて、南国リゾート感満載です。

 

 

 

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ゆいゆい沖縄 04_リッツ・カールトンの部屋

2016-05-20 21:58:35 | 沖縄2016

Fukunosukeです。

 

GWの沖縄は大変お高いので、部屋は一番安いカテゴリーです。
けれどそこはやっぱりリッツなので豪華です。

 

ライティングデスクは申し訳程度。結構結構。仕事なんてしませんから。

 

今やネスプレッソはホテルの基本備品。

 

あっち側がウェットスペースか。

 

小振りながらシンクは二つあって揉め事になりません。

 

 

アメニティは引き出しにきれいに埋め込まれています。007の武器みたい。

 

電話ボックスみたいなシャワーブース。この狭さにレインシャワーだと、
万一の時に冷たい水をかわしようがありません。シャワーノブの国際
規格化を早く推進してください。

 

ビューバスになってます。が、あれ?

 

これは何ビューだ。んー。事前に調べていたものと眺めが違う。

 

テラスの方からも、やはりこのような眺め。
んー。どうかなー、これはどうかなー。

 

やっぱりhiyokoは許してくれませんでした。
フロントと掛け合って、2日目からは部屋を変えてもらいました。

 

 

というわけで、2日目の部屋からの眺めはと。おー。

 

同じカテゴリーとは思えない眺望の良さ。これはさすがに違います。

 

眺めがいいと気分もいいです。

 

お風呂からの眺めもこんな風になりました。
日中はプールの客やゴルファーから丸見えですけどね。

 

 

 

 

リゾート気分満タンになりました。

 

 

 

 

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ゆいゆい沖縄 03_リッツ・カールトンにチェックイン

2016-05-17 21:55:40 | 沖縄2016

Fukunosukeです。

 

なにやらフライングした雰囲気ですが、気にせずいきます。


リッツ・カールトンにやって来ました。相変わらず身の丈に合わない。

 

立派立派。

 

ロビーがドラマチックだと上がります。ひゅーという感じです。

 

沖縄、の様な、アジアのリゾート、の様な。なかなかなかなか。

 

建物はすごく凝った作りで何度見ても形を覚えられない。

 

チェックインは水辺のそばで。

 

琉球ガラスのグラスで、シークワーサーのウェルカムドリンク。
上がるねー。

 

どこを見ても立派です。お金かかってる感たっぷりです。

 

面白い構図の仕掛けもあり、どこから見ても飽きません。

 

え、バリかしら? バリなの? ねえ、そうなの?

 

なんて、思い出の人の面影を、街ですれ違った人にふっと重ねるみたいに。 

 

 

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ゆいゆい沖縄 02_すーまぬめぇで沖縄そば

2016-05-13 21:19:44 | 沖縄2016

Fukunosukeです。

 

出発してまだ15分しか経っていないのに、もうどこかに寄るみたいです。
そうか、お昼ですからね。

 

住宅街だなー。こんな所に寄るの?

 

古民家だ。でも庭に自販機って怪しい。お店なんですね。

 

「す〜まぬめぇ」だって。なんだか面白い名前。

 

お客さんいっぱい来ているみたいです。
親戚中がおばあちゃんの家に集まっているわけではありません。

 

家の中もいい雰囲気です。

 

きましたきました!
沖縄を確信するためには、やはり沖縄そばから始めなければ!

 

じゅうしぃも忘れずに!高台にピンを合わせてしまうという
どヘタテクを披露。

 

どれどれどれどれ

 

うはー!

 

十数年ぶりに沖縄で食べる沖縄そば。久しぶりの興奮がいい感じの
調味料になって、なんだか激おいしく感じました。

 

hiyokoも沖縄に来たりと確信した模様。

 

ちなみに、すーまぬめぇとは、「潮間家の前」という意味なんだそうです。
観光客がみな質問するためか、説明の張り紙が店内のあちこちに貼って
ありました。

それはわかったけど、なんでそんなバス停みたいな店名にしたのかな。
今度は店名の言われも説明書きに書いておいてください。

 

ふう。ともあれ勝利でスタート。ドライブを続けます。

 

 

今回はドライブの旅で昼間はお酒を飲めないので、ホテルに持ち込む酒類を調達。

 

旅先でスーパーをのぞくのは楽しいねー。

 

また訳の分からないことを。どっちなの。

 

沖縄そばの品揃えにちょっと興奮。大陸からの観光客が、家電量販店で
炊飯器の品揃えに興奮する気持ちがわかります。

 

揚げ物コーナーでは、田芋のパイとコロッケを発見し救出。これが一番売れて
いたみたいだから、きっと地元の人も好きなんだろうなー。

 

泡盛はどれにしよう。オリオンビールもロンのモチです。

 

よぉし。ホテルに向かいましょう。

 

 

寄り道せずに早く行けよー。 

 

 

 

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ゆいゆい沖縄 01_沖縄へ

2016-05-10 07:40:59 | 沖縄2016

Fukunosukeです。


羽田空港は結構な混雑っぷり。今どき荷物の預け入れは機械相手に自分で
やるんですね。eチケットのQRコードをかざすとタグが出てくるので自分で
スーツケースに巻きます。

便利だなー

って、これまではカウンターのお姉さんがやってくれたのにー。

 

朝御飯を食べていなかったので、ちょっと腹ごしらえ。Fukunosukeはこういう
お得セットにすぐコロリ。味の方は、謝られるほどにはおいしくはなかった。
hiyokoは無難に地雷屋の天むすで正解を引き当てていました。

 

朝食の戦いに勝利したhiyokoは、やる気満々で鼻の穴を広げています。

 

 

あれに乗るんだね、メーテル。誰よ。

 

うわー、3時間乗るっていうのに、モニターないんだ。機内食もないんだ。
仕方ないけど、韓国あたりに行く国際線の方が得な感じ。
あれはあれで、映画を一本見切れないというもどかしさがあるけれど。

 

ひと眠りしたらすぐ着いた。やっぱり近いね。モニターは要らないや。

 

那覇空港もごった返しています。さすがー。

 

沖縄の旅といえばレンタカーは必須みたいです。僕らも旧型プリウス発注。
hiyokoのトイレ休憩のために出遅れた我々は一番最後の案内。
自分のせいなのに、hiyokoはプリプリ。勝手な人だ。

 

ともあれ空港を後に沖縄の旅が始まりました。

 

hiyokoも機嫌がなおりました。なんでかは知りません。

 

シーサー:「おー。おとぼけ一行が内地からやって来たぞー」

 

 

というわけで、沖縄初の昼ご飯に続く。

 

 

あれ、1回目終わり?まだ何もしてないじゃん。

 

、、、だって、海の日までは引っ張らないといけないので、、、

 

 

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