まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

レアル勝利で首位キープ

2017-02-20 22:27:46 | レアル・マドリード【リーガ】


■ リーガエスパニョーラ 第23節

レアル・マドリード  エスパニョール

ホーム、ベルナベウで対戦。



【出場選手】

GK : キコ

DF : カルバハル、バラン、ナチョ(81分、マルセロ)、ペペ

MF : クロース、イスコ、コバチッチ(61分、カゼミロ)

FW : ルーカス・バスケス、クリスティアーノ・ロナウド、

    モラタ(71分、ベイル)



【控え選手】

ルベン・ジャネス(GK)、マルセロ、カゼミロ、ハメス・ロドリゲス、

アセンシオ、ベイル、マリアーノ



【結果】

レアル・マドリード 2-0 エスパニョール



【得点】

1-0  33分  モラタ

2-0  82分  ベイル



【順位表】

1 レアル・マドリード            勝ち点 52

2 バルセロナ                勝ち点 51

3 セビージャ                勝ち点 49

4 アトレティコ・マドリード         勝ち点 45

5 レアル・ソシエダ             勝ち点 41



【次節・第24節】

2/26   ビジャレアル

アウェイで対戦。





公式戦42試合連続得点のクラブ新記録。


凄いな~。


ベイルは負傷からの復帰戦で得点ゲット。


そして驚くのはロナウドの股抜きフェイント。


やっぱロナウドはスゲエや(笑)

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ルリユール / 村山早紀

2017-02-19 21:59:29 | 小説・その他本


   

クラウディアは腕のよいルリユール(製本)職人。
ある日、彼女のもとに少女が弟子入りすることになり…。
魔法のような手技を持つ製本職人と弟子の少女がくりひろげる、
本を愛するひとの美しく不思議な物語。
掌篇を加え文庫化。
〔2013年刊に加筆し、書き下ろし掌篇「春の小函」を加える〕





いいお話でした。


本を修復するルリユール職人のお話だけど、


修復作業は魔法のように終わっていて工程はそれほど書かれてはいない。


けどその本にまつわる人たちの想いがとても素敵だったし良かった。


あたしはやっぱり本は紙がいいな~。


続編待ってます。

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ハクメイとミコチ 5巻

2017-02-17 22:22:29 | マンガ


   

ハクメイとミコチのまわりには、たくさんの動物や虫が暮らしています。
人間であるあなたがよく知っているネコやサル、キツネにタヌキ。
それからクワガタやオオカミ! 
“彼ら”がこびとの世界で何の仕事をして、どんな事に悩んでいるのか――
その様子を覗いてみませんか?
身長9センチメートルのこびとの生活を描くシリーズ、最新刊。
第5巻は魅力的な動物が続々登場!
豊かに描かれる毛並みや表情にも注目です。





癒し本最高♪


会長夫妻の喧嘩話が面白かったな~。


ハクヨさん色んな意味で強い(笑)


そして相変わらずこの本に出てくる食べ物は美味しそうだ。


次巻はまた1年後・・・


もう少しペース上げてくれないかな~と思うけど、


こんな丁寧に描いてたら致し方ないかとも思ったり。


大丈夫です。1年待ちますから!

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忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~ 第十三回

2017-02-17 22:01:19 | 福士誠治【忠臣蔵の恋】


第十三回 『別れの雪』

四十七士が吉良邸の表門と裏門に別れ、整然と突入して行く。
きよ(武井咲)も駆けつけた。
この目で十郎左衛門(福士誠治)らが本懐遂げる姿を見届けようと、
きよとその兄、善左衛門(大東駿介)や條右衛門(皆川猿時)ら
討ち入りには加われない者たちが、門の外で耳を澄ます。
突然しんと静まり返った次の瞬間、かちどきが上がった。
門が開き、出てきた隊列の中に、愛しい十郎左が。
点呼のための蜜柑を渡しながら、近寄るきよ。
最後の言葉を交わした十郎左は消えていく。
一行は泉岳寺を目指して雪のまぶしい朝の道を歩く。
人々が噂を聞きつけて集まってきた。
きよはその人ごみの中に父の姿を見つける。
林昌軒から一歩も出ることなく生きてきた元哲(平田満)も、
赤穂義士を見送ったのだ。
人ごみに押し流され、よみがえってきた
十郎左衛門の思い出にふと立ち止まりながら、
ようやくきよが泉岳寺に着いた時には、門は固く閉ざされていた。
そこに出てきた條右衛門(皆川猿時)から
十郎左衛門らが四家に預けられて沙汰を待つことになったと聞く。
おそらく切腹となろう。
その一言に堰を切ったように泣き出すきよだった。





討ち入りです。


分かってはいたけど戦闘シーンはなしです。


残念無念。


やっぱりあたしは恋よりも忠臣蔵ストーリーが良かったな~とつくづく思った。


まぁ、それを言っちゃ~お終いだね(-∀-;)


