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現地の自衛隊員が「戦闘」と報告→安倍政権 閣議決定「戦闘行為ではない」

2018-04-30 23:56:20 | Weblog
閣議決定の「戦闘行為ではない」の件だが、現に見ている隊員が「戦闘」と言っているものを「戦闘行為ではない」と言っても、隊員の命を危険に晒す地域に派遣していた事実に変わりはない。
人命軽視の暴言であり、大嘘つきの冷血漢であることを示している。見ている隊員が「戦闘」と記録したんだよ!

内閣府のプロパガンダ装置 →  産経新聞 読売新聞 日経新聞 日本テレビ フジテレビ テレビ東京 NHK のことですねわかります

2018-04-30 23:45:59 | Weblog
安倍さん支持派は北朝鮮との対話の道が開かれたことを「蚊帳の外ではなかった!」と喜びながら、日本の戦後補償の問題になるととたんに強硬姿勢になるけど、「拉致問題解決と非核化だけ!あとは一切お断り!」とはいかないことを知ってるのだろうか…

「ノーベル賞はトランプ氏に。われわれには平和を」=文大統領

2018-04-30 21:38:02 | Weblog
【ソウル聯合ニュース】「ノーベル賞はトランプ米大統領に。われわれは平和だけもらえればいい」――。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が30日の首席秘書官・補佐官会議でこう発言したことが、青瓦台(大統領府)関係者の話で分かった。

 会議では2000年に南北首脳会談を実現させ、ノーベル平和賞を受賞した故金大中(キム・デジュン)大統領の李姫鎬(イ・ヒホ)夫人が文大統領に、27日の南北首脳会談の成功をたたえて「ノーベル賞を取りなさい」との祝電を送ったことが報告された。

 これに対し文大統領は「ノーベル賞はトランプ大統領が受け取り、われわれは平和だけもらえればいい」と話したという。

安倍晋三、金正恩の「対話の用意」無視し中東外交へ 拉致問題の解決からの敵前逃亡 即内閣総辞職ものの外交失態

2018-04-30 21:20:58 | Weblog
金正恩が安倍首相といつでも対話の用意があると文在寅大統領に伝えていたというのだ。それを電話会談で知らされていたというのに、なぜ安倍首相はそれを隠して無意味な中東外交に飛び立ったのか。これは拉致問題の解決からの敵前逃亡だ。即内閣総辞職ものの外交失態である

TOKIO山口達也の違法行為を放置し続けてきたジャニーズとNHKの責任 Hey! Say! JUMP中島裕翔 嵐の大野智 嵐の松本潤・・・

2018-04-30 17:57:42 | Weblog
問題なのはやはり、山口の行為を放置し続けてきたジャニーズ事務所、そして、番組制作の現場で起きていたトラブルに対して適切な対処を怠ったNHKである。

 もっと早くジャニーズ事務所やNHKが適切な対応をとっていれば、今回の強制わいせつという事件は起きず、被害者女性が傷つくこともなかったかもしれない。

 しかも、ジャニーズ事務所のこのような姿勢は昨日今日始まったものではない。

 本サイトも先日お伝えしたように、Hey! Say! JUMP中島裕翔が路上で女性に抱きついた痴漢行為、嵐の大野智による大麻吸引および3P 疑惑、同じく嵐の松本潤がAV女優の葵つかさを「性のはけ口」扱いした件など、ジャニーズ事務所はこれまでも所属タレントの私生活における問題行動を放置し、その結果引き起こされた不祥事を揉み消してきた。

 ジャニーズ事務所は、所属タレントの問題行為を諌めもせず、もしもそれが問題となれば、今度はメディアに圧力をかけて「なかったこと」にさせてしまう。ジャニーズタレントには「ジャニーズだから何をやっても大丈夫」という意識は少なからずあるだろう。山口の事件は、事務所のこういった姿勢が引き起こしたものともいえる。

 そして、テレビ局はジャニーズ事務所への忖度から、こうしたトラブルが起きても、見て見ぬふりをし増長させる。紅白歌合戦をはじめNHKとジャニーズ事務所の癒着はたびたび指摘されてきたが、それはNHKだけではなくほかの民放も同じこと。ほかのテレビ局でも起こりうる問題だ。

 ジャニーズ事務所とメディアの姿勢が変わらない限り、山口以外にも同じような事件は引き起こされ続けてしまうだろう。

普通ならジャニーズが揉み消していた事件をNHKが報じたのは警察か検察のリークがあったからだし、そのリークに安倍の為の「スピン」以外の目的がある筈がないだろうが。★TOKIO・山口達也、書類送検―ジャニーズ事務所は「弱体化」「事件もみ消し失敗」したのか?

