本日の収穫物 2009年01月19日 | 本・雑誌・コミック LIARGAME 8巻 ソレイユ 2巻 華麗なる食卓 31巻 C.M.B 10巻 V・B・ローズ 13巻 星は歌う 4巻 ライアーゲームは早く続きが読みたかったのですごく楽しみです!
本日の収穫物 2009年01月10日 | 本・雑誌・コミック バクマン。1巻 コード:ブレイカー 2巻 7SEEDS 14巻 夏目友人帳 7巻 読むのが楽しみです! 夏目友人帳はTVアニメも面白いですよ。お薦めです。
いろはにいぐあな 2007年04月05日 | 本・雑誌・コミック イグアナとの生活が本当によくわかりますよ! 我が家もまさにこんな感じでした。(^-^) てんてんさんのイラストもかわいいですしね。 この本を読んだら、またイグアナと生活したくなったよー!抱っこしたいよー!(*^_^*) この本はおすすめですよ! 是非興味のある方は読んでみて下さいね!
「のだめカンタービレ」ドラマ化 2006年08月18日 | 本・雑誌・コミック 「のだめカンタービレ」がドラマ化ですね! のだめは大好きなマンガなので楽しみです。 あのマンガでの面白さがドラマでちゃんと出るといいな~。 期待してますよ~。(^-^)
医龍 2006年06月08日 | 本・雑誌・コミック 「医龍」を試しに1巻だけ買って読んだら、見事にはまりました。 めっちゃ面白いじゃないの!!こんなに面白いとは思ってなかったなあ~。 先が気になり、最新刊(11巻)まで一気に買ってしまいました。 読み出したら止まらないですよ。 今ドラマもやってるでしょ。 これも1話から見ればよかったよ…。 途中から見るのは絶対いやなので、レンタル待ちかな~。 とにかく、今一番私の中でお薦めのマンガです!!(^-^)b
「ワイルドライフ」ドラマCD化 2006年06月02日 | 本・雑誌・コミック 「ワイルドライフ」がドラマCD化されますよ!!やった!! 7月21日発売予定。 <キャスト> 岩城鉄生:小野坂昌也 犬:斎藤千和 陵刀司:石田彰 瀬能みか:堀江由衣 高宮澄弘:中田譲治 ワイルドライフはとても好きなマンガで、CD化はすごくうれしいですね! キャストも私のイメージ通りでとてもGoodですよ!! CD化の次は是非アニメ化を期待したいですね!(^-^)b
「量子論」を楽しむ本 2006年02月08日 | 本・雑誌・コミック PS2「I/O」の影響で、 「量子論を楽しむ本」佐藤勝彦(PHP文庫) 「哲学の謎」野矢茂樹(講談社現代新書) の2冊を本屋で購入しました。 ギルガメシュ叙事詩がなかったのは残念でしたが、また別の本屋さんでで探します。 楽しみに読むぞ~!(^-^)b
「僕は妹に恋をする」映画化 2006年02月04日 | 本・雑誌・コミック 「僕は妹に恋をする」が映画化ですね! 頼が松本潤で、郁が榮倉奈々に決定。 私は僕妹をコミックで読んでいるので、頼が松本潤というのは自分のイメージと合うかなと思います。 郁はどうなんだろう?ちょっとイメージと違うかも?という気がします。ほんわかしたイメージはあるんですけどね。 でも榮倉奈々自身は私は好きですよ~。危険なアネキを見て可愛い子だなあって思いましたしね。 ところで矢野君は誰がやるんだろう?めっちゃ気になるなあ~。(^^;
「デスノート」映画化 2006年01月27日 | 本・雑誌・コミック 「デスノート」が映画化されるそうです。 主人公の夜神月は藤原竜也だそうです。 私はこのキャスティングは合ってると思うんだけれど。 気になるのはLです。 誰がやるんだろう? イメージ通りの人が演じてくれるといいなあ。 今後の情報に期待です。