赤穂浪士は亡き殿の無念を無事に果たすことができたわけだけど、


これから待っているのは死のみ。


切腹かぁ・・・


十郎左衛門のお姿も残り僅かか。





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カルテット 第5話

2017-02-16 21:04:23 | ドラマ

 

第5話

『第2章開幕!? 女の戦い、涙、告白・・・夫失踪の真相!!』

司(松田龍平)を伴い東京に一時帰宅した真紀(松たか子)の自宅を、
鏡子(もたいまさこ)が突然、訪ねてくる。
鏡子は2人の仲を疑いつつ、息子・幹生の情報を得ようと探りを入れるが、
自分のことを本気で心配している様子の真紀に困惑する。
一方、軽井沢では、司の元に弟・圭が現れる。
圭は司に、今後も別荘で音楽活動を続けるための条件を提示。
後日、4人は音楽事務所のプロデューサーから、フェスティバル出演を打診される。





真紀は旦那を殺してなかった!!


おまけに生きてた~!!


しかもクドカ~ン(笑)


あれで今回い全部吹っ飛んだ感があるよね。


クドカンのインパクト、スゲエや。


けどまだまだ謎が残ってる。


家森に言った真紀に突き落とされたというエピはどうなるんだろうか?


旦那の被害妄想?


旦那母もこうなるとヤバイな。


子離れできてない母なのか?


それとも真紀にはまだ明かされてない裏の顔が?


けど1番怖かったのは目が笑ってなウエイトレスだ。


彼女にも何か秘密があるのか?


気になることが盛り沢山だ。





第1話 第2話 第3話 第4話 


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レアルCL決勝トーナメント1stレグ勝利

2017-02-16 20:18:39 | レアル・マドリード【CL・国王杯他】


■ CL 決勝トーナメント 1回戦

レアル・マドリード(スペイン)  ナポリ(イタリア)

ホーム、ベルナベウで対戦。



【出場選手】

GK : ケイラー・ナバス


DF : バラン、セルヒオ・ラモス(71分、ペペ)、マルセロ、カルバハル

MF : カゼミロ、モドリッチ、クロース

FW : クリスティアーノ・ロナウド、ベンゼマ(81分、モラタ)

    ハメス・ロドリゲス(76分、ルーカス・バスケス)




【控え選手】

キコ(GK)、ペペ、ナチョ、ルーカス・バスケス、コバチッチ、イスコ、モラタ



【結果】

レアル・マドリード 3-1 ナポリ 




【得点】

0-1  8分  ロレンツォ

1-1
  18分  ベンゼマ


2-1  49分  クロース

3-1  54分  カゼミロ



【決勝トーナメント2回戦】

3/7   ナポリ

アウェイで対戦。





CL決勝トーナメントが始まりましたよ。


1stレグはひとまず勝ったので良かった。


2ndレグも気を引き締めて行こう。


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忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~ 第十二回

2017-02-15 22:04:16 | 福士誠治【忠臣蔵の恋】


第十二回 『討ち入りの朝』

討ち入りを前に、十郎左衛門(福士誠治)の母の家で、
きよ(武井咲)と十郎左は久しぶりに会う。
そこで十郎左は「そなたは生きろ」ときよに告げる。
そして、赤穂浪士が立ち寄る堀部家へ駆けつけると、
誰もが、きよが上杉家から抜け出してこられたことを驚き、喜んだ。
村松三太夫(中尾明慶)も、きよに、残していく弟の事を託して出て行く。
そして、十郎左もやってくる。
二人の思い出の琴の爪を、自分の代わりにときよは渡す。
浪士たちがいよいよ支度を整えるため出ていった後に、
ほり(陽月華)に案内されたのは、
吉良邸にほど近い儒学者細井広沢(吉田栄作)の家だった。
安兵衛と親しい細井の家で、せめて近くでその時を待とうと考えたのだ。
そこに届いたのは瑶泉院(田中麗奈)からの蜜柑だった。
無事本懐遂げた後に一つずつ渡してほしいときよは託された。
その瑶泉院の気持ちに押され、きよは吉良邸へむかい走り出す…。





きよと十郎左衛門が久々の再会。


まぁ、それはひとまずおいといて気になることがあるのですが・・・


それは村松。


赤穂浪士が集まってきた堀部邸へ村松は弟を連れてやって来て、


「これ弟だから後々力になってやってくれ」と意味分かんないこと言ってる。


きよに頼むのはちと違うんじゃなかろうか?