TOKIOの山口達也が過去にも『Rの番組』出演者の女の子たちに同様のセクハラ行為をしていた疑惑が

2018-04-30 17:55:57 | Weblog
山口達也が過去にも『Rの番組』出演者に同様の行為をしていた疑惑が
 いずれにしても、NHKは第一報を報じる4月25日夕方よりかなり前に、この事件を知りながら、被害者の訴えを放置していたことは間違いない。

 いや、それどころではない。NHKはこの事件が起きる前から、山口の行状を把握していた可能性もある。

 というのも、『Rの番組』をめぐって、山口はほかにも同様の事件を起こしていたという話があるからだ。

 たとえば、そのひとつが、事件後ネットで話題になった「実話ナックルズ」(ミリオン出版)が報じた1件だ。

 2月28日発売の「実話ナックルズ」2018年4月号によると、〈日本人なら多くの方が知っているであろう、朝の人気情報番組『ZIP!』に出演するメンバーZ〉がレギュラーを務める〈様々なジャンルの若手芸能人が多数出演している〉人気番組の舞台裏で、Zが共演者である女子高生アイドルに手を出しトラブルになったという。

 Zはある女子高生を気に入り、〈楽屋で連絡先を交換し、プライベートでも交流を持つようになって〉、Zのマンションに彼女を招き入れたのだという。しかしそれが関係者の知るところとなり、〈Zさんがトラブルを起こした直後くらいに、何の前触れもなくレギュラーだった当時17歳のJKアイドルが、発表もなく降板〉してしまったのだという。

『ZIP!』に出演する男性芸能人のなかで、若手芸能人が多数出演する番組のレギュラーをもっているのは山口しかいないため、Zは山口を、番組はNHK・Eテレの『Rの法則』を指していると思われる。

 ただし、「ナックルズ」に掲載されているトラブルは、現在はすでに離婚している山口にパートナーがいた頃の話であり、そのほかに事件の詳細についても明らかに異なる点も多々あることから、今回の事件とはまったく別のトラブルだ。

 これが事実なら、山口は以前にも、未成年の共演者にわいせつ的な行為をおこなっていたケースがあるということになる。

 この「実話ナックルズ」は今回の事件発覚前の取材と報道によるものだが、今回の事件が発覚した後、複数のメディアが「以前から山口が『Rの法則』の出演者にセクハラやわいせつ行為を働いていた」という情報を書き立てている。

 今回は被害女性と両親が毅然と声をあげたことから事件が公になったが、これまで山口から被害に遭いながら泣き寝入りしている女性がいる可能性は高い。ジャニーズ事務所やTOKIO山口達也がもっている芸能界における力を考えると、今後も芸能界に残りたいと考えるのであれば、少女から被害を言い出すことはかなり難しいからだ。

 いずれにしても、「実話ナックルズ」編集部にまでこの手の話が漏れているのに、直接山口とやり取りをするジャニーズ事務所や、その現場にいた『Rの法則』のスタッフがこのような事情をまったく関知していなかったとは考えにくい。

安倍政権スキャンダルもみ消しの援護? 山口達也の事件をNHKが隠蔽していた TOKIO山口達也の強制わいせつをNHKが隠蔽か?

2018-04-30 17:50:49 | Weblog
事件直後に被害者が訴え、過去にも同様の噂があったのに
 TOKIO山口達也の強制わいせつ事件が、連日大々的に報じられている。ジャニーズタレントとはいえ、未成年への強制わいせつという重大性もあり山口には厳しい批判がなされている。しかし一方で、相変わらずの忖度でジャニーズ事務所の責任について追及するような動きは大手マスコミではまったく見られない。

 本サイトでは先日指摘したが、山口が会見で説明したところによれば、ジャニーズ事務所は4月頭にはこの事件を把握していたにもかかわらず、25日まで1カ月近くもその事実を公表することなく隠蔽。20日の書類送検後ですら、そしらぬ顔で山口をテレビ出演させ続けてきた。今回の山口の事件の背景には、こうしたジャニーズ事務所の隠蔽体質と女性蔑視体質という構造的な問題もある。しかし、大手マスコミはジャニーズの問題をまったく指摘せず、もっぱら山口を個人攻撃するだけだ。