本日の収穫物 2006年01月20日 | 本・雑誌・コミック 本日の収穫物は ・夜王12巻 ・フルーツバスケット19巻 ・華麗なる食卓19巻 ・のだめカンタービレ1巻 でした。 のだめはおもしろいとテレビや新聞、雑誌等で知ってはいたんですが、なかなか手を出そうという気にはならなかったんですよ。 絵がちょっと好みではなくてね。(^^; でも食わず嫌いもとい読まず嫌いは良くないし、これだけ評判になってるからちょっと読んでみようと思って買って読んだら、めっちゃ面白かったです!! 買って正解でした!!笑いのつぼも心得てますよ~!! 早く続きが読みたいので、明日速攻買いに行ってるかも。(^^;
冷たい密室と博士たち 2006年01月12日 | 本・雑誌・コミック 「冷たい密室と博士たち」森博嗣(講談社) 同僚の誘いで低温度実験室を訪ねた犀川と西之園萌絵。その夜周りに沢山の人がいてなおかつ密室状態の実験室で男女2人の学生の死体が発見された。被害者、犯人はどうやって中に入ったのか。犀川&萌絵の師弟コンビが事件を推理し真相に迫る。 犀川&萌絵シリーズの第2弾です。 1作目の「すべてがFになる」よりは少し地味な感じがしたかな。前作は超人的な天才真賀田四季の存在が大きかったですしね。 それでも終盤の犀川の論理的な推理には脱帽です。食い入るように読んでしまいました。 今回第2弾では萌絵が行動をし、犀川がそれらの情報を元に推理するという形がでした。 萌絵は行動するだけでなく、自らもかなりの推理をしますが、犀川はその更に上を行く推理をします。 というか犀川も萌絵も理系ですが、全く違うタイプの理系人間で、推理の仕方、考え方が違うので面白いですね。対比してる感じがします。 その考え方の違い、お互い違う面からアプローチをして考えるからこそ真実への糸口が出てくるのでしょうね。相乗効果という感じでしょうか。 犀川&萌絵シリーズの第3弾も楽しみに読みたいと思います。
本日の収穫物 2006年01月05日 | 本・雑誌・コミック ・金色のコルダ 5巻 ・HOOK 1巻 ・最遊記外伝 2巻 HOOK(フック)は本屋さんでたまたま見つけて買いました。 超本格詐欺師ミステリーで、原作が「金田一少年の事件簿」の原作者さんだったので。 私は推理もの、ミステリーものが大好きなので、楽しみに読みたいと思ってます。 最遊記外伝は、最遊記本編の三蔵達の過去(前世)のお話で、1巻が出たのはもう何年も前で、やっと続きが読めるので楽しみです。 金色のコルダは、プレステ2ゲームをやってとても面白かったので、コミックのも読んでいます。面白いですよ。(^-^)
すべてがFになる 2006年01月03日 | 本・雑誌・コミック 「すべてがFになる」森博嗣(講談社) 孤島のハイテク研究所で天才工学博士・真賀田四季が隔離された生活を送っていた。ある日ウエディングドレスを着て両手両足を切断された状態の死体が現れる。そこに偶然島に来ていたN大助教授犀川創平と女子学生西之園萌絵がこの密室殺人の謎を解いていく。 数年前にプレステのゲームソフトになった時にプレイして面白かったなあと思い、一度原作を読みたいなあと思って数年…。(^^; 今年の元旦から読み始めました。 面白かった!!とにかく真賀田四季が現実離れ的な天才です。超人的かな。 それに挑む犀川創平も実は結構真賀田四季と似ている思想を持っている感じですね。彼もある意味天才格なのでは。 萌絵もとても頭の回転が速く、犀川と萌絵の2人はいいコンビですね。 理系的な話だけど、文系の私が読んでも分かるし、話もスピーディーでどんどん進んで行きます。飽きないですね。 犀川&萌絵シリーズが全10巻らしいので、是非次巻も読んでみます。