しかも弟はきよと対面したら帰って行ったし。


それだけのために弟を連れて来た村松って・・・(-_-;)


で、ラストのきよの行動も如何なものかと。


みなの働きを見届けるんだとかふざけたことを言いなさんな。


討ち入りに女は不要。





なんというか緊張感漂うシーンなのに、


きよで台無しにされた感が漂うわ・・・


討ち入り現場に駆け付けるとかナイでしょ。


気になってた毛利も案の定死んでたし。


毛利の名誉のために脱盟という結果だけじゃなく、


そこに至った経緯をちゃんと大石に伝えて欲しいな~。


さて、次回いよいよ討ち入りですね。





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依頼は殺しのあとに / 秋目人

2017-02-14 22:23:04 | 小説・その他本


   

勤務中に血を吐いて倒れるまでブラック企業で働いていた青年・南は、
退職後、「楽をして生きる」をモットーにして、
裏社会の団体から小金をせびって暮らしていた。
ある日、霊感商法の団体から金をせしめてホクホクしていたところを
怒り狂った暴力団に囲まれてしまい、命の危険を感じて絶望するのだった。
だが、その窮地を一人の男に救われる。
冴えない風貌の彼は、南を勧誘する―。
「兄ちゃん、掃除って興味ある?にこにゃんハウスクリーニングで働く気はないか?」





裏社会のお仕事話。


面白かったといえば面白かったが、なんとも言い難い感じでもある。


ラストの弟があまりにもあっさりだったため、


結局なんだったの?って思ってしまった。


現場に現れる警部補が鋭かったので、いつバレるかヒヤヒヤでした。


続編書くのかな~?

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忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~ 第十一回

2017-02-13 22:02:54 | 福士誠治【忠臣蔵の恋】


第十一回 『吉良の顔』

吉良(伊武雅刀)がきよ(武井咲)のいる上杉家下屋敷に来る。
赤穂浪士の誰も知らないその顔をきよは確認する。
そして、討ち入りと狙いを定めた日、吉良が屋敷にいないとの情報を得る。
危機一髪、連絡係の毛利(泉澤祐希)に知らせることが出来たきよは、
決行の日が決まったら知らせてほしいと頼む。
前日には約束の木に印をつけ知らせると毛利は告げる。
富子(風吹ジュン)と共にいる吉良は、噂とは別の顔を見せ、きよを動揺させる。
そこには夫婦、親子の姿と苦悩があった。
そんな中、きよはついに木に印を見つける。討ち入りは明日。
父が危篤だと偽り、屋敷を抜け出したきよは、約束通り毛利を待った。
しかしそこに現れたのは、きよを尾行するあの編み笠の男だった。





遂に吉良の顔を確認したきよ。


しかし彼らと接するうちに問題が。


吉良も富子もいい人で内心動揺を隠せない。


けどきよは浅野家密偵。


淡々と仕事をこなし、討ち入りと定めた日に吉良がいないと知り、


連絡係の毛利にそのことを知らせ討ち入り空振りを回避。


その後、なんだかんだあったけど吉良が本所の屋敷に戻た。


12月14日の夜に討ち入りを決行とのことで、


きよは父危篤の嘘手紙を富子に見せ屋敷を抜け出すことに成功。


約束通り毛利を待っていたきよだったが、編み笠の男が尾行していることに気付いた。


なんとかしなければときよが歩いていた前方から毛利がやってきた。


なんとか誤魔化し近くの店へ入る2人。


毛利は自分が引き付けている間にきよは屋敷へ向かうようにと。


自分が戻らなかったら十郎左衛門から大石へ渡してくれと、


脱盟の手紙を書いてきよに託す毛利。


そして毛利は店を後にし、編み笠の男は毛利を尾行する。


きよは十郎左衛門の元へ行き、経緯を話し、毛利の手紙を渡した。





毛利がどうなるのか気になって仕方がない。


編み笠の男は一体何者なのか・・・


戻って来れるといいんだけど・・・無理なのかな(´・ω・`)





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第十回 

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レアル苦しみながらも勝利

2017-02-13 21:41:28 | レアル・マドリード【リーガ】


■ リーガエスパニョーラ 第22節 ■

オサスナ  レアル・マドリード

アウェイ、エスタディオ・エル・サダルで対戦。



【出場選手】

GK : ケイラー・ナバス

DF : マルセロ、バラン、ナチョ、セルヒオ・ラモス、

    ダニーロ(57分、ハメス・ロドリゲス)

MF : モドリッチ、イスコ(88分、コバチッチ)、カゼミロ

FW : ベンゼマ(72分、ルーカス・バスケス)、クリスティアーノ・ロナウド



【控え選手】

キコ(GK)、カルバハル、ペペ、ハメス・ロドリゲス、

コバチッチ、ルーカス・バスケス、モラタ



【結果】

オサスナ 1-3 レアル・マドリード



【得点】

0-1  24分  クリスティアーノ・ロナウド

1-1  33分  セルヒオ・レオン

1-2  62分  イスコ

1-3  93分  ルーカス・バスケス



【順位表】

1 レアル・マドリード            勝ち点 49

2 バルセロナ                勝ち点 48

3 セビージャ                勝ち点 46

4 アトレティコ・マドリード         勝ち点 42

5 レアル・ソシエダ             勝ち点 41



【次節・第23節】

2/18   エスパニョール

ホーム、ベルナベウで対戦。





なんとか勝てた。


2試合少ないけどなんとか首位キープ。


それよりベンゼマなんとかならないのかしら・・・


ジダンは同じフランス人だから期待したいし使いたいんだろうけど、


さすがにそろそろ考えて欲しいなぁ。

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