 そして、ジャニーズ事務所ともうひとつ問われるべきなのは、NHKの問題だろう。今回の事件は、4月25日夕方NHKの第一報により明るみになった。しかし、山口と被害女性はNHK・Eテレの『Rの法則』を通じて知り合っており、NHKは第一報よりかなり前から事件を把握していた可能性が高い。にもからわらず、NHKはジャニーズへの忖度から隠蔽に加担していたのではないかという問題だ。

 それを裏付ける情報も出てきた。被害女性の両親は事件のあった12日に、警察に被害届を出すとともにNHKにも関係者を通じ抗議していたというのだ。これは、27日放送の『バイキング』(フジテレビ)が報じたものだが、フジテレビがNHKに対し事実関係を問い合わせたところ、「聞いていない」「そうした問題は、一義的に警察に届ける問題」という回答だったというこの曖昧な回答を聞くかぎり、それに類することがあった可能性は高い。

 また、少女側が直接、NHKに抗議していなかったとしても、警察に被害届を出したのだから、NHKの番組関係者には、警察が問い合わせや事情聴取を入れているはずだろう。

アメリカの侵略に怯えるハワイ王国が、なぜ、明治日本に助けを求め、皇室に縁談を持ちかけたのか? 日本人の知らない太平洋戦争の真実

2018-04-30 17:49:12 | Weblog
浮かび上がる戦前の日米関係と世界の裏事情
戦前のアメリカ。日本人も中国人もアメリカに移民していたのに、「排日移民法」が成立して日本人だけが排除されたのは何故だったのか? 

安倍政権と「救う会」は自分たちの右翼思想や憲法改正に拉致問題を利用 元家族会の蓮池透氏がはっきりと指摘

2018-04-30 17:43:35 | Weblog
強硬路線一辺倒の安倍政権とマスコミが拉致問題の解決を遅らせた
 しかし、メディアは自分たちのこうした姿勢こそが、拉致問題の解決を遅らせてきた最大の原因だということをもっと自覚すべきだろう、

「圧力の強化」だけで拉致問題が解決できないこと、ある程度の妥協や対話が必要であることは、最初からわかっていた。ところが、安倍首相や「救う会」は、「家族会」を洗脳して彼らに北朝鮮への圧力強化を叫ばせ、それをやらせなかった。安倍首相や救う会が拉致問題解決でなく、自分たちの右翼思想や憲法改正に拉致問題を利用することを目的としていたからだ。その結果、拉致問題は解決の糸口さえ見えない状態になって、完全に放置されてしまった。

 そのことは、元家族会の蓮池透氏がはっきり指摘しているし、「家族会の顔」として活動してきた横田早紀江さんも、最近、「圧力一辺倒でよかったのか」と安倍首相らのやり方に懐疑的な姿勢を示している。

 しかし、マスコミは「強硬路線以外ありえない」というタブーに抗えず、こうした問題や対話の必要性をきちんと国民に知らせようとしなかった。

 そして今回、南北、米朝の対話の流れがでてきてからも、マスコミはまったく同じ轍を踏もうとしている。南北会談の開催が決まったときも、安倍首相の圧力政策が失敗であることは完全に明らかになったのに、そのことを一切報道しようとせず、国内の右翼勢力のことしか見ていない安倍首相の対北朝鮮強硬路線に乗っかり、「北朝鮮に騙されるな」と叫び続けたのだ。

 そのあいだに米中韓北の4カ国によって和平の枠組みが決まり、日本は蚊帳の外に追いやられ、拉致問題は後回しになってしまった。

 何度でも言うが、南北首脳会談から米朝首脳会談へと続くいまの対話路線は、はプラグマティックな視点から見ても、唯一にして最善の選択なのだ。それを「北朝鮮に騙されるな」「圧力を続けろ」などと攻撃して水をさそうとするのは、(改行をとった)安倍政権の“ネトウヨ脳”に侵され、戦中レベルの思考停止状態になっているとしか思えない。

 メディアもいい加減、目をさますべきではないのか。すでに流れは変わっているのだ。このまま愛国右翼趣味の無能宰相に引きずられていては、拉致問題が永遠に解決しないどころか、日本だけが“平和の蚊帳の外”に置かれてしまうことになるだろう。

この15年間、日本のメディアを縛り続けている“拉致タブー”の呪縛 北朝鮮を行為的に見れない日本人の精神構造

2018-04-30 17:39:58 | Weblog
北朝鮮拉致タブーに縛られ「対話」を言い出すことができないマスコミ
 こうした御用メディアや安倍応援団の支離滅裂な言動は、森友・加計問題で彼らが見せた態度とまったく同じものだ。モリカケでは、小学生でも言わないレベルの無茶苦茶な安倍擁護を繰り返す彼らに対して“エクストリーム擁護”なるツッコミの言葉が登場したが、今回もまさに、安倍首相をなにがなんでも擁護するための“エクストリーム南北会談批判”と言ってもいいかもしれない。

 しかし、今回の南北会談を批判しているのは、安倍御用メディアや応援団だけではない。前述したように、むしろ、南北会談を前向きに評価しているメディアでさえ、最後には必ず「北朝鮮は信用できない」「圧力を続けていくべき」「慎重に対応しないと」などの意見を紹介して、留保することを忘れない。

 これはやはり、この15年間、日本のメディアを縛り続けている“拉致タブー”のせいだろう。2002年、小泉訪朝によって北朝鮮による拉致が明らかになると、国民の間には拉致被害者やその「家族会」への同情と、反北感情が巻き起こった。

 しかも、当時、官房副長官だった安倍晋三や、拉致問題に取り組んでいた極右団体「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(「救う会」)が中心になって、日本国民の反北感情を煽り、ある種の“愛国ヒステリー”のような状況をつくりだした。

 その結果、「圧力を強めて北朝鮮の体制を崩壊させる」ことが拉致解決の唯一の方法だという主張が日本社会を支配。少しでも北朝鮮との対話の必要性を口にしたり、妥協の道を探ることを提案したら、袋叩きにあうという状況が生まれてしまった。

 実際、日朝会談の仕掛け人である田中均・外務省アジア大洋州局長(当時)などは、拉致被害者帰国を実現させた功労者であるにもかかわらず、圧力強化に抵抗したことで、安倍氏らから「売国官僚」との徹底糾弾を受け、自宅に爆発物を仕掛けられるというテロ未遂被害にまであった。

 こうした攻撃にメディアは震え上がり、以来、北朝鮮問題を報じるときには必ず「北朝鮮の言い分を鵜呑みにしてはならない」「圧力を強化せよ」という一言を入れるようになってしまった。そして、北朝鮮との対話を模索すべき、という議論を一切封印してしまった。

 おそらく、今回、御用メディア以外のテレビ、新聞までが、南北首脳会談を前向きに評価できないのも、この記憶があるからだ。「北朝鮮への歩み寄りを少しでも評価したら、“売国”と総攻撃を受ける」という恐怖がメディアを縛り、無理やり「まだ具体的な成果はなにもない」「圧力を緩めてはならない」というエクスキューズを入れさせているのだ。

視聴者も呆れる松本人志 『ワイドナショー』(フジテレビ)で金正恩は指して「これはホンモノなんですか?」と、百田尚樹と同じことを言っていた

2018-04-30 17:37:55 | Weblog
安倍応援団が南北会談をエクストリーム攻撃、百田尚樹は“替え玉”説主張
 日本のマスコミの国際政治に対するセンスはどうなっているのか。冒頭でも指摘したが、この会談は朝鮮半島の平和や非核化はもちろん、日本の平和にとっても非常に大きな一歩だ。実際、29日には北朝鮮が6月中の核実験場閉鎖、外国メディアへの公開を発表するなど、南北会談を実現させたことで、情勢は確実に良い方向に向かっている。安倍政権ががなりたてていた「圧力一辺倒」では絶対にこんな状況にたどりつくことはできなかっただろう。

 つまり、理想主義的な意味合いでなく、マキャベリスティックに考えても、米韓が主導している対話路線が唯一最良の策であることはもはや疑う余地がないのである。にもかかわらず、なぜこの期におよんでなお、日本のマスコミだけが、「不十分だ」「圧力を続けるべきだ」「北朝鮮に騙されるな」など攻撃し続けているのか。

 その理由の一つはもちろん、安倍政権への忖度だ。本サイトで何度も指摘しているように、南北会談を必死で妨害してきた安倍首相だが、会談の開催が決定して以降、その情報を全く知らされず、蚊帳の外にいることを隠すために必死で「トランプ大統領と圧力に意地で一致した」「私が司令塔」などと、自分がコミットしていることを強調してきた。

 しかし、南北会談が実現し、米朝首脳会談の実現もほぼ確実になったが、客観的に見て安倍首相の貢献度はゼロに等しい。なにしろ、安倍首相はいまや、トランプ大統領からもほとんど無視されている状態なのだ。トランプは南北会談後、Twitterで「私の友人である習近平国家主席が、とりわけ北朝鮮との国境において、米国に素晴らしい手助けをしてくれたことを忘れないでほしい。習氏の存在抜きでは、もっと長くタフなプロセスになっていただろう」と中国の尽力に感謝したが、それとは対照的に、日本と安倍首相については28日夕方まで一言も触れなかった。

 28日夜になってようやく安倍・トランプの電話会談にこぎつけたが、文在寅・トランプの同日の電話会談が1時間15分だったのに対して、安倍首相の会談時間は30分。しかも、この30分というのも官邸がかなり盛っている数字で、実際は10分ちょっとに過ぎなかったのではないかといわれている。

 しかも、この状態はたんに安倍首相が恥ずかしい思いをしたというだけではない。南北、米朝の対話のなかで、拉致問題のプライオリティが低くなったのも、安倍首相が南北会談を妨害するような動きをして、交渉から外されたことによるものだ。

 いずれにしても、この南北会談実現で、安倍首相と政権の対北政策の失敗と“蚊帳の外”状態は隠しようがないところまできてしまった。そのため、安倍政権を忖度し続けてきたメディアやコメンテーターたちは、もはや大元の南北首脳会談が無意味なものであるかのように攻撃するしかなくなったのだ。

 実際、安倍応援団のコメンテーター連中にいたっては、「南北合意は不十分」「北朝鮮に騙される」ということを無理やり強弁するために、アクロバティックとしか思えないようなロジックまで持ち出してきている。

 その典型が「共同声明は『朝鮮半島の非核化』となっているが、『北朝鮮の非核化』でないと意味がない」なる主張だ。無条件で北朝鮮だけ一方的に非核化させろ、という主旨らしいが、だったら、彼らは韓国が核武装するのは認めるということなのだろうか。

 もはや錯乱しているとしか思えないが、さらに笑ったのが、作家の百田尚樹センセイだ。百田センセイは南北会談をdisりたいあまり、Twitterで握手する金委員長と文大統領の写真について、こんな替え玉説まで口走っていたのだ。

〈写真に映っている人物は明らかにニセモノやね。密室での会談では、本物が出てくるのかもしれんが〉

 ちなみに今朝の『ワイドナショー』(フジテレビ)で松本人志も金正恩は指して「これはホンモノなんですか?」と、百田と同じことを言っていた

TOKIO・山口達也、書類送検―ジャニーズ事務所は「弱体化」「事件もみ消し失敗」したのか?

2018-04-30 17:32:01 | Weblog
普通ならジャニーズが揉み消していた事件をNHKが報じたのは警察か検察のリークがあったからだし、そのリークに安倍の為の「スピン」以外の目的がある筈がないだろうが。

NEVERまとめ 【速報】安倍ちゃん「30分間電話会談した」トランプ「え?10分だけど…?」首相動静に捏造疑惑

2018-04-30 17:30:28 | Weblog
だれか、官房長官記者会見で、質問してくれないかな。「首相動静によると、トランプ大統領と午後10時33分から11時3分まで電話会談とありますが、トランプ大統領は、10時45分には、安倍と話し合たツイートしています。10時45分から11時3分まで、安倍首相は誰と話していたのですか?」

脱走受刑者 平尾容疑者 広島市内で逮捕。実はとっくに島を脱出していたことが判明 3週間以上500人体制で島内に絶対脱獄犯がいると連日捜索無駄に

2018-04-30 15:08:57 | Weblog
脱走受刑者 平尾容疑者 広島市内で逮捕。実はとっくに島を脱出していたことが判明 3週間以上500人体制で島内に絶対脱獄犯がいると連日捜索無駄に

国連の核兵器禁止条約に批准せず「世界の非核化」に賛同しない日本政府が「北朝鮮の非核化」を声高に求める矛盾と欺瞞

2018-04-30 13:22:19 | Weblog
この点を指摘する声は少ない。